【電子署名法・電帳法対応】paperlogic電子契約

【電子署名法・電帳法対応】paperlogic電子契約

まだ評価はありません
最終更新日 2020-02-26

契約書、まだ紙ですか?ペーパーロジックは電子署名法に完全準拠したエンタープライズ向け電子契約を提供。印紙税削減のほか事務管理コストの削減も可能。e-文書法や電子帳簿保存法など各法令の保存要件へ完全対応、安心して電子契約をご利用いただけます。

サービス資料
4ページ目以降を閲覧するには...
同じカテゴリのサービス
電子契約システムの資料8件分を同時に請求できます

画面サンプル

NO IMAGE
NO IMAGE

説明

電子署名法・会社法はもちろん、e-文書法や電子帳簿保存法の保存要件へも完全対応。

★PKI基盤の電子証明書による電子署名と認定タイムスタンプを併用
★契約書に応じた法定保存期間や電子保存要件を満たします。
★紙と同等の法廷証拠力を確保可能な「エンタープライズ向け」電子契約の仕組みを提供します。

3つのポイント

1.
認定タイムスタンプ無料

改ざん・なりすましを防ぎe-文書法や電子帳簿保存法の保存要件に対応

★タイムスタンプは無制限に無料で利用可能(月額料金に含まれています)
★電子証明書を伴う電子署名へ署名長期化(10年)のためにタイムスタンプを付与
★電子証明書を伴わない「簡易署名」の場合は契約データへタイムスタンプを付与

 ※認定タイムスタンプは一般財団法人日本データ通信協会認定のタイムスタンプ
  (事業者認定登録済み)

2.
ゲスト機能(無料)

相手先をゲストとして登録するだけ。同じサービスを使っていなくてもOK。

★署名依頼や署名完了を電子メールでお知らせ
★契約相手先はログイン不要(署名依頼のリンクから契約書を確認・署名)
★ゲスト登録は数の制限なし

 ※ゲストも電子証明書の取得が可能なほか、証明書のアップロードも可能

3.
簡易署名(認印相当)使い放題

電子証明書を伴わない簡易署名は契約締結数に限りなく使い放題です。
≪認印相当の簡易署名が多いお客様はコストメリットを最大限に享受できます≫

★電子証明書のあり/なしを署名者ごとに選択可能
★証明書なしの簡易署名(認印相当)は課金対象の契約締結数には数えません。
★証明書を伴わない契約へもタイムスタンプを付与、法令保存要件へ対応

 ※電子証明書は電子署名法に定める特定認証事業者の証明書を採用
  (一般財団法人日本情報経済社会推進協会JIPDECのJCAN証明書)

資料

S3 0
【電子署名法・電帳法対応】paperlogic電子契約
資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
S3 0
ホワイトペーパー「電子取引の盲点」
資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上

特長

機能・仕様
推奨社員数
無料トライアル利用可能
無料プラン利用不可
モバイルiPhone/Android
日本語対応利用可能
連携サービス

プランと料金

【月25契約まで】
初期費用
0円-
利用価格
月額20,000円-
月額/ユーザー
最低利用人数
最低利用期間
3ヶ月

★paperlogic電子書庫容量50GB付き
★5ユーザーまで登録可能

【月50契約まで】
初期費用
0円-
利用価格
月額35,000円-
月額/ユーザー
最低利用人数
最低利用期間
3ヶ月

★paperlogic電子書庫容量100GB付き
★10ユーザーまで登録可能

よくある質問

Q

電子署名とは何ですか?

A

電子署名とは電子文書に付与されるもので、「署名者が間違いなく本人であること」を担保することを目的としています。つまり、紙文書で付与される印鑑や手書きの署名の役割と同じ役割を果たすものです。

電子署名の役割は主に2つあり、1つは「書類作成者の本人性」の確認ができること、そしてもう1つは「内容の同一性」(非改竄性)の確認ができることです。紙の書類では、「書類作成者の本人性」は印鑑登録済の実印で確認できますが、内容の同一性に関しては、見た目の文字や数字が変わっていないかという目視確認しかできません。しかし電子署名を用いれば、内容に変更がないかどうか、瞬時に確認することができます。

Q

電子署名は印鑑と比べて危なくありませんか?金庫などで厳重に管理している印鑑と違い、勝手に使われてしまうのではないでしょうか?

A

電子署名も印鑑と同様、適切な管理が必要です。特に電子署名にはパスワード等「本人だけが知り得る情報」があり、それを適切に保管・管理し、本人以外に不適切に利用されることを防止しなければなりません。

ですが、それは印鑑も同じことです。「デジタルはアナログよりも危険」とは、いちがいに言えません。

Q

電子契約において、相手方から「うちは従来の紙の契約書が良い」と言われた場合、こちらだけ電子契約として成立するのでしょうか?

A

契約の当事者全員が電子契約上で署名しないと、電子契約として成立しません。

Q

締結済みの電子契約をプリントした場合、写しとして利用できますか?

A

締結済みの電子契約をプリントアウトする場合、印刷された紙に「この契約は電子契約で締結されたものであり、これは写しである」旨の記載が必要です。

その記載がないとプリントアウトした契約書が原本とみなされ、課税文書である場合は印紙の貼付が必要になることがあるので注意が必要です。

Q

署名済みの電子契約データを自社で保管したいのですが、コピーでも有効でしょうか?

A

電子データに関しては、「コピー」をしたとしても原本となるデータとまったく同一のものとなります。よって署名済みの電子契約データ(のコピー)を自社のファイルサーバで保管しても、それは有効です。

Q

電子契約サービスを解約した場合、ゲスト(契約相手)側の電子契約はどうなりますか?

A

電子契約サービスでは、「契約時に有効な」電子証明書によって、契約を締結しています。そのため電子契約サービスを後日解約しても、当時の契約自体は有効です。

ただし、タイムスタンプによる長期署名処理で、契約時に有効な電子証明書で契約が交わされたことを担保しておく必要があります。paperlogicでは、長期署名の機能を付与することで、契約書の(長期にわたる)有効性を確保しています。

口コミ

まだ口コミはありません。

会社概要

会社名ペーパーロジック株式会社
代表者名横山 公一
資本金977,275,000
従業員規模2~10人
所在地東京都品川区
設立年月2011年4月

その他の電子契約システムのサービス

クラウドサインは、弁護士ドットコム株式会社が提供している電子契約サービスです。日本の法律に対する高い専門性を強みとして開発・運営を行っており、電子帳簿保存法などに対応する仕様、弁護士監修の運営体制など、法的にご安心いただけるプロダクトとなっております。 2015年のリリースから急速に浸透し、現在6万社を突破する導入実績をもち、導入社数は電子契約サービス市場累計登録社数№1※ 業種・規模を問わず、幅広くご利用いただいており、事例も豊富にございますので、お気軽にお問い合わせください。
【スキャン費用10万円補助実施中】契約書の締結業務を電子化し、印紙代や郵送費の削減・業務軽減を実現。 また、社内にあふれる紙の契約書の管理も可能。電子締結・自社保管と様々な用途でご利用いただけるサービスです。
DocuSign eSignatureは、世界で最も使われている電子署名サービスです。紙ベースの作業を電子化することで、文書の印刷や郵送などの手間がなくなり、場所やデバイスを問わずに契約書や申請書への承認や合意できるので、業務の大幅な効率化を図れます。
NINJA SIGN(忍者サイン)は契約に関するお悩みをクラウド上で解決し、ビジネスを「影」で支えるワンストップ電子契約サービスです。契約の作成から管理までNINJA SIGNのみで解決。
Holmes-契約マネジメントシステム
まだ評価はありません
「Holmes」は、企業の契約に関わる業務全般を最適化する、日本で唯一の契約マネジメントシステムです。契約書の作成・承認・締結・管理のみならず、複数の契約から構成されるプロジェクト全体の進捗管理も含めた契約業務全体のマネジメントを通して、事業をドライブします。
資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
御社のサービスを
ボクシルに掲載しませんか?
月間1000万PV
掲載社数3,000
商談発生60,000件以上
見込み客獲得や認知度向上をしたいサービスをお持ちの方は是非サービスをご掲載ください。
無料でのサービス掲載及び、有料でご利用頂ける各種サービスをご用意しております(掲載には審査が必要です)。