「名刺を企業の資産に変える」
出会いの価値を最大化する企業向けクラウド名刺管理サービスです。

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Sansan(サンサン)の資料


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Sansan(サンサン)のサービス概要


ユーザは名刺をスキャンするだけで、名刺情報は入力オペレーターにより正確にデータ化され、クラウド型アプリケーションを通して組織内で名刺情報を共有できます。さらにその名刺情報を元にしたマーケティングや営業活動、顧客管理といった幅広い活用が可能な機能を備え、これまでの名刺の価値を革新する全く新しい名刺管理サービスとして特許を取得しています。ユーザの使いやすさに拘ったサービス設計や、企業の収益向上につながる「営業を強くする」機能が支持され、国内・海外の多くの企業で幅広く導入されています。

3つのポイント


1
スキャンするだけで99%の精度の名刺データ化

名刺情報を一つずつ入力し登録する必要はありません。専用の端末に名刺をスキャンするだけで、あなただけの名刺帳が瞬時に出来上がります。日本語、英語、中国語、韓国語、ドイツ語、フランス語の6カ国語に対応しています。入力オペレーターが一件一件入力し、幾重にもわたる確認作業を経て登録されるので、高い精度でデータ化されます。

2
顧客管理DBを自動構築

名刺を取込むだけで、会社単位で組織図が自動生成されます。自社のどの部門と先方のどの部門が「いつ」「どこで」「何をしたのか」お客様との関係まで一目瞭然です。社内人脈を見える化して、新規開拓の効率を高めます。

3
一括メール配信や自動ニュース配信で見込み客を発掘

顧客育成や営業先の開拓にメルマガを活用したくても、大量に配信されるメルマガではメールを開いてもらえないのが現状です。Sansanのメール配信システムは、名刺交換した担当者の名前で配信されるので、まるで1対1のメールのように顔の見えるメルマガ配信が可能です。

スクリーンショット


Sansan(サンサン)のスクリーンショット1
Sansan(サンサン)のスクリーンショット2
Sansan(サンサン)のスクリーンショット3
Sansan(サンサン)のスクリーンショット4

Sansan(サンサン)の機能・仕様


  • OCR(文字認識)
  • オペレーター入力代行
  • Salesforceと連携
  • DynamicsCRMと連携
  • Kintoneと連携
  • Zoho CRMと連携
  • その他CRMと連携

連携サービス


  • Salesforce
  • DynamicsCRM
  • B2B LoveLetter(日本郵便)
  • Zapier
  • ProgOfficeEnterprise(NTTソフトウェア)
  • Zoho CRM
  • kintone

Sansan(サンサン)の利用環境


おすすめの社員数
5人~10000人
モバイル対応
iPhoneアプリ Androidアプリ iPhone Android スマホブラウザ 
無料お試し期間あり
利用可能
無料プランあり
利用不可
英語
利用可能
中国語
利用可能
その他
利用不可
日本語対応
利用可能

Sansan(サンサン)のプランと料金


ライセンス費用
初期費用
利用料月額
月額/ユーザー
最低利用人数1人
最低利用期間1年
coming soon
coming soon

よくある質問


Q
質問

Sansanの利用価格を教えてください。

A
回答

お客様の企業規模や、年間の名刺取り込み枚数によって異なります。別途お問い合わせください。


会社情報


Sansan株式会社
会社名Sansan株式会社
代表者名寺田 親弘
資本金24億461万円(うち資本金 14億1,260万円)
従業員規模101〜500人
所在地東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル 13F
設立年月2007年6月

ボクシルスタッフからのコメント


最近はテレビCMでも有名なSansanのクラウド名刺管理。「名刺を企業の資産に変える」をコンセプトに、名刺のデータ化にとどまらず、
CRM/SFAとしての機能も充実しています。特に「顧客の組織図を自動生成」する機能は他のサービスにはない見える化の機能のひとつです。
ユーザーインターフェースもシンプルかつ今の時代にあった見やすい設計で、案件管理(SFA)をする際はExcelと同様の操作感があり、使いやすさは十分あると思われます。