匿名のユーザー
IT/通信/インターネット系
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(ちゃんとここに情報をまとめれば)組織は進化し続ける

PJT管理についてフロー情報であれ、ストック情報であれ書くという事が最初の入口になると思うが人によって書く質がまちまちである。本アプリは使い勝手が良く世代やITリテラシー問わずだれでも使いやすいのだが、いかんせん書くことがメインのUIなので、ある程度こまめに記載する人達で使わないと逆によくわからなくなる。過去の内容を正しく把握し改善し続けられれば組織は良くなると思うが、まぁ人に依存しますね。。
匿名のユーザー
不動産/建設/設備系
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チームメンバーとの情報共有が容易になった

誰がどのプロジェクトを担当していて、進捗状況はどうなのか可視化されることで、チームメンバーとの情報共有が容易になった。しかし、ガントチャートの絞り込み機能やUIなどが弊社の部署とは適合するのが難しく、柔軟な対応が必要だと感じたので、4を選んだ。
匿名のユーザー
マスコミ/広告/デザイン/ゲーム/エンターテイメント系
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プロジェクトが可視化されます

複数企業が関わるプロジェクトもBacklogを使うことで1つのチームとして円滑に動くことができます。課題の進捗状況や担当者が一目でわかるため、情報が可視化され問題が発生してもすぐに共有して解決できる体制を整えることができます。 コミュニケーションをスムーズにするツールとしてとても役立ちます。