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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
AIカメラ

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
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絞り込み条件:小売/流通/商社系
1位
Safie(セーフィー)のロゴ

Safie(セーフィー)

セーフィー株式会社
クラウド録画サービス「Safie(セーフィー)」は、カメラを電源・インターネットに接続するだけで、いつでも・どこでもお手持ちのPCやスマートフォンから映像を閲覧できるサービスです。 用途や設置場所に合わせてカメラのバリエーションも豊富。人気のカメラ「Safie One(セーフィー ワン)」なら、工事不要で設置もかんたん。Wi-Fiにも対応しているので、好きな場所に置いて使ったり、壁や天井にネジで固定したり、場所を選ばずに設置が可能です。
2位
キヅクモのロゴ

キヅクモ

株式会社ラネット
キヅクモは、店舗や施設など複数拠点の映像をスマートフォンやPCからいつでもどこでも閲覧できるネットワークカメラです。 世界水準のセキュリティ基盤の上で、ネットワーク対応の防犯カメラを各拠点に設置し、映像を独自のクラウドサーバーに連携して管理します。 1. 回線負荷を大幅に削減する独自の録画設計 キヅクモ最大の特長は、すべての映像を常時クラウド転送しない設計です。 あらかじめ設定した警戒線やエリア侵入のルール(トリップワイヤー/グランドゾーン)に従い、AIが検知した「重要な事象」のみ約30秒のクリップ動画をクラウド上へ自動保存します。この仕組みにより、競合製品と比べ、回線負荷を大幅に小さく抑えることが可能です。 もちろん、法規対応や詳細な確認のために、録画用レコーダーやカメラ内蔵microSDカードへの24時間常時映像保存も行えます。 2. AIによる効率的なピンポイント監視と多拠点一括管理 カメラ本体のAIによる映像解析機能は、「人・車・動物」を自動識別し、設定したルールに合致した場合、管理者へ画像付きで即時通知します。 これにより、不要な通知を排除し、本当に必要な事象だけを逃さず把握できます。 管理者は、専用ウェブサイトやスマートフォンから離れた複数拠点を一括監視できます。 ユーザーアカウントは無制限に発行できるので、複数人で同時にログインしてカメラの映像確認や操作する運用も可能です。 また、双方向通話機能や、人数カウントなどの業務改善オプションも提供しており、防犯を超えた幅広い活用ができます。 このように、キヅクモは用途や規模に応じて最適なネットワークカメラシステムを構築できるサービスです。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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