【2018年最新版】海外仮想通貨取引所18社を国別に紹介 | バイナンスやビッサムも

仮想通貨取引を始めるときに一番悩むのは通貨の種類ですが、二番目に悩むのは取引所ではないでしょうか。「海外の仮想通貨取引所って結局どれがいいの?」とお悩みのあなたにメリットや注意点、取引所の特徴を紹介します。きっとピッタリな取引所が見つかるでしょう。(初回公開日:2018/2/19)

【2018年最新版】海外仮想通貨取引所18社を国別に紹介 | バイナンスやビッサムも

人気取引所ランキング

初めての仮想通貨購入、海外仮想通貨取引所の利用には、まず国内取引所への口座開設が必須です。

1位 GMOコイン 2位 DMM Bitcoin 3位 Liquid by Quoine
現物取引手数料・入出金手数料
レバレッジ取引手数料が無料
入出金・スプレッド手数料無料
アプリの使いやすさに定評
業界最安値水準
レバレッジ取引0.025%!豊富な通貨53種類のペア/BTCJPY取引率の手数料無料

国内だけじゃない仮想通貨取引所

最近にわかに注目を集めている仮想通貨。そもそも、通貨はどうやって手に入れることができるのでしょうか。通貨を手に入れる方法はいくつかありますが、取引所や販売所での入手が一番ベターでしょう。

今話題となっているcoincheckや、有名なbitFlyerは国内拠点ですね。また、取引所は国内だけでなく国外にも多く存在します。今回は、計18種類のおすすめ海外仮想通貨取引所について、取引所の詳細とメリット・デメリットも交えて紹介します。

仮想通貨取引所口コミサイト

目次

<海外取引所>誰でも知ってるおすすめ3社

それでは、早速おすすめの海外取引所について紹介していきます。まずは主要の3社を紹介します。

取引所名 binance bittrex bitfinex
拠点 中国 アメリカ 香港
通貨種類 137 199 70

以上の3社は最大級であり、ユーザー数もとても多いです。3社について詳しく紹介したうえで、その他の取引所についても見ていきます。

BINANCE

  • メールアドレスとパスワードで登録
  • 本人確認いらずで取引可能
  • 日本語対応

バイナンスは多くの仮想通貨取引所のなかでも注目度の高い取引所です。なんとユーザー数は600万人を超えました。ユーザーの急増を受け一時は新規ユーザーの受け入れを停止していましたが、現在は一日数時間、一定数の新規ユーザーのみ受け入れている状況のようです。直近では数日間のシステムアップデートを終えたようで、まだまだ目が離せない取引所となりそうです。

Binanceの詳しい登録方法と使い方は以下の記事に記載していますので、ぜひ合わせてお読みください。

世界ベスト5の取引高 仮想通貨取引所BINANCE(バイナンス)の登録方法と使い方 - 急成長のワケ | ボクシルマガジン
取扱い通貨数が100を超える中国の仮想通貨取引所BINANCE(バイナンス)。取引手数料が安く、アルトコインも多く...

bittrex(ビットトレックス)

!新規ユーザー登録は順番待ち!

  • 3段階のアカウントタイプ(new-basic-enhanced)
  • newタイプは本人確認書類不要
  • 細かい個人情報を入力することでアップグレード可能

ビットトレックスもまた、とても人気な取引所のひとつです。あまりの人気に最近まで新規ユーザー登録は停止していましたが、2018年4月10日から登録が再開されました。

bitfinex(ビットフィネックス)

!2018/1/12より新規ユーザーの登録条件追加!

  • 入金は仮想通貨のみ
  • レンディングサービスを提供
  • セキュリティは抜群

ビットフィネックスは2度のハッキング事件が起きていますが、その分対策としてコールドウォレットの利用するなど、セキュリティに力を入れています。また、ビットフィネックスは2018年の1月12日より新規ユーザーに対して新しいアクティベーション・エクイティ要件を制定しました。最低口座残高10,000 USドル(約100万円)を達成しなければ有効化されないというもので、ハードルが一気に上がってしまった形となりました。

2018年3月29日、香港からスイスへの移転と、一部コインでの日本円取引の開始を発表しました。

<海外取引所>中国のおすすめ4社

3社以外にもおすすめしたい取引所はたくさんあります。以下におすすめしたい海外の取引所を計15社紹介していきます。

まずは仮想通貨大国“中国”の取引所を4社紹介します。

取引所名 OKEx Huobi Bit-Z gate.io
取扱通貨数 165 108 75 153

では順に詳しく見ていきましょう。

中国3大取引所!OKEx(オーケーイーエックス)

  • 中国3大取引所の一つ
  • bitbank tradeと提携
  • OKCoinの子会社

オーケーイーエックスは中国の取引所です。国内のビットバンクトレード(bitbank trade)と提携しており、ビットバンクトレードでFX取引をしようと思うとオーケーイーエックスに取り次がれることとなります。OKExはOKCoinが運営している子会社です。

2018年6月時点で、世界の取引量ランキングの1位に君臨している取引所です。

ユーザーが決める新規上場通貨!Huobi(フオビ)

  • 新規で上場する通貨をユーザーの投票で決定
  • 期間限定で独自トークン「HT」をプレゼント
  • 中国の三大取引所のひとつ

Huobiが面白いのは、ユーザーの投票によって新規追加する通貨を決定することです。人気ランキング1位を獲得した通貨が上場することになります。ページのデザインもスタイリッシュで日本語対応もされているのが嬉しい点です。また、開設したのは2013年のことで比較的古株であることが伺えます。  

新規上場の通貨を投票で決定!Bit-Z(ビットジー)

  • 新規通貨上場時には一定期間の投票が行われる
  • アカウントの認証レベルは0から3まで
  • 注文の際に取引パスワードが必要

ビットジーは英語と中国語に対応しており、先ほど紹介したHuobiと似ていますが、一定の投票数に達したら上場というかたちで投票制の上場システムがあります。また、登録したての状態をアカウント認証レベル0として個人情報の登録や本人確認書類の提出などでレベルを上げ、引き出し可能額を引き上げることができます。

USDTでのトレードが可能!gate.io(ゲート)

  • BTC建て、ETH建てのほかにUSDT建てでもトレード可能
  • ハードフォーク通貨にも対応
  • 通貨の購入や入出金時にもパスワードが必要

ゲートには実に100種類以上の通貨が上場しており、ビットコインのハードフォーク通貨にも対応しています。暴騰前のアルトコインをチェックするには良い取引所かもしれません。また、USDT建てで取引できるのも面白いですね。

<海外取引所>韓国のおすすめ4社

次に日本のお隣の国“韓国”の取引所について紹介します。

取引所名 bithumb Upbit Coinone Korbit
取扱通貨数 12 142 11 13

こちらも4社です。順にみていきましょう。

上場した通貨が軒並み価格上昇!bithumb(ビッサム)

  • 韓国の3大仮想通貨取引所のひとつ
  • 日本語を含む6か国語に対応
  • 過去に上場した通貨が高確率で価格上昇      ビッサムは韓国で一番人気の取引所の一つです。Coinhillsがオンタイムで発表している海外取引所の取引量ランキングでも常に10位以内に食い込んでいます。

カカオのグループ会社が設立!Upbit(アップビット)

  • カカオトークのアカウントでログイン可能
  • 価格アラートがある
  • Bittrexと独占提携

アップビットは比較的新しい韓国の取引所で、上場したのは2017年の10月です。事前登録をしたのが記憶に新しい方もいらっしゃるのではないでしょうか。韓国最王手のカカオトークのグループ会社が設立&bittrexと独占提携するとあって注目度も申し分ないかと思います。

優れたチャートシステム!Coinone(コインワン)

  • プロ向けの優れたチャートシステム
  • 韓国の3大仮想通貨取引所のひとつ
  • 初心者向けの資料が大量に揃っている(韓国語)

コインワンもマージン取引ができる取引所のひとつです。対応している言語は英語と韓国語のみですが、仮想通貨に関するニュースや初心者向けの資料が充実しています。翻訳機能に頼り、一度目を通していてもいいかもしれません。

韓国初の取引所!Korbit(コービット)

  • 韓国で初めて誕生した取引所
  • 韓国の3大仮想通貨取引所のひとつ
  • ゲーム会社のネクソンが買収

コービットは韓国三大取引所であり、韓国初の取引所でもあります。ゲーム会社のネクソンの子会社NXCが2017年9月に買収し、これもまた業界初のことでした。対応言語は英語と韓国語のみですが、ネクソンは日本に本社を構えていますし、今後の日本での動きにも期待できそうです。

<海外取引所>アメリカのおすすめ4社

仮想通貨でも先進国“アメリカ”の取引所4社を紹介します。

取引所名 GDAX Kraken Poloniex Gemini
取扱通貨数 4 16 67 3

順に紹介していきます。

BCHの取引開始で急騰!?GDAX(ジーダックス)

  • 法定通貨は入金できない
  • BCHの取り扱い開始アナウンスの影響か50%上昇したことも
  • coinbaseが親会社      ジーダックスはコインベース(coinbase)を親会社に持ち取引所部門をリブランドして2012年に設立されました。また、ビットコインデビットカードShift Cardをアメリカで初めて発行した企業でもあります。

セキュリティ抜群!Kraken(クラーケン)

  • 銀行からの信頼も厚い
  • 4段階のユーザー認証レベル
  • 日本語対応

クラーケンはアメリカのサンフランシスコで設立された取引所で、日本にも拠点を置いています。セキュリティや認証レベルが堅牢であるのと裏腹に、サーバは不安定で使用急増によるクラッシュや出金エラーなども起きているようです。

世界最大規模!Poloniex(ポロニエックス)

  • 日本円での入金はなし
  • レンディングで自分の資金をほかのユーザーに融資できる
  • 通常の現物取引に加えてレバレッジをかけたマージン取引

ポロニエックスといば、アルトコイン取引量の多さと手数料の安さがその特徴ではないでしょうか。世界最大規模というだけあってブランドもあり、レンディングやマージン取引もできます。ただ、法定通貨での入出金はできず、すべて仮想通貨同士の取引で行われるということに注意が必要です。

すべてが世界初!?Gemini(ジェミニ)

  • 政府認定イーサリアム取引
  • ビットコインオークション提供
  • ビットコインとイーサリアムの売買が可能      ジェミニは2015年に設立されたアメリカの取引所です。世界初となるニューヨーク州公認のイーサリアム取引や、ナスダックオークション方法を取り入れたオークション形式の採用、資産家であるウィンクルボス兄弟が立ち上げた取引所とあって注目を浴びる要素しかありません。

<海外取引所>その他おすすめ4社

最後に欧州“イギリス”と“ウクライナ”の取引所について3社紹介します。

取引所名 Bitstamp HitBTC Liqui
国名 イギリス イギリス ウクライナ
取扱通貨数 5 348 76

イギリスの老舗取引所!Bitstamp(ビットスタンプ)

  • 老舗の海外取引所(2011年設立)
  • ヨーロッパで断トツの人気
  • 英文の身分証明および住所証明が必要

ヨーロッパで人気のビットスタンプですが、イギリスやドイツ、イタリア、スロベニアでクレジットカードやデビットカードによる取引を可能にするサービスを提供しています。今後も対象国が増えていく可能性は十分にありそうです。また、アカウント認証にはパスポートや銀行の残高証明が必要です。

本人確認書類いらず!HitBTC(ヒットビーティーシー)

  • 本人確認書類の提出が不要
  • 仮想通貨の入出金が無制限
  • IOU(先物)取引でICO直後の通貨のトレードが可能

ヒットビーティーシーでは取引をするうえで個人情報の開示は不要です。手間が省ける分、セキュリティには十分な注意が必要でしょう。ICO直後の通貨を積極的に採用しているため、そういった取引が好きな方には向いているかもしれません。

ICO取引先駆者!?Liqui(リクイ)

  • 「ICO通貨を大手取引所より早く上場させる」が戦略
  • メールアドレス、パスワードのみで取引可能
  • 3種類の基軸通貨

リクイはウクライナに拠点を持つ取引所です。基軸通貨はビットコインイーサリアム、テザーでそれぞれ60種類ほどのアルトコインと取引することができます。また、ICO通貨をいち早く上場させることで有名ですが、その分リスクも伴いますので、しっかりと調べたうえでの購入をおすすめします。

海外取引所を利用するメリットとは?

ここまで海外取引所について解説してきましたが、海外の取引所を利用するにあたり一番気になるメリットについて確認しておきましょう。

国内取引所と比べ手数料が安い

手数料は取引所を利用するにあたって最重要視するポイントではないでしょうか。

次のメリットでも述べますが、海外の取引所はスケールが大きく、手数料も低いというイメージが強いかと思います。実際、有名な海外取引所は0.1%ほどしか手数料を取っていない場合がほとんどです。

より多くのアルトコインに触れられる

先述したように、海外の取引所はとてもたくさんの通貨を取り扱っている場合が多く、なかには数百種類の通貨を扱っている取引所も少なくありません。国内取引所のZaifでも取り扱い通貨(トークン含む)が14種類であることを考えると、その多さが際立ちます。

全通貨で指値取引が可能

国内でも指値取引ができる取引所は多くあります。また、ザイフやビットバンクではビットコイン以外のイーサリアムリップル、モナコインなどの指値での取引が可能です。

しかし海外では、そもそもアルトコイン取り扱い数がケタ違いなため、「アルトコインでの指値取引がしたい!」という方には、海外の取引所を検討することを強くおすすめします。

海外取引所を利用するときの注意点とは?

続いて「海外取引所を利用するデメリットを…」と思ったのですが、デメリットというほどのことでもないので、注意点としてそれぞれ確認していきましょう。

海外の影響を受けやすい

一言で海外と表現しましたが、国際情勢から仮想通貨に対する規制まで、仮想通貨に影響するであろうすべての事象を指しています。

たとえば、韓国では国内すべての仮想通貨取引所に対して閉鎖を検討していると政府が発表し、その後ビットコインが下落しました。この相関関係について断言することはできませんが、少なからず規制が値動きに影響していることは明白だといえるでしょう。

これに関連してICOの規制については以下の記事でも解説しています。

ICOの規制、日本はどうなる? | 資金決済法改正と金融庁 - 各国の対応・現状 | ボクシルマガジン
ICOに関して中国で全面禁止になったのは記憶に新しいことと思います。資金調達に便利なICOは各国によってさまざまな...

基本的には英語表記

やはり海外の取引所は英語表記がメジャーなようです。
英語が苦手な方には多少マイナスに響くかもしれませんが、マイページなどは簡単なデザインで扱いやすい場合がほとんどですので、そこまで気負う必要もないかもしれません。

通貨が多いがゆえに自己判断に任される

「投資は自己責任で」というのは良く言われることで、有名なツイッタラーや億り人、投資家のいうことを鵜呑みにしては追々痛い目にあっても何も言えません。

それは通貨の選択も然り、取引所の選択も然りだと思います。また、これは海外取引所に限ったことではないですが、国内取引所よりも取り扱い通貨が多い分、リスクが大きいとも言えますね。

自分に合った取引所を見つけよう

取引所は運営している団体や属している国、提携している企業などによって、その性格はさまざまです。もちろん取扱通貨やページの見やすさで選ぶといいのでしょうが、あなた自身の性格やこだわり、純粋な好き嫌いなどで選んでもいいかもしれません。

とは言っても、取引所がたとえ破産したとしても預けていた自分の資産が戻ってくるとは限りません。セキュリティ面はしっかり確認した方が良さそうです。取引所に資産を預けたままにするのではなく、ウォレットに定期的に移動するなど、自分なりの対策を講じることを推奨します。

国内・国外関係なく自分に合った取引所を見つけ、自分なりの投資を行ってくださいね。

国内仮想通貨取引所TOP3

1位:GMOコイン

>>>GMOコインの公式サイトをチェックする<<<

GMOコインは東証一部上場企業のGMOのグループ会社、GMOコインが2016年10月に設立した仮想通貨取引所です。

GMOはFXや株式投資サービスで長い歴史と信頼があり、仮想通貨取引でも安心して取引できる大手取引所として人気があります。2017年9月には金融庁の仮想通貨交換事業者にも登録されていることから、数ある取引所の中でも安心して取引できる取引所のひとつといえるでしょう。

2位:DMM Bitcoin

>>>DMM Bitcoinの公式サイトをチェックする<<<

DMMBitcoinは2018年1月11日にオープンした仮想通貨取引所の中でもかなり新しい部類に入る取引所です。大手インターネットグループ会社であるDMMが運営にあたることから、高い信頼性を有しています。

取引手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料となっています。

3位:Liquid by Quoine

>>>Liquidの公式サイトをチェックする<<<

Liquid by Quoineは金融庁登録第一号の取引所です。直近12か月で5.6兆円の取引高を誇っています。

おすすめ資産運用セミナー情報

仮想通貨以外にも資産運用を行いたい方向けにその他のおすすめのセミナーや講座を紹介します。

お金のパーソナルトレーニング『bookee (ブーキー)』

bookee (ブーキー)毎日専属コンサルタントにオンラインで支出報告をしながら貯金ができるようになる『お金の習い事』です。90日間、全10回の面談トレーニングで貯金習慣、保険、住宅、話題のiDeCo、NISAなどが学べぶことができます。お金のことなのにオシャレな空間で楽しくマンツーマンで学べるのが特徴で、メディアでも取り上げられています。中立的なサービスなので、金融商品の販売をされる心配もなく、プロの知識を身につけることができます。
無料体験や30日返金保証などもサポートも充実しているので、まずは試してみたいという方におすすめです。

お金の教養講座

お金の教養講座は、東京、大阪、ニューヨークで開校している総合マネースクールで、ファイナンシャルアカデミーの無料講座です。年間3万人以上が受講し、お金の貯め方から効果的な家計管理、無駄な支出を減らす方法など、日々のお金の悩みから解放されるためのエッセンスを短時間で効率よく学べる無料講座です。

マンション投資セミナー

トラストが提供するマンション投資セミナーです。東京15区の単身者向け(1R、1K)中古マンション投資に特化しており、賃貸管理委託業務をしているため、空室保証や設備保証のサービスもあり、オーナーにとって安心して取り組める不動産投資の仕組みを提供可能です。販売から賃貸管理、リノベーション、売却までを対応可能なので、オーナー様と長く親密にお付き合いしていくことができます。

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堅実的な投資、資産運用に興味のある方はこちらもどうぞ

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