仮想通貨詐欺とは | 絶対知っておくべき特徴11種類・5つの対処法 - 実例紹介

仮想通貨関係の詐欺の件数が、価格の上昇につれて増加傾向にあります。仮想通貨で詐欺に遭わないために、絶対に押さえておくべき特徴11種類と、5つの対処法、実際に詐欺だと思われる銘柄の実例を4つ詳しく紹介していきます。(初回公開日:2018/2/5)

仮想通貨詐欺とは | 絶対知っておくべき特徴11種類・5つの対処法 - 実例紹介

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仮想通貨の詐欺が多発する現状

2017年は仮想通貨の価格が大きく上昇し、仮想通貨に対して良いイメージを持った方も多いかと思います。

しかし、その陰で仮想通貨を使った詐欺が横行しはじめているのも事実です。そこで、仮想通貨詐欺の実例・特徴と詐欺への対処法を紹介していきたいと思います。

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1. 仮想通貨詐欺にありがちな特徴11種類

はじめに、典型的な仮想通貨詐欺の手口と特徴を説明していきたいと思います。

価格保証アリ

価格保証と説明している仮想通貨は詐欺の可能性が高いです。価格保証とは、一定の値段よりは価格が下落しませんといった保証がされている状態をさします。変動の大きい仮想通貨で価格の保証をすることは販売者側に過大なリスクが発生するので不可能に近いです。

株や投資信託などの金融商品の価格を保証することは一般的に違法行為ですが、仮想通貨は法律が整備されていないので、こういった宣伝文句の詐欺が多発しています。

安心を求めて価格保証という言葉に騙されないようにしましょう。

代理店・個人販売

基本的に仮想通貨に投資する際は代理店や個人からの購入ではなく、仮想通貨取引所で直接購入します。そして代理店や個人から購入するメリットはほとんどありません。

詐欺師の手口としては取引所では買えないコインがあると偽り、取引所を通さずに詐欺師個人から購入させようとします。この場合購入履歴は残らず持ち逃げされるリスクが非常に高いです。

持ち逃げされたとしても履歴がないため警察も対応が難しくなります

有名人で釣る

仮想通貨詐欺に関しては有名人の名前を使う業者もあるそうです。
たとえば有名IT企業の社長や大手芸能事務所の芸能人などが絶賛しているなどと偽り、個人名を使うケースも多いです。

また、「金融庁に務める友人から特別に教えてくれた話なんだけど…」と偽って購入させようとする手口もあります。

そういった場合、詐欺の可能性が非常に高いです。というのも、一般の人はその有名人に直接連絡を取って確かめることはできないため、有名人の名前を勝手につかっても嘘はバレにくいからです。
実際、「あの人が買っているなら…」と安心してしまいがちですよね。

セミナーや友人からの勧誘

セミナーや友人から紹介された仮想通貨は詐欺の可能性が高いです。

勧誘するのは販売のキックバックのためで、一人紹介するごとに出資者の投資金額の数パーセントと決まっています。つまり、友人は仮想通貨が儲かると思っているかに関係なく、自身へのキックバックのために勧誘していると思ってください。

また、セミナーや紹介制度を行っているのは公にならない場所で勧誘する必要があるからであり、そうしたことからも詐欺の可能性が高いといえます。

「限定」販売

仮想通貨は基本的に全世界で同じものが販売されているにも関わらず、「ここでしか買えない」や「今しかチャンスがない」と宣伝している詐欺も多くあります。「限定」という言葉に惹かれてついつい買ってしまうことがあるのではないでしょうか。

実際、国によって上場している通貨は違うこともあるので、一概にその情報が違うというわけではありませんが、先述したように調べてみたら普通に取引所で買うことができたケースもあります。

こういった限定販売を聞いた時は一度冷静になって、自分で調べてみることが大事です。

買取保証や買取事例がある

価格が下がった場合や満足できなかった際には50%の現金買取保証をしてくれる業者や他の通貨で保証をしますといった業者も詐欺の可能性が高いです。

実際にネットの掲示板などでは買取事例があることも説明されていますが、詐欺師はもともと50%の買取をする前提で騙そうとしています

詐欺師の立場からすると100万自分の手元に渡った場合、全額の100万騙して手に入れるよりも、半分の50万は買取してあげた方が訴訟されるリスクが低く効率的だと考えます。

SNSで幾度も勧誘がある

SNSで幾度も勧誘がある場合も詐欺の可能性が高いです。
本当に儲かる話があればだれにも教えず自分で投資をするため、しつこくだれかを勧誘することはあるわけないですよね。

また、SNSの名前、性別、プロフィール写真、経歴などは嘘である可能性もあるため、SNSの情報だけでその人を信用してはいけません。

HYIP(High Yield Investment Program)

HYIPとは高収益投資プログラムと訳されています。
HYIPの案件は通常の株式や投資信託といった一般的な投資とはかけ離れた高利回り・高配当で出資者を募っています。

中でも仮想通貨関係は日利1%以上の投資案件が多く、イベントに興味を持つ方々が大勢集まっているようです。

ただ、実態はねずみ講と大きな違いはありません。結局はHYIPのプログラムを作った人が儲けるようにできており、参入してきた人に日利1%など保証されるはずがありません

豪華なパンフレットがある

あくまで判断の基準ですがパンフレットなどに過剰な費用を使っている場合は詐欺の可能性があります。

通常、良い案件の場合はパンフレットにお金をかけなくても出資者は集まります。また、開発者はパンフレットにお金をかけるくらいであればシステムに投資します。

あえてパンフレットにお金をかけているのはリスクの注意力を逸らし、パンフレットで安心や気持ちを高揚させようとしていると考えても良いです。

未公開の新興コインに注意

取引所に上場前の仮想通貨のことを未公開仮想通貨と呼びます。この未公開コインに投資することは詐欺に巻き込まれるリスクが高いです。

その理由は取引所で売買されていないため適正な価格が存在しなく、詐欺師が価格を吊り上げて販売しているケースも考えられるからです。

超高配当に騙されるな

投資のプロが運用する投資信託でも、元本を切り崩さず安定的に月10%を配当しているものはほとんどありません。そんななかで仮想通貨の投資家がそれ以上の超高配当を出し続けていくの不可能に近いです。

詐欺でよくあるケースとしては最初の頃は実際に超高配当を受け取ることができたが、最終的に元本が返ってこなくなったという事例もあります。

2. 実際にあった仮想通貨詐欺の事例

ここからは実際に起きた仮想通貨詐欺や疑惑の実例を紹介していきます。

ノアコイン

公式では「フィリピンの貧困問題」を解決するために、政財界の有志が集まったプロジェクトとされています。2017年1月に日本とフィリピン限定でプレセールが行われましたが、日本人を狙った詐欺ではないかという憶測が飛び交っていました。

その後、フィリピンの問題を解決しようとするプロジェクトにもかかわらず、フィリピン大使館から注意喚起されてしまいます。それを受けて返金対応も行われていますが、疑惑のあるコインであることは間違いなさそうです。

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ADAコイン

2017年10月にBittrexに上場しました。ただ上場までの過程を見てみると、大物が関わっていて注目されていると過剰に宣伝していましたが、実際はアクセス数が少なく、コイン公開が延期されるなど疑念やトラブルが数多くありました。

この期間に投資を検討していた人からみれば詐欺と見られてもおかしくはありません。今は上場直後の段階なので今後に注目です。

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クローバーコイン

購入額の20%が仮想通貨のリップルで保全されるという少し変わったコインです。

2017年にリップルは価格が急上昇したので、リップルに換金したとしても利益を取れる人が換金を申し込みましたが、運営側で対応されず、挙句の果てにはクローバーコインはリップルとは関係ないと言い捨てられた事例があるそうです。

マスコミにも取り上げられているので詐欺としては間違いないのかと思います。

ディールコイン

ディールコインは公式にアラブなどの中東の10か国が仮想通貨の利便性や将来性を感じ、韓国のビットコイン最大保有会社に新たなコインの開発を依頼したことを発端に始めた事業となっています。

真偽は不明ですが芸能事務所の社長も関わっていると話題になっていました。

実情はセミナーを使ったねずみ講方式の詐欺で高齢者を中心に詐欺を働いており、被害者が資金を振り込んだあとは会社から音沙汰がなかったようです。その後、公式サイトも閉鎖され、運営者たちも逃亡しているので仮想通貨詐欺と考えて間違いないでしょう。

3. 詐欺に遭わないために…5つの対処方法

ここからは仮想通貨詐欺に対する対処方法を紹介します。

公認の取引所で購入する

基本的に公認の仮想通貨取引所一定の政府や機関の監視のもとで行われているので、取引履歴や入金の金額が残ります。そのため詐欺に巻き込まれにくく、もし犯罪に巻き込まれた時も自分が投資した金額を証明することができます。

以下の記事では、仮想通貨取引所の選び方について詳しく解説してます。

仮想通貨取引所おすすめ徹底比較12選 | 選び方のポイント解説  | ボクシルマガジン
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個人から購入しない

仮想通貨を個人から購入することは、仮想通貨上級者でない限りはまずありえません。個人から購入した場合に出資を証明する術がない時は、もし詐欺にあっても泣き寝入りするしかありません。

高配当にはリスクがあることを理解する

基本的に高配当にはリスクがあります。そのため高配当で元本保証と宣伝している仮想通貨投資は詐欺確定です。

逆に言えばリスクをしっかりと説明している業者は信用できるかもしれません。

GitHubでコードを探す

プログラミングがわかる方やエンジニア向けですが、GitHubという、ソフトウェア開発のソースコード管理サービスを使った対処法です。

アカウント登録が必要になりますが、対応している仮想通貨の現在の開発状況について確認することができます。

巻き込まれたら国の機関に連絡を

詐欺と疑わしい場合や詐欺に巻き込まれた際は、国民生活センターに質問することも可能です。ただ、仮想通貨の法律は日本であまり整備されていないため、明確な回答が教えてもらえる可能性が低いです。

また、仮想通貨は金融商品取引法が適用されないので自己責任として対応される場合もあります。

詐欺の手口は巧妙化の一途を辿る

仮想通貨に関してはまだまだ不透明なところも多く、それゆえに詐欺が横行しています。

基本的な手口は先述したとおりですが、実際は上記の手口を組み合わせており巧妙な話術で詐欺に引き込もうとしてきます。仮想通貨の投資では、常に自分が詐欺にあってるかもしれないという思考を持つことが重要になります。

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GMOコインは東証一部上場企業のGMOのグループ会社、GMOコインが2016年10月に設立した仮想通貨取引所です。

GMOはFXや株式投資サービスで長い歴史と信頼があり、仮想通貨取引でも安心して取引できる大手取引所として人気があります。2017年9月には金融庁の仮想通貨交換事業者にも登録されていることから、数ある取引所の中でも安心して取引できる取引所のひとつといえるでしょう。

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DMMBitcoinは2018年1月11日にオープンした仮想通貨取引所の中でもかなり新しい部類に入る取引所です。大手インターネットグループ会社であるDMMが運営にあたることから、高い信頼性を有しています。

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