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2016-05-15
会員限定記事

ネットワークセキュリティー、ウイルス対策ソフトに関するサービス比較40選

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増加するネットワークへの脅威

企業のセキュリティ対策、どうしてますか?

2015年には標的型攻撃ランサムウェアを始めとしたサイバー攻撃が相次ぎ、2016年に入ってからは既に複数の大手企業で数万件単位の顧客情報流出事件が発生しています。
特に、直近の2016年6月にはJTBのサーバーが不正アクセスを受け、個人情報が最大790万件以上の流出が起こりました。

また、今後はIoTが進むことで、情報セキュリティ対策が行き届かないデバイスを狙ったサイバー攻撃などによりさらなる被害の増加が見込まれ、ネットワークセキュリティー分野では大きな脅威になると予測されています。


情報セキュリティに対する対策

そのようなサイバー攻撃に対する対策を皆さんは取っているでしょうか?
もしも「何の対策も取っていない」というのであれば、今後ネットワークセキュリティーについて考えることは避けられません。しかし、セキュリティ専門家がいない企業では「どのようにして対策を取っていいのか分からない…」という課題を持たれる方も多いと思います。

そこで今回は、クラウドを中心に提供されているネットワークセキュリティーサービスと、ウイルス対策サービス全41サービスをまとめてみました。

クラウドで提供されてることからセキュリティ専門家もシステム運用の不要なので、今後セキュリティ対策を導入したい中小企業の皆さん必見です。

図解:ネットワークセキュリティーサービス・ウイルス対策の掲載サービス

ボクシルで紹介している各種ネットワークセキュリティのサービス資料を一括で見てサービスを比較したいという方は下記のリンクからどうぞ!

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ネットワークセキュリティーとは

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ネットワークセキュリティーとは、PCとサーバやデバイス間での様々なネットワークにおいて不正アクセスや悪質な行為を検知・防御するシステムです。

ネットワークセキュリティーサービスと言ってもその種類は多岐に渡り、「クラウドWAF」、「IT資産管理」、「ファイアーウォール/UTM製品」、「サンドボックス製品」、「送信メールの添付ファイル暗号化」、「マネージドセキュリティサービス」、「ファイル無害化ソリューション」、「コンテンツ無害化ソリューション」、「メール無害化ソリューション」の9つの分野に分けられます。

ネットワークセキュリティーの選び方

ネットワークセキュリティーを選ぶ際のポイントとしては、自社に適したソフトかどうか、サポート体制は充実しているか、アップデートの頻度などが挙げられます。

下記のネットワークセキュリティーの選び方ガイドでは、選ぶ際のポイントだけでなく、ネットワークセキュリティーを導入するメリットやデメリットなどといった情報を掲載していますので、ぜひご覧ください。

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ウイルス対策ソフトの選び方

ウイルス対策ソフトを選ぶ際のポイントとしては、ウイルス・スパイウェア検出率や動作の軽さ、機能の豊富さ、ソフトの更新頻度などが挙げられます。


下記のウイルス対策ソフトの選び方ガイドでは、ネットワークセキュリティーの選び方ガイド同様に選ぶ際のポイント・メリット・デメリットなどといった情報を掲載していますので、ぜひご覧ください。

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ネットワークセキュリティー、ウイルス対策ソフトに関するサービス比較40選

1.クラウドWAF

WAFとは「Web Application Firewall」の略であり、これをクラウドサービスで提供するのがクラウドWAFです。
Webサイトの不正改ざんや通常のファイアーウォールでは防御しきれない領域まをカバーすることが出来ます。


攻撃遮断くん

導入最短2日を実現し、NTTdocomoなど大手企業Webサイトでも導入実績があります。高速更新機能により常に最新の脅威にも対応。

初期費用:10,000円~
価 格 :40,000円~/月

攻撃遮断くん

なお、攻撃遮断くんのサービス資料ダウンロードはこちら。



Cloudbric(クラウドブリック)

DNSを変更するだけで、簡単に適用させることができます。サイトのアクセス状況をすぐに確認できたり、危険国からのアクセスや特定のIPアドレスからのアクセスを遮断できます。また、不正アクセスの目的の把握も可能です。

価 格 :19,600円~/月

Cloudbric(クラウドブリック)

なお、Cloudbric(クラウドブリック)のサービス資料ダウンロードはこちら。


incapsula (インカプスーラ)

高機能WAFを提供するINPARVA社が提供するクラウドWAF。動的に攻撃を学習することで、攻撃文字列やパラメータ値など疑わしい属性を検知・ブロックします。

価格:98,000円~/月

incapsula (インカプスーラ)


TrustShelter (トラストシェルター)

NTTソフトウェアが提供する同製品は、DDoS攻撃を検知・ブロックすることも可能。低コストで導入出来ることから初めてのセキュリティ対策でも安心です。

価格:60,000円~/月


シマンテック クラウド型WAF

大手セキュリティベンダーであるシマンテックが提供するクラウドWAF。SSLサーバ証明書でWebサイトとの通信を安全に行い、改修なしで脆弱性をカバーできます。

初期費用:98,000円~
価 格 :28,310円~/月

シマンテック クラウド型WAF


2.IT資産管理

IT資産管理とは、ソフトウェア・ハードウェア・データなどITに関わる社内資産を統合的に管理するためのシステムです。
一般には業務効率化システムとして認識されていますが、適切なIT資産管理はセキュリティ対策の基本でもあるので非常に重要な位置付けがされています。


LanScope Cat(ランスコープ キャット)

ネットワークセキュリティシステムとしては国内トップシェアを誇り、ネットワークやクライアントPCへの負荷が軽いことで人気を集めています。
今年の7月には、IT資産管理ながら外部の標的型対策も一括で検知・駆除・追跡できるプロテクトキャットPowered by Cylanceを業界初でリリースしております。

価格:343,000円~

LanScope Cat(ランスコープ キャット)


SKYSEA Client View

空港や新幹線におけるIT資産管理導入実績No.1。「使いやすさ」を重視したシステムであり、セキュリティ製品に慣れていない管理者でも扱える製品です。

価格:354,000円~

SKYSEA Client View


QND

導入実績4,400社を越え、中国語や英語など他言語が混在する環境でも適切なIT資産管理が可能。連携によりスマートフォン・タブレットの管理もでき、リモートワイプ・ロック操作までこなす包括的なソリューションです。

価格:800,000円~

QND


System Support best 1

Officeソフトライクな操作性により、誰でも簡単にIT資産管理を行うことが可能。また、基本機能であるIT資産管理にオプション機能を追加していくモデルなので、必要な機能だけを実装させコストを抑えることが出来ます。


3.ファイアーウォール/UTM製品

ファイアーウォールとは内部ネットワークと外部ネットワークの間に立ち、不正アクセスを検知・防御するためのシステムです。
UTM製品はこのファイアーウォールに加え、Webコンテンツ・メールセキュリティを包括したシステムとなります。

FortiGateシリーズ

米国発、世界No.1シェアのUTM製品。独自にASIC(専用プロセッサ)を開発・搭載していることから、高いパフォーマンスを発揮しています。
国内の中小企業導入率も高い製品です。

初期費用:300,000円~
価 格 :8,333円~/

FortiGateシリーズ


2012アプライアンスシリーズ600/1100シリーズ

イスラエル発のIT資産管理システム。管理画面は英語ですが、直感的な操作で使いやすいのが特徴です。
第三者機関でるNSS LabsのIPSテストでは総合成績98.3%を記録。

初期費用:400,000円~
価 格 :8,333円~/月

2012アプライアンスシリーズ600/1100シリーズ


Paシリーズ

海外製品でありながら日本語対応しており、ニコニコ動画や2ちゃんねるなど日本独自のWebアプリケーションへのアクセスをブロックすることが可能。
アプリケーションの可視化と制限に力を入れたい企業におすすめです。

初期費用:400,000円~
価 格 :8,333円~/月

Paシリーズ


4.サンドボックス製品

サンドボックス製品とは、外部から受け取ったプログラムを保護された領域内で作動することにより、外部への悪影響を与えないためのシステムです。
プログラムにウイルスや悪質なプログラムが組み込まれていても安心して作動させることが出来ます。

FortiGateシリーズ(FortiGate機能)

NSS Labの侵害検知テストにおいて99%の成績と高パフォーマンスを発揮。Microsfot Windows・Internet Explorer・Embeddedのライセンスが付属しており、仮想環境でMicrosoft製品の利用が正式認証されています。

FortiGateシリーズ(FortiGate機能)


2012アプライアンスシリーズ600/1100シリーズ(TE機能)

幅広いセキュリティ管理機能が統合されていて、業務効率化に適したサンドボックス製品。検出された脅威はダッシュボードにて感染状況の概要や傾向が確認出来ます。

2012アプライアンスシリーズ600/1100シリーズ(TE機能)


Paシリーズ(wild fire機能)

パトロネットワークPaシリーズによるサンドボックス機能であり、同システムを通過したファイルをクラウドへ送信することで自動分析します。
また、未知の脅威を検知するとわずか15分で世界中に共有されます。

Paシリーズ(wild fire機能)


Deep Discovery™ Inspectorシリーズ

大手セキュリティベンダーであるトレンドマイクロ社が提供。実環境と同様にサンドボックスをカスタムすることが出来るのが特徴です。
また、内部セキュリティ対策にも対応。

Deep Discovery™ Inspectorシリーズ


FireEye NXシリーズ

世界的な有名企業にも導入実績があり、サンドボックスのリーディングカンパニーであることから多くのノウハウが詰まっています。
最新のウイルスやマルウェア情報が瞬時に共有されるので、リアルタイムで脅威へ対応。

FireEye NXシリーズ


5.送信メールの添付ファイル暗号化

情報漏洩事件は何もサイバー攻撃によるものだけでなく、メールの誤送信など内部要因による事件も多発しています。
送信メールの添付ファイルを暗号化することで、誤送信時もファイルを保護することが可能です。


CipherCraft/Mail

NTTソフトウェアが提供。ユーザーに送信先の再チェックを行わせたり、添付ファイルのパスワード化により誤送信や情報漏洩を防ぎます。
クラウドサービスメール、グループウェアメール、Webメール、Office365メールなどに対応。

価格:245,000円~


Secure Mail for ZIP

添付ファイルがZIP化されていないメールは送信をブロックし、パスワードの入力を促します。パスワードを入力するかファイルをZIP化しなければ送信出来ないため効率的に誤送信を防止。

価格:997,500円~

Secure Mail for ZIP


m-FILTER (m-フィルター)

誤送信防止だけでなく、全文保存やスパムメール機能も備えているシステム。「メールヘッダー」や「添付ファイル」など様々条件を組み合わせたフィルタリングが可能なので、企業独自のルールを組み込むことが出来ます。

価格:734,250円~

m-FILTER (m-フィルター)


safeAttachクラウドサービス

システムを設置するだけでクライアントPCへのインストールが不要。このため、退社した社員のアカウントを削除し忘れて情報漏洩に繋がるなんてこともなくなります。
また、圧倒的な低価格で提供。

価格:500円~

safeAttachクラウドサービス


BRODIAEA safeAttach

KDDIグループを始め官庁や大手企業での導入実績のあるシステム。上記safeAttachクラウドサービス同様にクライアントPCへのインストールが不要です。

初期費用:1,800,000円~
価 格 :70,000円~/月

BRODIAEA safeAttach


6.マネージドセキュリティサービス

マネージドセキュリティサービスとはネットワークの監視・運用をアウトソーシングするサービスです。
専門のセキュリティアナリストが24時間365日体制で自社のネットワークを監視してくれるので、セキュリティ専門家のいない企業でも本格的なセキュリティ対策が可能。

Managed Cyber Gate

標的型攻撃対策、内部情報漏洩対策に重点を置いたマネージドセキュリティサービス。専門エンジニアによる導入・監視設定で安心して導入できます。

Managed Cyber Gate


LACセキュリティ監視サービス

ラック社が提供するマネージドセキュリティサービスで、専任アナリストが24時間365日体制で企業のネットワークを監視。
危険性がある場合は最短15分で通告するなど迅速性の高いサービスです。

初期費用:120,000円~
価 格 :120,000円~

LACセキュリティ監視サービス


セキュリティ・プラスマネージドセキュリティサービス

IPSはMcAfeeやIBMなど業界最多の監視デバイス数を誇り、UTM製品のIPS監視も可能。価格設定も良心的なので、中小企業でも安心して導入できます。

初期費用:170,000円~
価 格 :120,000円~

セキュリティ・プラスマネージドセキュリティサービス


7.ファイル無害化ソリューション

ファイル無害化ソリューションとは、メール添付やWeb上でダウンロードしたファイルに含まれているマルウェアをサニタイズ(無害化)し、安全にファイル実行するためのシステムです。

Secure Data Sanitization

アズジェント社が販売代理している海外製品。未知の脅威を含んでいる可能性のあるファイルを全てサニタイズします。
Microsoft Officeを始め様々ファイルに対応。

価格:5,320,000円~

Secure Data Sanitization


8.コンテンツ無害化ソリューション

コンテンツ無害化ソリューションとは、不正改ざんされたWebサイトや意図的に悪質なコンテンツを配信しているWebサイトへサクセスした際に、コンテンツをサニタイズして安全にインターネットを利用するためのシステムです。

Menlo Security (メンロセキュリティー)

Isolation Platformと呼ばれる仮想環境でコンテンツを実行し、安全だと判断されたコンテンツのみユーザーに引き渡します。
また、Webコンテンツのみならず様々なファイルサニタイズにも対応。

価格:20,000円~/月

Menlo Security (メンロセキュリティー)


ダブルブラウザ・ソリューション

社内Webアプリケーションは予めインストールされているブラウザを、ブラウジングはEricomサーバから転送される仮想ブラウザを使用することでブラウザの使い分けができます。
WindowsとLinuxにも対応し、仮想ブラウザを1つのシステムに混在させることも可能。

ダブルブラウザ・ソリューション


9.メール無害化ソリューション

メール無害化ソリューションとは、メールに添付されている悪質なファイルをサニタイズしたり、アンチスパム機能などを実装した包括的なソリューションです。

CyberMail メール無害化ソリューション

ファイル添付の有無に関わらず全てのメールを社内メールサーバで確認することが可能。また、ファイルを開くことなく内覧可能なのでリスクマネジメントが捗ります。

初期費用:95,000円~
価 格 :50,000円~

CyberMail メール無害化ソリューション


ウイルス対策ソフトとは

ウイルス対策ソフトとは、Webやメール経由でダウンロードされるプログラムをスキャンしウイルスの有無を検知するためのシステムです。
また、PC内を総合的にスキャンしたり、検知したウイルスファイルを隔離したり、Webサイトの評価を行ったりなどサービスによりその特徴は異なります。

セキュリティ対策としてはビジネスシーンやプライベートシーン問わず基礎中の基礎と言えますね。

ウイルス対策ソフトに関するサービス

ウイルス対策ソフト

avast! (アバスト)

チェコ初のフリーミアムウイルス対策ソフト。個人や中小企業では無料で利用できることから人気があります。
アンチスパム機能なども実装しており、無料ながら高機能が特徴。

価格:3,480円~

avast! (アバスト)


ウイルスセキュリティゼロ

「安い、軽い、楽」のコンセプトから生まれたウイルス対策ソフトであり、初期費用のみで更新費用は無料。
第三者機関の評価においてもトップクラスです。

価格:1,980円~

ウイルスセキュリティゼロ


Avira (アビラ)

世界4億人、国内250万人に選ばれているウイルス対策ソフト。管理者画面では全てのデスクトップをモニタリング可能なので、ウイルス・マルウェアの感染にも迅速に対応することが出来ます。

価格10,129円~

Avira (アビラ)


FFR yarai

国産ウイルス対策ソフトであり、標的型攻撃に特化しています。ウイルス対策ソフトでありながらサンドボックスエンジンを搭載しているので、最新のウイルス・マルウェアの挙動も見逃しません。

価格:9,000円~

FFR yarai


ESET

キャノンITソリューションズが提供し、多層防御機能により新種のウイルス・マルウェアに対応します。
また、ソフトの軽快性においても高評価を受けているウイルス対策ソフトです。

価格:6,024円~

ESET


G DATA Internet Security

2007年から国内展開を開始したドイツ初のウイルス対策ソフト。USBキーボードガードなど他にはない機能を実装しています。
スパムメール機能では添付されたURLまでスキャン。

価格:6,458円~

G DATA Internet Security


Endpoint Protection for SMB

McAfeeが提供する中小企業向けオールインワンのウイルス対策システム。自社セキュリティ要件に合わせた運用が可能で、簡素化された管理作業により業務効率化も期待できます。

価格:5,746円~

Endpoint Protection for SMB


KASPERSKY(カスペルスキー)

ロシア発のウイルス対策ソフトであり、様々な第三者評価機関から高評価を受けています。
PC・モバイル・ファイルサーバ・その他の機器などオフィス全体のセキュリティ保護に適している製品です。

価格:6,980円~

KASPERSKY(カスペルスキー)


ウイルスバスタークラウド10

トレンドマイクロ社が提供する8年連続導入社数No.1のウイルス対策ソフト。クラウドベースであることから軽快な動作性と高い防御率が特徴です。

価格:149,000円~

ウイルスバスタークラウド10


norton(ノートン)

シマンテック社が提供するウイルス対策ソフトであり、シマンテックインサイトを搭載していることから高いパフォーマンスと防御率を実現しています。
リモート電源管理により電気料金が安い夜間にスキャンを実行することも可能。

価格:6,998円~

norton(ノートン)


McAfee(マカフィー)

WindowsPCにプリインストールされていることからユーザー数が多いMcAfeeのウイルス対策ソフト。
中小企業・大企業とそれぞれの環境に合わせてシステムが提供されているので、自社に合った製品を導入することが出来ます。

価格:5,746円~

McAfee(マカフィー)


ESET(イーセット)

メモリ占有率が少量で軽い動作性を実現し、スキャン中も難なくPC操作が可能です。
また英国Virus Bulletinによる「ウイルス検出率100%Aword」を最多受賞。

ESET(イーセット)


ネットワークセキュリティー、ウイルス対策ソフトに関するサービス比較40選のまとめ

いかがでしょうか?今回ネットワークセキュリティ対策、ウイルス対策合わせて40サービスを一挙に紹介しました。
まだセキュリティ対策を取っていない企業も、今回紹介した中から最適なサービスが見つかるのではないかと思います。

ちなみに導入において大切なのは、自社のセキュリティ課題をしっかりと洗い出し適切なサービスを選定することです。

今後も増加が予測されるサイバー攻撃に対抗すべく、セキュリティ対策を是非検討してみてください。


また、次ページにて各ネットワークセキュリティー、ウイルス対策ソフトの機能と料金の比較表をそれぞれ用意していますので、こちらも検討の際に参考にして下さい!

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ウイルス対策ソフト
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