まだICOで買ってないの?話題のICO、ボクシルトークンが検索から購入まで徹底解説

ICOに興味がある方に向けて、ICOとは何か、どんな会社がやっているのかを解説します。ICOに興味がある方が一番気になっているであろう、儲かるのかどうか、ICO案件の探し方、ICOにおけるトークンの買い方を画像を交えて徹底解説します。

まだICOで買ってないの?話題のICO、ボクシルトークンが検索から購入まで徹底解説

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2017年12月20日更新

ICOとは何か

ICOは新しい資金調達の方法である

ICOとは「Initial Coin Offering」の略であり、「トークン」と呼ばれるデジタルアセットを発行して売り出すことによって資金を調達する手法を指します。

最近、ビットコインをはじめとする仮想通貨が注目されていますが、ICOはそれぞれの企業が独自に仮想通貨を発行して個人に買ってもらうもの、と考えるとイメージしやすいかもしれません。

ICOについてより詳しく知りたい方はこちら。

ICOとは | IPOとの違い・トークンの種類 - 仮想通貨による資金調達方法 | ボクシルマガジン
企業の新しい資金調達方法として注目されるICO(Initial Coin Offering:新規仮想通貨公開)です...

2017年、盛り上がりを見せるICO

もともとICOは、2012年に米国でマスターコインという会社が実施したのが最初の例です。
2012年からしばらくは「新技術が好きなひとは知っている」程度の知名度だったICOですが、2017年に入って急激に案件数・調達額ともに増加しました。

下のチャートは世界におけるICOによる調達額の推移です。2017年から爆発的に増加しているのがわかりますね。

日本でも、2017年10月にテックビューロ株式会社の運営するCOMSAがICOで100億円以上を調達したかと思えば、11月にQUOINE株式会社が運営するQASHが120億を調達するなど、ICOが非常に盛り上がっていることがうかがえます。

ICOはどんな会社がやっているの?

こんな魅力的で今話題となっているICOですが、実際にはどのような企業がICOを行っているのでしょうか?

実はICOをする企業のほとんどは上場はおろか、製品やサービスすら完成していないような黎明期の会社です。

これまで銀行やベンチャーキャピタルから資金を調達できなかったような会社が、

「自分たちはこんなすごいプロダクトを作る!」
「こんな素晴らしい世界を実現する!」

というコンセプトを掲げてICOを行い、開発に必要な資金を調達するケースが多いようです。

しかし最近ではICOしたものの開発がうまく進まず、結果的に発行したトークンの価値が下がったり、ときには価値がゼロになることが相次いだため、すでにプロダクトがある会社が追加の開発を行ったりマーケティングを行ったりするためにICOするという案件の人気が上がっている印象です。

ICOは儲かるの?

皆さんが一番気にされているのはきっと、ICOに参加することで投資益を得ることができるか、という点だと思います。

ICOに参加して儲かるケースというのは、ICOで発行したトークンが将来的に仮想通貨取引所(国内でいうところのbitFlyerCoincheck)に上場する=取り扱われるようになり、かつICOで買ったときよりも価格が上がった場合です。

ICOはよくIPO(上場)と比較されますが、IPOした株は取引所で取り扱われることが決定しているのに対して、ICOで売り出されるトークンは上場が決まっているわけではありません。
上場されるまでそのトークンを売ることはできませんし、上場されずに会社が無くなるケースもあるので、そのリスクは留意してICOに参加する必要があります。

ICO案件の探し方は難しい…そんな時は

ここまでこの記事を読んでいて、「よし、ICOの案件を探してみよう!」と思っているのではないでしょうか。残念ながら、現状ではICO案件を探すことは簡単ではありません

日本でマーケティングに力を入れているICO案件であれば、インフルエンサーとなる著名ビジネスパーソンが自身のSNS上で発信していたり、メディアで掲載されたりしているので容易に発見することはできます。

しかし、海外のICO案件やマーケティングする体力のない企業によるICO案件については探すことは難しいですし、そもそも海外のICO案件は英語でマーケティングされることが大半のため、英語が不自由だと案件の内容を理解することすらできないというのが現実です。

ここで宣伝になってしまいますが、ボクシルトークンでは海外・国内のICO案件を日本語で掲載しています。


Google検索における注目度の推移や関連ツイートが確認できる他、サイト上でホワイトペーパーのダウンロードも可能です。

日本語でICO案件を探せる数少ないサービスなのでぜひご利用ください!

たったこれだけ! ICOの買い方5つのステップと注意点・確認方法

さて、気になるICO案件が見つかったら、いよいよトークンを購入するためにステップを踏みます。

ICO案件は通常は取引所に上場されていないため、購入しようと思ったら企業に直接仮想通貨(ビットコインイーサリアム)を振り込むことになります。

ほぼすべての案件がオンラインで買うことができ、逆にセミナーなど対面で販売されるトークンは詐欺案件であることが多いです。

1. トークンを購入するための仮想通貨を確認する

まず相手方の企業に振り込むための仮想通貨を手に入れましょう。

ICOへの参加は円やドル等の法定通貨ではなく仮想通貨で振り込みます
しかし、自分の好きな仮想通貨で払っていいわけではありません!

どの仮想通貨で購入代金を支払うべきかはその企業のHPやホワイトペーパーに記載されています。
ホワイトペーパーは先ほどご紹介したボクシルトークンからダウンロード可能なのでチェックしてみてください。

(写真は、コスプレイヤーのためのプラットフォーム「AMPLE!」のホワイトペーパー)

2. トークンを購入するための仮想通貨を手に入れる

買うべき仮想通貨がわかったら仮想通貨取引所で手に入れましょう。

今回は国内で最も取引量が多いと言われているbitFlyerで、イーサリアムの購入を想定してご説明します。

まずは登録

bitFlyerの新規アカウント作成は5分程度で完了します。

金融機関のため、本人確認書類の提出が必要になりますが、免許証や個人番号カードの写真を送るだけなのでとてもお手軽です。

他の取引所のアカウントを作成する際も本人確認書類の写真は必要になるので、パソコンのローカルなどに保存しておくと便利ですよ!

仮想通貨を購入

左のバーの「アルトコイン販売所」をクリックすると、デフォルトでイーサリアムの購入画面が開くと思います。

ここで数量を選択して「コインを買う」をクリックすれば注文完了です!
あとは決済を待つのみ。とても簡単ですね!

「そもそもどの取引所がいいの?」という方はこちらの記事をどうぞ。

3. ウォレットを作る

ウォレットは自分のコインを入れておくためのお財布、または銀行口座(銀行にあたる管理者はいませんが)にあたるものだと思ってください。

仮想通貨取引所で購入した通貨を、取引所に入れっぱなしにしている方もいるかと思いますが、ICOに参加する場合はウォレットが必須です。

取引所から送金すると、仮に振込が完了しても自分の元にトークンは付与されません!

必ず一度ウォレットに移動させてからICOに参加してください。

ここでは使いやすいことで有名なMyEtherWalletを例に、ウォレットの作り方を説明します。

パスワード設定と秘密鍵の発行

パスワードを設定して「お財布の作成」をクリックすると早速、秘密鍵のKeystoreファイルが発行されます。

この秘密鍵は銀行口座のパスワードにも匹敵する大切な情報なので、他人に知られたり忘れてしまったりしないように注意が必要です!

なお、銀行口座でいうところの銀行にあたる管理者がいないので、秘密鍵を忘れると永遠にそのウォレットは使えなくなってしまいます!

その後、文字列の秘密鍵も表示されるので、印刷等で記録しましょう。

公開鍵の確認

これでウォレットは発行完了です!

この時点で自分のパブリックアドレスも発行されています。いわゆる「公開鍵」です。

こちらは銀行口座の口座番号にあたるものなので人に教えても問題ありません。QRコードでも利用可能です。

念のため、一度自分の公開鍵も確認しましょう。
MyEtherWalletの「お財布情報を見る」をクリックしてください。

クリックすると複数のログイン方法が表示されます。

どの方法でログインしても問題ありませんが、ここでは「秘密鍵」を選択して、アカウント作成時に表示されていた秘密鍵を入力してログインします。

ログインに成功すると自分のウォレットの情報が見れます。
「自分のアドレス」として表示されているのが公開鍵です。

今後、人に自分のウォレットアドレスを教えるときは常にこの公開鍵の方を教えてください。
秘密鍵は、その名のとおり「秘密」です。

4. 購入した仮想通貨をウォレットにうつす

これでウォレットの準備は完了です!
早速、取引所で手に入れた仮想通貨を自分のウォレットに移動させましょう。

方法は簡単、このウォレットの「自分のアドレス」に対して、bitFlyerから送金するだけです。

bitFlyerに戻って送金画面を開く

bitFlyerの左のバーから「入出金」をクリック。すると上部に複数のボタンが表示されるのでそこから「ETHご送付」を選択してください。

送付先と送付する数量を決定

送付先は「追加する」をクリックして、送付先のアドレスを登録することで選べるようになります。
ここでは先ほど作成した自分のウォレットの公開鍵を入力しましょう。

あとは送付するイーサリアムの数量を選んで送るだけです。

ICO案件によっては、その案件に参加するための専用ウォレットの作成を求められるケースもあります。
その場合はその企業の指示に従ってください。

5. いざ振込!

ここまで来たら後は企業が指定するウォレットに振り込むだけです。
参加したいICO案件のアドレスを確認して、そのアドレス宛に送金をしてください。

送付先のアドレスを確認する

送付先のアドレスは、ICO案件に関するWebページに大抵は記載されています。

(写真はブロックチェーンベースのオンラインポーカー「Cash Poker Pro」の振込先アドレス)

MyEtherWalletに戻って送金画面を開く

先ほど作成したMyEtherWalletを開いて「Ether/トークンの送出」をクリックします。

送付先、送付金額と「ガスリミット」を決定

「宛先アドレス」と「送出数量」を入力します。「送出数量」は送る金額ということです。

その下に「ガスリミット」という見慣れない言葉があります。
これは取引する際に取引を決済してくれるマイナーに支払う手数料です。送金のための「燃料」ということで「ガス」と呼ばれているようです。

この金額は低すぎるとマイナーにとってのインセンティブが足りず、取引が正常に終了しません。
金額が高いとスピーディに決済が完了します。

「ガスリミット」の欄にはあらかじめ数値が入っていると思いますが、そのまま送れば大抵の場合、無事決済されます。

ちなみに「ガスリミット」の欄の単位はETHではなくweiです
その日の相場にもよりますが20,000weiだと約7円程度なので、非常に安いですね。

振込の際の注意点

最近のトレンド、「KYCプロセス」

最近、KYC(Know Your Client)のプロセスを採用しているICO案件も多いです。

これまでウォレットと個人情報が結び付かないことがマネーロンダリング規制の観点からも問題視されていた仮想通貨ですが、米国投資家によって投資されるとSECに監視されるリスクが高まるため、「自分のプロジェクトが誰に投資されているかを明確にしよう」という動きが生まれました。

その影響で、購入者の個人情報を取得するKYCプロセスが最近ではトレンドとなっています。
なお、海外のサイトだと「White List Registration」と表記している場合が多いです。

自前のアンケートページで簡易的なKYCを行っている案件も多いですが、専用のツールを用いてKYCを行う案件もあります。有名なツールはParity Technologiesが提供している「PICOPS」です。

送金後にパスポートのデータを求められるので、用意したうえで入力をすることをおすすめします。

アカウント登録が必要になるケースも

アカウント登録が要求されるケースがありますが、これは言ってみればライトな身元確認のようなものなので普通に入力すれば問題ありません。
指示されるとおり、メールアドレスや名前を記入し、規約の確認と自分の国籍を選択していきます。

規約についてはAML(Anti Money Laundering)や「投資リスクがあることを理解しています」というものが多いです。

その他の注意点

「あなたのウォレットのアドレスを入れてください」と言われたら、公開鍵を入力してください。間違っても秘密鍵を書いてはいけません!

送信時に間違ったアドレスを入力するとお目当てのトークンが手に入らないだけでなく、送ってしまった仮想通貨はほぼ100%返ってきません!アドレス入力時はコピー&ペーストかQRコード読み込みで入力するようにしましょう。

トークンが届いているか確認しよう!

ここではお目当てのトークンがしっかり到着しているかを確認する方法をご紹介します。

MyEtherWalletを開く

「お財布情報を見る」をクリック。

カスタムトークンを追加

右下の「トークン残高」の欄にある、「カスタムトークンを追加」をクリック。

「Token Contractアドレス(Token Contract Address)」、「トークンシンボル(Token Symbol)」、「ケタ数(Decimals)」を入力して「保存する」をクリックするとトークンが表示されます。

Token Contractアドレスやケタ数はICO案件のページに記載されていることが多いです。

私はわからないときは直接問い合わせるようにしています。

まずは少額での参加がおすすめ

以上、ICOの買い方を解説してきましたが結局は「習うより慣れろ」、まずは1件参加してみることが大切です。

ほとんどのICOは少額で参加可能です。

まずは数百円で実際にICO案件に参加することで、ICOについて学ぶことができるでしょう。

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