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月間ランキング

20263月度
BOXIL資料請求数ランキング
アプリ開発代行サービス

20263月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

ModuleApps 2.0

株式会社DearOne
ModuleApps2.0は、企業や自治体を対象とした公式アプリ開発サービスです。 豊富な機能モジュール(テンプレート)の中から、必要なものを選択してアプリに組み込むだけで、自社の公式アプリを短期間・低価格で開発できます。 さらに、リリース後も専任の担当者が伴走支援として、運用サイクルに入り、データの分析から改善施策の立案までをサポートします。
おすすめポイント
標準機能と個別カスタマイズのハイブリッド開発
ModuleApps2.0は、企業の独自要件に応じた、個別カスタマイズ開発に対応します。定番機能は安価に実装し、基幹連携など必要な部分のみ専用開発が可能です。 また、コストと拡張性のバランスを保ち、自社に合うオリジナルアプリを構築できます。これにより、既存システム資産を活かした高度な開発を実現できます。
MAツール連携による高度なパーソナライズ施策
ModuleApps2.0は、外部MAツール「MoEngage」との連携機能を提供します。行動データを基に、各ユーザーへ最適なメッセージをリアルタイムで配信可能です。 また、表示コンテンツを最適化し、個別化された顧客体験を創出できます。これにより、エンゲージメント向上と精緻なマーケティング施策を推進できます。
アプリ内のユーザー行動を可視化する分析機能
ModuleApps2.0は、ユーザーの動きを把握できる「アプリ行動分析機能」を提供します。画面の閲覧状況や離脱箇所などのデータを、視覚的に確認することが可能です。 専門知識がなくても、直感的に利用状況を把握して、改善点を発見できる仕組みです。これにより、配信結果をPDCAに組み込み、アプリの投資対効果を継続的に向上できます。
2位

Boxシリーズ

株式会社ripla
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Boxシリーズは、業務システムやSaaS、マッチングサイトからスマホアプリ、AI機能まで幅広い分野の開発を支援するアプリ開発代行サービスです。新規プロダクト立ち上げや、既存のエクセル管理を専用システムに移行する際に、多大な時間とコストがかかる課題に向き合います。また、IT部門を持たない企業が自社サービスのSaaS化や業務システム刷新を検討する場合、開発パートナーとして伴走可能です。 各Boxにはユーザー画面や管理画面、ログインやアカウント管理など標準的な機能が実装済みで、要件に合わせて不足分を追加開発するセミスクラッチ方式を採用しています。必要な機能を選定し、既存テンプレートに自社の業務フローやルールを組み込みシステムを構築できます。Web会議ツールや外部データベースとのAPI連携もでき、業務に合わせたカスタマイズ開発が可能です。 Boxシリーズで開発されるシステムは、クラウド環境上で動作し、最新のフロントエンド技術による洗練されたUIを搭載しています。そのため、PCやスマートフォンからのアクセスにも対応しています。またiOSやAndroid向けのネイティブアプリ開発にも対応しており、必要に応じて専用アプリの提供も可能です。
3位

デジタルレイのアプリ開発

株式会社デジタルレイ
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デジタルレイのアプリ開発は、既存システムのクラウド化やDX推進といった要望に応え、企業ごとの現状を丁寧にヒアリングして解決策を整理します。iOSやAndroid対応アプリから、顧客管理やEC連携を担う業務システムまで要件に沿って専用設計することが可能です。 また、AWSを用いたインフラ整備やAR・XRによる、先進的な開発にも対応可能です。これにより、テスト後の稼働を通した改善と継続的な運用サポートを提供し、組織の業務効率化を支えることができます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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