【ZAC提供】プロジェクト管理はExcelから「クラウド」へ!
リアルタイムで正確な損益管理を可能にするERPとは?

プロジェクト管理では売上データや原価計算に必要な、外注費、仕入、労務費、販管費などさまざまなデータを正確かつ最新の状態で管理することが求められます。

・リアルタイムでデータが管理できていない
・誤入力など人的ミスが心配
・データが多く、うまく活用できていない

Excel管理をしていて、このような課題を抱えたまま運用をしている企業も少なくありません。
クラウドERPを活用し、データ保存を行うことで、 入力工数も削減でき、人的ミスの問題も解決することができます。
今回は、プロジェクト管理に必要な「ヒト」・「モノ」・「カネ」の動きをワンストップで管理し、業務効率の向上と、的確な経営判断を支援するクラウドERP「ZAC」を紹介します。

ZACとは?

ZACは、7つの管理機能(販売管理、購買管理、在庫管理、勤怠管理、工数管理、工程管理、経費管理)を統合することで、案件・プロジェクト別の収支管理を中心に可視化や予測を進めるクラウド型の統合型基幹業務システム(ERPパッケージ)です。

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