Article square balloon green
2018-12-19

RPA | ロボット導入で業務自動化を成功に導くには | おすすめサービスも紹介

RPA(Robotic Process Automation)とは、オフィスの定型業務を自動化するソフトウェアです。AIによる機械学習が話題になるなか、その前段階のツールして注目を集めていますが、導入を成功させるにはどうすればよいのか、おすすめサービスとともにポイントを紹介します。
RPA
Large

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)とは

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)とは、デジタルレイバーと呼ばれることもある、オフィス業務を自動化するソフトウェア・ソリューションであり、Robotic Process Automationの略称です。

具体的には、コンピューターシステム内に常駐したRPAに、さまざまなソフトウェアの操作を認識させて繰り返し実行させるというもので、これまで人間が行ってきた、複雑でありながらも一連性のある反復作業を自動化するものです。

2016年頃から情報通信業、金融・保険業などから導入されたことから、バックオフィスの業務を効率化できるとして大きな注目を集め、現在ではさまざまな業種での導入が進められています。

RPAによる業務効率化 | メリットと導入事例を紹介 | ボクシルマガジン
RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)とは、機械学習や人工知能(AI)を活用し、オフィス業務を自動化・...

RPAとAIとの違い

RPAが自動処理できるのは、コンピューターのユーザーインターフェース上の操作に限られており「人間によってデータ処理の手順を定義」する必要があることから「ルールベースの自動化」だといえます。

これに対して、「機械学習などによって蓄積されたデータを元に、システムが判断する」自動処理がAIであり、これは「判断ベースの自動化」といえるでしょう。

RPAとAIの違いは?定型業務や事務処理を効率化する技術、注目RPAツールを解説 | ボクシルマガジン
ホワイトカラーの業務効率化のための便利なツールとして注目されているRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション...

RPAとマクロ・アクション・スクリプト

それでは、同じようにコンピューター操作を自動化する、ExcelのマクロやPhotoshopのアクション、File Makerのスクリプトなどは、RPAとはいえないのでしょうか。

従来のソフトウェア自動化は、基本的にアプリケーション内の処理手順に限られており、他のソフトウェアやシステムとの連携は考慮されていませんでした。

RPAがこうした自動化と大きく違うのは、データベースの統合やアプリケーション間のAPI連携を前提に、各UIをを横断的に自動化できる点にあります。

つまり、各アプリケーションのウィンドウをまたいだコピー&ペーストや、システム間のデータ交換などを自動処理することが可能となるのです。

3段階のRPA

しかし、いまだ進化の過程にあるといえるRPA全体を見渡した場合、その定義は曖昧であり、概念としての将来的な展望が、以下の3段階に指標化されているに過ぎません。

  • Class 1:業務レベルに耐えうる自動処理を実現する、RPAによる自動化
  • Class 2:機械学習、自然言語処理などの自動応答を可能にする、AIによる自動化
  • Class 3:業務量の増減にも柔軟に対応可能な、インテリジェント自動化プラットフォーム

上述したマクロなどは、この指標によると「Class 0」といえるかもしれませんが、これを含め、現実的には実用化が進められているClass 1、取り組みがはじめられているClass 2、という状況にあるといえるでしょう。

つまり、進化途中の業務自動化ソリューションであるRPAは、自立型のAI・インテリジェント自動化プラットフォームまでも含んでいることになります。

その反面、AIやインテリジェント自動化プラットフォームを実用化するには、その前段階であるClass 1を達成する必要があり、そのため狭義のRPAとして多くの企業が注目、導入を進めているともいえるのです。

以下の記事では、RPAについてより詳しく解説しています。

今さら聞けないRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の基本 | AIとの違いやメリットを徹底解説 | ボクシルマガジン
RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション/Robotic Process Automation)は、ロボッ...

2タイプに大別されるRPA

RPAが多くの企業に注目される背景、導入のメリットなどは「今さら聞けないRPAの基本|AIとの違いやメリットを解説」で紹介していますが、以下ではツールとしてのRPAを簡単に解説していきます。

ロボットとは

オフィス業務を自動化するソリューションであるRPAでは、それを実行するプログラムを「ロボット」と呼びます。

RPAは、このロボットをコンピューターシステム内に常駐させるためにインストールすることになりますが、その場所によって以下の2タイプに大別することができます。

サーバー型RPA

サーバーにロボットをインストールすることで、クライアントPCの自動化業務を実行するのが「サーバー型RPA」です。

SaaSPaaSなどのクラウド環境でも利用でき、大量のデータ取扱や業務全体の集中管理・自動化を実現するほか、以下のような特徴があります。

  • 海外ベンダー製品が多い
  • 高価になりがち(年間500万円以上など)
  • 集中的な管理レベルが必要
  • 高いセキュリティ対策が必要

デスクトップ型RPA

クライアントPCにロボットをインストールすることで、個々のデスクトップ上の自動化業務を実行するのが「デスクトップ型RPA」です。

ローカル環境にインストールするため、個人作業の自動化を迅速に行うことが可能となるほか、以下のような特徴があります。

  • 国内ベンダー製品もあり、日本語ローカライズされているケースも
  • 比較的安価(年間100万円を切る場合もあり)
  • 個人PCと同様の管理レベル
  • 個々のセキュリティ対策が必要

業務自動化の方法

サーバー型・デスクトップ型、いずれの場合でも「さまざまなソフトウェアの操作を認識させて繰り返し実行させる」必要があり、その方法にも2タイプが存在します。

デザイナー機能
RPAツール側が持つ命令セット(スクリプトのようなもの)を組み合わせ、人間が処理したいデータをデザインしていくように定義し、自動化していきます。プログラミング言語をカスタマイズすることによって、複雑な処理も可能となる反面、定義に手間や時間を要します。

レコード機能
自動化したい処理をユーザーが操作・実行し、それをロボットにレコーディング(記憶)させることによって自動化を定義していきます。マクロやアクションに近いイメージですが、複雑な記録には向いていないかもしれません。

多くのRPAツールは、デザイナー・レコード機能の双方を持っており、組み合わせて自動化を定義することも可能です。

RPAが得意とする業務領域

アプリケーションやデータを横断し、自動化を実現するRPAツールですが、さまざまな業種のオフィス業務の自動化が期待されています。それは、どの業種業態においても共通する業務があり、RPAが得意とする領域があるからだといえます。

RPAが効果的な業務の特徴

RPAが得意とし、効果的な自動化を可能とする業務には、以下のような特徴があります。

  • 確認作業が必要な、人的ミスが許されないもの
  • 繁忙・閑散があるもの
  • 定期的に実行されるもの
  • 処理のパターンが少ないもの
  • プロセスの変更が少ないもの

RPAに適した業務の具体例

具体的な業務としては、以下のような例が挙げられるでしょう。

  • 入力値のチェック、メール送信などの単純業務
  • データを伴うレポート、報告書の作成
  • 複数システムからデータ取得、マージしてファイル整理
  • 請求情報などの入出金業務
  • 会計監査に備えた数値チェック
  • 従業員の労務管理

いずれも定型業務に近いものであり、これ以外にもさまざまな業務に当てはめて効率化させることが可能です。

RPA導入を成功させるポイント

使用方法自体がそれほど難しくないこともあり、大企業を中心にRPA導入が進んでいますが、現時点ではロボットに置き換えられた業務は、全体の一部分に過ぎないという調査結果もあります。

RPAが持つ特徴・得意領域を踏まえ、今後の導入を検討している、導入済だが、さらなる活用に悩んでいるという方に向け、RPA導入で自動化を成功するポイントを挙げてみましょう。

業務プロセスの見直しと可視化

コンピュータープログラムである以上、RPAには自動化のための指示をする必要があり、現在行われている業務のうち、何をロボットに任せ、効率化していくかを見極めなければなりません。

そのためには業務プロセスすべてを見直し、具体的にどのような業務が行われているのかを可視化する必要があるでしょう。

多くの企業では、部署ごと、担当ごとに業務プロセスが細分化され、明確に可視化されていないケースも多いため、導入にあたって非常に重要なポイントとなります。

業務ルールの標準化

業務プロセスの見直しと可視化を行い、自動化できそうな業務を特定できたら、そのルールをロジカルな観点で標準化しておく必要があります。

属人化が進んでしまった業務を自動化する際、担当者ごとの判断基準が異るケースが多くなり、結果に整合性を確保することができなくなってしまうためです。

限定した検証で範囲を広げる

上述したように、RPAの使用方法自体は難しくないため、ある業務に限定したロボットを、検証モデルとしてテスト可能な場合があります。

RPAに適した業務プロセスであれば、こうした検証で得られる結果を迅速に評価することができるため、その効果測定を元に適用範囲を広げていく、という手法が最善になるかもしれません。

メンテナンスと運用ルールの策定

RPAのタイプでも触れましたが、サーバー・デスクトップどちらを採用するにしても、ロボットを問題なく動作させるためのメンテナンスが欠かせません。

これにはOSバージョンの保持なども含まれ、個人レベルでのメンテナンスでは、自動アップデータなどによって不具合を起こすことも考えられます。

また、特にデスクトップ型の場合、だれが作成したのかわからないプログラム、通称、野良ロボットが多数発生する場合も起こっています。こうしたことが起こらないような運用ルールの明確化、メンテナンス担当決定と役割の明確化は必須であるといえるでしょう。

おすすめのRPAサービス

こうした運用上の課題、メンテナンスなどの問題を解決するため、RPAベンダーと提携したツールの導入、運用保守、メンテナンスサービスなどを行っている企業が存在します。

導入の際は、こうした活用・運用ノウハウを持つサービスを利用することも、一つの手段だといえます。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
RPAの資料を無料DL

クラウドRPA「BizteX cobit」

BizteX cobitは、最短即日から利用できるクラウド型RPAです。開発などの専門知識は不要で、簡単な操作で作業ロボットを作成できるため、データ入力やデータ収集などの定例業務をミスなく自動化。料金は定額かつユーザーライセンス数が無制限なので、全社的に業務の効率化・品質向上が期待できます。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
BizteX cobitの資料を無料DL

WinActor(ウィンアクター)

WinActorは、サポートの充実したRPAサービスです。

自動化業務の可視化やシナリオの制作、導入後の訪問操作研修まで、導入・運用に困らないようサポートします。ワムネットが10年間培ったファイル転送・共有サービスや、FAXサーバの運用実績を活かせるので、より効率的に自動化できます。

また、Windows端末で使えるあらゆるアプリで自動化可能なため、使用するアプリは縛られません。無料トライアルは2か月間、しかもフル機能で試せます。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
WinActorの資料を無料DL

パトロールロボコン


パトロールロボコンは、調査・復旧・報告などの人手によるシステム運用業務を自動化する開発型RPAサービスです。既存ツールやプロセスをそのままに自動化構築が可能なので、開発型にも関わらずプログラミングは最小限に抑えられます。

開発型RPAツールのため、汎用性が高く、複雑なIT運用オペレーションでも自動化が可能です。運用者1人分以下のコストで導入でき、運用中のメンテナンス工数も最小限に抑えられ、人件費の大幅な削減が期待できます。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
パトロールロボコンの資料を無料DL

RPAロボパット

RPAロボパットは、ITやシステムに詳しくない方でもロボットを作成し、現場主体で導入・運用ができるRPAソフトです。アプリケーション・ブラウザを問わず、人間がマウスとキーボードで操作することはすべて代わりに操作してくれます。
月単位の契約なので、決算月のような業務が増える時期は多くの台数を動かし、それ以外の月は最小台数に絞る、といった柔軟な運用が可能です。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
RPAロボパットの資料を無料DL

BALES(ベイルズ)

BALES(ベイルズ)は、RPA導入にあたって最も重要な「業務効率化戦略」の策定を徹底的にサポートするコンサルティングサービスです。

生産性向上のためのSaaS比較・マッチングプラットフォーム「ボクシル」の運営を通して蓄積した豊富な知見と、マーケティング・インサイドセールスコンサルティングサービスの提供で培ったコンサルティング力を強みとして、業務課題の可視化・生産性の向上を支援。特定のRPAツールに依存しない中立的な立場で導入を支援し、RPAではなくSaaSの導入が最適と判断した場合は選定までサポートします。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
BALES(ベイルズ)の資料を無料DL

SynchRoid(シンクロイド)

SynchRoid(シンクロイド)は、ソフトバンクが提供するソフトウェアロボットによる業務自動化が可能なRPAソリューションです。「Pepper」や文字の画像認識と連携することで自動で入力が可能です。これにより単純な定型業務だけでなく、判断が伴うような非定型業務も自動化できるのも強みです。導入から開発、トレーニングまでの全てのプロセスをサポートしてくれます。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
SynchRoid(シンクロイド)の資料を無料DL

HRRobo For SAP HCM

HRRobo For SAP HCMは、RPAテクノロジーズの「BizRobo」を活用し、SAP HCMを中心に人事業務を自動化するソフトウェアロボットサービスです。(愛称:ILias)

給与計算業務の入力・検索・集計・検証・登録などの煩雑な作業を、人間よりも数倍早い速度で間違うことなく24時間・365日処理する事が可能で、過重労働の心配や離職の心配も必要ありません。

働き方改革の推進役である、人事部門の生産性向上を推進する強力な戦力と言えます。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
HRRobo For SAP HCMの資料を無料DL

RPA 業務自動化ソリューション(NICE APAシリーズ)

RPA 業務自動化ソリューション(NICE APAシリーズ)は、全自動化ロボと半自動化ロボの2種類があり、その組み合わせによって、複数業務が必要な手続きや人間の判断に応じて処理ルールが異なる複雑な業務フローの効率化・最適化にも効果を発揮するRPAツールです。
連携可能なアプリケーションも幅広いため、自動化できる業務の幅が広がります。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
RPA 業務自動化ソリューションの資料を無料DL


その他のRPAツールはこちらから。

国内・世界のRPA市場規模を解説 | 業務を自動化する注目ソリューション20選 | ボクシルマガジン
日本だけでなく、世界的にも急成長しているRPAについて、国内から海外の市場規模まで解説します。RPAの基本的な説明...

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
RPAの資料を無料DL

RPAとアウトソーサーや人材派遣の組み合わせも必要

RPAの理解度が十分に浸透しているとは言いがたい黎明期において、企業が単独でロボットを管理・活用し、成功に導いていくのは並大抵のことではありません。

こうした課題に対し、ロボットをサーバーに常駐させ、個々のロボットを自動管理するというソリューションも登場していますが、現時点ではノウハウを持ったアウトソーサーを利用していくのが賢明かもしれません。

それとは別に、人材派遣会社がRPAとともに担当スタッフを派遣し、従来よりもコストを抑えた業務効率化を実現するという動きもでています。

しかし、いずれの方法を選ぶにしても、自社の業務内容を見直すことによって、自動化を実行する余地がどこに潜んでいるのか、見極めていくことが重要であり、最初のステップであるといえるでしょう。

RPAの人気関連記事ランキング

RPA導入事例と効果 | AI・ロボットで業務自動化するメリット・成功のポイント | ボクシルマガジン
RPA(Robotic Process Automation)はAIやロボットによる業務自動化の仕組みです。RPA...
ジャパンネット銀行がRPA導入、決済・不正モニタリング業務の自動化でコスト削減 | ボクシルマガジン
ユーザックシステムは6日、同社のRPAソリューションがジャパンネット銀行に採用されたことを発表。同社によれば、モニ...
国内・世界のRPA市場規模を解説 | 業務を自動化する注目ソリューション20選 | ボクシルマガジン
日本だけでなく、世界的にも急成長しているRPAについて、国内から海外の市場規模まで解説します。RPAの基本的な説明...
今さら聞けないRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の基本 | AIとの違いやメリットを徹底解説 | ボクシルマガジン
RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション/Robotic Process Automation)は、ロボッ...
RPA | ロボット導入で業務自動化を成功に導くには | おすすめサービスも紹介 | ボクシルマガジン
RPA(Robotic Process Automation)とは、オフィスの定型業務を自動化するソフトウェアです...
RPAとAIの違いは?定型業務や事務処理を効率化する技術、注目RPAツールを解説 | ボクシルマガジン
ホワイトカラーの業務効率化のための便利なツールとして注目されているRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション...
RPAによる業務効率化 | メリットと導入事例を紹介 | ボクシルマガジン
RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)とは、機械学習や人工知能(AI)を活用し、オフィス業務を自動化・...
2018年のSaaSを大予測、クラウド業界に起こる4つの「衝撃トレンド」 | ボクシルマガジン
2017年、SaaS業界にはさまざまな出来事が起こりました。今回は1年の締めくくりとして、ボクシルがクラウドサービ...
RPA導入で業務効率化!RPAツール比較20選 | 導入ポイント・メリットまとめ | ボクシルマガジン
RPAツールとは、Robotics Process Automation/ロボティック・プロセス・オートメーション...

ボクシルとは

ボクシルとは、「コスト削減」「売上向上」につながる法人向けクラウドサービスを中心に、さまざまなサービスを掲載する日本最大級の法人向けサービス口コミ・比較サイトです。

「何かサービスを導入したいけど、どんなサービスがあるのかわからない。」
「同じようなサービスがあり、どのサービスが優れているのかわからない。」

そんな悩みを解消するのがボクシルです。

マーケティングに問題を抱えている法人企業は、ボクシルを活用することで効率的に見込み顧客を獲得できます!また、リード獲得支援だけでなくタイアップ記事広告の作成などさまざまなニーズにお答えします。

ボクシルボクシルマガジンの2軸を利用することで、掲載企業はリードジェネレーションやリードナーチャリングにおける手間を一挙に解消し、低コスト高効率最小限のリスクでリード獲得ができるようになります。ぜひご登録ください。

Article whitepaper bgS3 0
RPA
選び方ガイド
資料請求後に下記のサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
エッジコンサルティング株式会社、株式会社FCEプロセス&テクノロジー、スマートキャンプ株式会社
利用規約とご案内の連絡に同意の上
Article like finger
この記事が良かったら、いいね!をしてください!最新情報をお届けします!
御社のサービスを
ボクシルに掲載しませんか?
月間600万PV
掲載社数3,000
商談発生60,000件以上
この記事とあわせて読まれている記事