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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
コラボレーションツール

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
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1位
Backlog(バックログ)のロゴ
他のツールにはないコミュニケーション機能でBacklogチームメンバー間のコミュニケーションを促進しプロジェクトを成功へと導きます。Backlogは、プロジェクト毎に発生する課題などの情報をWeb上で一元管理。インターネット環境があれば、「誰でも・いつでも・どこからでも」プロジェクト管理&課題管理ができます。使いやすいユーザインターフェースを追求しているので、これまでにプロジェクト管理ツールを使用したことがない方でも、すぐに、簡単に使うことができます。
おすすめポイント
タスクの担当者・期日が明確になり、確認漏れや遅延を防ぐ
メール、チャット、Excel等で進めているタスクを分かりやすく見える化。 「あの案件どうなってたっけ?」を防いで業務が円滑に進む手助けをします。 さらにガントチャートを使えば、全体の進行状況も一目で確認可能。 プロジェクトが順調に進んでいるかを判断し、必要に応じた計画変更や調整もしやすくなります。
直感的な操作性と親しみやすいデザインでチーム全員が安心して使える
シンプルな操作性と親しみやすいUI/UXにこだわっており、チームで働くすべての人が使えるように設計されています。 Slack、Teams等の既に利用中のビジネスチャットツールとの連携機能。 エンジニアだけでなく、デザイナー、マーケター、バックオフィス、営業など、さまざまな職種・業界で使われています。
人数によって料金が変わらないから、メンバーが増えても安心
Backlogはスペース課金なので、利用ユーザー数によって料金が変わりません。 スタンダードプラン以上ならユーザー数は無制限なので、プロジェクトが進んでチームメンバーが増えたときも気軽にメンバーを追加いただけます。
2位
CheckBackのロゴ

CheckBack

rayout株式会社
「制作進行をライトに、スピーディに。」をコンセプトに、動画・LP・グラフィックに加え、書類・資料のレビューや校正、データ共有がスムーズに進められるビジネスチェックバックツールです。無駄なやり取りを削減し、業務の効率化と円滑な意思決定をサポート。ストレスフリーな制作を実現します。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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