コールセンターシステム(インバウンド)のサービス比較

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サービス名
満足度
チャート
口コミ・評価
仕様
料金・費用
サービス資料
特長
利用条件
モバイル対応
まだ口コミはありません
まだ口コミはありません
SFA連携
未対応
ささやき機能
未対応
全通話録音
未対応
自動応答機能
未対応
着信拒否機能
未対応
スクリーンポップアップ機能
未対応
コールフロー設定
未対応
オペレーター分散機能
未対応
分析機能
未対応
初期費用
10,000-
情報なし
利用料
情報なし
月額/ユーザー
情報なし
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1.
スマホを内線化し、会社の電話番号で発着信
KDDI 仮想PBXサービスを使えば会社の固定電話番号をスマホで利用できます。外出先で携帯電話から発信する場合も、相手側には会社の電話番号を着信番号として表示可能です。また社内に居ないときでも、会社にかかってきた電話にスマホで応対できます。 またスマホなどから社内のアドレス帳を利用できるので、外出先でもかけたい相手の連絡先をすぐに調べられます。 不在時の代理対応や折り返し対応を減らせるので時間コストを削減でき、うっかり折り返しを忘れてしまうこともありません。さらにスマホを内線としても利用できるので、社内のやり取りなら通話料も無料にできます。
2.
保守や運用はKDDIにおまかせ
従来のPBXと異なり、仮想PBXサービスでは内線接続用データ回線などの設備は不要です。PBX導入には様々な設備や工事を必要としていましたが、仮想PBXなら低コストで導入できます。また面倒な保守や運用はKDDIで管理してもらえるので、運用にかかるコスト、人でも減らせます。 設備を所有したり、運用にかかる人材を確保したりせず、欲しい機能だけを利用することが可能です。
3.
グループウェアと連携で、社内やり取りもスムーズに
KDDIの仮想PBXはOffice 365 with KDDIなどのグループウェアと連携できます。グループウェアとの連携で社内外のコミュニケーションを活性化し、情報共有はスピーディーになります。 例えば外出先から社内のメンバーの在籍状況を確認できるのはもちろん、相手のパソコンの状態から電話やメールなどの適切なコミュニケーションツールを選んで起動したりもできます。メンバー間の行き違いを減らせるので、業務効率を向上させられます。 またカレンダーでメンバーのスケジュールを共有できるので、会議の予定を立てたり、業務の割り振ったりの手間を減らせます。
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最低利用人数
情報なし
最低利用期間
情報なし
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