暗号通貨とは?仮想通貨との違い・市場規模・仕組みを解説

ビットコインを始めとする暗号通貨は、暗号技術を用いて取引の安全性を確保し、かつ新規発行の統制を行っている通貨です。そんな暗号通貨の仕組みと、ビットコイン以外の暗号通貨であるアルトコインの特徴などを紹介していきます。

暗号通貨とは?仮想通貨との違い・市場規模・仕組みを解説

人気取引所ランキング

初めての仮想通貨購入、海外仮想通貨取引所の利用には、まず国内取引所への口座開設が必須です。

1位 GMOコイン 2位 DMM Bitcoin 3位 Liquid by Quoine
現物取引手数料・入出金手数料
レバレッジ取引手数料が無料
入出金・スプレッド手数料無料
アプリの使いやすさに定評
業界最安値水準
レバレッジ取引0.025%!豊富な通貨53種類のペア/BTCJPY取引率の手数料無料

暗号通貨は通貨たり得るのか

暗号通貨とはその名のとおり、セキュリティ機能を高めるために暗号技術が用いられている通貨のことを言います。

ビットコインが最も有名ですが、現在ではそれ以外にも多くの暗号通貨が誕生しています。暗号通貨とは何なのか、仮想通貨との違いや、その仕組みについて紹介していきます。

暗号通貨とは

暗号通貨は代表的な「ビットコイン」をはじめとして、2018年3月の時点で1,100種類以上の銘柄が存在しています。暗号通貨とは何なのか、どのような性質を持ったものなのかを説明していきます。

仮想通貨との違い

世間で話題になっている仮想通貨ですが、ビットコインは仮想通貨でもあり暗号通貨でもあります。

というのも、そもそも仮想通貨と暗号通貨は全く同じもので、海外で広く呼ばれているCryptocurrency(暗号通貨)という言葉を、日本のメディア向けにわかりやすい呼称に改めたのが仮想通貨というわけです。

暗号通貨という名称には、高度な暗号理論を用いることで取引の安全性を確保し、かつ新規発行の統制をしている通貨という意味合いがこめられています。

仮想通貨とは?代表的なビットコインとその投資法を紹介 | ボクシルマガジン
代表的なビットコイン以外にも、仮想通貨は現在1,000種類以上の銘柄があるとされています。今回はビットコインを始め...

暗号通貨の定義

暗号通貨とは、オンライン上に存在する通貨のような役割を果たすもののことを言います。従来の通貨のように物品を購入したり、貸し借りや譲渡をしたりできます。

しかし、日本国内においては「モノ」、つまり資産として扱われているので注意しなければなりません。この暗号通貨に関して、日本の資金決済に関する法律では次のように定義されています。

1.不特定者への決済機能を有する
物品の購入、もしくは借り受けなどにおける支払いの際に、相手がだれであったとしてもその支払手段として使うことができます。

2.不特定者との売買を行う事ができる財産的価値を有する
相手がだれであろうと、暗号通貨自体の売買を行うことができ、資産を生み出すための財産としての価値を持っています。

3.電子情報処理組織(オンライン)において移転可能
オンライン上で暗号通貨自体を移動できます。他人に譲渡するのはもちろんのこと、自分の暗号通貨を保管するウォレット間での移動も可能です。

市場規模

暗号通貨は世界中に流通しており、その市場規模は2017年の12月、およそ70兆円にまで達しました。

2018年に入ってから徐々に落ち着きを見せていますが、今後市場がさらに拡大する可能性はけっして低くはありません。

代表的な暗号通貨ビットコインの仕組み

暗号通貨の中でもっとも代表的なものとして「ビットコイン」という銘柄があります。ビットコインの仕組みや、従来の通貨、カードポイント、電子マネーなどとの違いを説明していきます。

暗号通貨の仕組みは以下の記事でも詳しく解説しているのであわせてご覧ください。

暗号通貨の仕組み・投資方法からICOやリスク、人気アルトコインまで超徹底解説【チャート付き】 | ボクシルマガジン
暗号通貨は取引を安全に、より便利にするため生まれたオンライン上の通貨です。暗号通貨とは何か、それを利用した投資方法...

ブロックチェーン

ビットコインをはじめ、暗号通貨の根幹として使われている「ブロックチェーン」という仕組みがあります。

ビットコインの取引を行う際、だれからだれに送ったかが記録されますが、その取引の履歴を1つのコンピュータではなく、ネットワークに参加している複数のコンピュータに分散して記録する技術こそがブロックチェーンです。

取引データを詰め込んだブロックをチェーン状につなげていくのでこのように呼ばれているのですが、最大の特徴はそのデータの信頼性の高さにあります。

取引データのブロックをチェーン状につなげる際には、特定のルールに沿ってランダムな数字を返してくれる「ハッシュ関数」という計算が使われます。これは、少しでもデータが異なると全く違う数値を返す関数です。

そのハッシュ関数を使用した取引データが複数のコンピュータに記録されており、データの整合性を保ってくれるのがブロックチェーン技術です。

もし取引データを変更、もしくは改ざんしようとした場合、複数のコンピュータに記録されている取引データをすべて同時に書き換えなければならないため、実質的には不可能だと言われています。

ブロックチェーン技術の仕組みとは | ビットコインから銀行や政府まで広がる活用 | ボクシルマガジン
ビットコインの根幹技術であるブロックチェーンについて解説します。ブロックチェーンはほぼすべての仮想通貨に利用されて...

運営主体がない

ブロックチェーンの技術を使っているビットコインには、メインのサーバーが存在せず、そのネットワークに参加している複数のコンピュータでその取引データを共有しています。

メインのサーバーも存在しないので、何かのトラブルでサーバーがダウンしたり、データが消えたりする心配もありません。

このようなことから一見、運営主体がないことはメリット尽くしのようにも感じます。

しかし実際のところ、「オンライン上でしか動かない」「匿名化されていて取引実績だけがわかるものの機密性は低い」などといったデメリットも存在します。

採掘(マイニング)で発行される

マイニングとは「鉱山から貴金属を採掘する」という意味の「mining」が由来の言葉で、パソコンの処理能力を提供することによって、新たに発行される暗号通貨を得ることを言います。

暗号通貨は、取引履歴の記録とチェックを世界中のパソコンなどが行うことによって整合性が保たれています。

そのための処理能力を提供してくれたユーザーに、マイニングの報酬として新しい暗号通貨が発行され支払われるわけです。

仮想通貨マイニングの方法・仕組みとは | 個人参加するなら知るべきマイナーの基本 | ボクシルマガジン
仮想通貨のマイニングとは、仮想通貨の取引履歴を記録するためにコンピュータの処理能力を提供して、その報酬として新規発...

換金性

従来のカードポイントや電子マネーは、商品との交換や購入など、発行主体によって定められた使い方しかできません。しかし、ビットコインには換金性があり、各国の法定通貨と換金を行えます

カードポイントや電子マネーのようにその国の法定通貨に依存しないため、国境がないグローバルな通貨であると言えるでしょう。

価格変動(ボラティリティ)が大きい

従来のカードポイントや電子マネーは、発行主体が定めたある一定の価値を保ち続けます。

1ポイント1円であればそれは1円分として使え、1,000円をチャージすれば1,000円分、もしくは発行主体が定めた金額分として使用できます。

しかし、ビットコインは需要によって価格が変動します。そのため法定通貨を対象としたFX投資のように、暗号通貨を対象としたFX投資なども可能となっています。

仮想通貨FX、知っておくべきメリット・デメリット | 取引所を選ぶポイント | ボクシルマガジン
これから仮想通貨FXの投資を始めようとしている方が気になる魅力やリスクなどをまとめました。また、レバレッジやボラテ...

ビットコインでできること

ビットコインは通常の通貨と同じように扱えますが、オンライン上に存在しているため利用する際にさまざまなメリットが生じます。ビットコインを使ってできることについて紹介していきます。

送金・決済

ビットコインの送金は第三者機関を通さずにダイレクトに行えるので、送金手数料がとても安いです。個人間でのやり取りが可能なため、煩雑な手続きや書類記入なども必要ありません。

また、これらの便利さが認められ、ビットコインを決済手段として採用する事業者も増えています。

すでに国内だけで5,000店舗以上が導入しており、クレジットカード支払いの場合、事業者はカード会社に対して3%〜10%程度の手数料を支払っていましたが、ビットコイン決済の場合は1%程度に抑えることが可能です。

ICO(資金調達)


新しい資金調達の手段として話題になっているICOにおいても、ビットコインが利用されています。

このICOとは、従来の資金調達の手段であるIPO(株式公開)と類似している、未上場の企業がブロックチェーン上で発行した独自の暗号通貨である「トークン」を売り出す仕組みのことです。

ビットコインは、そのトークンを購入するための通貨としての役割を担っています。

ICOとは | IPOとの違い・トークンの種類 - 仮想通貨による資金調達方法 | ボクシルマガジン
企業の新しい資金調達方法として注目されるICO(Initial Coin Offering:新規仮想通貨公開)です...

投資

ビットコインはその需要によって価格が変動するため、法定通貨を対象としたFXのように「暗号通貨FX」として投資を行えます。

また先に紹介したICOなどに参加し、ビットコインで購入したトークンの需要が高まり高騰することで、大きな利益を得られる可能性もあります。

ビットコイン自体もボラティリティ(価格の変動幅)が非常に高く、1日で数10万円単位の価格変動が起こることもあるため、投資家として市場に参入する人が日々増加しています。

その他の暗号通貨「アルトコイン」とは

代表的な暗号通貨であるビットコインですが、ビットコイン以外にも暗号通貨は非常に多くの種類があり、それらの総称をビットコインの代替となる通貨として「アルトコイン」と呼びます。アルトコインの中でも時価総額が高く、投資家たちに人気の銘柄を紹介していきます。

イーサリアム(ETH)

アルトコインの代表格とも言われているイーサリアム

ビットコインに次ぐ時価総額で、アルトコインの中では長らく1位のポジションにつけています。

イーサリアムのスマートコントラクト

ビットコインの次に注目されていると言っても過言ではないイーサリアムですが、一番の特徴はそのスマートコントラクトという機能にあります。

スマートコントラクトという機能は契約を自動化してくれるシステムのことで、一定の条件を満たすと自動的に執行される約束を、通貨自体に持たすことができます。

これは保険や土地の売買など、契約を必要とするさまざまな分野で活躍するものとして多方面から期待を集めています。

仮想通貨イーサリアムの特徴・ウォレット作成法・取引所 - 最新ニュースから将来性を読み解く | ボクシルマガジン
仮想通貨イーサリアムは将来性があるのか?資金を投入してもよいのか?最新ニュースや4段階アップデート計画、スマートコ...

リップルコイン(XRP)

投資家からも高い注目を集めており、2017年末にはイーサリアムの時価総額を一時的に抜き、ビットコインの時価総額の半分にまで到達したアルトコインであるリップルコイン

リップルコインの発行しているリップル社は、支払いシステムとしての機能を持ったリップルネットワークを運営しており、世界中の銀行から注目を集めています。

リップルネットワークとは

主に通貨間の海外送金ネットワークで用いられており、従来のシステムでは中継の銀行を通すことにより手続きが煩雑化しコストもかかっていましたが、リップルネットワークを用いることでスムーズな送金のやり取りを低コストで行えるようになります。

2017年3月末、日本有数の大手銀行である三菱東京UFJ銀行がアメリカなどの大手銀行6行とリップルネットワークの採用を決定したことからも、非常に注目度の高い暗号通貨と言えるでしょう。

またこの送金システムは銀行だけでなくクレジットカード会社も注目しており、実際に世界大手のクレジットカード会社であるアメリカンエクスプレス(AMEX)社もこのリップルネットワークに参入しています。

仮想通貨「リップルコイン」の将来性は?特徴と過去の高騰要因 | ボクシルマガジン
仮想通貨の中でも、ビットコインに次いで注目を浴びているアルトコイン「リップルコイン」を知っていますか?リップルコイ...

ビットコインキャッシュ(BTC)

ビットコインキャッシュは2017年の8月1日に、ビットコインがハードフォーク(分裂)され生まれた暗号通貨です。

ビットコインの派生コインということもあり初値から6万円台をつけるなど、非常に注目を浴びている暗号通貨です。

ビットコインよりブロックサイズが拡大

ブロックサイズとはブロックチェーンのデータを格納するブロックの大きさのことを言い、ビットコインでは1ブロックあたりに格納できるデータ量は1MB(メガバイト)で、次第に容量が足りなくなり送金遅れが発生するようになりました。

そういった問題を解決すべく誕生したのがビットコインキャッシュで、ビットコインキャッシュではビットコインの8倍、8MBのデータを格納できます。

ビットコインキャッシュが完全にビットコイン越えする日は近いのか | ハードフォークが起きたワケ | ボクシルマガジン
ビットコインキャッシュ(BCH)は2017年8月1日にビットコインがハードフォーク(分裂)し誕生した仮想通貨です。...

暗号通貨投資のリスク

暗号通貨はまだその概念が普及して間もないこともあり、現状、もしくは今後に対してまだまだ不透明な部分が多いのも事実です。ビットコイン投資を行う際に知っておきたい注意点や、そのリスクについて紹介していきます。

セキュリティリスク

ビットコイン自体のシステムがハッキングされる可能性はほぼないと言われていますが、管理している取引所がハッキングにあう可能性はあります

日本でも有名なのが、2014年の2月に発生した「マウントゴックス事件」と2018年1月に発生した「コインチェック事件」です。

マウントゴックス事件では取引所のシステムのバグを利用したハッキングによって、顧客が預けていたおよそ75万BTCが盗まれてしまい、コインチェック事件では取引所に保管されていた5億2300万NEM、日本円で580億円ほどの暗号通貨を盗まれてしまいました。

このように、取引所のセキュリティの穴をついたハッキングの可能性は現在もゼロではないので、ビットコインを購入する際はセキュリティの高い取引所を選ぶようにしましょう。

高いボラティリティ

ビットコインを始めとした暗号通貨は、非常にボラティリティが高いです。

そのため、長期間を見据えた投資ではなく、短期間で利益を得ようとする投機目的になってしまうこともしばしば。

投機には投機の考え方があるので、投資の場合と投機の場合をしっかりと区別することをおすすめします。

ボラティリティとは?仮想通貨を取引するうえで知っておきたい必須用語 | ボクシルマガジン
仮想通貨はボラティリティが高いといわれていますが、そもそもボラティリティとはどういう言葉なのでしょうか?本記事では...

暴落の可能性

暗号通貨は非常にボラティリティが高いため、暴落のリスクが常に伴います。

大きな暴落時は市場全体が暴落することが多いですが、ある特定の銘柄が暴落することも少なくないため、分散投資などでリスクを軽減するようにしましょう。

仮想通貨はナゼ暴落するのか | 原因と今後の展開 - 回避のための注意点 | ボクシルマガジン
2017年に急成長を遂げた仮想通貨市場ですが、2018年に入り仮想通貨の価格が下落。一時は60万円台まで落ち込みま...

取引所の倒産リスク

取引所自体が倒産してしまうリスクもあります。

取引所が倒産してしまった場合、当然ながらそこに預けていた暗号通貨は返ってこないことがほとんどで、泣き寝入りするしかありません。短期の投資を除いて、暗号通貨はクライアントウォレットで保管するようにしましょう。

非中央集権であること

ビットコインはブロックチェーンの技術を使っているため、発行主体や運営主体が存在しません。それは言い換えれば、一切の保証が効かないということでもあります。

その性質上ほぼ可能性はないと言われていますが、もしビットコイン自体のシステムがハッキングされその価値が失われた場合、保有者はなす術がないので注意しましょう。

規制の可能性

暗号通貨の取引自体が規制されてしまう可能性もあります。中国では2017年9月にICOが全面的に禁止されてしまっており、今後も規制が進んでいくとされています。

日本でも同様のことが起こらない保障はないため、規制によるリスクも念頭に置いておきましょう。

仮想通貨取引が中国で全面禁止になったワケ | 個人投資家の規制後の様子・現状 | ボクシルマガジン
過熱する中国国内の仮想通貨人気に中国政府は全面的に禁止する規制を行いました。しかし、その結果として中国では投資家が...

投資の際はリスクも知っておこう

セキュリティ機能を高めたオンライン通貨である暗号通貨ですが、まだまだ環境が整備されていないこともあり通貨自体のセキュリティは高くても、その周りの環境が崩れてしまう可能性はおおいにあります。

投資の際は、そういったリスクも念頭に入れておくようにしましょう。

国内仮想通貨取引所TOP3

1位:GMOコイン

>>>GMOコインの公式サイトをチェックする<<<

GMOコインは東証一部上場企業のGMOのグループ会社、GMOコインが2016年10月に設立した仮想通貨取引所です。

GMOはFXや株式投資サービスで長い歴史と信頼があり、仮想通貨取引でも安心して取引できる大手取引所として人気があります。2017年9月には金融庁の仮想通貨交換事業者にも登録されていることから、数ある取引所の中でも安心して取引できる取引所のひとつといえるでしょう。

2位:DMM Bitcoin

>>>DMM Bitcoinの公式サイトをチェックする<<<

DMMBitcoinは2018年1月11日にオープンした仮想通貨取引所の中でもかなり新しい部類に入る取引所です。大手インターネットグループ会社であるDMMが運営にあたることから、高い信頼性を有しています。

取引手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料となっています。

3位:Liquid by Quoine

>>>Liquidの公式サイトをチェックする<<<

Liquid by Quoineは金融庁登録第一号の取引所です。直近12か月で5.6兆円の取引高を誇っています。

おすすめ資産運用セミナー情報

仮想通貨以外にも資産運用を行いたい方向けにその他のおすすめのセミナーや講座を紹介します。

お金のパーソナルトレーニング『bookee (ブーキー)』

bookee (ブーキー)毎日専属コンサルタントにオンラインで支出報告をしながら貯金ができるようになる『お金の習い事』です。90日間、全10回の面談トレーニングで貯金習慣、保険、住宅、話題のiDeCo、NISAなどが学べぶことができます。お金のことなのにオシャレな空間で楽しくマンツーマンで学べるのが特徴で、メディアでも取り上げられています。中立的なサービスなので、金融商品の販売をされる心配もなく、プロの知識を身につけることができます。
無料体験や30日返金保証などもサポートも充実しているので、まずは試してみたいという方におすすめです。

お金の教養講座

お金の教養講座は、東京、大阪、ニューヨークで開校している総合マネースクールで、ファイナンシャルアカデミーの無料講座です。年間3万人以上が受講し、お金の貯め方から効果的な家計管理、無駄な支出を減らす方法など、日々のお金の悩みから解放されるためのエッセンスを短時間で効率よく学べる無料講座です。

マンション投資セミナー

トラストが提供するマンション投資セミナーです。東京15区の単身者向け(1R、1K)中古マンション投資に特化しており、賃貸管理委託業務をしているため、空室保証や設備保証のサービスもあり、オーナーにとって安心して取り組める不動産投資の仕組みを提供可能です。販売から賃貸管理、リノベーション、売却までを対応可能なので、オーナー様と長く親密にお付き合いしていくことができます。

マンション経営セミナー

株式会社リアネストが提供するマンション経営セミナーです。マンション経営がよくわからない人向けのセミナーとなっているので、初心者の方でも気軽に参加することができます。また一人一人に対して相談の時間を設けているので、丁寧なアドバイスを受け取ることができます。他にもマネー・保険・年金などのセミナーも無料開催しています。

堅実的な投資、資産運用に興味のある方はこちらもどうぞ

[ogp href="https://boxil.jp/articles/4860/"]

人気の仮想通貨関連記事

仮想通貨リップルの将来性 | 1XRP=6,200円時代は到来するのか - 2019年価格予測と上昇理由 | ボクシルマガジン
リップル(Ripple)は早くて安い国際送金を実現するための仮想通貨で、将来性が高い仮想通貨として注目されています...
マウントゴックス事件と暴落の関係|多発する仮想通貨流出 - 問題視される安全と将来性 | ボクシルマガジン
2018年のビットコイン相場にマウントゴックスが関係していた?世間を騒がせてから4年経ち、Coincheckでの大...
モナコイン取引所おすすめ比較12選 | 選び方のポイント・メリットデメリット【2018年最新版】 | ボクシルマガジン
日本発の仮想通貨として注目が集まるモナコイン。世界で初めてSegwitを実装するなど、話題になっているモナコインを...
mijinのカタパルトを終えたネムの今後は?その特徴と可能性【2018年版】 | ボクシルマガジン
NEM(ネム)はコインチェックのゴックス事件などマイナスイメージはあれど、いまだ根強い人気があります。今回はそんな...
ブロックチェーンの技術への注目度が高まる中、SIRIN LABSが業界初のブロックチェーンスマホを開発。気になるそ...
期待のトークンQASH(LIQUID)が日本発ICOで最高額を出したワケ - その将来性と購入方法 | ボクシルマガジン
Quoine(コイン)社が発行しているトークン・QASH(キャッシュ)はどんな仮想通貨なのか?将来性は?そんな疑問...
COMSA(コムサ)とは?日本発の大型ICOがイマ話題な理由 - 購入方法 | ボクシルマガジン
資金調達の手段として注目されているICO。その中でもTech Bureau(テックビューロ)が提供している日本最大...
【2018年最新版】海外仮想通貨取引所18社を国別に紹介 | バイナンスやビッサムも | ボクシルマガジン
仮想通貨取引を始めるときに一番悩むのは通貨の種類ですが、二番目に悩むのは取引所ではないでしょうか。「海外の仮想通貨...
仮想通貨ランキング上位15銘柄 2018年12月最新版 | チャート・ランキングの調べ方も紹介 | ボクシルマガジン
仮想通貨に投資を行う際に選定の指標としてとても重要になってくる時価総額。今回は仮想通貨の時価総額ランキングトップ1...
ネム取引所おすすめ比較9選 | 選び方のポイント - Binance上場はどう影響する? | ボクシルマガジン
Binance上場などで大きく話題になっているネムですが、売買するにはどの取引所がいいのでしょうか?本記事ではネム...
1BTC(ビットコイン)はいくら?日本円最新価格|いくらから買える?BTC/JPYをリアルタイム更新 | ボクシルマガジン
1BTC(ビットコイン)の日本円最新レートをリアルタイム更新。現在のBTC/JPY価格やチャートをチェックできます...
世界初、仮想通貨「74銘柄ランキング」格付け結果はコレだ | ボクシルマガジン
世界で初めて外部機関による仮想通貨の格付け結果が発表されました。有名な銘柄をはじめ、なんと全74種類を4つの独自の...
仮想通貨が抱える4つのデメリットと将来性 | ビットコインが1,000万まで伸びる可能性も? | ボクシルマガジン
仮想通貨はボラティリティが高く投資として魅力的です。現状では価格変動が激しくハイリスクハイリターンなため投機性が高...
 ビットコイン取引所比較おすすめ15選 | 選び方のポイント【2018年決定版】 | ボクシルマガジン
ビットコインを取り扱っている15個の有名な取引所のなかから、おすすめの取引所を紹介します。選び方のポイントとして重...
仮想通貨詐欺とは | 絶対知っておくべき特徴11種類・5つの対処法 - 実例紹介 | ボクシルマガジン
仮想通貨関係の詐欺の件数が、価格の上昇につれて増加傾向にあります。仮想通貨で詐欺に遭わないために、絶対に押さえてお...
2018年注目ICOを見分ける8つの方法とは?価格が2倍以上になったトークン紹介 | ボクシルマガジン
ハイリスクハイリターンで注目されているICO。「投資してみたいけど何を基準に選んだら良いのかわからない」という方必...
ビットコインゴールド購入可能な取引所比較 | 付与やハードフォークの対応 | ボクシルマガジン
2017年の10月に誕生したビットコインゴールドですが、取引所ごとに付与などの対応が分かれました。ビットコインゴー...
ビットコインで損している人がやりがちな5つの行動--損をしないために覚えておきたい回避方法 | ボクシルマガジン
ビットコインで負けている人に共通している5つの行動とは?ビットコインをはじめとした仮想通貨の価格の上下が激しい昨今...
カジノ通貨?Cardano ADA(カルダノエイダ)コインとは | 詐欺コインの噂とその真相 | ボクシルマガジン
オンラインゲームやカジノで使える仮想通貨でありながら、詐欺との噂も多いカルダノコイン(ADA)について、その背景と...
仮想通貨リスクのアップデートは結局いつ?2018年の最新情報を徹底調査 | ボクシルマガジン
2018年2月にリブランディングを行ったことで話題となったリスクですが、近々大幅なアップデートを控えていると言われ...
仮想通貨ステラ(XLM)とは | リップル(XRP)がベースで開発された注目銘柄の特徴 | ボクシルマガジン
リップル(XRP)の兄弟分として認識されているステラ(XLM)。個人間の送金目的として処理スピードと手数料の安さか...
仮想通貨はナゼ暴落するのか | 原因と今後の展開 - 回避のための注意点 | ボクシルマガジン
2017年に急成長を遂げた仮想通貨市場ですが、2018年に入り仮想通貨の価格が下落。一時は60万円台まで落ち込みま...
暗号通貨とは?仮想通貨との違い・市場規模・仕組みを解説 | ボクシルマガジン
ビットコインを始めとする暗号通貨は、暗号技術を用いて取引の安全性を確保し、かつ新規発行の統制を行っている通貨です。...