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上半期ランキング

2026上半期
BOXIL資料請求数ランキング
ASMツール

集計期間
2026年1月1日5月31日
2026上半期1月5月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年6月4日時点の情報です。
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絞り込み条件:小売/流通/商社系
1位

Macnica ASM

株式会社マクニカ
Macnica ASMは、最重要ポイントの「把握」と「対処の優先順位付け」に注力した株式会社マクニカの完全独自製品です。 株式会社マクニカが誇るセキュリティ研究センターの知見を活用し、 未把握を含む網羅的な資産の調査や攻撃者の動向も加味するリスク調査を実施します。 国内外におけるサイバー攻撃の動向や手法を熟知したセキュリティ研究センターの専門家集団が、 攻撃者目線で正確かつ網羅的な調査を行い、資産を見つけだして脅威を判定します。 調査手法は貴社の本社ドメインやホームページに掲載されたグループ会社のドメインを初期値とし、 MXレコード/NSレコード/Whois情報などを確認して、さらに関連ドメインやIPアドレスなどの繋がりをたどり、 貴社の関連資産を洗い出します。 貴社自身で把握されていないドメインや野良サーバ、海外拠点を含めた資産洗い出しも可能です。
おすすめポイント
網羅的で高精度に資産を発見
・独自に開発したAI駆動型ツールとセキュリティ研究センターの専門家集団が、 必要に応じて調査を実施することにより、網羅的な外部公開資産の洗い出しが可能 ・ASMの調査中に発生しがちなノイズは、専門家集団の精査により高精度な情報を提供可能
攻撃者視点で高リスクの資産を特定
・VPN/FW機器など攻撃者に狙われやすいクリティカルリスク中心に通知し、効果的な対策ができる ・独自インテリジェンスや最新脅威動向から、対処の優先度・緊急度を判断して報告
担当者の運用負荷を大幅に低減
・通知される資産情報は、ノイズが少ないため担当者による情報整理や再調査の工数などが最小化 ・通知されるリスク情報は、最新の動向を踏まえた対処優先度が設定され、大幅に対処工数を低減
2位

TrendAI Vision One™ Cyber Risk Exposure Management

トレンドマイクロ株式会社
TrendAI Vision One™ Cyber Risk Exposure Managementは、組織の内部・外部・クラウド上の資産を可視化し、リアルタイムでリスクの評価を行います。 脅威の深刻度や資産の重要度、脅威動向、ビジネスへの影響度を考慮した高度なリスク評価により、組織内における最も優先度の高いリスクを特定することが可能です。 さらに、算出されたリスクはダッシュボード上に、定量的なスコアとして数値化されます。これにより、優先度に応じた迅速な対応や経営層への分かりやすいレポートが可能になり、組織全体のサイバーレジリエンス強化を推進できます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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