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202512
資料請求数ランキング
システム開発(受託・ラボ型)サービス

202512月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
Impact-Driven型支援のロゴ

Impact-Driven型支援

株式会社ripla
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Impact-Driven型支援は、IT事業会社出身のプロフェッショナルが支援することで、プロダクト開発やシステム開発を単なる納品で終わらせず、事業成果の達成まで導くプロダクト/システム開発(受託・ラボ型)サービスです。 プロダクトやシステムの開発において、「何を作るべきか」が定まらない段階からプロのチームが伴走し、現場やユーザー視点で必要な機能を洗い出す要件定義から着手し、ユーザー価値や業務フローに即した仕様を設計します。 技術面では、中長期の拡張性や将来的な内製化まで見据え、アーキテクチャや技術スタックを選定するため、開発後の成長や運用も見通したシステム基盤を構築できます。 さらに、主要な業務システムやWebサービスの標準機能をまとめた自社テンプレート(Boxシリーズ)を活用し、AIを取り入れた開発プロセスによって低コスト・短期間での実装が可能です。
おすすめポイント
ユーザー価値に根差した要件定義
Impact-Driven型支援では開発前にユーザー像の具体化や業務ヒアリングを徹底し、ユースケースごとに必要な機能やUIを洗い出します。 NotionやFigmaを用いてアイデアを見える化し、ユーザー検証に基づき画面プロトタイプを作成することで、要件の妥当性を早期に検証します。 要件が曖昧な場合でもプロの視点で課題を言語化し、優先度の高い機能から設計に落とし込むため、無駄のない開発計画を策定できます。ユーザー価値や業務フローに根差した要件定義により、リリース後に利用者に受け入れられるプロダクトやシステムを構築可能です。
将来を見据えた柔軟なシステム設計
設計段階では、リリース後のスケールや内製化の可能性まで考慮し、技術的に持続可能な構成です。中長期的な負荷増大や機能拡張に耐えうるマイクロサービス化・API設計、モジュール分割を検討します。ソースコードやドキュメントなど、クライアントのエンジニアが将来引き継ぎやすいよう整備されます。 また、生成AIや最新のフレームワークなど適宜取り入れ、性能や開発効率を高めつつ、技術負債を残さず対応できます。セキュリティや権限設計も業務成長に応じて調整でき、ビジネス環境の変化や利用者増加にも継続対応できるシステム基盤の構築が可能です。
ビジネス成果にコミットした伴走支援
プロジェクト開始時からKPIや事業目標を共有し、開発プロセス全体でその達成に向けた意思決定を行います。機能追加や仕様調整の判断でも、単に要望に応えるだけでなく「本当に成果につながるか」を基準に取捨選択します。 完成後に形だけのシステムが残るのではなく、売上向上や業務効率化など明確な成果創出につなげることが可能です。経営層と現場の双方に寄り添う伴走体制で、プロジェクト終了後も事業目標の達成に向けた検証・改善を継続できます。
注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。
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