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2019-04-12

リクルートエージェントは登録すべき?評判・口コミ | ログイン・面談〜採用の流れ

リクルートエージェントは国内最大級の求人数を誇る転職エージェントです。気になる評判と口コミ、登録・ログイン方法をまとめました。面談の場所と時間、書類添削、求人紹介、面接、内定、条件交渉といった一連の流れを解説します。※初回公開日 2019/02/22
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目次

リクルートエージェントとは

求人随時更新 >リクルートエージェント公式サイトをチェック

リクルートエージェントはリクルートキャリアが運営する、No.1転職実績を持つ老舗の総合転職エージェントです。転職成功者数は累計32万人を超えます。(転職市場定点調査)

2015年8月時点では非公開求人約10万件、2019年4月現在では非公開求人が全体の80%、数にして20万件に上ります。

新卒から中途、営業職・管理職、ハイクラスなどのさまざまな求職者に対応しており、全サービスを無料で利用できます。転職活動を始めるのであれば登録して損はないでしょう。

リクルートエージェントの登録・ログイン方法

まずはリクルートエージェントに登録しましょう。

リクルートエージェントに登録

登録はリクルートエージェントのホームページにアクセスし、転職希望時期や希望勤務地などの項目を入力するだけですぐに完了します。

なおリクナビNEXT登録時に「リクルートエージェントの転職支援サービスに登録する」を選択している場合、あらためてリクルートエージェントに登録する必要はありません。すでに登録されているはずなのでログインして確認しましょう。

登録画面

ログイン方法と注意点

リクルートエージェントに登録してすぐサービスが開始できるわけではありません。登録から最大一週間待つと、専用マイページにあたる「パーソナルデスクトップ(PDT)」へのログイン案内メールが届きます。

時期にもよりますが、実際には当日か翌日に届いている場合が多いので、確認できない場合は迷惑メールフォルダやフィルタでゴミ箱に振り分けられていないかなどを確認しましょう。

またリクルートエージェントホームページからログインする場合は、サイト上部の「登録者専用サイトにログイン」をクリックしてログインしてください。

ログイン画面

ログインできない場合

「ログインできない」「どんなサービスかわからない」「退会したあともメールが来る」といった場合や他に問い合わせたいことがあれば、公式の問い合わせ相談窓口を確認しましょう。

よくある質問も掲載されているので、登録するか迷っている方はこちらもご参照ください。

リクルートエージェントの良い評判

リクルートエージェントは多くの求人を保有しています。「他の転職サイトでは条件に合った案件が紹介されなかったけれど、リクルートエージェントでは30件以上の案件を提示された」という声もあります。

業界を熟知したエージェントや充実した面接対策のかいあって良い評判・口コミが多いようです。

「求人数が非常に多い」

リクルートエージェントは他のエージェントと比べると、求人の多さが特長です。求人が多ければ多いほど希望にマッチした仕事を見つけやすいので、この点は良い評判・口コミとしてよく寄せられています。

「企業との交渉力が高い」

リクルートエージェントは企業とのつながりが強く、特に年収交渉に強みを持っています。今以上の年収を希望する場合は、リクルートエージェントがおすすめです。内定率も非常に高いので、確実な転職活動がしたい方にも最適なエージェントと言えます。

年収がアップしたケーススタディは、年齢・業種・業界・年収などで分類されて公式サイトに掲載されています。未経験の業界に転職成功した例もあるようです。

「転職サポートが充実している」

リクルートエージェントでは専属のエージェントが転職活動のサポートをしてくれます。提出書類の添削やアドバイス、面接対策までしてくれるので、初めて転職活動をする方からも「サポートが充実して安心した」との良い口コミがあります。

リクルートエージェントの良い口コミ

評判に合わせて、実際にリクルートエージェントを利用した方の口コミを紹介します。利用する際の参考にしてください。

事務・正社員・神奈川県・30代前半・女性・年収400万円台 20代後半のときにリクルートエージェントを使って転職しました。時期にもよると思いますが、ちょうど希望の職種で条件のいい企業が見つかりました。履歴書・職務経歴書の添削、面接対策もしっかりしていただけたので、対応はいいと思います。求職者に対する支援体制が整っており、今までの成功案件も多いようです。転職するとしたら断然大手のエージェントがおすすめです。
SE・正社員・東京都・20代後半・男性・年収400万円台業界トップクラスの転職エージェントということで、リクルートエージェントを利用しました。求人が豊富なため、迷ってしまいそうでしたが、キャリアアドバイザーの方が私に合った求人を紹介してくださいました。面接対策もしっかりとしていただいたため、当日は自信を持って行えました。丁寧に転職活動について支援をしてくださるので、はじめての方でも安心して利用できると思います。
営業・正社員・大阪府・30代前半・女性・年収500万円台前職も同じ営業でしたが、離職率の高さなどから将来的に不安をもったため、転職することを決意しました。大手の転職エージェントという安心感に加えて、評判が良いことからリクルートエージェントに登録しました。実際、私の要望を可能な限り受け入れてくださり、条件に合った企業に転職できたので感謝しています。

リクルートエージェントの悪い評判

リクルートエージェントは業界トップクラスの転職エージェントですが、もちろんデメリットもあります。転職者への対応に関しては悪い評判・口コミがいくつか見受けられました。

「登録者数が多いゆえに、メールの対応が遅い」

リクルートエージェントは他の転職エージェントに比べて桁違いの登録者を抱えているため、連絡が遅くなりがちです。

連絡がないわけではありませんが対応が遅れることはあるようです。気になる場合はこちらから適宜連絡を取ったり、いい条件があればすぐにでも転職する意思があると伝えたりするのが重要です。

「利用期間が制限されている」

リクルートエージェントの利用期間は3か月と決められています。3か月を超えると転職をサポートしてもらえなくなるので、スピーディーに転職活動をしなくてはなりません。長い期間をかけてじっくりと転職先を見極めたい方には不向きといえます。

また利用期間が制限されているからかエージェントに冷たい印象を受ける方もいるようです。

「やや強引なアプローチを受ける」

利用期間3か月という制限のためか、希望に合わない案件紹介をやや強引に受けることもあります。紹介された案件が気に入ればよいですが、条件に合わない場合はしっかり断るようにしましょう。

リクルートエージェントの悪い口コミ

実際にリクルートエージェントを利用した方が感じたマイナス面の口コミを紹介します。利用するときはリクルートエージェントの欠点を補えるサービスを併用しましょう。各サービスの良さを最大限に活かせます。

SE・正社員・東京都・20代後半・男性・年収500万円台 先日リクルートエージェントの登録を解除しました。SEとして中小企業で5年経験を積み、外資の正社員での就職を希望しています。担当者との面談後、2日以内に5社応募するように言われましたが、正直条件に見合う企業の募集がまったくなく、期待外れでした。その旨を担当者に伝えても、とりあえず応募だけするようにとしか言われませんでした。もっと親身になってくれるエージェントに乗り換えようと思います。エージェントとしては、早く内定をもらい契約を結んでほしいのでしょうが、イベントやセミナーにも参加して慎重に転職を進めたい私には合いませんでした。
エンジニア・正社員・東京都・20代後半・男性・年収600万円台はじめての転職だったので、キャリアアドバイザーへの評判が良い、リクルートエージェントに登録しました。しかし、利用者が多いからか、一人ひとりに親身になって対応というのは難しいようで放置気味なことが多かったです。一方で、親身になって相談に乗ってもらえたという口コミも多かったので、担当のキャリアアドバイザーによって対応がだいぶ変わる印象を受けました。
IT・正社員・神奈川県・20代後半・女性・年収400万円台以前からIT業界に転職したいと考えており、求人数が豊富なリクルートエージェントに登録しました。確かに、求人は豊富にありましたが、私の希望に沿わない求人を紹介されることも少なくなく、また、転職期間が決まっていることもあり、キャリアアドバイザーの方が転職を急かしてくるような印象を受けました。

リクルートエージェントは利用できる期間が決まっているので、早期に転職したい方向けのサービスであるといえるでしょう。

リクルートエージェントの面談・採用の流れ

リクルートエージェントに登録したら、キャリアアドバイザーとの面談をはじめさまざまなサポートが受けられます。相談だけでも問題ありません。気軽に話をしましょう。登録後の詳しい使い方について解説します。

求人状況の確認・面談

リクルートエージェントに登録したら、キャリアアドバイザーと一対一で面談します。どのようなキャリアを歩みたいのか、どんな仕事にチャレンジしたいのかを正直に話しましょう。

面談場所は社内の面談ブースにて、1時間〜1時間30分程度で行われる場合が多いようです。当日は私服とスーツのどちらでも構わないようですが、華美なものは印象を下がる可能性があるので控えましょう。

地方の場合の面談場所は?

リクルートエージェントの面談場所は、全国16拠点あります。大都市圏にお住まいの方はアクセスしやすいので問題ないでしょう。面談場所が遠い場合でも電話での面談できるので安心してください。

  • 東北地方:札幌・仙台
  • 関東地方:丸の内・立川・横浜・千葉・大宮・宇都宮
  • 東海地方:名古屋・静岡
  • 関西地方:大阪・神戸・京都
  • 中国地方:広島・岡山
  • 九州地方:福岡

こちらの記事ではキャリアアドバイザーとの面談に必要な事前準備について詳しく記載があるので参考にしてください。

転職エージェントの面談とは | 目的や事前準備・服装・当日の流れ | ボクシルマガジン
転職エージェントに申し込むと、転職にあたって面談を打診されます。面談をすることで、条件にあった求人を紹介してもらい...

面談可能な時間・曜日は?

在職中は平日の日中に時間を確保するのが難しい場合もあるでしょう。都合が合わない場合は、平日20時以降や土曜日・日曜日・祝日でも相談可能です。希望の時間を担当のキャリアアドバイザーに伝えましょう。

求人紹介・書類添削

面談が終わるとキャリアアドバイザーが求人を探して紹介してくれます。面談結果に基づいた履歴書や職務経歴書の添削も行ってくれます。職種ごとに用意されたテンプレートを用いれば、書類の作成も簡単です。

担当キャリアアドバイザーは変更できる

業界・職種・地域にもよりますが担当のキャリアアドバイザーは変更が可能です。次の問い合わせフォームから変更希望を出しましょう。

模擬面接や対策セミナーも

キャリアアドバイザーによる模擬面接や面接力向上セミナーが無料で開催されています。面接力向上セミナーは満足度97%の人気講座です。

セミナー公式サイトをチェックする

企業との面接

希望の企業が決定するとキャリアアドバイザーが企業に推薦してくれます。企業の了承を得られればいよいよ面接が受けられます。

こちらの記事では転職面接でよく聞かれる質問例や、答え方について徹底解説しているので参考にしてください。

転職面接質問の回答例・答え方 | よく聞かれる質問・逆質問の例文徹底解説 | ボクシルマガジン
転職の面接で成功するためには、質問の意図を理解し、面接官との本質的なコミュニケーションがとても重要です。転職面接で...

内定後に年収などの条件交渉

内定が出たら年収交渉や入社日調整、現職からの円満退社をキャリアアドバイザーがサポートしてくれます。企業に伝えておきたいことがあればあらかじめ伝えておくとスムーズにことが進むでしょう。

リクルートエージェントのメリット

リクルートエージェントは求人数の多さと詳しい情報が強みです。求人数は他エージェントと比較してもかなり多く、リクルートエージェントを利用する理由の一つにあげられます。

高品質かつ多量の求人

リクルートエージェントは求人の質が良く、求人数も豊富です。非公開求人も含めると20万件以上の求人数に上り、他の大手エージェントと比較してもトップクラスの求人数を保持しているといえます。

求人数が多いほど紹介される求人の幅は広くなります。他エージェントを利用していてうまくマッチングできないと感じたら、リクルートエージェントを利用するのも一つの手です。

面接対策が丁寧

面接対策を受けられるので面接が不安な方でも心配いりません。リクルートエージェントの面接対策は他エージェントと比較しても評判です。

面接だけでなく履歴書や職務経歴書の添削も行ってくれるので、はじめての転職活動でも問題ありません。

サイトより詳しい求人情報

リクルートエージェントには独自に情報を収集した「AGENT Report」があります。AGENT Reportではエージェントからの視点でないとわからないことが解説されています。

活躍する人材や企業の特徴・業界トレンド、選考についての記述がなされています。該当企業の業界を理解したり、面接対策をしたりするのに便利です。

リクルートエージェントのデメリット

リクルートエージェントのデメリットは、エージェントの成果報酬型の給与や3か月の転職期間に原因があります。ただしビジネススキルがあれば転職を早く見つけられ、さほど問題にはなりません。

連絡が遅い

連絡が遅いという口コミが一定数見られます。担当につくエージェントにもよりますが、連絡の遅い場合があるようです。

ただし原因が転職者にあるケースもあります。エージェント側からするとスキルのある人ほど内定させやすく、成果につながります。エージェントは成果報酬で動いている場合がほとんどなので、内定を出しにくそうな転職者に対しては連絡が滞るかもしれません。

転職を急かされる

連絡が遅いのと対極的に、転職を急ぐように迫られるケースがあります。多くの企業を比較したい人にとっては良くない点と言えるでしょう。

転職を急かされる理由もエージェントの報酬にあります。エージェントは短期間で内定してくれたほうがより多くの人を転職させられるので、転職者に内定を早く出したい傾向にあります。

地域ごとにばらつき

転職する地域によって求人の質と量にばらつきがあります。大手転職サイトとはいえ、会社が集中している都市部は求人数が多くそれ以外は少なくないのが現実です。

そのため地方で転職したいときは希望の転職先に進めないかもしれません。しかし地域ごとのばらつきは他の転職エージェントでも同様なので致し方ない部分でもあります。

リクルートエージェントを使いこなす5つのポイント

リクルートエージェントはさまざまなメリットのある転職エージェントですが、上手く活用するためには次の5つのポイントを押さえておく必要があります。

スカウトサービスの利用

リクルートエージェントのスカウトサービスは、匿名キャリアシートを企業に公開し、企業からスカウトを受け取れるサービスです。

「応募してほしい」と感じた企業からスカウトが来るため、通常応募と比較して書類通過確率が約3倍となっています。中には書類選考が免除され直接面接できるスカウトもあるようです。

注意点はキャリアシートの「非公開」と表示されている項目以外は企業に公開されることです。在籍経験のある企業やグループ企業、経験業務の中で関わった顧客先など特定の企業に匿名キャリアシートを公開したくない場合はこちらを参照してください。

キャリアシートとは?

キャリアシートとは、資格や経歴、現在の給与などの情報を記載する履歴書のようなものです。スカウトする企業はこのシートを参考にして、転職者の是非を見極めます。

アプリの利用

リクルートエージェントには求人検索からメール管理、書類の作成まで行える登録者専用アプリがあります。

リクナビNEXTのアプリと比較すると評価は低いものの、iOS・Androidのどちらでも利用できます。登録している方は一度ダウンロードして使い心地を確かめてはいかがでしょうか。

他サービスの併用

リクルートエージェントは数ある転職エージェントのひとつです。複数のサービスを利用することで自分の条件に合致した案件に出会いやすくなります。

同じリクルートキャリアが運営するリクナビNEXTでは自分で求人を探せるので、合わせて登録しておくと便利です。もちろん複数登録しても金銭的に負担にはなりません。

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アドバイザーとの関係を構築

キャリアアドバイザーは転職活動をサポートしてくれる重要な存在です。しかしあくまでサポートをしてくれにすぎません。希望と違うときは断ったり不満を具体的に伝えたりしましょう。

良い関係を構築できれば転職活動がスムーズに進められます。ただし対応が悪かったり相性が合わなかったりする場合は担当を変えることも検討しましょう。

職歴なし・無職・フリーターは要注意

転職エージェントは、転職が成功した場合にのみ企業から報酬を受け取っています。そのため、職歴なし、無職やフリーターの方は押し出す経験が少ないため転職成功につながりにくく、あまり力を入れてサポートしてくれないのが実情のようです。

せっかく登録しても「連絡がこない」「放置されている」「転職先を紹介してくれない」「対応が悪い」と感じてしまうことがあるでしょう。エージェントではなく転職サイトを利用しましょう。

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リクルートエージェントと他サービスの比較

リクルートエージェントに限りませんが他サービスと併用すれば求人情報を効率的に集められます。しかし他のサービスとはどのような点で違いがあるのでしょうか。リクナビNEXTやdodaと比べてみましょう。

リクナビNEXT

リクルートエージェントは転職エージェントであるのに対し、リクナビNEXTは転職サイトにあたります。どちらもリクルートキャリアが運営しているサービスではありますが、システムに違いがあります。

リクルートエージェントはエージェントによる書類や面接の対策が受けられるほか、多数の非公開求人を教えてもらえます。一方リクナビNEXTは掲載されている企業に自由に応募できるうえ、自分のペースで転職活動ができます。どちらにも利点はあるので、両方への登録をおすすめします。

リクナビNEXTの評判や口コミ、登録・ログインの利用の流れはこちら

リクルートキャリア

リクルートエージェントとリクルートキャリアは比較されることが多いですが、そもそもリクルートキャリアはサービスではなく会社を指しています。

リクルートキャリアの中に、リクルートエージェントやリクナビNEXTが含まれています。混同しないように気をつけましょう。

doda

dodaは転職サイトの運営が主なサービスであるのに対し、リクルートエージェントは転職エージェントのサービスです。ただしdodaにも転職エージェントが、リクルートキャリアにも転職サイトのリクナビNEXTがあるので大差はありません。

エージェントの求人数はどちらも10万件以上と申し分ありません。質に関しても転職者の欲しい情報次第ではどちらも良いといえます。両方に登録して使いやすい方を利用するのが賢い使い方です。

doda(デューダ)の転職サービス一覧や、口コミ・評判、利用するメリット・デメリットはこちら

マイナビエージェント

マイナビエージェントはリクルートエージェント同様、転職エージェントの大手です。業界・職種ともに広くカバーできています。

ただし求人数に大きな差があります。マイナビエージェントの非公開求人が2万件ほどであるのに対し、リクルートエージェントの非公開求人は20万件程度あります。求人とのマッチングを考えるのであればリクルートエージェントに分があるでしょう。

マイナビエージェントの口コミ・評判、求人検索方法などの詳細はこちら

リクルートエージェントの退会方法

「転職活動が終了した」「思っていたサービスと違った」などといった理由からリクナビエージェントを退会したくなる場合もあると思います。

登録を解除する場合は、担当のキャリアアドバイザーに退会の意志を伝えましょう。口頭で伝えるのが嫌な場合はネットで退会申請ができます。以下の方法で退会しましょう。

インターネットからの退会方法

リクルートエージェント公式サイト退会ページをクリックし、下部にある「退会(キャンセル)手続きへ進む」をクリックします。以下の項目を入力し、「確認事項に同意して次へ」をクリックすれば退会手続きは完了です。

リクルートエージェントでスピーディな転職を

リクルートエージェントは業界でも最多の求人数を誇り、転職サポートも充実しているため、転職活動を行う場合には必ず登録しておきたいエージェントの一つです。絶対に転職しなければならないわけではないので、登録しておくだけ、相談するだけも可能です。

一方で、求人数が多く利用者が多いため連絡が遅いなどデメリットもあるので、複数のエージェントに登録するなどして、うまく活用していきましょう。

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また以下の記事では、さまざまな業界の求人に特化した大手転職エージェントを徹底比較しているので、複数登録して使い分けてみてください。

大手転職求人サイト5社徹底比較!エージェントも6社紹介【比較ポイントまとめ】 | ボクシルマガジン
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