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月間ランキング

20263月度
BOXIL資料請求数ランキング
予算管理システム

20263月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

ヨジツティクス

株式会社カオナビ
(0.00)
ヨジツティクスは、予算・見込み・実績を一元管理できる予実管理システムです。 複数部門が入力した数値を自動で集計・可視化し、最新の状況をリアルタイムに共有できます。 煩雑な業務から解放され、属人化・手間・ミスを削減し、分析や戦略策定など本質的な業務に集中できます。 ユーザー数無制限で全社に展開できるため、現場から経営層まで、同じ数字をもとに迅速かつ正確な意思決定が可能になります。
おすすめポイント
Excel依存を完全に断ち切れる
ユーザー数の制限があると、現場では結局Excel管理…。そんな心配はいりません。 ユーザー無制限の定額制のため、関係者全員でシステムを活用できます。 Excel依存から脱却し、組織全体で効率化を実現できます。
煩雑な配布・回収・集計から解放
各部署の担当者が、システム上で自ら予算を作成・見込みを更新でき、自動的に集計されるため、煩雑だった取りまとめの手間を大幅に削減できます。
予実差異の理由が瞬時にわかる
「ズレの要因は?」を毎回ヒアリングする手間がなくなり、差異要因をコメントとして記録できます。 担当者が変わっても経緯が追えるため、確認・引き継ぎもスムーズになります。
2位

Forguncy

メシウス株式会社
Forguncyのおすすめポイントは、外部のデータベースと連携し、複数のシステムから自由にデータを結合できる点と、Excel感覚で画面をレイアウトできる点です。連携したシステムのデータ更新、削除、追加を行えるので、多重管理による作業負担の軽減にもつながります。 アプリはノーコード開発できます。データベースの構築と画面レイアウトはすべて設定ベースで作成可能なためプログラミングの必要はありません。開発したアプリは、Forguncy専用サーバーに展開するとWebアプリとして動作します。Forguncy専用サーバーでは、サーバーポータル画面からアプリの状態管理とユーザー管理を行えます。 アプリ開発用の機能はもちろん、ワークフローでの承認経路はユーザー単位、ロール、組織に対応し、業務にあわせて設定可能です。電子申請の仕組みをアプリに直接組み込めるため、リモートワークでも関係なくスピーディーに決済を行えます。他にも、データベース管理や帳票の作成といった、業務システムの構築と運用に必要な機能を搭載しています。
3位

Oracle NetSuite

日本オラクル株式会社
Oracle NetSuiteは、日本オラクル株式会社が提供するERPです。購買・調達業務を含む基幹業務をクラウド上で統合管理できるのが特徴です。販売管理や顧客管理、経理、在庫など、会社のすべての業務をひとつにまとめられます。バラバラだった情報が1つの画面に集まり、営業の進捗や売上、在庫状況などをリアルタイムに確認できるようになるでしょう。 高次元のスケーラビリティと最新技術が反映されたAI機能により、大規模な組織でも効率的にシステムを運用できます。SuiteSuccessエディションを選択できるのもポイントで、用途や業種に合わせてシステムを柔軟にカスタマイズ可能です。 Oracle NetSuiteでは、既存契約に発注書をリンクすることで支出を最適化し、調達から支払いまでのプロセスを自動化して時間とコストを削減できます。購入取引や受領、請求といった情報もリンクされるため、業務の正確性も向上します。ダッシュボード上でリアルタイムな支出・ベンダー情報を可視化でき、スピーディーかつ最適な意思決定につなげられるのも強みです。
4

DIGGLE

DIGGLE
DIGGLEは、DIGGLE株式会社が提供する予実管理クラウドです。独自技術で予実管理の煩雑な集計・突合作業を自動化し、経営データを一元管理できる点が特徴です。予算策定から見込更新、予実分析まで一つのシステム上で完結するため、Excel依存からのスムーズな脱却を図れます。 財務会計やERP、SFAなど、複数システムの情報を統合できるため、データの分散による二重入力や人的ミスを防止し、常に最新の経営数値を把握できます。ダッシュボード機能で予実状況をリアルタイムに可視化でき、経営層への報告も容易です。企業のセキュリティ要件に応じたアクセス権限管理・認証機能が用意されており、計画と実績を正確に一元化しながら信頼性の高い経営管理を実現します。
5

kpiee

株式会社データX
kpieeは、株式会社データXが提供する経営管理DX SaaSです。経営管理部門の定型業務を自動化し、経営データの効率的な集約・分析を可能にすることで迅速な意思決定につなげられます。 各部署の予算・実績データはもちろん、会計ソフトや販売管理システムなどから得られる事業データまで自動収集・統合し、部門横断で一元化された最新の経営数値をリアルタイムに可視化します。その結果、部署ごとにExcelで集計していた月次予算の取りまとめや、経営報告資料の作成に費やす手間を大幅に削減可能です。さらに、kpieeに搭載されたAIが全社データを確認し、異常値の自動検知や原因分析までサポートするため、予実差異の解明に費やす時間も削減できます。 kpieeを活用することで経営企画担当者は報告作業を軽減でき、戦略立案に集中できるようになります。データにもとづく経営判断のスピードと精度が組織全体で向上する点も、kpieeを導入する大きなメリットだといえるでしょう。
6

freee販売

フリー株式会社
freee販売は、新規導入者数No.1の販売管理システムです。 プロジェクトごとに分散しがちな損益情報を一つのツールでタイムリーに可視化できます。 案件の受注見込みから経理の支払処理まで、一元化されたシステムでスムーズに管理。これにより、煩雑な業務フローが大幅に効率化され、業務負担を減らしつつ成果を最大化できます。業務プロセスをシンプルに繋げることで、部門間の連携を強化し、コミュニケーションを最小限にスピード感ある経営を実現します。 さらに、freee販売を導入することで、業務全体がシームレスに繋がり年間の業務時間を削減し、さらには人件費を換算し大幅にコスト削減を図ることが叶います。
7

Sactona

株式会社マネーフォワード(マネーフォワードコンサルティング株式会社)
Sactonaは、企業の管理会計業務を一元化する予算管理システムです。経営計画や予算編成・予算実績管理・見込管理といった多岐にわたる管理会計業務を対象とし、複数部署・子会社にまたがる膨大な予算データを集約します。従来は各部門が作成したExcelを手作業で集計するためタイムラグやミスが発生しがちでしたが、Sactonaにより常に最新の数値をタイムリーに把握できる環境を実現可能です。 Sactonaの利用フローはシンプルで、ユーザーはブラウザ上のポータルからExcelまたはGoogleスプレッドシートの入力画面を開き、予算や実績データを直接入力するだけです。ファイルを保存するとバックエンドの多次元データベースに即座に反映され、集計結果や差異分析レポートがリアルタイムで更新されます。その結果、担当者は最新データに基づく迅速な経営判断が可能です。 Sactonaはクラウドサービスとして提供されるほか、オンプレミス環境への導入にも対応しています。ユーザー側で専用ソフトのインストールは不要で、社内に既に浸透しているExcelをそのままインターフェースとして活用できるため、新システム導入時の抵抗も少なくスムーズに定着するでしょう。 管理者向けにはWebポータル上でマスタ設定や権限管理を行う画面が用意され、組織変更時のマスタ修正やユーザー権限の変更も自社内で迅速に実施できます。 また、Sactonaは社内の基幹会計システムや販売管理システムなどとのデータ連携が可能で、他システムから取得困難な将来予測データをSactona上に集約もできます。さらに、各ユーザーの閲覧・編集権限を細かく設定した上でワークフローに従った申請承認プロセスを実行でき、確定した計画値を自動集計して関係者へメール配信するといった定型業務の自動化にも対応します。 こうした包括的な基盤により、Sactonaは企業全体の予算管理プロセスを効率化し、経営のタイムリーな羅針盤を提供します。
8

fusion place

株式会社フュージョンズ
fusion placeは、株式会社フュージョンズが提供する経営管理システムです。経営管理領域の幅広い業務をワンパッケージで支えるワークプレイス型システムとして提供されています。部門レベルからグループ全体に経営管理業務を拡張可能で、連結・投資管理など多彩な業務に対応している点が特徴です。 独自開発のオンメモリ多次元データベースを搭載しており、データをリアルタイムで更新・集計することで、常に最新の経営情報を把握できます。予算や分析データを任意の時点で一つのバージョンとして保存・比較できる機能で、さまざまなシナリオを検討できる点も強みです。 また、使い慣れたExcelシートとセル単位で連携できるため、Excelから予算入力や資料更新をまとめてシステムに反映できます。入力画面はメンテナンスフリーで、部署や勘定科目の変更にも自動対応が可能です。柔軟に設計できる入力画面とワークフロー機能により、部門単位でのデータ入力・承認プロセスをシステム上で管理できます。
9

Loglass 経営管理

株式会社ログラス
このようなお困りごとはありませんか? ・Excelでの予算管理が属人化し、集計・加工に膨大な工数がかかっている ・会計ソフト・各部門のExcel・KPIが散在し、全社横断でデータを把握できない ・経営会議で「このカットでデータを見たい」と言われても、すぐに対応できない Loglass 経営管理は、企業の中に散在する経営データ(財務数値/KPIの予算・見込・実績)の収集・統合・一元管理までを効率化し、高度な分析を可能にするクラウド経営管理システムです。 フォーマットが異なる表計算ファイルや各システムのデータを、ローデータのまま取り込んでデータベース化。BIツールを別途導入することなく、ダッシュボード上で見たい数値を見たいカットで簡単に可視化・分析でき、経営判断の精度やスピードを高めます。 経営管理クラウド部門で累計導入社数No.1(※1)、年間新規導入社数No.1(※2)、導入継続率99%(※3)。 村田製作所、KDDI、関西電力、GENDA、GMOインターネットグループ、富士フイルムをはじめ多数の企業に導入されています。 ※1:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2024年版」経営管理SaaS市場 ベンダーシェア(パッケージ) ※2:年間(2024年度)新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレンド研究機構)「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」(2025年10月31日時点/無償提供を除く) ※3:2025年12月時点。過去12カ月の月次継続率平均
10

Moneytree Business

マネーツリー株式会社
Moneytree Businessは中小企業や個人事業主向けのクラウド型予算管理システムです。法人・個人を問わず銀行口座やクレジットカードなど最大50の金融サービスをオンラインで接続し、複数口座の残高・入出金データを一括収集・永年保存します。 金融機関のオンライン明細を取り込む電子決済等代行業者として登録されており、取得した取引明細や残高データはMoneytree Business上のダッシュボードでリアルタイムに閲覧可能です。 たとえば、複数口座から集約された入出金明細は科目カテゴリ別や年月別にグラフ化され、月次の収支サマリーやキャッシュフロー推移としてレポート画面に表示されます。 入力された資金予定は毎日最大4回の頻度で更新される最新の口座残高データと組み合わさって資金繰り表に反映されます。そのため、何日に資金不足に陥る可能性があるか自動検知可能です。 さらに、AIが過去の財務データを分析して収支予測を行い、ユーザーの設定した売上増減や経費削減のシナリオに基づく将来シミュレーションも実行可能です。これらの予測結果はグラフと数値で提示され、重要なポイントはAIによる自動解説によって補足されます。 経理担当者は、必要に応じて取引明細や残高リストをExcel・CSV形式でエクスポートして会計事務所との情報共有にも活用できます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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