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2015-10-26

【勤怠管理】国内シェアNo.1!導入を検討しているのならまず考えたいキングオブタイム!

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はじめに

国内勤怠管理システムののシェアNo.1であるキングオブタイム!名前からしてまさにNo.1という感じがします。
しかし当然名前でけだはなく様々なメリットがあるキングオブタイム。

今回は勤怠管理システムの導入に悩んでいる人のために、キングオブタイムの魅力を伝えていきます!

タイムレコーダーが豊富

まず、勤怠管理システムで気になるのはどのようなレコーダーが提供されているかですよね。
ちなみにレコーダーとはタイムカードや打刻など、勤怠管理の要となる部分です。

キングオブタイムでは指静脈認証や指ハイブリット認証といったセキュリティレベルの高いタイムコードや、ICカードやスマートフォンを利用した低コストなタイムカードなど計10種類ものタイムコードを提供しています。
また、外出先でも打刻ができる携帯電話(スマートフォン)などいろいろな種類のニーズにお応えします。

セキュリティー重視の企業も、価格重視の企業も数あるタイムレコーダーの中から納得のいくものと出会うことができるでしょう。


ネット環境があったら、勤怠に関するデータはクラウドなので、管理者はいつでも・どこでも確認することができてとても便利ですね。


勤務状況などをリアルタイムで可視化


キングオブタイムでは、国内・海外問わず管理者は従業員の勤務状況をリアルタイムで確認することができ、各従業員の残業時間等の状況も把握する事ができます。

過剰な遅刻などの異常勤怠や気になる人件費をリアルタイムで確認する事ができます。


この人件費をリアルタイムで確認できるのはパートやアルバイトの方々が多い職場で大好評のようです!

業務の簡略化

キングオブタイムでは従業員が日々打刻したデータを、瞬時にCSV形式やPDF形式で出力することが可能!
これにより月末の給料計算や勤務計算などの業務が非常に楽になります。
もちろん勤務体系をはじめとする企業ごとの様々なルールに基づき設定を行う事で、企業ごとに合わせたカスタマイズが可能です。


キングオブタイム内でシフトの管理が可能なので、これまで煩わしかった勤務計算とシフト管理のストレスから一気に解放されます。

コストダウン

これまでタイムカードを利用していた企業では、タイムカードのリボン購入や手入力によるカード作成など、様々なランニングコストと多くの業務が存在しましたね。
しかしキングオブタイムではそれら全てのコストがかからず毎月の支払と機材導入費のみで利用が可能なため、大幅にコストダウンすることができます。


コストだけでなく、時間も削減できるので、より生産的な業務への集中することができるようになります。

おわりに

こうして見るとかなりのメリットがある勤怠管理システム「キングオブタイム」
国内シェアNo.1であるだけの実力を兼ね備えています。
従業員の不正打刻を防止してくれるのも嬉しい点です。
もしも現在勤怠管理システムの導入を検討してるのならば、大手ということもあり、導入実績が豊富なキングオブタイムを検討してみましょう!

下記の様に動画でもKING OF TIMEの解説がわかりやすくされているので、よろしければ一度見てみてください!






今回紹介しきれなかった打刻機器の詳しい紹介業務課題の解決例その他便利機能などをBoxil上資料で掲載されていますので是非ご覧ください!

Boxilとは

Boxil(ボクシル)とは、クラウドやSaaSを中心としたBtoBサービス検索サイトです。
無料登録することで、サービス資料の閲覧や、詳細情報、問い合わせをすることができます。
もちろん資料のダウンロードも無料です。
「何かサービスを導入したいけど、どんなサービスがあるのか分からない。」
「同じようなサービスがあり、どのサービスが優れているのか分からない。」
こんなときに、便利なのがBoxilです。
また掲載していない情報についてもサービス担当者にチャットで問い合わせることも可能です!

[PRESENTED BY KING OF TIME]


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