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上半期ランキング

2026上半期
BOXIL資料請求数ランキング
オフィスコンビニ

集計期間
2026年1月1日5月31日
2026上半期1月5月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年6月4日時点の情報です。
1位

OFFICE ZENB

株式会社ZENB JAPAN
OFFICE ZENBは、黄えんどう豆を使用した、グルテン濃度10ppm以下のパンやスナックなどをオフィスに常温で常備できる置き型の食の福利厚生サービスです。従業員の「健康的な間食を手軽に取りたい」「栄養バランスに配慮したい」というニーズに対し、食物繊維やたんぱく質などを含む軽食を提供します。 日持ちする常温ストック形式のため、冷蔵庫や電子レンジといった特別な設備を用意する必要がなく、省スペースですぐに運用を開始できます。また、プランは企業が費用を全額負担する形式と、従業員が一部を負担して安価に購入できる形式の2種類から自社の予算に応じて柔軟に選択可能です。福利厚生を通じて従業員のエンゲージメント向上や健康維持を力強く支援する仕組みが評価され、IT企業から製造業まで幅広い業界で採用されており、多様な働き方に寄り添う新たな食の基盤として定着しています。
おすすめポイント
黄えんどう豆を活用した健康的なパンとスナック
OFFICE ZENBは、累計販売数が4,000万食を突破(※)した「ZENB」ブランドの商品を、オフィスで手軽に味わえるサービスです。提供される「ZENBブレッド」やベイクドドーナツ、チップスなどの商品は、すべて黄えんどう豆を主原料としており、健康を意識するビジネスパーソンにとって嬉しい栄養素が詰まっています。 一般的なパンと比べて糖質が抑えられており、食物繊維をはじめ、商品によりたんぱく質、ビタミンB1、鉄分などを摂取できます。また、健康食品にありがちな味わいにも配慮し、豆のやさしい旨みともっちりとした食感を活かした、日常的に取り入れやすい味わいを実現しています。業務の合間の小腹を満たす軽食や、忙しくて昼食をとる時間がないときの栄養補給として、負担感を抑えて取り入れられるラインナップが揃っており、従業員の食生活の改善を後押しします。 ※出典:OFFICE ZENB公式サイト(2026年5月16日閲覧)
初期費用・送料が無料で手軽に導入できる
福利厚生を新たに導入する際の金銭的なハードルや、担当者の事務的な負担を大幅に軽減しているのが本サービスの特徴です。初期の導入費用が一切かからないことに加え、商品をオフィスに届けるための配送料や、商品を陳列するための専用ボックスなどの備品もすべて無料で提供されます。 さらに、契約期間の縛りはなく、出社率の変動や長期休暇のタイミングに合わせて、定期配送のスキップや一時停止が可能です。配送頻度も週に1回から月に1回まで、消費ペースに合わせて柔軟に調整できます。 複雑な契約手続きや高額な設備投資を必要とせず、最短7営業日で手軽に運用をスタートできるため、予算が限られている中小企業や、まずは小規模な部署からトライアルとして始めてみたいという企業にとって、非常に導入しやすい優れた仕組みを備えています。
自社の予算に合わせた2つの柔軟なプラン設定
企業の福利厚生予算や従業員への還元方針に合わせて、最適な運用方法を選べる2つのプランが用意されている点が大きな魅力です。 ひとつは、企業側が商品の代金を全額負担し、従業員に対して完全無料で健康的な軽食を提供する企業全負担プランです。採用活動における強力なアピールポイントや、従業員へのダイレクトな還元策として高い効果を発揮します。 もうひとつは、企業と従業員で費用を按分する一部負担プランです。従業員は通常価格よりも安価に商品を購入でき、キャッシュレス決済にも対応しているため、現金管理の手間や集金トラブルのリスクを削減できます。2回目以降の配送では、オフィス内の人気傾向や従業員からのリクエストに応じて、マイページから容易に商品構成を変更でき、常に新鮮で飽きのこない食の環境を提供し続けるための柔軟な運用基盤が整っています。
2位
snaq.me officeは、精製度の高い白砂糖や人工甘味料・合成保存料・合成着色料などを使わない、健康に配慮したおやつを届けるオフィスコンビニです。常時100種類以上※のラインナップから、商品開発・バイヤーチームやAIによるデータ活用を通じて、各オフィスに合ったおやつを届けます。休憩時間の何気ないおやつタイムをきっかけに自然な雑談が生まれ、部署の垣根を越えたコミュニケーションを活性化する効果があります。 また、コーヒーの提供コースや、社内バーにも適したおつまみコースなど、企業の独自の文化に合わせた多様なプランが用意されています。導入にあたって初期導入費や月額利用料、送料、備品代は無料で、商品代を中心とした料金体系で利用できます。GMOインターネット株式会社をはじめとする導入事例があり、健康に配慮した食の福利厚生として、健康経営や社内コミュニケーションの支援に活用されています。 ※出典:snaq.me office公式サイト(2026年4月26日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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