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2017-03-02

【第三弾】NewsPicks大好き人間が贈る、偉大なるプロピッカーまとめ記事【似顔絵あり】

その他その他ビジネス
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プロピッカーさんについて知ることで、Newsをさらに深く読む!

NewsPicks大好き人間を自称する私は、
本日も後輩へのNewsPicksの布教という名の"公務"を果たしてきました。
早く推しメンについて語れるようになってほしいものですね。

テレビのコメンテーターとNewsPicksのプロピッカー

突然ですがテレビに出てくるコメンテーターの発言って、
なんであんなに説得力があるんですかね。

テレビを見ているときの私たちとコメンテーターの立ち位置は、
意見を受け取る側の私たちと発信する側のコメンテーターとなり、
容易には覆りません。

NewsPicksでは一般ピッカーとプロピッカーにある発言権は同等です。

そんな距離感にあるプロピッカーさんをもっと身近に感じられたら、
敷居が高そうに感じることもあるコメントや記事も、
もっと身近なものになってくれるでしょう。

第三弾「テクノロジーの未来」のプロピッカーたち

第一弾、第二弾はいかかでしたか?
第一弾では「トップマネジメントの視点」のプロピッカーさんを、
第二弾では「トップコンサルの視点」のプロピッカーさんをご紹介してきました。

もし第三弾から見てくださっている方がいらっしゃったら、
ぜひこちらから第一弾と第二弾もチェックしてみてくださいね!

【第一弾】NewsPicks大好き人間が贈る、偉大なるプロピッカーまとめ記事【似顔絵あり】 158Pick ※3/2時点
【第二弾】NewsPicks大好き人間が贈る、偉大なるプロピッカーまとめ記事【似顔絵あり】 52Picks ※3/2時点

第三弾では「テクノロジーの未来」のプロピッカーの方々を紹介していきます。

このカテゴリのプロピッカーさんは、
「メディアの現場から」と並んで二番目に数が多いです。
(一番多いのは「金融ビジネス」です。)

また今回連載初の女性プロピッカーさんが登場しております!!
それに合わせて学生時代に興味深いことをされた方々もいらっしましたので、
そちらにもぜひご注目ください。

この連載ではプロピッカーの方々のご経歴やご趣味、お人柄など、
少しプライベートまで踏み込んだプロフィールから、
代表記事や代表コメントまでをわたしが独断と偏見で選定し、
まとめさせていただきました。

読む前に

本記事におけるプロピッカーさんの代表記事のリンクや、代表コメントのキャプチャ画像はNewsPicksから引用させていただいております。また似顔絵は許可をいただいたプロピッカーの方に限り、ボクシルマガジン編集部が愛を込めて作成しております。掲載されているフォロワー数やPick数や、Like数は調査日時点(2017/01)でのデータのため、実際と数字のずれがある場合がありますがご了承ください。

テクノロジーの未来

【「テクノロジーの未来」のプロピッカー一覧】

【他カテゴリー一覧】
(※ボクシルマガジン内の他記事に飛びます)

須藤 憲司さん

役職:Kaizen Platform Co-Founder/CEO
専門分野:IT・テクノロジー
フォロワー数:6,610
Like数:6,907
代表記事:【須藤憲司】選ばれるチームのつくり方

須藤さんはリクルートで最年少執行役員を勤めた後、現職の会社をアメリカで創業されました。現在は経産省「雇用によらない働き方に関する研究会」など様々な会議、講演、Schooなどで講師もされています。
社内ではリモートワークを取り入れや、ママさんのグロースハッカー育成など働き方の改革も積極的に行っており、コメントだけでなく須藤さんご自身の動向にも大注目ですね!!NewsPicksでは専門分野であるIT×マーケティングに関わる記事へのコメントが多いです。



◆代表コメント1◆

(記事「お金の奴隷解放宣言。」338Picks)

筆者コメント:須藤さんらしいさっぱりしたコメントです。一言で要点を捉えたコメントは、記事を読まなくても内容が素早く把握できるのでありがたいです!


◆代表コメント2◆

(記事「【川鍋一朗】UBERの影薄い日本、誰が「無人タクシー」を実現するか?」116Picks)

筆者コメント:SaaS型A/Bテストツールを提供するKaizen Platformの創業者である須藤さんのUXに対するコメントは非常に貴重です!海外でのビジネスを展開する須藤さんならではの視点も見逃せません。


◆代表コメント3◆

(記事「【山崎元】日本は「持久戦」でベーシックインカムに向かうべき」256Picks)


※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

夏野 剛さん

役職:慶應義塾大学 特別招聘教授
専門分野:IT・テクノロジー
フォロワー数:236,925
Like数:41,909
代表記事:炎上、上等。夏野剛が“本音芸”を貫く理由

ドコモで契約社員時代を経て執行役員となるという経歴を持つ夏野さん。ドコモの給料は年齢と役職などで決まり、当時の夏野さんの年齢だと給料が安かったため正社員を選ばなかったそうです。現在は早稲田出身なのに慶應で教授をされているので、早慶戦でどちらを応援するのかがとても気になるプロピッカーです!!
ニコニコでチャンネルを開設しており、社会・言論のカテゴリーでメルマガや生放送、動画の配信を行っています。
鋭いコメントの秘訣は一文で言い切ることだと発言していた夏野さんのコメントは、その発言通りに説得力のある分かりやすいコメントとなっています。


◆代表コメント1◆

(記事「アマゾン、有料会員用クレジットカード導入」576Picks)



◆代表コメント2◆

(記事「トランプ大統領就任演説 日本語訳全文」727Picks)

筆者コメント:話題のトランプ大統領について非常にユニークな分析を展開されています。深い教養の為せる業です!肯定も否定も過度に行わない、一歩下がった立ち位置からのコメントに、Like数もかなりのものに!!


◆代表コメント3◆

(記事「CESにたくさん出ている退屈なテレビ、しかしSonyの新型Braviaだけはおもしろい 」481Picks)


※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

及川 卓也さん

役職:Increments Product Manager
専門分野:IT・テクノロジー
フォロワー数:11,689
Like数:18,634
代表記事:Qiitaの及川氏が考えるエンジニアの成長に必要なアウトプット

日本DEC、マイクロソフト、Googleと誰もが知るIT企業にてご活躍され、技術情報共有サービス『Qiita』を運営するIncrementsにて現職に就かれています。特にGoogleでChromeの開発に携わられていたことは有名かと思います!
東日本大震災の際にITによる復興支援を目指し「Hack For Japan」を立ち上げられ、注目を集めました。
ご自身の卒業研究では地下資源の探査の構造シミュレーションプログラムをPrologで書いて、指導教官を困らせた経験があるそうです。ハイレベルな困らせ方だ…。
twitterでは椎名林檎に関するツイートがよく見られます。林檎ちゃんファンとして親近感が湧きますね。



◆代表コメント1◆

(記事「【3分読解】Google、Amazonと戦える、日本の無人化企業トップ10」416Picks)

筆者コメント:テクノロジーへの知見が深く、その領域でのご人脈もある及川さんならではのコメントです。


◆代表コメント2◆

(記事「「プログラミングで論理思考が育つ」は本当か」1003Picks)

筆者コメント:ご自身の体験を活かした及川さんのコメントはNewsPicksでないと読めない、貴重な情報です。


◆代表コメント3◆

(記事「VRに何が起きたのか?」309Picks)


※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

牧野 泰才さん

役職:東京大学大学院新領域創成科学研究科 講師
専門分野:IT・テクノロジー
フォロワー数:26,829
Like数:37,437
代表記事:【牧野泰才】ポケモンGOが切り開いた、場所とARの組み合わせ

触覚を中心とした人と機械とのインタフェースの研究を専門にしており、インタラクティブ観客賞を初めとして数々の受賞歴を持つ牧野さん。学部の卒論のテーマは「コロッケのサクサク感を測る」だったそうです。発想がすごい!
NewsPicksでも点字など触覚に関する記事の他、VR/ARに関する記事に対してもご専門の知識を活かしたコメントをされています。
Facebookのカバー写真は子どもの写真で、良く子どもに関する投稿がされていることからも、子煩悩なお父さんな一面が伝わってきます!



◆代表コメント1◆


(記事「VRに何が起きたのか?」309Picks)

筆者コメント:触覚という人間の認知に係る分野における専門家である牧野さん、コメントの説得力もすごいです!


◆代表コメント2◆

(記事「視覚障害者向け「点字」タブレット、半年以内に500ドルで発売へ」140Picks)



◆代表コメント3◆

(記事「VR、ARを活用した体験型教育がすごい」490Picks)

筆者コメント:確かに!と思わずあいづちを打ってしまう、納得感をたっぷり感じさせてくれるコメントです。このスッキリ感がたまらないです。


※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

落合 陽一さん

役職:筑波大学 助教デジタルネイチャーグループ主宰・メディアアーティスト・ピクシーダストテクノロジーズCEO
専門分野:IT・テクノロジー 、AI・IoT
フォロワー数:18,065
Like数:9,619
代表記事:【落合陽一】なぜ、僕は21世紀を「魔法の世紀」と呼ぶのか

中学時代の公開模試の理科の偏差値は99で、東京大学大学院の博士課程を早期修了したという天才肌の落合さん。ご自身の研究を世界にアピールするため研究論文は英語で書かれており、日本やアメリカにとどまらずフランスやロシアでも特集されたほど各国で評価を得ている方です。
TwitterやNewsPicksのコメントでは「エモい」というコメントがとても多く、日本一エモさを追求しているプロピッカーです!!
世間では「現代の魔法使い」と呼ばれており、主食はつぶグミだそう…知れば知るほど謎が深まる方です。



◆代表コメント1◆

(記事「Amazon Dash Buttonは何がヤバイのか」3679Picks)

筆者コメント:最後の「えも」の一言が非常に落合さんらしいですね。


◆代表コメント2◆

(記事「「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて」381Picks)

筆者コメント:ここでも落合さんらしいコメントが!見つけるとテンションが上がってしまいます。


◆代表コメント3◆

(記事「シャオミやテスラはなぜ、世界規模に急伸したか?」316Picks)


※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

海部 美知さん

役職:ENOTECH Consulting CEO
専門分野:IT・テクノロジー
フォロワー数:23,031
Like数:18,902
代表記事:【海部美知】シリコンバレーは緩やかに「秋」から「冬」に向かう

ホンダ、NTT、アメリカのベンチャー会社ネクストウェーブなどを経て現職に就かれています。ご自身の経験を活かしアメリカと日本を比較したコメントが多く見られます。
男女平等に関心を深く持っておられ、過去に「おーいお茶のネーミングは男尊女卑である」と批判したことで大論争を巻き起こし、掲示板が炎上してしまったことも…。その後に冷静に自分の意見を説明する対応が素晴らしかったです。そんな海部さん、社長業と主婦業を兼任されている世の女性の憧れでもあります!!



◆代表コメント1◆

(記事「なぜ楽天などのECサイトはごちゃごちゃしているのか」743Picks)

筆者コメント:海部さんの知見が存分に生かされた、アメリカと日本の比較を含んだコメントです。


◆代表コメント2◆

(記事「インテル vs クアルコム 次世代モバイル通信「5G」戦争が始動」223Picks)

筆者コメント:通信インフラ領域に対するご経験もあるプロピッカーの方は意外と少ないのではないでしょうか?インフラ関連のニュースをしっかり理解したいサービス領域の方々、注目です!


◆代表コメント3◆

(記事「迫る中小経営者の大量引退時代。廃業ラッシュは食い止められるか」939Picks)

筆者コメント:こちらでも海部さんのアメリカで得た知見が存分に発揮されたコメントですね。


※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

玉川 憲さん

役職:株式会社ソラコム 代表取締役社長
専門分野:AI・IoT
フォロワー数:5,254
Like数:3,359
代表記事:ソラコムが24億円を調達して全世界同時展開へーーその勝算と彼らが日本で生まれた理由とは

研究や留学期間を挟みつつ、IBM、AWSなどを経て現職に就かれた玉川さん。IBM基礎研究所に勤めていた約15年前に、実はもうApple Watchに似たものを手がけておられた程、思考が柔軟で最先端を走る方です。
そんな玉川さん、小学校の頃から機械を分解するのが好きで、子どもの頃に家中の時計を分解してしまったこともあるそうです!
TwitterではSORACOM、IoT、クラウド、AWS、ドローンなど自身の専門分野からトライアスロン、テニス、ミスチル、子育て関係といったプライベートまで幅広い範囲のツイートが見られます。バラエティに富んだ方ですね!



◆代表コメント1◆

(記事「日米独、IoTで連携=標準化主導」465Picks)


◆代表コメント2◆

(記事「最新技術が続々 スマホで変わるスポーツ観戦」607Picks)


◆代表コメント3◆

(記事「アイレット株式会社の子会社化について」146Picks)

筆者コメント:IoTといったら玉川さん!と言っても過言ではないでしょう。国内スタートアップの中でも成長スピード、規模、海外への展開といった点で圧倒的な地位を誇るソラコムCEOのコメントには注目が集まります。


※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

稲垣 あゆみさん

役職:LINE株式会社 執行役員
専門分野:IT・テクノロジー
フォロワー数:15,247
Like数:7,117
代表記事:LINEの大ヒットも通過点!? 33歳でLINE社の最年少執行役員になった稲垣あゆみのキャリア論

稲垣さんは卒業後すぐベンチャーを立ち上げ、その後Baiduに入社し現職NAVER JAPAN(現LINE)に就かれました。最年少でLINE執行役員へと上り詰めたことから、世間では憧れの女性の働き方モデルとして注目を集めています。仕事のできる女性…かっこいい…!!
NewsPicks上では女子高生の動向に関する記事へのコメントが多く見られ、常に変化する流行を追う女性ピッカーらしさが感じられます。アプリやSNSなど若者向けの商材を取り扱っている方は特に、フォローして損はないですよ!



◆代表コメント1◆

(記事「20代のうちにアジアで働いたほうが良い5つの理由」1311Picks)

筆者コメント:実際に20代のうちに韓国と中国で働いたことのある稲垣さんからの力強いアドバイス。記事の裏付けとなるコメントに、読者からも共感を得ています。


◆代表コメント2◆

(記事「【北欧要人】ベーシックインカムは「すべき」ではなく「マスト」だ」596Picks)



◆代表コメント3◆

(記事「「学歴」という最大の分断 大卒と高卒で違う日本が見えている」749Picks)
※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

馬場 渉さん

役職:SAP バイスプレジデント Chief Innovation Officer
専門分野:IT・テクノロジー 、AI・IoT
フォロワー数:19,434
Like数:10,038
代表記事:【馬場渉】博報堂のIDEO出資が示す、人・ビジネス・テックの大融合

欧米大学で経験したデザインシンキングを用いて大企業にイノベーションを起こす活動をしながら、Jリーグ特任理事も勤めています。スポーツアナリティスクにも造詣が深く、様々な分野を掛け合わせた活動を行う今をときめくジェネラリストです!
twitterでは日本語と英語、イタリア語の3カ国語が見られ、そこからも超人さをひしひしと感じさせてくれます…!



◆代表コメント1◆

(記事「「米国第一あるのみ」「国民に力取り戻す」トランプ氏が米国大統領に就任」679Picks)

筆者コメント:自分の言いたいことを伝えるときに、一見関係無いと思う話を先にして最後に「あっ」と言わせる。これがさらっとできる馬場さん、心から尊敬します。


◆代表コメント2◆

(記事「スノーピークがコンサル会社 キャンプ場再生など自治体支援」800Picks)

筆者コメント:街作りの展望を語りつつも、最後にちゃっかり自分の出身地を載せちゃう馬場さんに癒やされます。


◆代表コメント3◆

(記事「マンU、米ウーバーと提携 スタジアムに専用駐車枠」249Picks)


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任 宜さん

役職:DeNA 執行役員/DeNA China CEO
専門分野:IT・テクノロジー
フォロワー数:161,65
Like数:8,759
代表記事:2億人の有料ゲームユーザーを取り込めるか 中国でジャパニーズドリームを具現化する ――任宜・DeNA China副総裁 - 日本人が知らないリアル中国ビジネス江口征男

7歳の時に両親の仕事の関係で来日し、大学卒業後はドリームインキュベータに入社された任さん。その後DeNAに入社し現職に就かれました。1社目では、2010年頃から中国の案件が増加するなかで中国人が任さんだけだったため、入社2年目にも関わらず3プロジェクトほど同時に任されていたこともあるそうです。
NewsPicksでは自身のバックグラウンドを生かし、中国と日本を比較した鋭いコメントによって注目を集めています。日本以外の視点からニュースを分析したい方に、非常にオススメなプロピッカーさんです!!



◆代表コメント1◆

(記事「【コラム】韓国の歴史上、日本を軽視した時に何が起きたか」387Picks)


◆代表コメント2◆

(記事「深圳 vs. 香港。「東洋のシリコンバレー」はどちらか」197Picks)

任さんのバックグラウンドが生かされた興味深いコメントです!自分と違う立場の人の意見が手軽に見られるのがNewsPicksの良いところですよね。


◆代表コメント3◆

(記事「外国人の永住権、最短1年で付与へ 高度人材の確保狙う」325Picks)


※外部リンク(NewsPicks)に飛びます。

第三弾「テクノロジーの未来」のプロピッカーさんまとめ

「テクノロジーの未来」のプロピッカーさんたちは女性も参戦し、
アメリカ、イタリア、中国と様々な国につながりを持つ方々もいらっしゃり、
第一弾、第二弾と比べるとかなり多様なメンバーとなっていました!
テクノロジーは国境を越えるということの現れなのでしょうか。

第一弾の「トップマネジメントの視点」から始まり、
今回の記事で三回分お送りしてきたこの連載ですが、いかがでしたか。
少しでもなにか得るものがあれば、筆者としてこれ以上の喜びはないです。
それにしてもプロピッカーさん、知れば知るほど面白いですね…!

ライター:RURI
イラスト制作 : Yuta Morishige / SMARTCAMP

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