20
25
下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
イベント管理システム・ツール

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
1位
シクミネットのロゴ

シクミネット

しゅくみねっと株式会社
シクミネットは会員管理・入金管理・イベント管理・メール管理が全て行えるクラウド型会員管理サービスです。 『会費をWEB上で簡単に決済できる仕組みが欲しい』 『消し込み作業に時間が取られてしまう』 『エクセルやアクセスだと手入力が多くて手間が掛かるしミスも発生してしまう』 『振込用紙を送る手間とコストを削減したい』 『会員が退会しないシクミを作り上げたい』 こんなお悩みを全て解決することができます。 安心の低価格かつ、高セキュリティなサービスで、会員0名~数十万名の大規模な会員組織でのご利用も対応可能です。 ご導入後はサポートセンターにて操作方法のレクチャーや、会員様からのお問い合わせに対する回答も実施させて頂いています。
2位
イーべ!のロゴ

イーべ!

株式会社フラッグシステム
\リーズナブルな料金体系で最低1ヶ月から利用可能なイベント管理システム/ 会場開催でもオンライン開催でも、イベント・セミナーに必要な業務を一元クラウド管理 申込総数955万件以上(※)、運用実績10.5万件以上(※)の実績 【イーベ!の強み】 1.対面もオンラインもイベントに必要な機能が揃った事前予約システム   QRコード受付、申込者・入退場管理、告知ページ・申込フォーム作成、   一斉・個別メール配信、決済機能連携、参加後アンケートなど   ご希望に合わせてカスタマイズ対応も可能 2.リーズナブルな料金体系 月額33,000円~ 最低1ヶ月からご利用可能   イベントの規模や必要な機能に合わせた月額プランをご用意   最低1ヶ月から利用でき、短期でも長期でも開催頻度に合わせて活用できる   固定費なしの従量課金より、実質安くなるケース多数   30日間の無料お試しも実施中! 3.⼀元クラウド管理で大幅な工数削減   クラウドで申込者の情報を一元管理でき、事務作業を大幅に効率化   QRコードによる受付・入退場管理だから非接触で無人化も可能   開催情報、会場へのMAPなど時間指定でメール配信も   決済サービスとの連携で入金管理を自動化 4.会員登録なしで楽々応募 セキュリティも万全   申込者は会員登録なしで、最小2項目で申込完了。   楽々申込みで、約780万人以上(※)が利用しているサービス   申込者データはAWSで管理しておりセキュリティも万全   イーベ!を運営する株式会社フラッグシステムは、ISMS認証基準の国際規格   「ISO/IEC 27001:2022」の認証を取得    【イーベ!でできること】 ・自由度の高い申込フォーム(最大30項目設定可能)アンケートフォームとしても利用可能。 ・QRコード入場受付を無料アプリで。お手持ちのスマホやタブレットでスイスイ受付。 ・組織で参加する際、代表者が一気に申込み〈お連れ様機能〉 ・入金確認メール、イベント前リマインダーメール、イベント後のオファー〈メール配信機能〉 ・申込者情報のCSVダウンロード、外部リストのインポート ・iOS/Android対応のQRコード受付専用アプリ ・申込と同時にクレジット決済。コンビニ決済にも対応(決済代行サービス連携/fincode byGMO) ・領収書発行。インボイス対応。自動メールでpdf送信 or 印刷対応 ・重要なお知らせを到達率の高いSMSで ・入退場時間を記録 ・オンラインイベントなどの入退場管理や配信情報を一斉メール ・カスタマイズ対応(自社特有の項目を追加など) ※出典:イーべ!公式サイト(2026年1月9日閲覧)
3位
EventHubのロゴ

EventHub

株式会社EventHub
EventHubは、マーケティングや営業部門によるウェビナーやカンファレンスをはじめ、展示会、学会、商談会など、幅広い用途で利用されているシェアNo.1(※)のイベントマーケティングプラットフォームです。 オンラインイベント向けには、チケット販売、参加者管理、動画配信、アンケート収集など、イベントに必要な機能を標準搭載しています。ウェビナーの開催をご検討の方は、専用プランの詳細を紹介した EventHub for Webinarもございます。 オンラインとオフラインを組み合わせたハイブリッドイベントにも対応しており、チェックイン、参加者管理、交流支援などの機能を利用できます。 1つのツールで、オンライン・オフライン双方の参加者データを一元管理することが可能です。 オフラインイベントでは、QRコードによるチェックインや、会場内での参加者同士のマッチング支援、参加ログの取得に対応しています。 入退場、ブース訪問、セッション参加といった行動情報も記録でき、営業活動に活かせるデータを蓄積できます。 複数形式のイベントを実施する企業に適した、柔軟性の高いプラットフォームです。 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ「オンラインイベントに関する競合調査」(2021年8月期)
4
CLOUD PASSのロゴ

CLOUD PASS

株式会社ユニエイム
CLOUD PASSのおすすめポイントは、チケット販売から入場受付、管理業務を管理できる点と、オリジナルのチケット販売システムを構築可能な点です。 複数券種販売、販売枚数管理などの機能を管理画面から設定可能です。デジタルチケットのため、売上状況や申し込み枚数が管理画面からリアルタイムで集計できます。さらに、QRコード読込によりチケットデータを判断でき、グループ受付や入場可否が判定可能です。 チケットシステム基盤を独自の環境にあわせて、開発提供してくれます。一から構築する必要がないため、開発に必要なコストを削減可能です。また、システム運用から保守までのサポートも受けられます。
5
Eventory(イベントリー)のロゴ

Eventory(イベントリー)

株式会社Collective Path
Eventoryのおすすめポイントは、オンライン・リアル・ハイブリッド、あらゆる形式のイベントやウェビナーに必要な機能が、オプション料金なくオールインワンで利用できる点です。 イベント告知ページ(LP)がノーコードで作成できるカスタムデザイン作成機能やAIによるコンテンツ制作、多国語言語対応、複数の同時トラック配信、zoomより高解像度の独自配信機能、参加者のあらゆるアクティビティデータの収集・分析など、多彩な機能が全てオプション料金なく利用が可能です。 また、有料チケットの発券手数料が無料、独自ドメイン設定やSalesforce/HubspotなどMAとのデータ連携も無料で対応・連携します(※12ヶ月スタンダードプラン以上)。 規模の大小を問わず、単発イベントだけでなく継続的なデータ収集・管理を行うウェビナーなどでは横断したデータ管理が可能なツールです。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る
最新の月間ランキングを見る