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契約締結が1分以内で可能に?
30,000社が導入した電子契約サービス「クラウドサイン」利用者のリアルな声を公開!

電子契約サービス「クラウドサイン」はWeb上で契約に関するすべての業務を行い、ペーパーレスや無駄な業務の削減を実現する。

中途採用の人材エージェントサービスを展開するgroovesは、契約締結フローが煩雑で無駄な業務が多かった。そこで「クラウドサイン」導入を試みたところ、API連携により自社サービスにクラウドサインを簡単に組み込めた。今では、契約締結まで1分しかかからない顧客も多いという。

本資料では同社のほかさまざまな成長企業が「クラウドサイン」を活用によって、契約締結にかかる時間を削減し、生産性向上に成功した事例をまとめて解説。

資料内容(一部抜粋)

  • リリースから約3年で3万社以上が導入「クラウドサイン」とは?
  • 某大手ネット印刷会社、某急成長ユニコーン企業などの導入事例9選

電子契約サービス「クラウドサイン」とは?

「クラウドサイン」はクラウド上で契約締結を行える電子契約サービスで、「無駄な費用」「保管スペース」「時間のロス」などの紙の管理で発生する負を解消。紛失リスクや詳細更新事項の目視が必要であった原本確認が容易になり、バックアップデータが原本となるため、データとしての検索性や確認の精度を向上させる。

《3つのポイント》

  • 顧客の登録が不要
  • 契約業務を圧倒的に効率化
  • コンプライアンスを強化

▼サービスの詳細はこちら
https://boxil.jp/service/611/