オンラインストレージの口コミ数・満足度ランキング | 価格とプランも

オンラインストレージ(Online Storage)とは、インターネット上のストレージにアップロードしてデータ管理ができるサービスです。
クラウドストレージとも呼ばれ、ネット環境さえあればいつでも、どこでもデータやファイルの取り出しが可能で、容量の拡張も手軽に行えます。
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Dropbox Business
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セキュアSAMBA
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オンラインストレージのランキング

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Dropbox Business
Dropbox Business はファイル、フォルダを作成して、どこからでもアクセスができ、社内外との共有も自由に安全に行えるツールです。50万以上の組織が業務で利用し、中小規模の企業から大企業まで、あらゆる規模の組織で活用されています。
料金プラン
1,250円-/月
無料トライアルあり
box
boxは、ファイル等をオンライン上で簡単に保存・バックアップできるセキュアな法人向けのクラウドストレージです。
料金プラン
550円-/ユーザー
無料トライアルあり
OneDrive
OneDrive(OneDrive for Business)はMicrosoftがクラウド上で提供する、ビジネス向けのデータ共有サービスです。
料金プラン
540円-/月
Microsoft 365 (旧称 Office 365)
Microsoft 365とは、馴染み深いWordやExcel、PowerPointの機能はそのままに、常に最新機能が追加されるOffice アプリやAI機能の搭載により、目的をカタチにできるソリューションです。
料金プラン
399円-/月
無料トライアルあり
Amazon Web Service
Amazon Web Serviceは、クラウドのプラットフォームサービスです。世界で100万人以上ものユーザーに利用されています。
料金プラン
-
Google Workspace
Google Workspaceは、Gmailやカレンダー、ドライブなど、あらゆる業務に必要なすべての生産性向アプリを一元的にまとめて管理・利用できるグループウェアです。場所やデバイスを問わず、オフラインでも仕事を進めることができます。
料金プラン
680円-/ユーザー
Fileforce
Fileforceは「こんなストレージサービスを探していた!」クラウド版ファイルサーバとしてセキュリティとガバナンスを重視する企業の情シス部門のプロに選ばれている国産サービスです。優れたUXとクラウドを忘れる快適な操作性も大好評です。
料金プラン
900円-/ユーザー
無料トライアルあり
DirectCloud
社内拠点・取引先間のファイル転送およびファイル共有を安全かつ快適に実現するユーザー数無制限のクラウドストレージ。 強固なセキュリティと高い利便性を兼ね備え、高い費用対効果が期待できます。ニーズ及びご予算感に合わせてご利用可能です。
料金プラン
30,000円-/月
無料トライアルあり
SugarSync
クラウドストレージサービスの先駆けだからこその実績とノウハウ
料金プラン
-
PrimeDrive
PrimeDriveは、ビジネスシーンにおけるファイル送付・共有を安全、かつシンプルな操作で実現できる高いセキュリティのクラウド型サービスです。
料金プラン
12,000円-/月
無料トライアルあり
ixMark
ix Mark(イクスマーク)は、法人向けクラウドストレージです。ナンバーワンのコストパフォーマンスにより、ファイルサーバーのクラウド化を実現できます。
料金プラン
19,800円-/月
無料トライアルあり
使えるファイル箱
使えるファイル箱は、ユーザー数無制限で利用できるクラウドストレージサービスです。スマートフォンでのファイル確認やアップロード、ダウンロードに対応。従業員数が多い企業、外部との共同作業が多い企業におすすめです。
料金プラン
7,480円-/月
無料トライアルあり
HULFT8
HULFT8は高い信頼性と実績を持つ、安全、安心、確実な、マルチプラットフォーム環境に対応したTCP/IPプロトコルによる、自動ファイル転送ソフトウェアです。
料金プラン
-
無料トライアルあり
セキュアSAMBA
「セキュアSAMBA」は、ビジネスユーザーの日頃の不満・不安を解消するため、より企業ユースに特化したファイルストレージをご提供しております。一般的な社内サーバ同様、ドラッグ&ドロップで簡単にファイルの共有ができます。また全てのデータ管理作業(ユーザー管理・共有フォルダ管理・ログ確認)はブラウザ上でできます。
料金プラン
0円-/月
GigaCC ASP
脱PPAP、Emotet対策に最適。純国産、運用実績20年以上。企業間でのファイル送受信を安全・確実に行うことができるツールとして、製造・金融などの上場企業や大企業を含む、多くの法人・自治体などで採用されています。
料金プラン
12,000円-/月
無料トライアルあり
Fleekdrive
Fleekdriveは、 1つの仕事を複数の人が共同で進める“共同作業”にフォーカスし、 単純なファイルの管理や共有だけでなく、 リアルタイムにチャットでコミュニケーションをとりながらファイルを共同編集することで、チームでの共同作業を最大化します。テレワーク・モバイルワーク・ワークスタイルを問わない、新しいファイル・コラボレーションプラットフォームです。
料金プラン
500円-/ユーザー
無料トライアルあり
Acronis True Image
Acronis True Image(アクロニストゥルーイメージ)は、世界で認められたバックアップソフトです。簡単かつ高速、さらにデータをセキュアに保護してくれます。
料金プラン
-
TeraCLOUD
TeraCLOUDは、大容量のオンラインストレージです。国内サーバーで運用しており、安心して使うことができます。10GBまでなら無料で使うことが可能です。
料金プラン
0円-/月
Box/Box over VPN
電帳法スキャナ保存対応に必要なマニュアルや業務規定書類などを弊社契約のお客様だけに提供予定です。リモートでのトライアル支援やBox管理クラウドも251ID以上なら無償提供
料金プラン
1,925円-/ユーザー
無料トライアルあり
Cloudian HyperStore
Cloudian HyperStoreは、Amazon Web Servicesが提供するサービス「Simple Storage Service」のAPIに準拠したパッケージソフトウェアです。
料金プラン
-
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オンラインストレージのお役立ちガイド
資料の続きを閲覧するには
何から始めていいか分からないという方は、まずはこのガイドを読んでその全体像を掴みましょう。その入門となる知識をご紹介します。このガイドではレンタルサーバーIaaSPaaSファイル転送サービスサーバー仮想化クラウドサーバーサーバー監視ツールホスティングサービスまで含めた一連のオンラインストレージのサービスについてまとめています。

オンラインストレージの基礎知識

1
オンラインストレージとは
・オンライン上のストレージ
・データへのアクセス
ストレージとはデータを保存するスペースのことです。写真や動画のデータを一定上限までいれてしまうとそれ以上は入らなくなるので、逐次データを削除して適切な空きを作る必要があります。企業規模に応じてストレージそのものの容量も変更することが求められます。
オンラインストレージとはストレージをオンライン上、ネット上にて利用するサービスのことです。「オンライン上のストレージ」ゆえにいくつものメリットが生まれていますが、場所・時間・デバイスに限定されずに閲覧・編集ができるのでより柔軟なデータ処理が行えます。
2
オンラインストレージの基本性能
・オンライン上で保存
・アップロードとダウンロード
・オンラインで共有
オンラインストレージの主な特徴は上記の3つです。「オンライン上で保存」はオンラインストレージの定義とも言える大きな特徴です。オンラインのサーバーを借り、そこに写真や音声、Officeデータといったデータをアップロードすることで保存します。オンラインであるため、社内で保存したデータであっても、簡単に社外からアクセスできます
また、自社にサーバーを設置せずとも利用できるので、管理にかかる労力や費用がカットできます。インターネットに接続できる環境さえあれば、「アップロートとダウンロード」ができます。営業等で社外からデータをダウンロードしたいときにも役立てることが可能です。これに関するメリットに「オンラインで共有」することもあげられます。一人で作業したデータを全員に共有させたいときには、このストレージにアップさせるだけで共有ができます。今までのように、わざわざオフィスに戻ってデータを上げる必要や、メールでデータを添付する必要はありません。
また、データはオンライン上にあるので、パソコンでなくてもスマホやタブレットからも簡単に閲覧や編集ができます。 いつでもどこでもアクセスできることがオンラインストレージの特徴です。
3
オンラインストレージはなぜ必要か
・どこからでもアクセス
・共有が容易
・新たな保存先
「どこからでもアクセス」できるようにするためにはオンラインストレージは欠かせません。今までは社内のサーバーにいちいちアクセスしていたものをこれからは社外からでも簡単にアクセスできるようになります。
また、オフィスの移転時にはサーバーを移転する必要はありません。移転先ではサーバーにログインするのみで準備が完了するので、利用が開始できるので新たなコストがかかる心配もありません。
「共有が容易」である点もオンラインストレージを必要とするポイントに値します。従来では部署や担当ごとに、文書やデータの管理が分断されていました。オンラインストレージでは、これを一箇所に集め簡単な操作を行うだけで共有できます。わざわざメールでファイルを添付することなしでそれもリアルタイムにデータを共有できます。
また、オンラインストレージは「新たな保存先」としても使えます。バックアップの保存先やサーバーを用いないときの保存先として利用することで、より柔軟にデータを保存したり復元したりできるようになるでしょう。
4
オンラインストレージを導入するメリット
・いつでもどこでもアクセス
・簡単共有
・一元管理
「いつでもどこでもアクセス」できるのはかなり大きなメリットなのではないでしょうか。オンラインは24時間365日稼働しているので、自分の都合のいい時にいつでもアクセスできます。たとえ、深夜であってもアクセスできるので、緊急時でも心配がありません。オンラインでさえあれば場所は限定しないので、自宅はもちろん、出張先などでも作業を行えます。オンラインで繋がっていれば「簡単に共有」可能です。共有のボタンを押すのみで共有できます。
反対に閲覧や編集を制限することもできるので、部署ごとに制限したいときや幹部にしか公開したくないときにも問題ありません。それにあわせてデータを「一元管理」することもできます。今までは各部署や各支店ごとにデータを管理していたので、データがほしいときには各担当に問い合わせていちいち送ってもらう必要がありました。しかし、オンラインストレージを利用すれば、会社内・全国がオンラインでつながるので、一箇所にデータを集めることができます。
5
オンラインストレージのデメリット
・カスタマイズが困難
・セキュリティリスク(サーバー、サイバー攻撃)
・障害への対応
「カスタマイズが困難」な点は1つのデメリットしてあげられます。オンラインストレージはデータを管理するサービスなので、目的のデータへ迅速にアクセスできることが重要です。そのため、インターフェイスが多くのサービスでカスタマイズできないのはデメリットと言えるでしょう。もちろん、そのままでも利用しやすいように改良は重ねられてはいますが。
他のデメリットとしては「セキュリティリスク」があげられます。オンラインで操作するので、インターネットを介してデータが破損、改ざんされるサイバー攻撃は脅威です。サイバー攻撃でなくても、サーバーを管理している場所それ自体が危険であればデータが失われる可能性があります。あらかじめ、バックアップを取るなどして対策を取りましょう。「障害への対応」を怠ると、もしものときに想定外の損失を受けることがあります。普段から気をつけておきましょう。
6
オンラインストレージを導入する際に比較するべきポイント
・容量
・共有
・セキュリティ
一番の注目ポイントは「容量」ではないでしょうか。オンラインストレージは個人用から法人・事業用まで幅広く揃えられており、サービスやプランによってその容量が異なってきます。その点から企業規模に見合った容量をまかなえるかを調べておくことは重要です。オンラインストレージのメリットである「共有」のしやすさも比較すべき対象です。共有するときにはボタンを押せば共有できるのか、リンクを共有するのみで共有できるのかといった観点で見ていきましょう。
反対の視点として、どこまで共有を制限できるのかも考えておくべきです。情報流出の可能性を最小限に抑えるためにも、共有する範囲が抑えられるようになっているべきです。

そして「セキュリティ」は想像以上に重要な項目です。企業の命とも言えるデータを預けておく場所なので、万が一にも備えられたサービスかどうかをよく調べる必要があります。ある程度は自分でカバーできますが、極力は手をかけないで管理したいので、このあたりの機能が手厚いかどうかはぜひ比較していきましょう。
7
オンラインストレージの導入に成功するため、失敗しないためのポイント
・セキュリティ
・試しに使ってみる
「セキュリティ」は成功するためのものというより、失敗しないためのものです。自社側で処理できない障害が生じたときのためにサポート法を確認しておくことで、データが失われてしまう恐れを最小限に食い止めることができます。2段階認証やSSL認定はあるのか、サーバーは24時間監視されているのか、有人で監視されているのかなど、セキュリティを保証する指標はいくつか存在するので丁寧に見ていきましょう。
それから、導入を確実に成功させたいのならば「試用」することは必須です。導入してからイメージと違うことに気がついたとしても、導入分のロスが大きく他サービスの再導入は困難です。インターフェイスは快適に扱えるか、機能は必要十分に揃っているかなどをあらかじめチェックしておきましょう。
幸いオンラインストレージは低い容量であれば無料で体験できるものも少なくないので、UIや機能面の最終チェックとしてお試しすることを強くおすすめします。

オンラインストレージの口コミ

Google Workspaceの口コミ
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:101件〜200件
投稿日:2022/06/26
5/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

令和の企業活動のインフラとなる『なくてはならない』機能群です

・企業独自ドメインのメールアドレス ・従業員のスケジュール管理機能のカレンダー ・日々の業務を進めるためのスプレッドシート、プレゼンテーション、ドキュメント ・オンライン打ち合わせ用のGoogleミーツ ・資料共有のドライブ この5つのうち、何か一つでもなくなれば、代用こそ効くものの、企業活動が崩壊します。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

一番大きかったことは、スプレッドシートやプレゼンテーションなどの、同時編集機能がある表計算ソフトの存在でしょうか。バージョン管理をほぼしなくてよいので助かる上にドライブで保存してあるので、紛失することもありません。支社の垣根を越えて、Googleミーツを繋ぎながら編集することで、地理的なデメリットを解消できた効果は計り知れません。
サービスの5段階評価
使いやすさ
4
お役立ち度
5
カスタマイズ性
4
機能満足度
5
サービスの安定性
4
Google Workspaceの口コミ
匿名のユーザー
ユーザー
メーカー/製造系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:201件〜300件
投稿日:2022/06/23
4/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

グループウェアを初めて使う組織には適した選択肢

操作方法については書籍やWebにも情報が溢れており、きめ細かくユーザ教育する必要はないことが最大のメリットです。Gmailやカレンダーは個人で使用していることも多く、他と比べればスイッチングコストが小さいと思われます。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

元々グループウェアがない環境だったため、メール・スケジュール共有・設備会議・ファイル共有など効果は大きいです。働き方改革やコロナ対応からさまざまな勤務形態が求められる中、テレワークの実施にも有用です。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
3
機能満足度
4
サービスの安定性
5
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