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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
標的型攻撃メール訓練サービス

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
業種・従業員規模で絞り込む
絞り込み条件:大企業向け(1,000名以上)
1位
情報漏えい防ぐくんのロゴ

情報漏えい防ぐくん

株式会社サイバーセキュリティバンク
情報漏えい防ぐくんは、標的型メール訓練、セキュリティ教育(コンテンツ、テスト、アンケート)、レポート機能の3つの要素で構成された、標的型攻撃メール訓練サービスです。 ランサムウェアのきっかけにもなる標的型メール、フィッシングメールを再現した、URL型や添付型の訓練バリエーションが用意されているほか、訓練内容のカスタマイズも行えます。 さらに、教育コンテンツやテスト、アンケート集計機能も標準装備されており、カスタマイズした標的型メール攻撃訓練を行えます。 また、専用の管理画面でさまざまなセグメントでフィッシング、サイトアクセス、テスト受講、状況を分析可能です。配信ローデータとレポートを提出してくれるため、企業リスクの可視化に役立ちます。
2位
セキュリオのロゴ

セキュリオ

LRM株式会社
情報セキュリティ教育クラウド「セキュリオ」は、セキュリティ教育を自動化することで、効率的に従業員のセキュリティ意識とレベルを底上げします! セキュリティ教育を実施する担当者の課題は様々です。 ・セキュリティ教育の効果が出ない・わからない ・教材やテスト作成の負担が大きい ・標的型攻撃メールは社内のみでは実施できない などなど… また、通常業務と兼任することが多く、必要性は感じるが実施ができていないという場合も多くあります。 「セキュリオ」では、セキュリティ教育を自動化することで上記の課題を解決し、効率的に会社・従業員のセキュリティ意識とレベルを底上げします。
3位
AironWorksのロゴ

AironWorks

AironWorks株式会社
AironWorksのおすすめポイントは、AIによるリアルタイム分析で最新の攻撃を再現できる点と、事務作業の工数を削減可能な点です。 AIとアナリストによって最新情報の収集を行いながら、タイムリーな攻撃訓練ができます。サイバーインシデントのトレンドや企業別に、適時性の高い情報を収集/分析し、本物のハッカーが将来実行する攻撃予測、訓練が可能です。 アンケート作成やリマインド、データ集計、レポート作成といった作業をワンストップで実施できるため、事務作業の工数削減に役立ちます。さらに、攻撃の自動生成やダッシュボードへ結果を即時反映もできるほか、訓練実施から報告までの工数も削減可能です。
4
FB SATMailのロゴ

FB SATMail

株式会社フーバーブレイン
『FB SATMail』は、訓練実施者視点で簡単・便利な機能を搭載した、高機能&低コストな標的型攻撃メール訓練サービスです。 実際の標的型攻撃メールと同様のメールを社内へ配信し、社員のメールへの対応結果を記録。 社内のリスクと課題を可視化し、社員のセキュリティリテラシーを高めることができます。 管理画面上から狙いに沿った訓練内容・訓練タイプ・レベル等を選択し、約230種類以上のテンプレートから訓練シナリオの作成が可能です。さまざまなカスタマイズでより現実的なメールを作成することができます。 また、訓練対象者のメール閲覧、URLクリック、添付ファイルの開封などのステータスを細かく記録し、リアルタイムで把握し、対処すべき課題や社内リスクを明確にできます。 訓練結果はダッシュボードより訓練後も訓練中も確認でき、レポートやCSVデータも出力可能です。
5
サギトレのロゴ

サギトレ

トビラシステムズ株式会社
サギトレは、トビラシステムズ株式会社が提供する標的型攻撃メール訓練サービスです。社員一人ひとりのセキュリティ意識向上を目的とし、実際の詐欺メールやSMSを模した訓練をAIが自動で定期実施することで、情報セキュリティ対策を強化できます。 サギトレでは、最初に訓練対象者を登録するだけで、AIが個々の特性や傾向を分析し、自動的に訓練内容やスケジュールを最適化。教育コンテンツとして動画教材も用意されており、座学と実践演習の双方から知識と判断力を養います。 また、訓練内容は迷惑情報対策事業で蓄積した年間約50億件分(※)の詐欺メール・SMSデータを活用しており、最新の脅威を再現したシナリオが常に提供されます。訓練結果は安全度スコアとしてレポート化され、継続的なリスク可視化・対策が可能です。 訓練はメールだけでなく、スマートフォンのSMSにも対応。近年増加する法人を狙ったフィッシングや情報搾取の手口もカバーし、全社的なリスク耐性の底上げを支援します。 ※出典:BOXIL掲載資料(2025年10月6日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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