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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
ITアウトソーシング

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
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絞り込み条件:コンサルティング・専門サービス
1位
クラウドSEのロゴ

クラウドSE

株式会社Gizumo
クラウドSEは、情シスやヘルプデスクなどの社内IT業務に特化したサブスク型ITアウトソーシングサービスです。 情シス業務やヘルプデスク、キッティングやITコンサルティングなど、リソース不足が起きやすいIT業務を必要な時に必要な分だけアウトソースすることで企業のIT課題解決、業務効率化を実現できます。 また、サイトやシステムの保守運用、自動化やSaaS間連携の実装など幅広いIT領域も各分野のスペシャリストが対応してくれます。
2位
情シス君のロゴ

情シス君

株式会社デジタルハック
情シス君は、今まで中小企業が手の届きづらかった総合IT支援サービスを、ご利用しやすい料金体型で実現したサービスです。 手厚いサポート体制と幅広いサポート範囲でありながら、必要な時、必要な分だけ依頼が可能なコストパフォーマンスの高い情報システム支援が可能です。 以下のような幅広い業務領域をカバーし、企業のあらゆるIT課題解決をワンストップで支援します。 -ヘルプデスク -IT資産管理 -セキュリティ対策 -インフラ保守 -ツール導入 -IT統制 -IPO準備 【特徴】 下記3つの特徴を強みとして、情シス君の導入企業はスタートアップから老舗企業、大学まで多岐にわたり、 IT業務の効率化やセキュリティ水準の向上、DX推進などで成果を上げています。 [1]課題の見極め・言語化から実行まで幅広く支援 情シス君では、環境整備から日常業務の代行まで、情シス業務全般をカバーしています。 「何を頼めばよいか分からない」「そもそも課題が整理できていない」といった状態でもご相談いただけます。 アカウントマネージャー(PMO)が専任の窓口となり、業務の実態や背景を丁寧にヒアリングしたうえで、最適なプロジェクト体制を設計。 課題の特性や難易度に応じて、実行フェーズでは専門コンサルタントが主導して支援を行います。 依頼から相談まで一つの窓口で完結し、事業改善から運用保守まで幅広いテーマに対応可能です。 [2]業務レベルに応じたコンサルタントが在籍 戦略設計に強みを持つシニアクラスのコンサルタントから、定型業務を効率的に進める専門人材まで、難易度と役割に応じたコンサルタントが多数在籍しています。 プロジェクトの内容やフェーズに応じて、必要なスキルを持つ人材を適切にアサインするため、無駄な工数やコストを抑えながら、最適な体制で支援を受けることが可能です。 「限られた予算で最大限の成果を出したい」といったニーズにも柔軟に対応できます。 [3]高コストパフォーマンスを発揮する料金設定 情シス君は、必要なときに必要な分だけ利用できる料金体系を採用。 月額固定費ではなく、実際の稼働量に応じて費用が発生するため、コストを抑えながら専門的な支援を受けることができます。 拠点を問わず高品質なサービス提供が可能で、専任のIT担当者を持たない企業でも安心して導入いただける運用モデルです。 依頼後のオンボーディングでは現状環境や業務をヒアリングして引き継ぎ、作業手順書やマニュアルを整備して属人化を防ぐなど、 将来的に内製化する場合にもスムーズに移行できるよう配慮されています。
3位
シスクルのロゴ

シスクル

DXER株式会社
シスクルは、使用中のチャットツール上で、アカウント管理からセキュリティの相談、新規ソリューション導入までサポート可能なサービスです。入退社に伴うアカウントの管理、デバイスのキッティング、日常のヘルプデスク対応、社内ツールの請求書回収といったオンラインで作業可能な業務を依頼できます。 立ち上がりのスピードの速さ、ヘルプデスク対応の応答速度は、多くの導入企業から支持されています。また、ソフトウェア台帳、デバイス台帳の機能を備えたSyskul Appが無料で利用可能です。 デバイスのキッティング、入退社に伴うアカウント発行、名刺発行、SaaSの領収書回収などを対応してくれます。手順化されていない業務でも、豊富な支援実績があるため安心して任せられます。
4
情シスSourcingのロゴ

情シスSourcing

ハイブリィド株式会社
情シスSourcing(ソーシング)のおすすめポイントは、チケット制の料金プランにより、半日から低コストで利用できる点です。 1チケットあたり4時間作業相当で利用でき、情シス業務全領域を小規模タスクから代行します。月額固定金額・工数での業務支援にも対応し、企画業務や開発、運用保守まで、幅広い情報システム業務を任せられます。 情報システム部門の業務を業務別にアウトソーシング(キッティング対応会社、問い合わせ対応会社、システム運用会社、コンサルティング会社、など)すると、コミュニケーションコストがかさみ、結局楽にはならなかった、という状況にもなりかねません。 サービスを提供するハイブリィド株式会社は、「情報システム部門の強化」に特化したコンサルティング、開発、運用支援サービスを展開しています。 これまでの様々な業態・業種、企業規模の情報システム部門へのサービス提供実績、情報システム業務ノウハウをベースに、最適な支援サービスを提案・提供します。 依頼先を分けずに情シス業務を依頼したい、小規模タスクを低コストで依頼したい、といった企業におすすめのサービスです。
5
OpeLightサービスのロゴ

OpeLightサービス

株式会社日立社会情報サービス
日立社会情報サービスが提供するOpeLightサービスは、ITシステム運用のトータルソリューションサービスです。 夜間・休日の保守負荷の増大、ユーザーからの問い合わせ対応の煩雑さ、サービスレベル管理の不足などのシステム保守の課題に対し、4つの専門サービスと1つの統合システムを組み合わせて包括的に解決します。 ・運用状況を診断・分析して課題を可視化、改善提案する「運用診断サービス」 ・当社独自の運用設計テンプレートを活用して短期間で運用設計を可能にする「運用設計サービス」 ・必要に応じて専門スタッフが常駐し、運用管理、オペレーション、アプリ構成管理などを提供する「オンサイト運用サービス」 ・堅牢なデータセンター拠点からリモートで監視・運用代行する「リモート運用サービス」 ・そして運用管理情報を一元管理するSaaS型運用管理システム「OpeLightシステム」 この5つにより、システム運用業務全体の最適化・効率化を実現し、運用担当部門の負荷軽減やコスト削減、安定稼働に貢献します。 各サービスには長年の実績に基づくノウハウが生かされており、「OpeLightシステム」は世界的に定評のあるServiceNowをベースに日立独自の運用管理ノウハウを実装したクラウドサービスです。インシデント管理や問い合わせ管理、変更管理などITILに沿った運用プロセス機能を備えています。 経営層・情シス部門のニーズに応じてIT運用の最適化をご支援します。
6
ソフトロードのマイグレーション「システムリフォーム」のロゴ
ソフトロードのマイグレーション「システムリフォーム」は、レガシーシステムを最新技術へ移行しつつ必要に応じて機能改善・追加も行う、システム刷新サービスです。 たんなるコード変換に留まらず、「システムリフォーム」と称する独自手法で現行資産を徹底分析し、不要なプログラムや重複処理を削減・統合してシステムをスリム化。 処理フロー図やCRUD図の自動生成による可視化、データベースのリレーショナル化・正規化、サブシステム間の疎結合化、帳票やインタフェース方式の最新化、セキュリティ機能の付加、既存コードからの仕様書再生など、多岐にわたる改善を並行して実施します。 たとえば、メインフレームやオフコンなどで構築されたCOBOL・PL/Iなどの旧来システムを、最新フレームワークを用いたJavaや.NETなどのオープン環境へ変換することで、スクラッチ開発と同等の保守性・性能を備えたシステムに生まれ変わらせます。 さらに、業務ワークフローの導入やBI・ビッグデータ活用基盤の構築、RPA導入など新しいITのトレンド技術の組み込みにも対応可能です。ユーザー管理やID桁数拡張などの一部の共通機能は自動的に付加され、不足していた機能もこの機会に柔軟に追加可能です。 これら高度なAI変換ツールと長年のノウハウを駆使した自動化+手作業補完により、従来比で大幅な省力化・高速化・高品質化を実現しており、実際に新システムの比較テストまで行うことで、開発期間を通常の1/2〜2/3(※)に短縮しつつ受入れ負荷も軽減しています。 数々の移行案件を手掛けてきた実績によって裏打ちされた高い技術力と専門チーム体制により、品質・コスト・納期(QCD)すべてに優れたサービス提供を可能にしています。 大規模ミッションクリティカルシステムからニッチな特殊言語の小規模システムまで、幅広い移行ニーズに応えられる点が大きな特徴です。 ※出典:株式会社ソフトロード公式HP「選ばれる理由」(2025年8月28日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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