物流システム・倉庫管理システムのサービス比較

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サービス名
満足度
チャート
口コミ
機能
価格
サービス資料
3つのポイント
利用条件
モバイル対応
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情報なし
初期費用
情報なし
利用料
(月額)
3,480-
情報なし
月額/ユーザー
情報なし
無料トライアル
利用可能
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1.
商品情報は、Web上で一元管理
Web上で商品情報を一元登録・管理できるmotolist。情報をひとつにまとめて管理することによって、社内外での情報共有や連携が格段にスムーズになります。 また、商品情報はテキストのみでなく、動画やPDFでの登録も可能です。 なお、数ある商品情報内からピックアップするための高精度検索機能も備えています。 「2018年11月発売のA製品の在庫は?」といったように、必要に応じて管理画面から常時データをダウンロードできるのです。
2.
登録した情報は、取引先と共有できる
motolist内で「取引先アカウント」を発行すると、第三者とのデータ共有も可能です。これまでメールや電話でやり取りしていた商品情報送受信の手間が省け、取引先側が求める情報を瞬時に提供できます。 【従来までの情報共有】 STEP1.取引先が、電話もしくはメールなどでA商品とB商品の情報共有を依頼 STEP2.自社で必要情報を集める STEP3.取引先に情報を提供する STEP4.追加で必要な情報があれば、再度連絡 【motolistを使った情報共有】 STEP1.自社内の各部署がクラウド上に情報を登録 STEP2.取引先がクラウド内を閲覧、必要情報を適宜ダウンロード やり取りにかかる行程が減るだけで、業務時間は格段に有効活用できます。また、情報更新も簡単に行えるので、いつでも最新の商品情報を共有できるのです。
3.
一括登録で手間なし管理
商品情報は、CSVを使用して一括登録・管理可能。商品の種類が多い場合でも、サービス利用後すぐにクラウド管理を行えます。 また、データ更新や編集も一括で操作可能。消費増税や原材料高騰による価格アップなど、複数の自社商品情報を変更する必要がある場合でもスムーズです。
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最低利用人数
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最低利用期間
情報なし
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