契約業務のDXから、リスクを管理する

Contract One

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更新日 2022-08-09
サービス資料・基本情報
2022-03-09更新
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契約業務のDX からリスクを管理するSansan株式会社の電子契約・管理サービス

Sansan株式会社のテクノロジーとオペレーションが、
全ての契約書を正確にデータ化し、
混在する電子契約書と紙の契約書の一元管理を実現します。
Contract Oneは、契約業務をDXすることで、
企業のリスク管理を進化させます。

サービス画面 / UI

Contract Oneのスクリーンショット1
Contract Oneのスクリーンショット2
Contract Oneのスクリーンショット3
Contract Oneのスクリーンショット4
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Contract Oneのスクリーンショット3
Contract Oneのスクリーンショット4
3つのメリット
アナログな対応が必要だった契約業務をDXし、 電子契約書と紙の契約書を一元管理。 契約業務の効率化とリスク管理の進化を実現します。
Contract Oneができること①
<オンラインで契約を締結> 印刷・製本や押印といったアナログな作業は代行します。紙の契約書を送る場合はもちろん、取引先から届く紙の契約書にも対応。電子契約書はサービス連携で対応します。
Contract Oneができること②
<契約書を正確にデータ化> Contract Oneで押印した紙の契約書は面倒なスキャンも代行。紙の契約書と電子契約書を正確にデータ化して電子保存します。電子帳簿保存法にも対応しています。
Contract Oneができること③
<クラウド上にデータベースを構築> クラウド上に契約書のデータベースを構築し、一元管理を実現。 契約書や契約内容の検索を可能にすることで、さまざまな業務で契約情報を活用できるようにします。

サービスの説明

契約書の印刷・製本、押印、郵送対応——。
電子契約が普及する一方で、
いまだ紙の契約書にはアナログな対応が必要です。

これからは、紙の契約書に触れることなく、
あらゆる契約業務をオンラインで完結できる。

Sansan株式会社のテクノロジーとオペレーションが、
全ての契約書を正確にデータ化し、
混在する電子契約書と紙の契約書の一元管理を実現します。

Contract Oneは、契約業務をDXすることで、
企業のリスク管理を進化させます。

サービス資料

「3 分でわかる Contract One 」
「3 分でわかる Contract One 」
2022-03-09更新
提供企業作成

料金プラン

Contract One
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詳細についてはお問い合わせください。

よくある質問

Q

どのような企業に向けたサービスですか?

A

大規模から中小規模の企業まで、企業規模を問わず利用できるサービスです。電子契約書を締結する電子契約サービスを利用している場合は、サービスを連携させることができます。

Q

どのような契約書類を管理できますか?

A

基本契約書から秘密保持契約書、覚書など、さまざまな種類の契約書をデータ化して一元管理することができます。そのほか、付属書類や注文書などについても対応しています。詳しくはお問い合わせください。

Q

すでに締結済みの契約書もデータ化できますか?

A

はい、データ化できます。保管されている紙の契約書は、サービスの導入時に原本を預かり、スキャンを代行します。電子契約書については、お客様が保管されているデータをContract Oneにアップロードすることで、データ化が行われます。なお、データ化された契約書は、電子帳簿保存法で定められた要件を満たした形式で電子保存されます。

Q

他のサービスと連携できますか?

A

Contract Oneは、さまざまなサービスとの連携に対応する予定です。電子契約書を締結する電子契約サービスと連携できるほか、今後はクラウド名刺管理サービス「Sansan」との連携も予定しています。

Q

電子帳簿保存法には対応していますか?

A

はい、対応しています。電子帳簿保存法で定められた要件を満たすためには、「真実性」と「可視性」を確保することが必要となります。Contract Oneは、契約書類の内容を「訂正削除できないシステム」であり、取引年月日・取引金額・取引先を正確にデータ化するため、「真実性」と「可視性」を確保する点で要件を満たしています。その他の電子帳簿保存法で定められた要件についても同様に満たしていますので、詳しくはお問い合わせください。

Q

セキュリティーについて教えてください。

A

Sansan株式会社が提供するクラウド名刺管理サービス「Sansan」と同等の高度なセキュリティー対策(暗号化やPMSの構築など)を行っています。

Q

申し込みから利用開始まで、どのくらいかかりますか?

A

最短1営業日で利用を開始できます。また、専任のコンサルタントが導入支援を行います。

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提供会社

Sansan株式会社
IT/通信/インターネット系
東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル 13F
資本金
64億26百万円(2022年5月31日時点)
代表者名
寺田 親弘
従業員規模
1000人以上
企業URL
https://jp.sansan.com/
設立年月
2007年6月
提供サービス

その他の電子契約システムのサービス

クラウドサイン
4.46
クラウドサインは、弁護士ドットコム株式会社が提供している電子契約サービスです。日本の法律に対する高い専門性を強みとして開発・運営を行っており、電子帳簿保存法などに対応する仕様、弁護士監修の運営体制など、法的にご安心いただけるプロダクトとなっております。2015年のリリースから急速に浸透し、現在6万社を突破する導入実績をもち、導入社数は電子契約サービス市場累計登録社数№1※業種・規模を問わず、幅広くご利用いただいており、事例も豊富にございますので、お気軽にお問い合わせください。
電子印鑑GMOサイン
4.36
電子印鑑GMOサインは、法的に有効なクラウド型の電子契約サービスです。契約締結・管理の業務効率化や印紙税などのコスト削減、コンプライアンス強化を実現します。
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4.52
DocuSign eSignatureは、世界で最も使われている電子署名サービスです。 契約文書の印刷や郵送などの手間がなくなり、場所やデバイスを問わずに契約書や申請書への承認や合意できるので、業務の大幅な効率化を図れます。
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4.23
【スキャン費用10万円補助実施中】契約書の締結業務を電子化し、印紙代や郵送費・業務を削減、社内に溢れる紙の契約書の管理も可能。契約の社内申請、契約締結、契約後の更新管理や社内共有を全てクラウド上で行うことで業務効率化、ペーパーレス化を実現。
freeeサイン
4.25
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