CEO古橋が語る!「スマートキャンプ」の社名に込められた思い #Vision

CEO古橋がスマートキャンプを設立した経緯、社名に込められた思いをインタビューしました!
CEO古橋が語る!「スマートキャンプ」の社名に込められた思い #Vision

こんにちは、スマートキャンプ 広報インターンの関です。

今回は「スマートキャンプの社名に込められた思い」を紹介します。
弊社CEOの古橋智史に、話を聞いてみました。

スマートキャンプ誕生のきっかけ

ー「スマートキャンプ」はどのように誕生したのですか?

古橋:実はもともと友人と会社を立ち上げる予定で、友人が「スマート」、私が「キャンプ」を持ち寄って「スマートキャンプ」が生まれました。

ー友人の方と起業する予定だったのですね!

古橋:そうなんですよ。ただ、2014年6月4日に創業したのですが、その当日に友人が来なくて(笑)結局一人で起業をすることになりました。

多彩なバックグラウンドを持つメンバーが1つの方向へ進む

ー古橋さんが出した「キャンプ」にはどのような思いが込められているのですか?

古橋:キャンプっていろいろな人が集まってテントを張ったり、料理を作ったり、協力して1つの目標を果たしますよね。それと同じようにこの会社も、バッククグラウンドもキャリアも違うメンバーが1つになって同じ目標に向かって進んでいって欲しい、そんな思いを込めました。これが今のスマートキャンプの働き方にもつながっているんですよ。

ーたしかにキャンプは皆で作り上げるものですよね。社内にもそんな雰囲気があります!「スマート」にはどんな想いが込められているんですか?

古橋:バックグラウンドもキャリアも違うメンバーが1つになって同じ目標に向かって進んでいる。これをよりクリエイティブに効率良く最適化していきたいという思いを「スマート」には込めています。これまでにないやり方で、効率的で生産性の高い集団を作っていきたいですね。

ーこの2つの思いがつながって、今の「スマートキャンプ」ができあがったんですね!

古橋:そうですね!その思いのとおり、一緒に働いているメンバーのバックグラウンドはさまざまです。外資系金融機関、大手ゲーム会社、有名証券会社とか...。みんなそれぞれ異なる経験を積みかさねてきたメンバーなので、プロダクトの改善ひとつとってもいろいろな意見が出てきて面白いですよ。これからも目標に向かって常に刺激しあえる組織でいつづけたいですね。

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