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2016-10-03
会員限定記事

社内コミュニケーション活性化!社内情報共有ツール16選 無料あり

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社内コミュニケーションを活性化させたい!そんなときは…

日々の業務を円滑に進めるためには、社内のコミュニケーションを活性化することが不可欠。いまでは社内コミュニケーションをサポートしてくれる便利なツールが増えてきていますが、みなさんはどのようなサービスを使っているでしょうか?

今回は、「もっと楽に社内での情報共有を行いたい」「実際に社内コミュニケーションツールの導入を考えているけど、たくさんあって悩んでいる」といった方たちに向けて、定番のものを中心におすすめの社内コミュニケーションツールを紹介していきます。

社内コミュニケーションツールとは

社内コミュニケーションツールというとかなり漠然としていますが、中でも近年需要が高まってきているのが、ビジネスチャットツール社内SNSと言われているツール達。

簡単に説明すると日常的に使用されている方も多い、「LINE」や「Facebook」のビジネス版のようなコミュニケーションツールで、いままで一般的であったメール等に比べてスムーズかつ気軽に情報共有できるのが特長です。

また、多様化するユーザーのニーズに合わせてPC・タブレット・スマホとデバイズを問わず楽に使えるように設計されているのもポイント。移動中に社内のメンバーと情報共有をしたり、ちょっとした休憩時間や待ち時間に他の社員メンバーとコミュニケーションを取ることも容易です。

従来のツールよりも遥かに気軽にオンライン上でコミュニケーションをとれ、うまく活用することで業務や情報共有の円滑な推進や社内のコミュニケーション活性化にも繋がるため、導入する企業が増えてきています。


ボクシルで紹介している各種社内SNSのサービス資料を一括で見てサービスを比較したいという方は下記のリンクからどうぞ!

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迷ったらまずはこれ!7つのおすすめ社内コミュニケーションツール


6つのおすすめ社内コミュニケーションツールの詳しい機能・口コミ比較



現在様々な社内コミュニケーションツール・情報共有ツールが生まれてる中で、「多すぎてどれを選んだらいいかわからない」という方もいらっしゃるかと思います。
そこで、悩んだらまずは一度試してみてほしいおすすめのツール

について紹介します。これらの社内コミュニケーションツールは、

  • 個別のメンバーとのプライベートチャット
  • 複数人でのグループチャット(特定のメンバーに通知がいくようにすることも可)
  • ドキュメントの共有

など社内コミュニケーションや情報共有を図る上で必要な機能が一通り備わっていて、無料からでも使えるので利用のハードルも低いです。
では、一つずつ見ていきましょう!

ChatWork(チャットワーク)

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国内のビジネスチャットツールとしてはトップクラスの認知度を誇るChatWork。既に10万社を超える企業に導入されており、ITに詳しくない人にもわかりやすいデザイン・機能が特長です。

Slackと大きく違うのは、タスク管理ができる機能と、ビデオ通話機能があること。チャットでコミュニケーションをとりつつ、その場で各々のタスクを設定したり、遠隔で働くメンバーとお互いの顔を見ながら通話したりといった使い方ができます。

こちらもオンラインストレージの容量や作成できるグループチャット数に制限はあるものの無料でも使えますし、国内のサービスのため英語に不安がある方でも心配はいりません。

ChatWork



上記で紹介したSlackとChatworkの2サービスを比較した記事もあるのでこちらもどうぞ!

【鉄板比較】チャットワークとSlackどちらを採用するべき?2大チャットツールの徹底比較をご紹介!

Talknote(トークノート)

20,000社以上が導入する人気の社内SNS・Talknote。「Slack」「ChatWork」「Wantedly Chat」などがビジネス版のLINEともいえるような、チャット機能が特長的なのに比べ、Talknoteはビジネス版のFacebookとも言えるような社内コミュニケーションツールです。

チャット機能も備えつつ、Facebookのようなタイムラインもあり、メンバーの投稿にいいねを押したりコメントをすることでコミュニケーションを図ることができます。

美容院や飲食店を始め、多くの非IT企業でも導入されています。料金は月額980円〜。

なお、Talknote(トークノート)のサービス資料ダウンロードはこちら。

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Talknote



そしてこのTalknote社も導入している"イケてる"クラウドサービスをまとめた記事も要チェックです。

利用企業20,000社突破!!あの社内SNS「Talknote」が導入しているクラウドサービスをもれなく公開!


tocaro(トカロ)

tocaro(トカロ)は対話・共有・検索の3本柱でチームで成果を出すことを実現する社内SNSです。高画質で遅延のないビデオ会議機能やToDo管理機能、つながりや関係性を自動で整理・可視化してくれる機能など直感的かつ柔軟にリアルタイムのコミュニケーションを実現します。文書や動画、画像などデータ形式を問わず共有でき、アップロードしたファイルはページ遷移なしでプレビューできるので、情報共有もリアルタイムに行うことができます。

また、グループやデータ形式の垣根を超えた圧倒的な検索力で重要な情報をすぐに探し出すことができます。ダッシュボードであらゆる利用状況を一元管理でき、悪質なアクセスを未然に防ぐことに役立ちます。

なお、tocaro(トカロ)のサービス資料ダウンロードはこちら。

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tocaro(トカロ)


Oneteam(ワンチーム)

Oneteamは、2016年のRISING EXPOを受賞した、ドキュメントの共有に特化しているビジネスチャットツールです。

プロジェクトごとに必要なファイルや議事録などをまとめることができます。一箇所で共有、編集、議論を行うことが可能なので、会議などの時間を減らし、業務効率が向上します。

メールのような感覚で利用可能で、既読未読状況もわかるため、会社全体としてのコミュニケーション速度は格段に向上します。

なお、Oneteamのサービス資料ダウンロードはこちら。

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Oneteam

airy(エアリー)

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airyは、社内SNSとして10年間サービスを提供しており、蓄積された業界随一のノウハウが強みです。

過去の投稿の振り返りや、フィードバックから自身の成長を実感できたり、上司・先輩のアドバイスを密に受ける事により、人材が成長する仕組みを提供しています。
また、部署内の対話やコミュニティの作成、アンケート機能のヒアリングなどで、従業員の意見を吸い上げることにより、従業員満足度を向上させ、優秀な社員を定着させます。

初めて社内SNSを導入する方、以前導入に失敗した方には過去の膨大なノウハウから提供されるコンサルティングプランも良いのではないでしょうか。
月額利用料は、625円/ID(税抜)〜となっています。

なお、airy(エアリー)のサービス資料ダウンロードはこちら。

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airy


Wantedly Chat(ウォンテッドリー チャット)

SlackやChatWorkに比べる後発ながら、既に15000社に導入されているビジネスチャットサービスWantedly Chat(旧Sync)。採用サイト・ビジネスSNSとしておなじみのWantedlyが手がけるサービスです。

必要不可欠な機能が一通り備わっており非常に使いやすいのはもちろん、なんといっても利用のハードルが低いのが特長。

他の2サービスとは違い、作成できるグループ数やストレージの容量、検索できる過去のメッセージの数などの制限がなく、すべての機能が無料で利用できます。

まずは試しに何かしら社内コミュニケーションツールを導入してみたいという方々には、ぴったりのツールといえるのではないでしょうか。

なお、Wantedly Chat(ウォンテッドリー チャット)のサービス資料ダウンロードはこちら。

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Wantedly Chat(ウォンテッドリー チャット)


SMART Message(スマートメッセージ)

SMART Message

SMART Message(スマートメッセージ)は独自の管理設定機能を備えた高セキュリティ型のビジネスチャットツールです。誰でも簡単に利用できる直観的でシンプルなUIが特徴です。

テキストやファイルのやり取りに特化しており、使い慣れたSNSに似たデザインなので、簡単に導入できます。また、過去の会話ややり取りを会話日付や名前、ファイル名などで素早く検索することができます。

セキュリティ制限管理は端末単位で設定ができます。部署単位だけでなく、社員一人ひとりの利用台数まで設定できるところが特徴です。

なお、SMART Message(スマートメッセージ)のサービス資料ダウンロードはこちら。

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SMART Message(スマートメッセージ)



以上で紹介した7サービスはいわゆるビジネスチャットというツールにも分類されます。ビジネスチャットについてより詳しく説明した記事もあるので御覧ください!

社内で使えるグループチャット・ビジネスチャットツール比較19選

各種社内コミュニケーションツールの一括資料請求

ボクシルで紹介している各種社内コミュニケーションツールのサービス資料を一括で見たいという方は下記のリンクからどうぞ!

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社内コミュニケーションツールに有効な社内SNSの選び方ガイド

社内コミュニケーションツールに有効な社内SNSを導入するメリットとしては、
・他部門との社内コミュニケーション活性化
・複数人での情報共有
・社内ノウハウ共有の効率化
などといった点が挙げられると思います。


下記の社内SNSの選び方ガイドでは、社内SNSを導入するメリットだけでなく、社内SNSのデメリットや導入の際の選び方のポイントなどといった情報を掲載していますので、ぜひご覧ください。

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社内コミュニケーションツールの機能・価格比較表

本記事の2ページ目にて今回紹介した社内コミュニケーションツールの機能・価格比較表をご用意しております。
先に比較表から見たいという方は下記リンクよりどうぞ!

社内コミュニケーションツールの機能・料金の比較表


情報共有に使える定番の社内コミュニケーションツール


Slack(スラック)

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世界で爆発的にユーザー数を増やし急成長しているのがSlack(スラック)。特長は無駄もモレもないシンプルな機能と拡張性で、他のサービスと連携することで幅広い使い方ができます。音声通話機能もリリースされ、より使いやすくなりました。

検索できる過去のメッセージ数や、ストレージの容量に制限はあるものの無料でも利用可能です。元々エンジニアのコミュニケーション用に作られたツールということもあって、IT系の企業では導入している企業が多いように思います。

直感的に使えますが、基本的に機能の説明やヘルプなどが英語で書かれているため、その点だけ予め注意しておいてください。

Slack(スラック)



現在は1日あたりのアクティブユーザーが300万人を超えるなど、とにかく勢いのある今注目のサービスです。Slackを個別に取り上げた記事もあるので合わせてこちらも御覧ください。

連携サービスは300種超え間近!!クールなインターフェースのSlackで、生産性を飛躍させてみない!?


kintone(キントーン)

kintone(キントーン)は、グループウェア国内シェアNo.1のサイボウズが手がけるクラウドサービスです。

このサービスの最大の特徴は、「コニュニケーションツール」としての機能と「業務システム」としての機能、2つを兼ね備えていることです。

kintoneは、タスク管理や案件管理のためのシステムを、「アプリ」として自社の業務に合わせてカンタンに作成することができます。そのタスクや案件ごとにコミュニケーションができるため、後からやり取りの情報を探し出す時間を削減できます。

また、社外や取引先のメンバーを「ゲストユーザー」として招待することで、kintone上でやり取りをすることができる「ゲストスペース機能」もあります。そのため、メールや別のコミュニケーションツールを併用する必要がなくなり、情報を一元化することができます。

kintone(キントーン)


WowTalk

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名刺管理クラウドサービスCAMCARDで知られるキングソフトが手がける社内SNS・WowTalk

1名300円というコストパフォーマンスの良さと、しっかりとしたセキュリティが特長で、既に1000社を超える企業で導入されています。

個々のメンバーとのチャット機能、複数メンバーが参加するタイムラインなどの基本的な社内SNS機能を備えているほか、無料機能(音声通話も可能)もあります。

WowTalk


Chatter

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世界的に有名なSalesforceが手がける社内コミュニケーションツール・Chatter

シンプルなビジネスチャットツールに比べて、タスクの設定やプロジェクトの進捗管理、社内ナレッジの共有などより充実した機能が特長的なサービスです。

日々のちょっとしたコミュニケーションから、社内のドキュメント管理、プロジェクトの進捗共有まで1つのサービスで完結させたいという場合には適しています。

Chatter


yammer

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社内SNSの先駆けとして、注目を集めたyammer。2012年にマイクロソフトに買収され、現在は一般法人向けのOfiice製品の1つとして多くの企業に導入されています。ほかのOffice製品と統合することで便利に活用できるため、Officeを頻繁に使う方には合っているかもしれません。

機能・デザインはFacebookに近くタイムラインにて社内のメンバーとディスカッション・情報共有を気軽に行えます。

yammer


gamba!

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6500社以上が導入する日報共有サービス・gamba!。"日報"に特化していることが最大の特長で、社内SNSなどではどうしても1つの情報が流れていってしまいやすいですが、gamba!なら日報の確認・共有の漏れもありません。

スマホからも手軽に日報が作成できるため、日報を書くことのハードルも最小限。他のビジネスチャットツールと合わせて使っても効果的です!

料金も最も安いプランで1ユーザーあたり月額480円〜とお手軽。

gamba!


NotePM(ノートピーエム)

NotePM(ノートピーエム)は、社内のドキュメントをWEB上で作成・整理・検索できるクラウド型の文書管理システムです。見出しや太文字などのテキスト装飾を簡単にかくことができ、気軽に情報共有ができます。

チャットのように気軽にコミュニケーションがとれるコメント機能を搭載しているので、記録を残しやすくなっています。プロジェクト単位や組織単位など、特定のメンバー間で情報共有が行うことができ、共有範囲も柔軟に設定できます。

WordやExcelなどファイルの中身も全文検索できるので、情報をすぐに見つけることができます。また、ツリー構造なので情報を整理しやすくなっています。スマホやタブレットなどにも対応しているので、いつでもどこでも情報共有が可能となります。

NotePM(ノートピーエム)

Qiita:Team

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IT系の企業、特にエンジニアのメンバーが中心のチームでは非常に人気の社内情報共有ツール・Qiita:Team。プログラマのための情報共有ツールQiitaを運営しているIncrements株式会社が運営しているドキュメント共有サービスで、開発のTipsやデザイン案、日々の日報などあらゆるドキュメントを共有できる場として活用されています。

Markdown記法に対応していたりテンプレートを登録できるためドキュメントの作成が非常にスムーズにできる点、ドキュメントの共有・検索がシンプルでわかりやすい点が特長。

SlackやChatWorkなどと連携できるので、日々のコミュニケーションはビジネスチャットサービス、何度も見返すドキュメントなど蓄積しておきたいものはQiita:Teamで共有するなど使い分けることで、社内のコミュニケーションやナレッジの共有がよりスムーズになります!

Qiita


サイボウズLive

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定番のグループウェアとして150万人以上に使われているサイボウズLive

最大の特長は、とにかくチーム・プロジェクトを円滑に進めていく上で必要な機能がそろっていて、しかもそれを無料で使えてしまうこと。

グループでのタイムライン機能はもちろん、掲示板で特定のテーマについてディスカッションしたり、ToDoを設定したりプロジェクトのイベントを共有したりととにかくやれることが豊富です。

「複数のサービスを使い分けるのはハードルが高い」という方にはおすすめです。

サイボウズLive


自社の風土や用途に合った最適な社内コミュニケーションツールで情報共有を活性化!

以上、13サービスを紹介しましたがそれぞれに特徴的な部分があるので、導入の目的や風土、社内にいるメンバーのバックグラウンドなどによって適したコミュニケーションツールは変わってくると思います。ツール選定の際には以下のような点をベースに検討してみてはいかがでしょうか?

  • 英語/日本語 英語には抵抗がある場合は国内サービスなど日本語にしっかりと対応しているツールが無難です。
  • 音声通話機能/ビデオ通話機能
    複数の拠点がある会社や、リモートワークをしている社員さんがいるチームだと通話機能があると便利です。

  • 他サービスとの連携 既に複数のWebサービスを積極的に利用している場合などは、外部サービスと連携できるものを選ぶと使い勝手がいいです。
  • オンラインストレージの容量 画像ファイルやドキュメントを頻繁に共有したい場合には、オンラインストレージの容量を基準に考えてみてもいいかもしれません。
  • 作成できるグループ数 特に使用する人数が多い場合、複数のグループを作成する場合も多いので、作成できるグループ数の上限を確認しておくことをおすすめします。
  • メッセージ、資料の検索性 特にビジネスチャットサービスの場合は、メッセージの行き交うスピード・量がものすごいため、用途によっては過去のメッセージをどのくらい遡って検索できるか、検索精度のレベルをよく確かめておくといいでしょう。
  • 料金 完全に無料で利用できるものから、1ユーザーあたり月額で数千円のものまで様々です。予算とも合わせて適切なものを選んでください。


【番外編】名刺管理を起点に社内コミュニケーションを活性化!

ここまでは主に、PCやモバイルツールを利用して社内コミュニケーションを活性化させる、ビジネスチャットや社内SNSを紹介してきました。
これらとは少し切り口が変わりますが、クラウド名刺管理サービスのSansanも、社内コミュニケーションツールとしての役割を持っているのを知っていただきたいです。
名刺に紐付けられた顧客との案件情報が、検索機能・通知機能によって漏れなく社内で共有化されることにより、自然と上司と部下の間で行われる案件相談・アドバイスや、営業担当者間での成功事例などの情報共有が、積極的に行われるのです。
これらのコミュニケーションは受注率向上に間違いなく大きく貢献すると言えるでしょう。

Sansan


社内コミュニケーション活性化!社内情報共有ツール16選(無料あり)のまとめ

いかがでしたでしょうか? 今回は迷った際におすすめの7つの社内コミュニケーションツールを始め、主要な社内コミュニケーションツールを紹介しました。

今回紹介をした社内コミュニケーションツール・情報共有ツールをうまく活用すれば、社内のコミュニケーションをより活性化し、日々の業務や情報共有を円滑に推進するための強力な味方になってくれるはずです。

また、ボクシルでは今回紹介したツール以外にも、便利な社内コミュニケーションツールや情報共有ツールを多数紹介しています。それぞれのメリット・デメリットを比較した上で、ぜひ自社に合ったツールを見つけてください!

社内コミュニケーションツール・情報共有ツール一覧



次ページにて各社内コミュニケーションツールの機能と料金の比較表をそれぞれ用意していますので、こちらも検討の際に参考にして下さい!

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