Co-Labo

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最終更新日 2020-08-13
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基本情報
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説明

Co-Laboは、970万人以上の利用実績を誇るストレスチェックツールです。ストレス度の測定はもちろん、個人のストレス対処方法についても測定できます。また、ストレス度の高い従業員へのフォローアップ施策もオプションで利用可能です。企業が心身共に健康な職場環境を保ちながら、組織の生産性をアップしていくことをサポートします。

特長

1.
2002年に開発以降多くの企業に支持されるストレスチェックツール

従業員の健康管理において、企業にとって従業員のメンタルヘルス管理も重要な要素の一つです。また、厚生労働省により平成27年12月からストレスチェック制度も施行され、従業員のストレスマネジメントは喫緊の課題となっています。
Co-Laboは従業員のストレスチェックをより効果的にサポートする支援ツールです。2002年に開発されたストレスチェックツールで、既に970万人以上の利用実績があります。もちろん厚生労働省の「労働安全衛生法に基づくストレスチェック実施マニュアル」に準拠しています。

2.
個人のコーピング(ストレスへの対処方法)も測定可能

Co-Laboは4万件を超える実際の社会人のデータをサンプルに開発されています。そのため、安定した結果が測定できる「再現性」の面や、検査の正確性を実現する「妥当性」の面において、高い信頼性があります。

テストの実施は短時間(約10分)で可能です。テスト結果をベースに一定の高リスクの従業員には、注意喚起のメッセージが自動で送信されます。

また、ストレス度のチェックや原因や結果の解析だけでなく、ストレス原因への対処方法についても測定できるのがCo-Laboの特徴の一つです。一人ひとりのストレスへのアプローチの違いを的確に把握することで、適切な対応ができるようになります。

3.
目的に合わせて4つのプランが利用可能

Co-Laboには4つのバージョンが用意されています。ストレスチェックに絞ったシンプルなバージョンから、より深い分析・フィードバック受け取れるバージョンまで、ニーズに合わせた活用が可能です。

具体的には、Co-Labo 57は簡易調査票標準版、Co-Labo 57+は簡易調査票標準版+人材育成尺度、Co-Labo 78は人材開発・組織開発対応版、Co-Labo80は新職業性ストレス簡易調査票対応版というように分かれています。

また、オプションサービスでストレス度の高い従業員へのカウンセリングや研修などのフォローアップ施策も利用できます。

仕様

機能・仕様
ストレス耐性診断
推奨社員数
モバイル
日本語対応情報なし
連携サービス

口コミ・評価

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