20
26
上半期ランキング

2026上半期
BOXIL資料請求数ランキング
出張管理システム(BTM)

集計期間
2026年1月1日5月31日
2026上半期1月5月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年6月4日時点の情報です。
業種・従業員規模で絞り込む
絞り込み条件:メーカー/製造系
1位

ピカパカ出張DX

株式会社ピカパカ
ピカパカ出張DXは、国内外合わせて航空券132社、ホテルは64万軒の圧倒的な品揃えと、豊富な出張メニューが魅力です。 新幹線、レンタカー、会議室、eSIM、旅行傷害保険なども請求書で後払い対応にすることができ、社員の立替精算をなくすことができます。 シンプルな操作性で使いやすく、代理予約も可能です。 経費精算連携や出張申請・承認機能もあり、業務効率化も期待できる出張管理システムです。 ※出典:ピカパカ出張DX公式HP(2026年5月25日閲覧)
おすすめポイント
航空券132社、ホテル64万軒の圧倒的な品揃え
国内航空券はLCC(格安航空会社)を含む12社、海外航空券は120社以上の航空会社を簡単に比較検索できます。 複数の予約サイトを行き来する必要がなく、出張者の手間を省き、最安値がすぐ見つかるのでコスト適正化にも役立ちます。 ホテルは、国内外64万軒以上の取扱いで、立地、予算など条件で絞り込みができ、希望のホテルを見つけやすいシステムです。また国内ホテルは規程以上の金額のホテルは表示させない機能もあります。 航空券、ホテル、新幹線、レンタカーなど豊富なメニューを取り揃え、まとめて会社への一括請求となるため、出張者の立替負担をなくし、管理部門の精算業務を効率化します。
シンプルな操作性で使いやすく、代理予約も可能
ピカパカ出張DXは簡単でシンプルで操作画面が非常にわかりやすいため、シニア層から若手まで、どの世代の社員でもスムーズに浸透しやすいのが特長です。 新幹線やホテルの予約時に迷うことがないため、操作方法について管理部門への問い合わせはほとんど発生せず、導入後のフォローやマニュアル説明の手間もかかりません。 また、代理予約機能を利用すれば、秘書や総務担当者が複数名分の出張手配をまとめて行うことも可能。出張者と管理部門の双方にとってストレスのない出張手配システムです。
出張情報をシステムで把握・分析できる
ピカパカ出張DXを導入すれば、出張予約情報をシステム上でリアルタイムに把握・管理できるようになります。 「誰が・いつ・どこへ・いくらで出張しているか」がひと目で可視化されるため、万が一の災害や有事の際にも、出張者の現在地や滞在先をシステムから即座に特定できます。 また、細かく記載された明細書から、部署ごとの費用推移や特定の航空会社・ホテルの利用頻度などを分析できるため、旅費規定の適正化や、出張コスト削減に向けたアクションが可能となります。
2位

出張手配プラス

株式会社エルク
出張手配プラスのおすすめポイントは、初期費・月額利用料が無料なのに全国JRの手配や飛行機、法人料金でのホテル手配、お得なレンタカーなど、幅広い予約に対応している点です。 全国のJR乗車券は、切符もしくはQRコードで受け取り可能です。さらに、ビジネスえきねっと、エクスプレス予約と連携できるため、切符の利用状況の可視化や連携されたICカードでチケットレス乗車も行えます。 各航空会社を一括で比較検索でき、変更可能な格安航空券も表示可能です。楽天トラベルRacco、じゃらんコーポレートサービスと連携されており法人料金でのホテル手配や、万が一予約が取れなかった場合は、大手旅行会社や外資系旅行会社の在庫を活用したオペレーター手配も可能です。 海外航空券や海外ホテルの手配は、オンライン予約とオペレーターによる手配の両方に対応しており、時間外対応窓口も用意されているため、24時間いつでも安心してサポートを受けられます。
3位

Smart BTM

株式会社IACEトラベル
Smart BTMは、出張手配の効率化を実現し、24時間365日出張者をサポートします。いつでもどこでも航空券やホテル・Wi-Fiをオンラインで予約ができます。また手配した出張費は自動的に後払いとなり立替精算が不要になります。 出張者自身で予約する場合はオンライン予約、オペレーターにお任せしたい場合はチャットや電話で予約できます。また、24時間365日のサポート体制で緊急時にも対応しているため、出張中の急な予定変更も電話かチャット1本で航空券の予約変更を行えます。 出張の手配や立替精算にかかる時間や手間を大幅に削減することで業務の効率化が実現します。
4

AI Travel

株式会社トランスファーデータ
この世界すべての出張にAI Agentを。 脱「見せかけDX」を実践する出張管理ソリューション。 出張業務の改善なら「AI Travel」にお任せください。 出張業務のあらゆる課題をTravel Intelligenceにより1プロダクトで解決します。 「AI Travel」は延べ60万人以上のビジネスパーソンを支援。 出張者・バックオフィス担当・経営層それぞれに価値ある出張体験を提供します。 「予約は最短5分」「立替精算はゼロ」「コストは一目で把握」 国内外出張を1つの画面で手配。法人一括払いで経費申請自体が不要になります。
5

出張なび

株式会社日本旅行コーポレートソリューションズ
出張なびは、企業の出張手配・管理をクラウド上で一元化できる出張管理システム(BTM)です。出張費の削減や旅費精算業務の効率化、出張データの見える化や出張者の安全管理が課題となっており、それらの出張関連業務をトータルで支援します。多言語表示オプション機能(有償)を搭載すると、出張なびの表示言語を、日本語・英語・中国語(簡体字)の3か国語からの切替が可能になります。 出張なびでは出張に必要な各種チケットやサービスをワンストップで手配可能です。社員はシステム上で出張の事前申請から承認取得までを完結でき、承認後はそのままJRの新幹線や特急券、国内線・国際線航空券、宿泊施設、レンタカーなどの予約まで可能です。 複数の予約サイトを個別に利用する手間を省き、インターネット環境さえあれば24時間いつでもパソコンやスマートフォンから操作できます。航空券や新幹線はチケットレス対応で事前の受取が不要なので、急な予定変更時もスムーズに手配できます。 管理者向け画面では出張申請の承認や手配内容の確認権限を付与でき、企業の出張規定に沿った利用統制を実現可能です。予約された出張の実績データは管理者が検索・閲覧でき、チケット代や利用日、出発地・目的地、利用者部署名といった情報を含むCSVレポートを出力できます。これにより部署別の出張コスト集計や分析にも活用できるでしょう。 また、出張なびは他システムとの連携にも対応し、社内外での業務効率化をさらに拡張できます。経費精算システムと連携し、出張なび経由で購入したチケット情報を自動的に送信可能です。金額だけでなく利用交通機関や発着地のデータまで連携されるため経費精算の手入力を省き、出張規程違反の検知などガバナンス強化にもつながります。ほかにも、危機管理クラウドサービスとの連動により、有事の際には出張者の渡航先情報を即座に把握して安否確認を行う仕組みも備えています。 出張なびで予約した旅程情報は自動連携され、出張者にチャット形式で連絡することや、航空便・宿泊先から対象者を検索するといった操作が可能です。 このように、出張なびは企業の出張手配に関するあらゆる要素を一括管理し、申請から手配・精算・リスク対策まで網羅しています。出張業務の効率化とコスト適正化、そして安全管理の高度化を実現できるでしょう。
6

HIS BTM Portal

株式会社エイチ・アイ・エス
HIS BTM Portalは、企業の国内外出張業務を一元管理できる出張管理システム(BTM)です。従来、社員ごとにバラバラの方法で行われていた航空券・宿泊の手配や承認、経費精算などの出張に関わるプロセスを統合し、出張者から管理部門まで誰もが使いやすい共通プラットフォームを提供しています。 HIS BTM Portal上のオンライン予約サイトから24時間いつでもフライトやホテルを検索・予約でき、その内容は自動的に会社の出張規程に照らしてチェックされます。 承認が必要な場合でも、予約と連動したワークフローで上長へ即時に申請が届き、メールや紙での申請を省力化可能です。また、予約情報は出張者の渡航先情報や危険情報と結びついており、管理者は全社員の旅程をリアルタイムに把握できます。 これらの機能により出張ポリシーの徹底やコスト最適化、危機管理体制の強化まで含めた包括的な出張管理を実現し、出張者が安心して業務に集中できます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る
最新の月間ランキングを見る