ERP(基幹システム)選ぶなら、クラウドサービスで比較

自社システムに関するこんな課題、お持ちではありませんか?

・会計や販売情報そして生産情報や在庫情報など、データが分散してしまっている
・状況に応じた経営資源の選択と集中を行いたい
・業務フローが複雑化しており、効率化を図れていない

クラウドサービスなら、解決できます

・その1:マスターを一元化し、リアルタイムに精度の高い情報管理が可能に
在庫情報のずれ、経理と販売管理システム間での売り上げ実績の乖離などの現象が発生しなくなるため、常に情報の整合性が保たれた正確な情報をリアルタイムに得られる。

・その2:経営資源の最適配分、その判断がしやすくなる
経理情報などの計数データと、在庫や資産などのモノの情報、さらに人事情報を統合することにより、ヒト、モノ、カネの経営資源の配分状況が一目で把握できるように。組織変更、在庫・資産の移動、先行投資判断など、状況に応じた経営資源の選択と集中を素早く行うことができる。

・その3:業務フローを整備・統一化できる
業務ごとに社内で統一した手順に沿う申請・承認を敷くことができ
全社で「同一業務・同一フロー」が実現。社内処理における業務効率がアップする。

ビジネスの生産性を加速度的に向上させませんか?クラウドサービス選定に強いBoxilが厳選して資料をお届けいたします。