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2015-05-18
会員限定記事

【無料&有料】クラウド勤怠管理システム・アプリ比較14選

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クラウド勤怠管理システム・アプリとは

勤怠管理は法人企業であれば必ず行わなければなりませんが、毎日やらなければいけない作業は出来るだけ楽にしたいところです。
そこで今回は、比較的導入しやすいクラウド型の勤怠管理システム・アプリをご紹介します!

クラウドなので時と場所を選ばないのはもちろん、デバイスを選ばず入出力できるものがほとんどです。さらに勤怠管理をするだけなく、サービスごとに様々な特徴があります。例えば経費精算ができるもの、Uberでタクシーを呼べるもの、従業員の労働生産性を把握できるもの、紙の出勤簿ソックリなもの、社労士に相談できるもの…などなど、それぞれ明確に差別化されるポイントを持つ勤怠管理システムが増えています。

それでは、各クラウド勤怠管理システム・アプリを早速みていきましょう!

ボクシルで紹介している各種勤怠管理ツールのサービス資料を一括で見てサービスを比較したいという方は下記のリンクからどうぞ!

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ボクシルでキャンペーン中のおすすめクラウド勤怠管理システム・アプリ

それでは、ボクシルでおすすめの勤怠管理システム・アプリについて紹介していこうと思います!
ボクシルではどこよりもお得にクラウドサービスを使えるようにキャンペーンを実施しています。
下記のクラウドサービスのサービス資料をボクシルで請求していただくと、サービス導入時に特典を受けられます!

ジョブカン勤怠管理

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特典
特典:3ヶ月無料
※通常の60日間無料に加えて+1ヶ月無料

ジョブカン勤怠管理は、スマホ・PC・ICカードなど、打刻方法が豊富な勤怠管理システムです。「シフト管理」とあるように、飲食業界や小売業界はもちろん、福祉業界や一般企業(中規模~大手)にも最適なサービスと言えます。

これまでのアルバイトのシフトは、紙で提出し店長がそれをPCに打ち込んで管理するという形をとるところが多かったと思います。しかしこれからは、ジョブカンがあればスマホで簡単にシフトの提出をすることが出来ます。

また、機能の一つとしてGoogleカレンダー・OutlooKの予定表と連携した日程調整機能が付いており、設定することによってスケジュール管理の一元化も図れます。冒頭で紹介したように様々な業界での豊富な実績があるため、困ったときの問い合わせの際も、的確なアドバイスを受けることが期待できるのではないでしょうか。

【ポイント】

  • シフト管理に強い
  • アルバイトでも使いやすい
  • 飲食・小売など9,000社以上実績

初期費用:0円
月額費用:0円~

ジョブカン

なお、ジョブカンのサービス資料ダウンロードはこちら。


jinjer(ジンジャー)

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特典内容
2ヶ月無料
※通常の30日間無料に加えて+1ヶ月無料

jinjerは、業界標準の機能を網羅した、簡単導入・簡単操作ができる勤怠管理システムです。iBeaconやGPSなど多彩な打刻機能を実装し、チャット機能も完備。業界初となる、管理側もマルチデバイスにフル対応していることで、専用端末がいらず、使いやすさを追求したサービスです。

また、多くの決済方法など機能も充実しており、管理・作業コストを軽減することで企業のパフォーマンス向上を実現します。
利用者を考え抜いた幅広いニーズへの対応は、業種や利用者の世代を問わず、高い満足度へとつながるはず!

【ポイント】

  • 簡単導入!簡単操作!
  • 管理側のマルチデバイス対応
  • 多彩な打刻方法

初期費用:無料
200円×ユーザー

jinjer(ジンジャー)

なお、jinjerのサービス資料ダウンロードはこちら。


ボクシル編集部がおすすめするクラウド勤怠管理システム・アプリ

AKASHI

AKASHI

AKASHIは、ソニーネットワークコミュニケーションズ(前So-net)が提供する新しい勤怠管理サービスで、同社が10年以上前から提供してきたクラウド型勤怠管理サービス「Internet Time Recorder」の中からユーザーの貴重な意見を反映させたものとなっています。

カスタマイズ性も高いため管理者側も扱いやすく、「画面や操作が分かりづらい」といったこれまでの不満を解消した、導入・利用がとても簡単な勤怠管理システムです。

スタンダードプランを60日間無料トライアルができる上、契約もWeb上で一括して完結させられることから、勤怠管理システムを導入の際には検討してみてはいかがでしょうか。

【ポイント】

  • 導入が非常に簡単
  • 使用者も管理者も扱いやすい
  • 操作もシンプルですぐに利用開始できる

初期費用:0円
月額費用:200円~

AKASHI

なお、AKASHIのサービス資料ダウンロードはこちら。


CLOUZA(クラウザ)

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CLOUZAは、初期費用・基本費用無料で月額200円〜利用できる勤怠管理システムです。シンプルなUIデザインにこだわっており、「打刻」「確認」「出力」3ステップで操作をすることが可能です。また、全ての機能を最初の30日間は無料で利用することが出来るため、実際にどこが使いやすい・自社に合うのかといったことをノーリスクで確認出来ますね。登録するシフトパターンも99種類まであるので、様々な業種・業界に対応しています。

【ポイント】

  • 初期、基本料金無料
  • シンプルな管理画面
  • 全機能を30日間体験可能

初期費用:0円
月額費用:200円/ユーザー

CLOUZA(クラウザ)

なお、CLOUZAのサービス資料ダウンロードはこちら。


各種勤怠管理システムの一括資料請求

ボクシルで紹介している各種勤怠管理システムのサービス資料を一括で見たいという方は下記のリンクからどうぞ!

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おすすめの勤怠管理システムの比較

ボクシルでは、勤怠管理システムをまとめて比較することもできます。
とりわけ人気の高いボクシルおすすめの4つの勤怠管理システムについてご紹介します。

おすすめの勤怠管理システムの比較


勤怠管理システムの選び方

勤怠管理システムを選ぶ際のポイントとして、

  1. 自社に適した打刻方法があるか
  2. サポート体制はしっかりしているか
  3. 他サービスとの連携はできるか

といったポイントが挙げられます。

下記の勤怠管理システムの選び方ガイドでは、選ぶ際のポイントだけでなく、勤怠管理システムを導入するメリットやデメリットなどといった情報を掲載しています。
是非ご覧ください。

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会社規模や部署、職種、業種別のお得なパッケージ一覧

ボクシルではどこよりもお得にクラウドサービスを使えるようにキャンペーンを実施しています!

人事部や総務部、大企業やスタートアップなど部署や職種、業種別にボクシルがおすすめするクラウドサービスをまとめたパッケージです。
ボクシルでパックの資料請求をしていただくと、パック内のクラウドサービス導入時に特典が受けられます。

バックオフィスパック

バックオフィスパックに含まれる勤怠管理システム

ジョブカン勤怠管理

特典:3ヶ月無料
※通常の60日間無料に加えて+1ヶ月無料

バックオフィスパックの資料請求はこちら

上記のパックの資料を請求すると、サービスを導入する際に特典を得ることができます。
※1 パックの資料請求をしたからといって、サービスを導入する義務はありません。
※2 リンクをクリックするとパッケージの資料をダウンロードすることができます。

キャンペーン中のボクシルパック一覧

人事部パック

人事部パックに含まれる勤怠管理システム

AKASHI(アカシ)

60分の導入サポート
※サービス利用時の初期設定など、60分間の導入サポート

人事部パックの資料請求はこちら


その他のクラウド勤怠管理システム・アプリ

ビジネスgoo

ビジネスgooはPC・携帯電話・スマートフォンで利用できる簡単かつ高セキュリティのグループウェアです。シフト管理では、出社時刻と退社時刻を記録することで就業時間や残業時間の合計を出力することができます。タイムカードを一括管理することができるので、煩雑な月末の集計作業から解放されます。従業員はビジネスgoo上で簡単に出勤情報の登録ができ、集計結果の印刷やファイルでのエクスポートを行うことができます。また、タイムテーブルを複数登録することができるので、様々な働き方に適した利用が可能です。

時間外労働の上限時間を超えると警告メールが送信される機能やシフト管理と在席状況の連携など、様々な機能が搭載されており、手間やコストを削減することができます。
交通費の登録・精算・承認や出張などの宿泊費や日当も合わせて精算することができるなど、経費関連業務を集約することができ、経理組織のスリム化を実現します。

【ポイント】

  • 徹底した自動化
  • タイムカードを一括管理
  • 検証機能によるミス防止

初期費用:無料
月額費用:600円/ID

ビジネスgoo

なお、ビジネスgooのサービス資料ダウンロードはこちら。


KING OF TIME(キングオブタイム)

slack-imgs.com

KING OF TIMEは、導入企業4,500社、利用人数35万人以上と、クラウド勤怠管理ではシェア最大級のシステムです。

10種類以上のタイムレコーダーに対応、グローバルで稼働している従業員の為のリアルタイム管理など、大企業向けのサービスと言えます。そして、これまで紹介した勤怠管理システムにはない「社内SNS」機能が付いています。「TALKING」という社内コミュニケーションツールなのですが、勤怠だけでなく、勤怠状況に関するやりとりや直行直帰の連絡などがシステム上で出来る為、別途会社に電話をして報告するという無駄な時間を省くことが出来ますね。
導入実績も多く、あらゆる業種・業界に精通している為、ひとまず相談をしてみるのはありかもしれません。

【ポイント】

  • 圧倒的な導入実績数!
  • 社内コミュニケーション機能付き
  • 大企業向け

初期費用:無料
月額費用:300円×打刻人数

KING OF TIME(キングオブタイム)

なお、KING OF TIMEのサービス資料ダウンロードはこちら。


TeamSpirit(チームスピリット)

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TeamSpiritは"ちょうどいいERP"をコンセプトに、「勤怠管理」「就業管理」「経費精算」「工数管理」「電子稟議」など、基幹業務につながるシステムをクラウドで一つにまとめ、手軽なワークフロー・サービスとなっています。既存の会計ソフトや給与計算のパッケージともシームレスに連携をすることが可能なため、導入の際に他のサービスから切り替える必要がありません。スマホにも完全対応しているので、外出先でも簡単に勤怠を入力することが出来ます。

経費精算にも独自の取り組みがあり、なんとあのUberと連携しています。TeamSpiritのアプリからUberを呼び出し、配車することが可能です。そして領収書もそのまま経費精算することが出来ます。また、電車による交通費の精算に関しては、乗り換えアプリを利用して計算することが出来るので、正確な交通費申請を行うことが出来ます。

また、そのままboxに共有することが出来る為、私達が普段使い慣れているサービスとの連携を大切にしています。

【ポイント】

  • 外部サービスとの連携が豊富
  • マルチデバイス対応で外出先でも操作可能
  • 交通費もアプリで計算してくれるので正確

初期費用(登録料):150,000円/組織
月額費用:600円/ユーザー

TeamSpirit(チームスピリット)


IEYASU(イエヤス)

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IEYASUは、1000社以上のサポート経験により培った人事・労務の専門ノウハウが詰まった勤怠管理システムです。人事実務の専門家がベンチャー企業で必要な機能を精査し、シンプルで使いやすい勤怠管理システムを共同開発しました。出退勤データを出力して様々な分析が行えるよう、Excelの分析レポートを豊富にそろえています。
なんといっても一番の魅力は完全に利用できるところです。これだけの機能が備わっていて無料の、勤怠管理のシステムはなかなかありません。

【ポイント】

  • 完全無料で今すぐ使える
  • 実務に使えるレポート・ツール
  • 開発は人事管理のプロなので安心

初期費用(登録料)
月額費用:無料(有料オプションあり)

IEYASU(イエヤス)


勤之助ver.2

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勤之助ver.2は、中小企業や特に店舗運営をしている方にオススメの勤怠管理システムです。今時のUIデザインというよりは、これまで紙で管理をしている出退勤表にフォーマットが近い為、WEBリテラシーがあまり高くなくとも抵抗感なく操作できる点がポイントです。
24時間稼働してる工場などでシフト管理をしなければならない場合も、交替勤務スケジュール作成機能があるため簡単に管理することが出来ます。
また、勤怠管理は毎日のルーティン・ワークとはいえ、朝イチの会議や急な外出などで打刻を忘れてしまうこともあるかもしれません。そんな時に、自動で打刻漏れをユーザーに通知してくれる機能がついているので、「勤怠忘れ注意」というような張り紙を社内に貼らなくても済むようになります。※ちなみに2014年キーマンズネット調査の「勤怠管理システムに関するアンケート」での「苦労している点」という設問に対して最も多い回答は「未入力への対応」でした。

【ポイント】

  • 中小企業や店舗の方にオススメ
  • 紙の勤怠管理に使いデザイン
  • 打刻漏れ等を自動で通知

初期費用(登録料):別途見積もり/組織
月額費用:300円~/ユーザー


ネクストタイムカード

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ネクストタイムカードはなんと初期費用無料かつ、1人から利用することが出来る勤怠管理システムです。10人以上でいくら、という金額での計算ではないので、スタートアップや少人数で経営している企業にオススメです。残念ながらスマホには未対応ですが、普段使っている交通系ICカードがタイムカード代わりになるので、使い勝手はむしろ良いかもしれません。
また、入力が面倒くさいという理由から、導入ハードルになりがちな「勤務体系の登録」や「社員登録」を専任のコンサルタントがサポートしてくれます。どれだけ登録が簡単とは言っても、なかなか自分で設定するのは大変ですもんね。
毎月かかっている勤怠管理コストを大幅に下げることができる紹介もしているので、是非サイトもチェックしてみてください。

【ポイント】

  • 1人から利用可能!
  • 交通系ICカードがタイムカードに
  • 専任コンサルタントが導入サポート

初期費用:0円
月額費用:200円/ユーザー
ASP利用料金:10,000円

ネクストタイムカード


シュキーン

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シュキーンは、"タイムマネジメント型"の勤怠管理システムです。これまでのサービスとキャッチコピーに違いを感じますが、シュキーンでは日々の勤怠データを元にしての勤怠分析、タイムマネジメントが可能なことが特徴であるからです。「総労働時間」や「総残業時間」を一瞬で算出し、総労働時間や残業時間の多い従業員を一瞬で把握することが出来ます。
これにより従業員の一人あたりの労働生産性について正確に計算することが出来るため、「業務効率システム」としてだけでなく、健全な経営の判断材料とすることが可能です。
特にWEBサービスを提供している企業などは、事業費の多くが人件費によって占められ不透明な部分も多くなりがちですので、経営の見える化を狙って導入を検討することもオススメします。
また、初期費用がゼロなので導入ハードルが下がりますね。

【ポイント】

  • 勤怠分析が出来る
  • 従業員の生産性を把握
  • 初期コストゼロ

初期費用(端末購入費用):20,000円/台
月額費用:0円~/ユーザー

シュキーン


Dreco(ディーレコ)

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Drecoは、100名まで月額3,000円で使える勤怠管理システムです。100名まで料金が変わらないため、上限値に近い規模の企業であれば一人あたり30円〜で利用することが出来ます。100名を超えても、追加料金は10人毎で300円なので、ユーザーが多ければ多いほどお得をする勤怠管理システムと言えます。また、勤怠の打刻地点も把握することが出来るので、外出することが多い営業マンの営業活動を最適に管理することが可能です。

【ポイント】

  • 100名まで月3,000円!
  • 追加料金も300円から
  • 打刻地点を地図で確認可能

初期費用:0円
月額費用:3,000円/ユーザー

Dreco(ディーレコ)


バイバイタイムカード

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バイバイタイムカードは、導入決定〜稼働開始までをフルサポートしてくれる勤怠管理システムです。特に「まるめ機能」という、9時56分の打刻を10時に自動で修正してくれるような機能の設定など、特定の企業のニーズに責任をもってサポートしてくれます。サービス開始以来、打刻データ消滅等の障害はゼロとのこと。サービスを提供している以上当たり前ですが、なかなか実現が難しい「ちゃんと動く、壊れない」を実現しています。
独自開発の監視システムが常にシステムの状態を確認し、異常がある場合は即時に各担当者にメール通知されるという体制を敷いているため、実現していると言えますね。

【ポイント】

  • 稼働開始までをサポートが充実
  • 「まるめ」機能搭載
  • 打刻ミスなどの事故ゼロ

費用:問い合わせ。

バイバイタイムカード


Touch on Time(タッチオンタイム)

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Touch on Time(タッチオンタイム)は従量課金制で低運用コストで運用することが出来ます。そのうえ、300円/ユーザーの費用の中にはサーバーのメンテナンス費用なども含まれ、手厚いサポートが受けられるなどユーザーに優しい勤怠管理システムです。
また、打刻端末は指紋認証・ICカード認証・従業員IDとパスワードによる認証に幅広く対応しています。また、有線 / 無線LANで打刻データをクラウド上に送信するため、打刻用のPCは不要です。
その結果、2014年ITトレンド(IT製品の比較・資料請求サイト) 勤怠管理・就業管理カテゴリの中で、問い合わせ数No.1となりました。無料お試し期間もあるのでぜひお試しください。

【ポイント】

  • 問い合わせ数No.1(2014年ITトレンド 勤怠管理・就業管理カテゴリ)
  • 画期的な打刻端末
  • 従業員の状況管理業務の改善

初期費用(端末費用):89,800円/台
月額費用:300円×打刻人数

Touch on Time(タッチオンタイム)


クラウド型勤怠管理システム・アプリの口コミ

ボクシルでは、各種サービスに関する利用者からの口コミも見ることができます。
それぞれのサービス紹介ページで口コミを見ることができるとともに、
新着の口コミはサービス一覧ページからも比較しながら見ることが可能です。

クラウド型勤怠管理システム・アプリの新着口コミ

勤怠管理

勤怠管理システムの新着口コミ


クラウド勤怠管理システム・アプリのまとめ

いかがでしたでしょうか?勤怠管理は日々行うものなので、如何にして効率化すべきか、考える必要があります。
自社に合う勤怠管理システムを選び為の検討材料になれば幸いです。



次ページにて各クラウド勤怠管理システム・アプリの機能と料金の比較表をそれぞれ用意していますので、こちらも検討の際に参考にして下さい!

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