どの安否確認システムも同じではありません。簡単に使える直感的なユーザーインターフェースで、対策指示や議論までできるのは、サイボウズの次世代型安否確認サービスだけ!災害に連動した自動送信や、緊急時にも通じる専用アプリ、家族の安否確認もでき..

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サイボウズスタートアップス 安否確認サービスの資料


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サイボウズスタートアップス 安否確認サービスのサービス概要


あなたの使っている安否確認システムは対策指示まで行えますか?サイボウズスタートアップスの安否確認サービスは、BCPの初動において、社員の安否確認を行なうだけではなく、その後の対策指示まで行なうことができます。設問を付ける「一斉送信」、全体連絡の「掲示板」、グループ内のみでやり取りのできる「メッセージ」、これらを使い分けることで緻密なコミュニケーションが実現できます。家族内でコミュニケーションを取る「家族メッセージ」機能で家族の安否確認も可能です。また、国際分散したサーバーはアクセスの負荷に応じて その台数を自動的に増やすことができる「オートスケール」機能を実装していますので、大災害時に多くのユーザーからアクセスが集中しても安心です。地震だけではなく、津波やその他の気象情報にも連動して自動送信できます。30日間の全ての機能が試せるトライアルも受け付けておりますので、是非お試しください。

3つのポイント


1
一斉送信だけじゃない!対策指示までできるコミュニケーション機能を実装

サイボウズスタートアップスの安否確認サービスでは、緊急時の一斉送信に加えて、経営陣やマネージャーを中心に議論を行なうためのメッセージ機能と、一般社員の方々へ現状報告や方針の伝達、また多くの意見や報告を求めるための掲示板機能の2つのコミュニケーション機能を安否確認システムにつけました。これらのコミュニケーション機能は、グループウェア開発会社として長年ご利用いただいた機能の中でも、特に使いやすいと好評のコミュニケーション機能を、災害時用にプライベート連絡先を知らなくても、お互いに通知を行いながら連絡ができる自信の機能になっています。

2
急増するアクセスにも即時対応!AWSを最大限活用することで大災害時も安心

安否確認サービスでは、自前サーバーでのシステム構築は、事前準備と集中アクセスの推測に限界があり、システム増強も後手の対応となる可能性が高いため、クラウドサービスを利用しております。 巨大なシステムリソースを緊急時に、惜しげもなく利用できるためです。
システムは気象庁から発表される地震速報により、ユーザーのアクセスが始まる前に自動的に拡張させています。日常時でもシステム負荷が上がれば、自動的にシステム拡張いたしますが、災害時の想像を上回る集中アクセスには、システムを想定以上に大きくすることが不可欠と考えております。このシステム構成は、日常はシステム規模も小さく契約できるため、コストは最小限となり、低価格でのサービス提供が可能となっています。

3
クラウドサービスをフル活用しているからこそ、安価に提供可能!

大企業が自社サーバー上にサービスを乗せて提供すること。こと安否確認システムに関して言えば、それは間違いなく劣位要因となりました。常に発生するサーバー費用、緊急時に急増するアクセスへも、想定した範囲でしか対応できず、緊急時の柔軟は対応はできません。
私たちは広大なクラウドサービスを普段は最低限、緊急時には惜しげも無く使用することで安価でかつ、堅牢なシステムを実現しています。

サイボウズスタートアップス 安否確認サービスの利用環境


おすすめの社員数
50人~10000人
モバイル対応

無料お試し期間あり
情報なし
無料プランあり
情報なし
日本語対応
情報なし

サイボウズスタートアップス 安否確認サービスの会社情報


サイボウズスタートアップス株式会社
会社名サイボウズスタートアップス株式会社
代表者名山本 裕次
資本金5000万円
従業員規模31〜50人
所在地東京都港区芝4-4-10サンライズ長井ビル3階
設立年月2010年8月