仮想通貨ランキング上位15銘柄 2018年6月最新版 | チャート・ランキングの調べ方も紹介

仮想通貨に投資を行う際に選定の指標としてとても重要になってくる時価総額。今回は仮想通貨の時価総額ランキングトップ15と直近1年間の値動き、それらを調べるのにおすすめのランキングサイトを紹介します。(初回公開日:2018/1/19)

仮想通貨ランキング上位15銘柄 2018年6月最新版 | チャート・ランキングの調べ方も紹介

人気取引所ランキング

初めての仮想通貨購入、海外仮想通貨取引所の利用には、まず国内取引所への口座開設が必須です。

1位bitFlyer 2位DMM Bitcoin 3位GMOコイン
ビットコイン取引量No.1
安全性も日本一との呼び声も
現物取引手数料・入出金手数料・レバレッジ取引手数料が無料 入出金・スプレッド手数料無料
アプリの使いやすやに定評

仮想通貨、いくつ知ってますか?

仮想通貨に投資を行うとき、あなたはどんな特徴を持った銘柄に投資を行いますか?

2018年の6月時点で、その銘柄数はおよそ1,600以上あると言われています。

投資時の参考にしたい、2018年6月時点での仮想通貨銘柄の時価総額ランキング上位15銘柄と、各銘柄の特徴や直近1年の値動き状況などを紹介します。

また、本記事で紹介するランキングに関連して、暗号通貨の時価総額ランキングについては以下の記事もあわせてご覧ください。

【2018年4月最新】暗号通貨時価総額ランキング | 上位10銘柄の特徴を紹介 | ボクシルマガジン
暗号通貨(仮想通貨)は1,500以上あると言われていますが、みなさんはいま人気がある暗号通貨をご存知ですか?今回は...

仮想通貨取引所口コミサイト

仮想通貨の時価総額ランキング

ここでは、1,600以上ある仮想通貨の銘柄の中でも、特に注目されている時価総額が高い上位15銘柄をランキング形式で紹介していきます。

銘柄自体の特徴なども紹介するので、投資をする際の参考にしてください。

※下記ランキングは2018年6月7日14:45時点のもの

1位:Bitcoin(¥14,507,453,456,253)【$1,180.88→$7,710.36】約7倍

仮想通貨の中でも首位を独走している、代表的な銘柄です。

もっとも初めに開発された仮想通貨であり、2008年にサトシナカモトと名乗る人物によって発表された論文を受け世界中のエンジニアが開発を行い、2010年に初めてその取引が行われました。

その取引でのBitcoinの価値は日本円でおよそ0.2円。2017年11月には100万円の値がついているので、この数年で億万長者が何人も誕生したとされています。

世界中でもっとも流通量が多く、その先発優位性もあり現在は他の追随を許さない代表的な仮想通貨と言えるでしょう。

【図解】仮想通貨10年の歴史!グラフィックで振り返るビットコイン10年間ハイライト | ボクシルマガジン
Satoshi Nakamotoがビットコインの論文を投稿してから10年が経とうとしています。今回は、ビットコイン...

2位:Ethereum(¥6,744,049,163,356)【$48.38→ $612.69】約13倍

Bitcoinの次に注目されていると言っても過言ではないイーサリアムですが、一番の特徴はそのスマートコントラクトという機能にあります。

スマートコントラクトという機能は契約を自動化してくれるシステムのことで、一定の条件を満たすと自動的に執行される約束を、通貨自体に持たせられます。

これは保険や土地の売買など、契約を必要とするさまざまな分野で活躍するものとして多方面から期待を集めています。

2018年中には4段階目のアップデート「セレニティ」が行われるとの噂のあるイーサリアムは、まだまだ値上がりが期待できる仮想通貨と言えるでしょう。

イーサリアムとは | ICOに使われる理由・ビットコインとの違い・規制の背景を解説 | ボクシルマガジン
イーサリアムという仮想通貨をご存じですか?ビットコインの次といえばこの通貨といわれるくらいですが、なぜここまで注目...

3位:Ripple(¥2,939,009,785,006)【$0.033886→$0.679860】約20倍

Rippleは支払いシステムとしての機能を持っており、世界中の銀行から注目を集めています。

主に通貨間の海外送金ネットワークで用いられており、従来のシステムでは中継の銀行を通すことにより手続きが煩雑化しコストもかかっていましたが、リップルを用いることでスムーズな送金のやり取りを低コストで行えるようになります。

また2017年3月末には、日本有数の大手銀行である三菱東京UFJ銀行がアメリカなどの大手銀行6行とRippleの採用を決定し、2018年にも大手クレジット会社が採用を決定するなど、非常に注目度の高い銘柄であると言えます。

仮想通貨「リップルコイン」の将来性は?特徴と過去の高騰要因 | ボクシルマガジン
仮想通貨の中でも、ビットコインに次いで注目を浴びているアルトコイン「リップルコイン」を知っていますか?リップルコイ...

4位:Bitcoin Cash(¥2,185,746,120,391)【$555.89→$1,155.56】約2倍

※発行から1年未満のため、発行日から2018年6月7日時点まで

Bitcoin Cashは2017年の8月1日に、Bitcoinがハードフォーク(分裂)され生まれた仮想通貨です。

現状のBitcoinには処理速度の限界に関する問題があり、それを解決するべく生まれたのがBitcoin Cashで、Bitcoinの派生コインということもあり初値から6万円台をつけるなど、非常に注目を浴びている仮想通貨です。

2017年12月に高騰しましたが、現在は8万円台で落ち着いています。

ビットコインキャッシュが完全にビットコイン越えする日は近いのか | ハードフォークが起きたワケ | ボクシルマガジン
ビットコインキャッシュ(BCH)は2017年8月1日にビットコインがハードフォーク(分裂)し誕生した仮想通貨です。...

5位:EOS(¥1,375,273,449,897)【$1.03→$13.93】約13倍

※発行から1年未満のため、発行日から2018年6月7日時点まで

EOSは2017年に発行され、公開直後に時価総額ランキングトップ10入りを果たした仮想通貨です。EOSのプラットフォームは分散型アプリケーションに特化しているもので、大企業間で利用されることを想定し開発されました。

しかしそのトークン自体には何の価値も無く、ICOを実施した企業自身が「このEOSのトークンは何の権利、用途、目的や機能を持たない」という表明をしています。

それにも関わらずICOの実施企業が16億円もの資金を調達したことから、無理解で購入する人がいるという事実が浮き彫りになりました。

 価値”ナシ”の仮想通貨「EOS」が大注目なワケ - 価格・特徴・将来性・取引所 | ボクシルマガジン
公式によって「使用価値がない」と表明されている仮想通貨EOS。なぜEOSが時価総額ランキング上位にいるのか。特徴や...

6位:Litecoin(¥764,166,151,716)【$10.71→$121.97】約12倍

不動の地位を築いているBitcoinですが、実際のところ取引データを複数のコンピューターに記録する必要があるため、送金速度がまだまだ遅いとされていました。

そんなBitcoinの送金速度を改善するため、Bitcoinの改良版仮想通貨として開発されたのがLitecoinです。

2017年6月、仮想通貨市場全体が大きく価格を下げた際に価格の上昇を見せていることからも、今後のスタンダードな支払い通貨になると期待されていることがわかります。

仮想通貨ライトコインは何がスゴイのか | 特徴・将来性 - ビットコインの弱点を克服 | ボクシルマガジン
ライトコインはビットコインの弱点である、送金速度の遅さを克服した仮想通貨です。ビットコインの弱点を克服した「ライト...

7位:CardanoADA(¥619,867,505,173)【$0.021678→$0.217025】約10倍

※発行から1年未満のため、発行日から2018年6月7日時点まで

CardanoADAは「Cardano」というカジノプラットフォーム内で利用される仮想通貨です。Cardanoはオンラインカジノやゲームを扱うゲームプラットフォームの総称で、従来のゲームプラットフォームで行われていた、プログラムを使ったアンフェアなプレイを是正するべく生まれました。

CardanoADA自体も送金速度の速さ、スマートコントラクト「Plutus」の採用など、機能性の高さから注目を集めています。

カジノ通貨?Cardano ADA(カルダノエイダ)コインとは | 詐欺コインの噂とその真相 | ボクシルマガジン
オンラインゲームやカジノで使える仮想通貨でありながら、詐欺との噂も多いカルダノコイン(ADA)について、その背景と...

8位:Stellar(¥618,609,082,991)【$0.003592→$0.302296】約84倍

StellarはRippleをベースに作られています。Ripple開発に携わり、マウンドゴックスを創設したジェド・マケーレブ氏によって開発された仮想通貨です。

Rippleと同じく決済・送金サービスを目的とし、ブリッジ通貨として機能します。

Rippleとの違いは、決済・送金サービスの対象がRippleha金融機関など大規模な利用であるのに対し、Stellarは個人間での取引を対象としていることです。そのため、扱う金額は少額で、送金・決済速度が速いです。

発行上限は1,000億XLMですが、発行されたあと1年ごとに1%ずつ総量が増えていく仕組みで、ステラ安を誘導しています。

IBMやTEMPOとの提携もあり、注目を集めている仮想通貨です。

仮想通貨ステラ(XLM)とは | リップル(XRP)がベースで開発された注目銘柄の特徴 | ボクシルマガジン
リップル(XRP)の兄弟分として認識されているステラ(XLM)。個人間の送金目的として処理スピードと手数料の安さか...

9位:IOTA(¥523,441,979,682)【$0.638503→$1.71】約2.7倍

※発行から1年未満のため、発行日から2018年6月7日時点まで

IOTAは世界で初めて、ブロックチェーンを使わずに作られた仮想通貨です。

家電などといったモノをインターネットにつなげることで利便性を高めるIOT(internet of things)に導入することを目的にして作られたIOTAは、従来の仮想通貨ではIOTに利用しづらい側面を、ブロックチェーンを用いないという方法で解決しました。

IOT自体が今非常に注目されていることもあり、上場後いきなり時価総額ランキング上位にランクインしたことでも話題のIOTA。今後の普及によっては値上がりが期待できる仮想通貨の1つです。

大企業が提携したがる注目銘柄 IOTAとは? IoTとの関係や将来性を徹底解説 | ボクシルマガジン
IOTA(アイオータ)は、IoTと深い関わりを持つ仮想通貨の銘柄です。すでに大手企業との提携もしていて将来性が期待...

10位:TRON(¥435,594,476,246)【$0.002051→$0.060140】約29倍

※発行から1年未満のため、発行日から2018年6月7日時点まで

TRONは中国で誕生した仮想通貨で、ブロックチェーンと分散ストレージ技術を用いた、世界的な無料のコンテンツエンターテイメントシステムの構築を目指しています。

デジタルコンテンツ作成者と利用者を直接つなぐことや、パーソナルICOというコンテンツ配信者の自由なICOを可能にするシステム構築が考えられています。

「開発が進んでいない」「ホワイトペーパーが盗作」「創業者のTRON売却」などといった疑惑から、詐欺コインではないとの声も多くあります。
しかし、大手企業と提携していること、日本の仮想通貨取引所に上場する可能性があることから、信頼や期待を得ています。

何かと話題の仮想通貨「TRON(トロン)」とは | 将来性やスキャム疑惑についても徹底解説! | ボクシルマガジン
TRON(トロン)は2017年8月に中国で生まれた仮想通貨です。2018年1月には海外大手取引所Houbiに上場が...

11位:Neo(¥388,818,788,516)【$0.190590→$54.30】約284倍

Neoは中国版のEthereumと言われており、Ethereumと同様にスマートコントラクトの機能を持った仮想通貨です。中国で初めて、Bitcoinのように不特定多数がマイニングできるパブリックブロックチェーンとして開発されました。

ブロックチェーン技術を利用したアプリケーションプラットフォームになれることや、多くの仮想通貨の優れた点を実装していることから世界中の注目を浴びており、この1年の価格だけを見ても驚異的に高騰しているのがわかります。

仮想通貨3.0?中国版イーサリアムNEOの特徴と気になる今後の価格動向 | ボクシルマガジン
イーサリアムの仮想通貨2.0に続いて注目されている仮想通貨3.0との期待もされているNEO。気になるその特徴や価格...

12位:Monero(¥299,332,033,268)【$20.33→$168.69】約8倍

Moneroは匿名性が高い、Bitcoinのソースコードとは別のソースコードを元に開発された仮想通貨です。取引時の履歴が一時的に暗号化されており、その閲覧用の秘密鍵を持つ人しか取引履歴を見られない仕組みです。

2017年の8月、韓国の大手取引所bithumbがMoneroの取扱いを表明し、そこから大きな高騰を見せました。

仮想通貨XMR(Monero)の特徴と将来性 | 高い匿名性のヒミツとは | ボクシルマガジン
人気の仮想通貨取引所Coincheckで扱われている銘柄にXMR(Monero)というものがあります。XMRは非常...

13位:Dash(¥282,746,047,784)【$75.02→$316.11】約4倍

Dashはその匿名性の高さが特徴で、「ダークセンド」という匿名送金機能を備えている仮想通貨です。

同じ時間帯の送金依頼を一度まとめてしまい、そこからそれぞれの送金先へ送金を行うコインジョインという仕組みを採用しており、ブロックチェーン上に送金元のアドレスを記録せずに取引を行えます。

取引速度もビットコインよりはるかに早く、2017年になってから大幅な高騰を見せましたが、1月に発生したNEM流出事件を受け価格が降下しました。

仮想通貨「DASH」は自販機で使える!?送金速度と将来的な伸び | ボクシルマガジン
2018年1月、仮想通貨「DASH」を利用できる自動販売機が設置され話題になりました。匿名性が高く、送金速度の速さ...

14位:Tether(¥269,192,152,841)【$0.999218→$1.00】約1倍

Tetherは、「ペグ通貨」という他の通貨に価値を連動させている通貨で、法定通貨と連動した価値の仮想通貨です。
1USDがほぼ1USDTになるように固定されています。

発行上限は設定されておらず、新規発行もProof of Reservesという他の仮想通貨と異なるシステムを採用していています。新規発行はユーザーがTether Limited社にドルを入金し、同量のTetherをTether Limited社が発行することで行われます。

法定通貨での仮想通貨の購入には規制もあるため、Tetherを一度経由した仮想通貨の購入にも利用されています。

しかし、流通しているTetherの総額と会社が保有する米ドルの総額が合致しないという疑惑が寄せられています。また監査法人との契約打ち切りや大手銀行との提携解消などから、疑惑は晴れていません。

15位:NEM(¥325,203,396,580)【$0.024220→$0.271509】約11倍

NEMはPoI(Proof of importance)という仕組みを使っている仮想通貨です。

Bitcoinなどの仮想通貨では採掘をマイニングで行っていましたが、このNEMはPoIを使ったハーベスティングという方法で採掘を行います。

従来は大資本やスーパーコンピューターを所有している人がマイニングによってさらに富を得る。という仕組みでしたが、このハーベスティングではユーザーの重要度によって報酬が分配される仕組みを採用しているので、資本の集中化を防げます。

1月におきたCoincheckでのNEM流出のあと、価格が急落したものの、最近は安定しています。

ネム(NEM)にカタパルトが実装されるのはいつ?価格への影響・メリットを解説 | ボクシルマガジン
ネム(NEM)は現在大型のアップデートであるカタパルトの実装を控えていますが、その時期は2018年内になるであろう...

時価総額の調べ方

ここでは、さまざまな仮想通貨の時価総額の調べ方について紹介します。

基本的にはウェブサイトで調べられるので、おすすめのウェブサイトとその特徴を説明していきます。

Cryptocurrency Market Capitalizations

Cryptocurrency Market Capitalizationsは日本円や米ドル表示で、最新の数百種類の仮想通貨の時価総額とそのランキングを知れるウェブサイトです。

時価総額以外にも価格やチャートを見れるので、投資する銘柄を選ぶ際に重宝します。

CoinCap

CoinCapCryptocurrency Market Capitalizationsと同様の情報を知れるウェブサイトです。

それに加えて表示言語や表示通貨の切り替えが簡単にでき、スマートフォン向けのアプリケーション(iOS、Android)もリリースしているため、こまめにチェックしたい人にとって利便性が高いサービスと言えるでしょう。

CoinGecko

CoinGeckoはさまざまな国の法定通貨表示で、仮想通貨の時価総額や価格を見れるウェブサイトです。

あわせてチャートなども見れるので、日本円もしくは米ドル表示以外で仮想通貨の時価総額や価格を調べたい際に重宝します。

    

投資の参考にしてみよう

今回紹介した時価総額が高い上位15銘柄は、ある程度注目を浴びているものなので今後も価格が上がる可能性は低くないでしょう。

しかし16位以降の銘柄にも注目されているものは多く、その多くが高騰の可能性を秘めています。

ランキングと同時に紹介した時価総額の調べ方を参考にして、自分が投資したい銘柄を探してみましょう。

人気が高く始めやすい、国内の仮想通貨取引所

取引所 特徴・ポイント
bitFlyer ビットコインの取引量が日本一
DMM Bitcoin 売買手数料、入金手数料が無料
GMOコイン 入出金・スプレッド手数料が無料

アルトコインの取り扱いが豊富な海外取引所

取引所 特徴・ポイント
BINANCE 日本語にも対応、
120種以上の取り扱い
bittrex 200種程度のアルトコイン
bitfinex 入金は仮想通貨のみ

人気の仮想通貨関連記事

仮想通貨リップルの将来性 | 1XRP=6,200円時代は到来するのか - 2018年 価格と上昇理由を予測 | ボクシルマガジン
リップル(Ripple)は早くて安い国際送金を実現するための仮想通貨で、将来性が高い仮想通貨として注目されています...
マウントゴックス事件と暴落の関係|多発する仮想通貨流出 - 問題視される安全と将来性 | ボクシルマガジン
2018年のビットコイン相場にマウントゴックスが関係していた?世間を騒がせてから4年経ち、Coincheckでの大...
モナコイン取引所おすすめ比較12選 | 選び方のポイント・メリットデメリット【2018年最新版】 | ボクシルマガジン
日本発の仮想通貨として注目が集まるモナコイン。世界で初めてSegwitを実装するなど、話題になっているモナコインを...
mijinのカタパルトを終えたネムの今後は?その特徴と可能性【2018年版】 | ボクシルマガジン
NEM(ネム)はコインチェックのゴックス事件などマイナスイメージはあれど、いまだ根強い人気があります。今回はそんな...
ブロックチェーンの技術への注目度が高まる中、SIRIN LABSが業界初のブロックチェーンスマホを開発。気になるそ...
期待のトークンQASH(LIQUID)が日本発ICOで最高額を出したワケ - その将来性と購入方法 | ボクシルマガジン
Quoine(コイン)社が発行しているトークン・QASH(キャッシュ)はどんな仮想通貨なのか?将来性は?そんな疑問...
COMSA(コムサ)とは?日本発の大型ICOがイマ話題な理由 - 購入方法 | ボクシルマガジン
資金調達の手段として注目されているICO。その中でもTech Bureau(テックビューロ)が提供している日本最大...
【2018年最新版】海外仮想通貨取引所18社を国別に紹介 | バイナンスやビッサムも | ボクシルマガジン
仮想通貨取引を始めるときに一番悩むのは通貨の種類ですが、二番目に悩むのは取引所ではないでしょうか。「海外の仮想通貨...
仮想通貨ランキング上位15銘柄 2018年6月最新版 | チャート・ランキングの調べ方も紹介 | ボクシルマガジン
仮想通貨に投資を行う際に選定の指標としてとても重要になってくる時価総額。今回は仮想通貨の時価総額ランキングトップ1...
ネム取引所おすすめ比較9選 | 選び方のポイント - Binance上場はどう影響する? | ボクシルマガジン
Binance上場などで大きく話題になっているネムですが、売買するにはどの取引所がいいのでしょうか?本記事ではネム...
1BTC(ビットコイン)はいくら?日本円最新価格|いくらから買える?BTC/JPYをリアルタイム更新 | ボクシルマガジン
1BTC(ビットコイン)の日本円最新レートをリアルタイム更新。現在のBTC/JPY価格やチャートをチェックできます...
世界初、仮想通貨「74銘柄ランキング」格付け結果はコレだ | ボクシルマガジン
世界で初めて外部機関による仮想通貨の格付け結果が発表されました。有名な銘柄をはじめ、なんと全74種類を4つの独自の...
仮想通貨が抱える4つのデメリットと将来性 | ビットコインが1,000万まで伸びる可能性も? | ボクシルマガジン
仮想通貨はボラティリティが高く投資対象として魅力的です。現状では価格変動が激しくハイリスクハイリターンなため投機性...
 ビットコイン取引所比較おすすめ15選 | 選び方のポイント【2018年決定版】 | ボクシルマガジン
ビットコインを取り扱っている15個の有名な取引所のなかから、おすすめの取引所を紹介します。選び方のポイントとして重...
仮想通貨詐欺とは | 絶対知っておくべき特徴11種類・5つの対処法 - 実例紹介 | ボクシルマガジン
仮想通貨関係の詐欺の件数が、価格の上昇につれて増加傾向にあります。仮想通貨で詐欺に遭わないために、絶対に押さえてお...
2018年注目ICOを見分ける8つの方法とは?価格が2倍以上になったトークン紹介 | ボクシルマガジン
ハイリスクハイリターンで注目されているICO。「投資してみたいけど何を基準に選んだら良いのかわからない」という方必...
ビットコインゴールド購入可能な取引所比較 | 付与やハードフォークの対応 | ボクシルマガジン
2017年の10月に誕生したビットコインゴールドですが、取引所ごとに付与などの対応が分かれました。ビットコインゴー...
ビットコインで損している人がやりがちな5つの行動--損をしないために覚えておきたい回避方法 | ボクシルマガジン
ビットコインで負けている人に共通している5つの行動とは?ビットコインをはじめとした仮想通貨の価格の上下が激しい昨今...
カジノ通貨?Cardano ADA(カルダノエイダ)コインとは | 詐欺コインの噂とその真相 | ボクシルマガジン
オンラインゲームやカジノで使える仮想通貨でありながら、詐欺との噂も多いカルダノコイン(ADA)について、その背景と...
仮想通貨リスクのアップデートは結局いつ?2018年の最新情報を徹底調査 | ボクシルマガジン
2018年2月にリブランディングを行ったことで話題となったリスクですが、近々大幅なアップデートを控えていると言われ...
仮想通貨ステラ(XLM)とは | リップル(XRP)がベースで開発された注目銘柄の特徴 | ボクシルマガジン
リップル(XRP)の兄弟分として認識されているステラ(XLM)。個人間の送金目的として処理スピードと手数料の安さか...
仮想通貨はナゼ暴落するのか | 原因と今後の展開 - 回避のための注意点 | ボクシルマガジン
2017年に急成長を遂げた仮想通貨市場ですが、2018年に入り仮想通貨の価格が下落。一時は60万円台まで落ち込みま...
暗号通貨とは?仮想通貨との違い・市場規模・仕組みを解説 | ボクシルマガジン
ビットコインを始めとする暗号通貨は、暗号技術を用いて取引の安全性を確保し、かつ新規発行の統制を行っている通貨です。...

ボクシルトークンとは

ボクシルトークンは、日本発の仮想通貨・ICOメディアです。
国内外のICO案件のデータベースを提供するほか、仮想通貨・ICOに関する情報を発信しています。

「仮想通貨に興味あるけどいまいちわからない…」
「最新のICO情報を日本語で知りたい!」

そんな方はぜひボクシルトークンをご利用ください!