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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
DWH(データウェアハウス)

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
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絞り込み条件:IT/通信/インターネット系
1位
Mashuのロゴ

Mashu

株式会社ROBON
DX化にあたって、本来の『データ活用』はできていますか? 「 たとえデータがバラバラでも『欲しいデータ』を『欲しい時』に『欲しい場所』で 」 社内のデータはバラバラなシステム・形式・アクセス方法で管理されており、 多くの情報システム部門やDXをミッションとした組織は、データを活用することができず苦しんできました。 本来のデータ活用にはまず、社内に散在するデータから「欲しいデータ」を見つけることが必要なのです。 Mashuは、たとえデータがバラバラでも『欲しいデータ』を『欲しい時』に『欲しい場所』で入手できるという考え方で、 バラバラのデータをそのまま活用することができ、進まないDXを進めるためのデータ活用をサポートします。 ・データカタログ製品「Mashu」3つの特長 ①メタデータの自動登録 Mashuが「データを管理しているシステム」からメタデータを抽出して、一元管理します。 システムに変更があっても、Mashuが変更後のメタデータを吸い上げ、マージします。 ②欲しいデータをすぐに発見 全てのメタデータをMashuに集めることができるため、ワンストップで検索可能。 全文検索エンジンの曖昧検索機能によって『欲しいデータ』の発見を支援します。 ③メタデータの共有と活用 メタデータに対するアクセス権限を管理できるので、社内外と共有することができます。 独自に定義できるタグによって、メタデータに情報を付与し、活用することができます。
2位
GENIEE CDPのロゴ

GENIEE CDP

株式会社ジーニー
GENIEE CDPは、あらゆるチャネルの顧客データを統合し、リアルタイム分析を可能にするCDPツールです。オンライン・オフライン問わず全ての顧客接点からデータを一元管理し、顧客行動の変化を即座に捉えて個別化されたアプローチを実行できます。 複数のシステムやツールに散在する顧客データをノーコード連携で集約し、ID統合(名寄せ)によって顧客ごとの360度プロファイルを構築します。 また、高度なAI・機械学習エンジンを搭載し、自然言語での対話により専門知識がなくても誰もが日常的にデータ分析や顧客セグメント作成が可能です。 分析で得られた顧客セグメントはそのままマーケティングオートメーション(MA)など外部施策ツールへシームレスに連携でき、分析から施策実行までの時間を大幅に短縮します。 ジーニーのマーケティングクラウド製品群(GENIEE MA・GENIEE ENGAGE・GENIEE SEARCHサイト内検索・GENIEE RECOMMENDレコメンドエンジンなど)と標準連携しており、オールインワンの統合マーケティングプラットフォームとして、データ活用から施策実施・効果測定まで一貫して支援します。 さらに、企業が保有するデータウェアハウス(DWH)をそのまま活用できるハイブリッド型アーキテクチャを採用しています。 必要なデータをCDP内に複製せずゼロコピーで各処理モジュールから直接参照できるため、最新データに基づく高速な処理とリアルタイム性を実現しています。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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