【2018年4月最新】暗号通貨時価総額ランキング | 上位10銘柄の特徴を紹介

暗号通貨(仮想通貨)は1,500以上あると言われていますが、みなさんはいま人気がある暗号通貨をご存知ですか?今回はビットコインを始めとした、暗号通貨の2018年4月現在の最新時価総額ランキングとそれぞれの銘柄を購入できる取引所について紹介します。※初回公開日:2018/02/27

【2018年4月最新】暗号通貨時価総額ランキング | 上位10銘柄の特徴を紹介

暗号通貨は玉石混交

ここ数年、暗号通貨(仮想通貨)に一種のブームのようなものが起こり、それに乗じて新しくさまざまな暗号通貨が誕生しました。

みなさんはいま、どのような暗号通貨が人気かご存じですか。

今回は、暗号通貨のなかでも注目度の高い時価総額ランキングトップ10と、それぞれの銘柄ごとの特徴、購入できる取引所などを紹介していきます。

暗号通貨の時価総額ランキング

※このランキングは2018年4月16日に作成しました。

1位:ビットコイン(BTC)

ビットコインは暗号通貨の中でも首位を独走している、代表的な銘柄です。

もっとも初めに開発された暗号通貨であり、2008年にサトシナカモトと名乗る人物によって発表された論文を受け世界中のエンジニアが開発を行い、2010年に初めてその取引が行われました。

その取引でのビットコインの価値は日本円でおよそ0.2円。2017年11月には100万円の値がついているので、この数年で億万長者が何人も誕生したとされています。

世界中でもっとも流通量が多く、その先発優位性もあり現在は他の追随を許さない代表的な暗号通貨と言えるでしょう。

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ビットコインの特徴

ビットコインに使われており、他の暗号通貨の根幹としても使われている技術に「ブロックチェーン」というものがあります。

ビットコインの取引を行う際、だれからだれに送ったかが記録されますが、その取引の履歴を1つのコンピュータではなく、ネットワークに参加している複数のコンピュータに分散して記録する技術こそがブロックチェーンです。

取引データを詰め込んだブロックをチェーン状につなげていくのでこのように呼ばれているのですが、最大の特徴はそのデータの信頼性の高さにあります。

取引データのブロックをチェーン状につなげる際には、特定のルールに沿ってランダムな数字を返してくれる「ハッシュ関数」という計算が使われます。これは、少しでもデータが異なると全く違う数値を返す関数です。

そのハッシュ関数を使用した取引データが複数のコンピューターに記録されており、データの整合性を保ってくれるのがブロックチェーン技術です。

もし取引データを変更、もしくは改ざんしようとした場合、複数のコンピュータに記録されている取引データをすべて同時に書き換えなければならないため、実質的には不可能だと言われています。

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ビットコインを購入できる取引所

ビットコインは暗号通貨における基軸通貨のため、国内のほとんどの取引所で購入できます。

その中でも以下の5つが特におすすめです。

2位:イーサリアム(ETH)

ビットコインに次いで、長い期間2位のポジションを取り続けているのがイーサリアムです。

2017年だけを見ても1,000円から100,000円以上にまで値上がりしているので、まだまだ値上がりが期待できる暗号通貨と言えるでしょう。

イーサリアムの特徴

ビットコインの次に注目されていると言っても過言ではないイーサリアムですが、一番の特徴はそのスマートコントラクトという機能にあります。

スマートコントラクトという機能は契約を自動化してくれるシステムのことで、一定の条件を満たすと自動的に執行される約束を、通貨自体に持たすことができます。

これは保険や土地の売買など、契約を必要とするさまざまな分野で活躍するものとして多方面から期待を集めています。

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イーサリアムを購入できる取引所

イーサリアムはアルトコインの中でも代表的な銘柄のため、ビットコインほどではないですが国内の多くの取引所で購入できます。

その中でも以下の5つが特におすすめです。

3位:リップル(XRP)

リップルは支払いシステムとしての機能を持っており、世界中の銀行から注目を集めています。

2017年末にはイーサリアムの時価総額を抜いたうえに、ビットコインの時価総額の半分に到達しました。

それまでビットコインに対しフリップニング(時価総額の逆転劇)が期待されていた、イーサリアムの不動だった2位のポジションを一時的に奪いました。

リップルの特徴

リップルは主に通貨間の海外送金ネットワークで用いられており、従来のシステムでは中継の銀行を通すことにより手続きが煩雑化しコストもかかっていましたが、リップルを用いることでスムーズな送金のやり取りを低コストで行えるようになります。

2017年3月末、日本有数の大手銀行である三菱東京UFJ銀行がアメリカなどの大手銀行6行とリップルの採用を決定したことからも、非常に注目度の高い暗号通貨と言えるでしょう。

またこの送金システムは銀行だけでなくクレジットカード会社も注目しており、実際に世界大手のクレジットカード会社であるアメリカンエクスプレス(AMEX)社もこのリップルネットワークに参入しています。

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リップルを購入できる取引所

リップルコインはいま非常に注目度が高い暗号通貨のため、国内でも多くの取引所で購入できます。

リップルコインを購入できる取引所は、以下のとおりです。

4位:ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインキャッシュは2017年の8月1日に、ビットコインがハードフォーク(分裂)され生まれた暗号通貨です。

ビットコインの派生コインということもあり初値から6万円台をつけるなど、非常に注目を浴びている暗号通貨です。

2017年11月には一時30万円台にも乗り、一部ではビットコインを超えるのではないかという噂もたちましたが、その高騰もいまでは落ち着いています。

ビットコインキャッシュの特徴

ビットコインキャッシュの最大の特徴として、ビットコインと比較してブロックサイズが拡大したことが挙げられます。

ビットコインをはじめ、暗号通貨の根幹として使われている技術に「ブロックチェーン」というものがあります。

ビットコインの取引を行う際、だれからだれに送ったかが記録されますが、その取引の履歴を1つのコンピュータではなく、ネットワークに参加している複数のコンピュータに分散して記録する技術がブロックチェーンです。

取引データを詰め込んだブロックをチェーン状につなげていくのでこのように呼ばれているのですが、そのデータを格納するブロックの大きさのことを「ブロックサイズ」と言います。

このブロックサイズですが、ビットコインでは1ブロックあたりに格納できるデータ量は1MB(メガバイト)で、次第に容量が足りなくなり送金遅れが発生するようになりました。

そういった問題を解決すべく誕生したのがビットコインキャッシュで、ビットコインキャッシュではビットコインの8倍、8MBのデータを格納することが可能です。

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ビットコインキャッシュを購入できる取引所

ビットコインキャッシュはビットコインのハードフォークによって始めて生まれた暗号通貨ということもあり、ビットコイン同様国内のほとんどの取引所で購入できます。

その中でも以下の5つが特におすすめです。

5位:ライトコイン(LTC)

不動の地位を築いているビットコインですが、実際のところ取引データを複数のコンピューターに記録する必要があるため、送金速度がまだまだ遅いとされていました。

そんなビットコインの送金速度を改善するため、ビットコインの改良版暗号通貨として開発されたのがライトコインです。

ライトコインの特徴

ライトコインはビットコインをもとに、より高い実用性を意識して開発されました。

これまでビットコインには、送金速度が遅すぎて買い物などに使用する通貨としては適さない「スケーラビリティ問題」が発生していました。

その問題を解決するべく開発されたのがライトコインで、ライトニングネットワークという技術を使用することにより、ビットコインのおよそ4倍のスピードで送金を行え、かつマイクロペイメント(少額支払い)にも対応しています。

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ライトコインを購入できる取引所

ライトコインはビットコインの弱点を克服した暗号通貨ということで注目されており、国内でも多くの取引所で購入できます。

ライトコインを購入できる取引所は以下のとおりです。

6位:イオス(EOS)


イオスは2017年に発行され、公開直後に時価総額ランキングトップ10入りを果たした暗号通貨です。

イオスのプラットフォームは分散型アプリケーションに特化しているもので、大企業間で利用されることを想定し開発されました。

イオスの特徴

イオスの特徴ですが、そのトークン自体には何の価値も特徴もなく、ICOを実施した企業自身が「このイオスのトークンは何の権利、用途、目的や機能を持たない」という表明をしています。

それにも関わらずICOの実施企業が16億円もの資金を調達したことから、無理解で購入する人がいるという事実が浮き彫りになりました。

イオスを購入できる取引所

イオスは残念ながら、国内の取引所では取り扱われていません。購入したい場合は、海外のBitfinexなどで購入できます。

7位:エイダコイン(ADA)

エイダコインは「Cardano」というカジノプラットフォーム内で利用される暗号通貨です。

エイダコインの特徴

Cardanoはオンラインカジノやゲームを扱うゲームプラットフォームの総称で、従来のゲームプラットフォームで行われていた、プログラムを使ったアンフェアなプレイを是正するべく生まれました。

エイダコイン自体も送金速度の速さ、スマートコントラクト「Plutus」の採用など、機能性の高さから注目を集めています。

エイダコインを購入できる取引所

エイダコインは残念ながら、国内の取引所では取り扱われていません。購入したい場合は、海外のBittrexBinanceなどで購入できます。

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8位:ステラコイン(XLM)

ステラコインは、時価総額ランキング3位のリップルを元にしてつくられた暗号通貨です。

リップルと同様、世界中への送金や決済がスムーズに行えることを目的として開発されました。

ステラコインの特徴

ステラコインとリップルの大きな違いとしてあげられるのが、その対象となる取引です。

リップルは主に企業向けに開発されていますが、ステラコインは個人間送金を主な対象として運用されています。

さらにステラコインはボラティリティ(価格変動)を低くするさまざまな施策を行っているため、投機目的以外にも実際に利用することを想定した購入者も多いのが特徴です。

ステラコインを購入できる取引所

ステラコインは残念ながら、国内の取引所では取り扱われていません。購入したい場合は、海外のPoloniexなどで購入できます。

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9位:アイオータ(IOTA)

アイオータは世界で初めて、ブロックチェーンを使わずに作られた暗号通貨です。

アイオータの特徴

家電などといったモノをインターネットにつなげることで利便性を高めるIOT(internet of things)に導入することを目的にして作られたアイオータは、従来の暗号通貨ではIOTに利用しづらい側面を、ブロックチェーンを用いないという方法で解決しました。

IOT自体がいま非常に注目されていることもあり、上場後いきなり時価総額ランキング上位にランクインしたことでも話題のIOTA。今後の普及によっては値上がりが期待できる暗号通貨の1つです。

アイオータを購入できる取引所

アイオータは残念ながら、国内の取引所では取り扱われていません。購入したい場合は、海外のBinanceなどで購入できます。

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10位:ネオ(NEO)

ネオは中国で開発された、さまざまな暗号通貨の優れた機能を集約した暗号通貨です。

イーサリアムのスマートコントラクト機能をそなえていることから中国版のイーサリアムだと言われています。

ネオの特徴

ネオは中国で初めて、ビットコインのように不特定多数がマイニングできるパブリックブロックチェーンとして開発されました。

ブロックチェーン技術を利用したアプリケーションプラットフォームになれることや、多くの暗号通貨の優れた点を実装していることから世界中の注目を浴びており、この1年の価格だけを見ても驚異的に高騰しているのがわかります。

ネオを購入できる取引所

ネオは残念ながら、国内の取引所では取り扱われていません。購入したい場合は、海外のBinanceなどで購入できます。

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現在の暗号通貨ランキングの調べ方

暗号通貨は1,000種類以上の銘柄があり、多くの人が保有している主要な銘柄から、ほとんど知られていない銘柄まで、多種多様なものが存在しています。

ここでは各暗号通貨の時価総額の調べ方について紹介します。

基本的にはウェブサイトで調べることができるので、おすすめのウェブサイトとその特徴を説明していきます。

Cryptocurrency Market Capitalizations

Cryptocurrency Market Capitalizationsは日本円や米ドル表示で、最新の数百種類の暗号通貨の時価総額とそのランキングを知ることができるウェブサイトです。

時価総額以外にも価格やチャートを見れるので、投資する銘柄を選ぶ際に重宝します。

CoinCap

CoinCapもCryptocurrency Market Capitalizationsと同様の情報を知ることができるウェブサイトです。

それに加えて表示言語や表示通貨の切り替えが簡単にでき、スマートフォン向けのアプリケーション(iOS、Android)もリリースしているため、こまめにチェックしたい人にとって利便性が高いサービスと言えるでしょう。

CoinGecko

CoinGeckoはさまざまな国の法定通貨表示で、暗号通貨の時価総額や価格を見れるウェブサイトです。

あわせてチャートなども見れるので、日本円もしくは米ドル表示以外で暗号通貨の時価総額や価格を調べたい際に重宝します。

暗号通貨ごとにその機能は多種多様

いまや1,000種類以上の銘柄がある暗号通貨ですが、その用途や機能性はそれぞれ異なります。

時価総額ランキングで上位の銘柄はそれだけ将来を期待されている場合が多く、今後さらに成長する可能性も高いです。

暗号通貨への投資を考えている方は、本記事を参考に気になる銘柄を購入してみましょう。

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