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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
電子帳票システム

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
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1位

Bill One請求書受領

Sansan株式会社
Bill One請求書受領は、Sansan株式会社が提供するクラウド請求書受領サービスです。郵送やメールといったさまざまな方法・形式で届く請求書をオンラインで一括受領し、素早く正確にデータ化。請求書をクラウド上で一元管理することで、アナログで非効率な請求書業務をデジタル化します。インボイス制度や電子帳簿保存法にも対応し、月次決算業務を効率化することで、企業経営における意思決定のスピードを加速します。
おすすめポイント
あらゆる請求書をオンラインで受け取れる
請求書の発行元に負担をかけることなく、さまざまな方法・形式で届いていた請求書をオンラインで受け取ることができます。また、Bill Oneで受領した請求書はクラウド上で一元管理できるため、テレワークやペーパーレス化の推進にもつながります。
請求書業務をデジタルで完結できる
請求書を受け取った現場社員の支払い申請から上長の承認、経理部門による仕訳作成まで、すべての対応がBill One上で行えます。請求書に関する業務やコミュニケーションもBill One上で完結できるため、経理部門だけでなく組織全体の生産性を向上させます。
法対応と同時に業務改善を実現
電子帳簿保存法やインボイス制度をはじめとした請求書業務に関する法改正は、その都度Bill Oneが対応します。Bill Oneを使って法改正の対応を進めることで、従来の業務フローを見直すきっかけが生まれ、請求書にまつわる業務負荷を大幅に削減できます。
2位

invox電子帳簿保存

株式会社invox
【値上げなし&低価格】電子帳簿保存法対応を自動化! invoxは、シリーズ累計30,000社以上(※)が利用(2024年11月時点)。 invox電子帳簿保存は、電子帳簿保存法の電子取引とスキャナ保存の要件に対応。あらゆる国税関係書類と電子取引情報を検索要件に必要な日付・金額・取引先を自動でデータ化して電子保存する文書管理システムです。 ※出典:invox電子帳簿保存公式HP(2025年10月21日閲覧)
3位

楽楽明細

株式会社ラクス
売上シェア・導入社数シェアNo.1(※1)「楽楽明細」は、請求書をはじめ、納品書・支払明細などの帳票発行も自動化できる、電子請求書発行システムです。 面倒な請求書発行業務を効率化することで、経理担当者にしかできない大事な仕事に集中できます。 紙代・発送費などのコストも大幅削減できる為、システム導入費用を差し引いても短期間でコスト削減効果を実感できます。 累計導入社数14,000社突破(※2)しており、上場企業から中小企業にまで幅広く選ばれる、高い継続率を誇る、信頼のサービスです。 ※1 デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド帳票発行サービスの市場の実態と展望」(ミックITリポート2025年3月号)における「売上シェア」、「導入社数シェア」第1位 ※2 2025年6月時点 ※2 出典:楽楽明細公式HP(2025年12月15日閲覧)
4
特徴①集める 書類の受取・保管をオンライン上で完結 メール添付書類であれば、メール受信するだけで書類が自動で保管されます。書類のやりとりにありがちな、ダウンロード・解凍・開封・移動などの手間はかかりません。 メール以外にも、リンク形式やアップロード専用サイトでのやりとりが可能で、たとえ紙で届いた場合でもスマホアプリで撮影すれば簡単に電子化できます。オンライン上で受領・保管を完了できるため、わざわざ書類を受け取るために出社することもありません。 特徴②処理する 書類はAIが自動・高精度でデータ化 受け取った書類は、AIが自動でデータ化してくれます。「どこを読み取ればいいか」という読取箇所も自動で認識してくれるため、一般のOCRツールで必要とされる帳票定義(座標設定)も不要です。 担当者はAIがデータ化したものをチェックするだけ。AIの読取精度は95%を誇るため、正確なデータ化が期待できます。 特徴③保管する 電子帳簿保存法にも即した適切な形式で管理 請求書・契約書・納品書・領収書などの国税関連書類をアップロードすると、電子保管に必要な項目をAI OCRが自動でデータ化して、検索に必要なタグをつけてくれます。台帳管理などにありがちな、ファイル名などを一つひとつ入力したり、キャビネットを漁ったりする手間が省けます。 また、国税書類以外も自社で保管したい書類を自由に指定して、細かく分類することが可能。たとえば、役所からの配布物、ダイレクトメールなども保管・共有可能です。後日、書類が必要になった場合も、いつでもどこからでもすぐに探しだせるので無駄な時間が省けます。 特徴④その他 周辺システムとのシームレスな連携 その他、ファイル管理や契約管理、ワークフローなど様々な周辺システムと連携することで、更に書類のアップロードや書類の受け渡しの手間を軽減できます。
5

マネーフォワード クラウドインボイス

株式会社マネーフォワード
マネーフォワード クラウドインボイスは、株式会社マネーフォワードが提供する電子帳票システムです。請求書の受領・送付業務を自動化できることが特徴です。取引先ごとに自動でデータを振り分けてワンクリックで送付できるため、従来の印刷や郵送作業を大幅に削減でき、コスト削減につながります。 全取引帳票の送付作業はクラウド上で完結し、従来必要だった封入・発送作業の手間を大幅に省けます。請求書を一括受信し、AI-OCRでデータ化してオンラインで一元管理できる機能が備わっていることも特徴です。 マネーフォワード クラウドインボイスは電子帳簿保存法やインボイス制度にももちろん対応しており、法令遵守にも対応しやすい環境が整っています。また、柔軟な帳票レイアウト設定により、現行フォーマットを大きく変更せずに導入できる点も魅力です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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