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2019-01-21

ダイレクトリクルーティングで攻めの中途採用 | 費用・メリット・おすすめサービス紹介

ダイレクトリクルーティングとは、自社の求める人材に直接アプローチする「攻めの採用」手法です。近年では、とくに中途採用市場で、初期費用無料のデータベースサービス利用による活動が活発です。ダイレクトリクルーティングが求められる理由やメリットとは?費用やおすすめサービスとともに解説します。
中途採用サイト(ダイレクトリクルーティング)
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攻めの採用「ダイレクトリクルーティング」とは

求人広告を掲載する、人材紹介会社に依頼するなど、従来の求人方法が「待ちの採用」だとすれば、自社が求める人材を自ら発掘し、直接アプローチをかけていくダイレクトリクルーティングは「攻めの採用」手法だといえます。

このアメリカ発祥の採用手法は、英語でDirect Sourcing = ダイレクトソーシングといわれ、世界中の企業が採用コスト/リソースをシフトするほど一般的な手法となっています。

なぜダイレクトリクルーティングの活用が拡大しているのでしょうか。この記事では、ダイレクトリクルーティングの代表的な手法や注目される要因、メリット、デメリットや費用を解説し、おすすめのサービスを紹介します。

ダイレクトリクルーティングが世界に広まった背景

ダイレクトリクルーティングは、その発祥であり労働流動性の高いアメリカなどでは「ヘッドハンティング」の意味合いが強く、古くから行われている採用手法です。

これが、近年のインターネットの発達やビジネスSNSなどの登場で、より幅広く活発に行われるようになり、その手法が世界中に広まったのです。

日本でもダイレクトリクルーティングが活発に

一方、日本でのダイレクトリクルーティングの状況はどうでしょう。

もともと転職が少ない、すなわち労働流動性の低かった日本では、職務履歴などを公開する習慣は少なく、企業側でも従業員がそれを公にすることを好まなかった状況が長く続いていました。しかし、Facebookなどの実名性が高いSNSが普及し、終身雇用制度の「崩壊」、人手不足の現状が顕在化するにつれ、日本でも徐々に労働流動性が高まってきました。

また、インターネットの普及でだれもが求人情報にアクセスできる状況となり、潜在的な転職希望者を含めた多くの人材がデータベースなどへの登録を加速させたのです。

企業側でもこうした状況を認識し、より自社にマッチする人材を積極的に採用するため、ダイレクトリクルーティングへ注目するようになっていると考えられます。

ダイレクトリクルーティングのアプローチ――従来手法との違い

それでは、ダイレクトリクルーティングとは具体的に従来の採用手法とどのような違いがあり、どのような手法で行われる採用活動なのでしょうか。

ダイレクトリクルーティングと従来の採用手法の違い

ダイレクトリクルーティングは上述したように「攻めの採用手法」であり、従来の「待ちの採用手法」と大きく異なります。具体的な違いを以下の表にまとめました。

求人サイト・雑誌 人材紹介 ダイレクトリクルーティング
採用手法 求人広告の出稿 求める人材を求人依頼 企業自らが求める人材を探してアプローチ
企業の姿勢 待ち 待ち 攻め
採用コスト
採用に必要なリソース


以下からは、具体的なダイレクトリクルーティングの手法を解説します。

ソーシャルメディアを活用

まずは、自社サイトはもちろん、FacebookなどのSNSに企業アカウントを開設して自社をアピールするとともに、インターネットで公開されている採用候補者を探し出し、直接アプローチする手法です。現在では、LinkedinなどのビジネスSNSサービスを活用するケースも多くなっています。

ダイレクトリクルーティングサービスを活用

人材データベースを持つダイレクトリクルーティングサービスを活用し、企業自らがデータベースにアクセスして自社が求める人材を探し出し、スカウトメール機能などで直接アプローチする手法です。

ソーシャルメディア活用に比べるとデータベース利用料などが必要となるものの、その分、採用担当者にかかる負担をやや抑えられることもあり、いまもっとも注目を集めている手法の一つです。

採用体制の変革・確立も必要

一方で、採用担当者が入社希望者とのみ接触する従来手法と異なり、ダイレクトリクルーティングでは、アプローチする候補者が必ずしも転職希望者だとは限りません。

このため、ダイレクトリクルーティングの場合、採用担当者は候補者を「説得」する必要があるのは注意しておくべき点でしょう。ダイレクトリクルーティングでは、自社が求める人材を「探し出す体制」とともに、担当者を含めた採用体制を確立することが必要なのです。

ダイレクトリクルーティングの費用・コスト感

従来と180°異なる採用手法であるダイレクトリクルーティング。必要な採用リソースを含めた全体のコスト感はどの程度になるのでしょうか。従来の採用手法と比べながら解説します。

従来の採用手法で必要な費用

従来の採用手法で主流であった求人広告掲載の場合、掲載する媒体や規模によって変動はあるものの、おおよそ2週間の掲載で120〜150万円程度が必要とされています。

人材紹介に依頼して候補者を探し出す場合では、一般的に採用者年収の20〜30%の成功報酬が必要といわれており、要職を求めているケースではひとりあたりの採用コストはより大きなものとなる可能性があります。

ダイレクトリクルーティングの費用とは

一方ダイレクトリクルーティングの場合、ソーシャルメディア活用ではほとんど実費を必要としません。またダイレクトリクルーティングサービスを利用する場合ではデータベース利用料が必要なものの、月額10万円程度のサービスが多く、求人広告自体も無制限で出稿できるケースがほとんどです。

また、従来の手法では、必ずしも十分な候補者が集められるとは限らなかったのに対し、ダイレクトリクルーティングでは必要な母集団を形成できる可能性が高く、活用を進めれば進めるほど全体的なコストは低くなるともいえるでしょう。

ダイレクトリクルーティングの3つのメリットとデメリット

手法や費用感を踏まえたうえで、ダイレクトリクルーティングにはどのようなメリットがあるのでしょうか。また、デメリットがあるとすればどのようなものなのでしょうか。

採用手法にソーシャルメディアを活用するか、サービスを活用するかで異なるものの、総じて以下の3つのメリット、およびデメリットが考えられます。

(1)採用コストを削減できる

SNSを活用したダイレクトリクルーティングでは、費用がほとんどかからないため、採用コストを従来比で大幅に削減できます。

サービスを活用するケースでも、求人広告掲載費用、人材紹介手数料など、従来の採用手法よりも低コストで利用でき、またより絞り込んだ候補者へアプローチできるため、結果的に総額でのコストの大幅削減が期待できます。

(2)潜在的な転職希望者にもアプローチ可能

従来の「待ちの採用手法」では、自ら積極的に転職活動を行う求職者のみが対象になりがちです。

ダイレクトリクルーティングでは逆に、企業側が積極的にアプローチしていく「攻めの採用手法」のため、アプローチ可能な層には自社に興味を持たなかった転職潜在層も含まれ、多様で優秀な人材をより広い視野で探せます。

(3)入社後のミスマッチを排除

ダイレクトリクルーティングでは、採用候補者と直接コミュニケーションをとったり、ときには「説得」する必要もあったりと、より候補者との密なコミュニケーションが必要となります。そのなかで、自社の業務内容や社風、任せたい業務内容などを候補者と細かく話し合います。

結果的に入社後のミスマッチが起こりにくく、即戦力として長く勤務してもらえる可能性も大きくなります。

ダイレクトリクルーティングのデメリット

メリットばかりのように思えるダイレクトリクルーティングにも、デメリットはあります。それは、従来の採用手法に比べ、採用担当者への負担が大きくなることです。

従来とは採用手法が180°異なるため、採用担当者の意識変革も必要であり、それをマネジメント層が理解してサポートする必要があるでしょう。これはあわせて、ダイレクトリクルーティングに取り組んでも、結果が出るまでにある程度の時間が必要となること、人的リソースへの投資も必要となることを意味しています。

とはいえ、人手不足が深刻化し人材の「奪い合い」が起きているなかで優秀な人材を確保するためには、積極的に候補者へアプローチしなければなりません。企業の成長には「攻めの採用」が欠かせないものとなりつつあるのです。

おすすめのダイレクトリクルーティングサービス12選

それでは、自社の求める人材像を明確にし、積極的に活用するほど効果が期待できるダイレクトリクルーティングサービスのなかでも、特におすすめできるサービスを厳選して紹介します。

BIZREACH(ビズリーチ)

  • 審査を通過した62万人以上の人材データベース
  • 転職潜在層へのアプローチが可能
  • 専任のサポーターによるフォロー

BIZREACH(ビズリーチ)は、管理職、専門職など、審査を通過した62万人以上の即戦力人材データベースを持つダイレクトリクルーティングサービスを提供しています。
30代からの転職潜在層が多く登録しており、一般の求人サイトではなかなか出会えない優秀な人材へのアプローチが実現します。スカウトメール作成や採用決定までのノウハウなども専任のサポーターがフォロー。初めてダイレクトリクルーティングを行う場合も安心できます。

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LINEキャリア


  • エン転職から自動でLINEキャリアに掲載
  • 若手・地方エリアの採用強化
  • 個人の興味に合う求人を表示

LINEキャリアは、転職情報サイト「エン転職」による多彩な求人情報と、LINEが擁する豊富なユーザー基盤を融合した転職情報サービスです。若い世代の90%が使用しているとされるLINEのデータベースで全国の求職者に情報を届けるため、若手採用の強化だけでなく、地方エリアの採用強化につながります。また、エン転職の新着順表示、LINE独自のマッチ度順表示を融合することで、よりターゲットに近い人材からの応募が期待できます。

Wantedly Admin

  • 成長意欲の高い若手が多数登録
  • 転職媒体に登録しない、転職潜在層へのアプローチが可能
  • 成果報酬ゼロ

Wabtedly Adminは、やりがいや環境といった観点から企業と求職者をつなぐ、ダイレクトリクルーティングが可能なサービスです。
最大の特徴は、転職サイトとは異なり直近での転職を検討していない潜在層に対してアプローチ可能な点で、登録者層はITやメーカー・商社・外資などで経験を積んでいる20代〜30代の若手が中心。

成果報酬がゼロかつ月額35,000円から利用が可能で、募集の掲載数は無制限です。無料プランがあるのも

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キャリトレ

  • 20〜30代の若手層中心のデータベース
  • 電話/メール/チャットサポート
  • AIによるレコメンド機能

キャリトレは、MARCH卒クラスの優秀な若手層が多数登録したデータベースを持つ、ダイレクトリクルーティングサービスです。
無制限に掲載可能な求人広告をもとに、採用ターゲットにマッチした人材を自動的にレコメンドするため、採用担当者の負担を軽減しつつ、求める人材にアプローチ可能です。潜在的な転職希望者を含めた、第二新卒採用を考慮する企業に最適です。

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Indeed


Indeedは、運用型求人広告サービスです。無料で利用でき、有料の場合もクリック課金制なのでコストリスクゼロ。自社ホームページを活用したダイレクトリクルーティングの仕組み構築も可能です。また、「効果を感じられるまで本格的に運用するのが難しい」という企業でも、Indeed広告の正規代理店ネオキャリアが利用金額の20%の手数料で、利用する際の効率的な調整を行ってくれます。早期PDCAと予算効率化が臨めるだけでなく、企業自身がノウハウを蓄積できます。

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Bridgers


  • 完全成果報酬型、一社単独現地面接会
  • 内定承諾率92%
  • 国内外90拠点以上の強力ネットワーク

Bridgersは、完全成果報酬型の海外現地面接会による外国人採用サービスです。内定実績は台湾・韓国を中心にサービス開始から2年で2,000名以上。面接会は一社単独で、専任キャリアアドバイザーが事前面談で言語スキルや仕事に対するスタンスなどの観点でスクリーニングした求職者のみが参加するため、内定承諾率は92%と高いスコアを出しています。国内外合わせて全国97の拠点があり、拠点を設置している国と地域であれば迅速に面接会開催が可能です。

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Switch.


  • IT業界に特化した登録ユーザー
  • 手軽な料金体系
  • かんたんスカウト専用設計

Switch.は、Facebookユーザーに特化したWeb業界・若手層向けのダイレクトリクルーティングサービスです。
全会員数の50%以上がWeb・IT業界の経験者で、首都圏を中心とした24歳から35歳の最も市場ニーズの高い層をメインに集客をしているため、即戦力人材を採用できます。初期費用ゼロ、月額料金のみでサービスを利用できるだけでなく、追加課金なしで無制限に求人掲載が可能。プロフィールからワンクリックですぐに送れるスカウト、メッセージ付きスカウト、専用チャットなどの機能が備わっているので、欲しい人材へすぐに直接アプローチできます。

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転職ドラフト


  • エンジニアによるスクリーニング実施
  • 他社からのスカウト状況・提示年収を可視化
  • 平均で80%の返信率、40%の面談承諾率

転職ドラフトは、ITエンジニア特化の成功報酬型ダイレクトリクルーティングサービスです。スキルや経験・レジュメの内容などをもとに現役エンジニアがスクリーニングを行うため、技術力が高い人材からの応募が期待できます。エンジニア特化のレジュメに加え、他社からのスカウト状況や提示年収を可視化。平均で約80%の返信率・約40%の面談承諾率と一般平均よりも高い数字になっており、高い効果が期待できます。

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scouty

求人方法:ヘッドハンティング・ダイレクトリクルーティング(中途向け)

  • ネットワークをクロールした個人オープンデータを公開
  • AIによる解析で転職確度を予測
  • 高い水準のスカウトメール返信率

scoutyは、ネットワークに公開されている個人のオープンデータを収集してデータベースを形成する、ダイレクトリクルーティングサービスです。
SNSやブログ、イベントサイトなどから収集されたオープンデータは、AIによる解析で個人の転職確度を分析、効果的にスカウトメールを送信可能なため、ほかのサービスと比較しても高い「25%」というスカウトメール返信率を誇ります。

ミイダス

  • 求人掲載・オファーメール無制限
  • 何人採用しても追加料金なし
  • 無料トライアルからはじめられる

ミイダスは、自由な人材データベースの検索はもちろん、求人掲載・オファーメールが無制限で使え、何人採用しても追加料金の発生しない、ダイレクトリクルーティングサービスです。
キャリアアップ意識の高い人材が多く登録しており、8万4,000パターンにもおよぶ詳細な検索で求める人材を探せます。実際にオファーをするまで無料トライアルが使えるため、自社の求める人材が登録しているかを確認可能です。

DODA Recruiters(DODAリクルーターズ)

  • 最大規模を誇る人材データベース
  • 直接スカウトメールを送れる
  • 最短8日間で面接設定が可能

DODA Recruiters(DODAリクルーターズ)は、138万人が登録するという、日本最大級の人材データベースを誇るダイレクトリクルーティングサービスです。
事業内容や社風など、スカウトメールの内容を候補者個別にカスタマイズし、アプローチすることで採用成功の確率を大幅に向上できるでしょう。また、企業の採用活動を支援するセミナーも開催、登録企業は年間100を超える講座を無料で受講可能です。

LinkedIn(リンクトイン)

  • 転職潜在層が多数登録するビジネスSNS
  • グローバル人材とのつながりを確保
  • 手軽な活用が可能

LinkedInは、ビジネスSNSであり、ビジネス用のプロフィールを登録した多数の人材とつながりを持てます。
ダイレクトリクルーティング専用サイトではないため、すぐに転職に結びつく可能性は高くないものの、幅広い選択肢から自社にマッチした人材を見つけ出し、じっくりと採用につなげていくのに最適です。世界規模で展開しているため、グローバル人材を採用したいケースにもマッチしています。

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採用担当者の意識変革が成功のカギ

ダイレクトリクルーティングは、「攻めの採用」といわれるだけあって、採用担当者の意識改革が欠かせません。しかし、日本ではダイレクトリクルーティングの歴史が浅いこともあり、いざ面談という段階になっても、従来の姿勢を崩せないケースも少なくないようです。

ダイレクトリクルーティングでは、採用候補者が企業から「スカウトされる」立場のため、企業側から自社の社風や業務内容、どのような業務をオファーしたいのかを伝える必要がります。それにもかかわらず、従来の面接と変わらない姿勢であれば、採用候補者自体も困惑してしまうでしょう。

ダイレクトリクルーティングを成功へ導くには、採用活動に関する姿勢を根本から変革していくのがカギだともいえるのです。ダイレクトリクルーティングサービスもうまく活用しながら、採用活動のあり方を見直してもよいかもしれません。

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