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月間ランキング

20261月度
BOXIL資料請求数ランキング
eKYC(オンライン本人確認)

20261月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
ネクスウェイの本人確認ソリューションのロゴ

ネクスウェイの本人確認ソリューション

株式会社ネクスウェイ
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ネクスウェイの本人確認ソリューションは、株式会社ネクスウェイが提供する、オンラインで本人確認を完結できるeKYCサービスです。スマートフォンで撮影した本人確認書類と顔写真を使って、スムーズに認証手続きを完了できます。犯罪収益移転防止法といった各種法令にもとづいた厳重なセキュリティ体制のもと、世界最高水準の生体認証技術を採用しており、高精度かつ安全な本人確認が可能です。 オンライン本人確認に加えて、本人確認書類の目視チェックや郵送確認まで一括でサポートしており、本人確認業務をワンストップで任せられます。24時間365日稼働するデジタル完結フローにより、従来の対面や郵送による確認に比べ、手間と時間を大幅に短縮できる点がメリットです。SMS認証やマイナンバーカードの読み取りにも対応しており、利用シーンに応じて柔軟に運用を行えます。
おすすめポイント
世界最高水準の高精度な本人確認技術(※)
ネクスウェイの本人確認ソリューション最大の特徴は、世界各国の政府や金融機関で導入実績のある(※)、高精度な生体認証技術を採用している点です。米国の入国審査局でも使用されている顔認証エンジンにより、提出された本人確認書類とユーザーの容貌を高い精度で照合できます。まばたきや視線の動きによるライブネス検知、本人確認書類の厚みチェックといった高度な画像認識技術により、偽造やなりすましの検知も可能です。 こういった高精度な本人確認技術により、不正登録の防止につなげられるでしょう。ユーザー企業は安心してオンラインでの取引が可能になり、その顧客も安全にサービスを利用できます。 ※出典:ネクスウェイの本人確認ソリューション公式HP(2026年2月10日閲覧)
本人確認業務をワンストップで代行
eKYCによる自動認証だけでなく、本人確認書類の目視チェックや郵送に対応している点も、ネクスウェイの本人確認ソリューションの大きな強みです。専任スタッフが、犯罪収益移転防止法に準拠した手順でオンライン本人確認後の審査作業を代行し、必要に応じて転送不要郵便による書類送付・受取確認を行います。リスク情報検索オプションも用意されており、反社会的勢力やPEPs(政治的に重要な人物)のデータベース照合も代行可能です。 たとえば、郵送手段を用いることで、高齢者をはじめスマートフォンでの操作が難しいユーザーや、オンライン手続きが困難なケースでも、本人確認を完了できます。
ユーザー離脱を抑える快適なUI・UX
ネクスウェイの本人確認ソリューションは、利用者の操作性にも配慮されたUI・UX設計で、本人確認時のユーザー離脱を最小限に抑えられます。スマートフォンでの撮影ステップは、ユーザーの負担が少ないよう工夫されており、画面デザインも直感的で、初めてオンライン本人確認を行う方でも安心して手続きを完了できます。 具体的には、撮影画面にガイド用のフレームやわかりやすい指示テキストを表示することで、スムーズに必要な書類や顔写真の提出が可能です。サービス画面の文言やデザインは、カスタマイズが可能で、ブランドイメージに沿ったフローを構築できます。こうしたユーザビリティ重視の設計により、本人確認途中での離脱率を低減し、最終的なCVR向上にも貢献します。
2位
TRUSTDOCKのオンライン本人確認eKYCサービスのロゴ

TRUSTDOCKのオンライン本人確認eKYCサービス

株式会社TRUSTDOCK
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TRUSTDOCKのオンライン本人確認eKYCサービスは、株式会社TRUSTDOCKが提供する、デジタルデバイスを活用してオンライン上で本人確認を完結できるクラウドサービスです。写真付き身分証やセルフィーを撮影・アップロードし、AIや公的個人認証サービスによる自動照合でスムーズに本人確認手続きを実施できます。 オンライン経由でKYC・本人確認API・身元確認を代行しており、24時間365日でのアウトソーシングが可能です。免許証やパスポートを使った「個人身元確認」、マイナンバーカードにもとづいた「個人番号確認」、履歴事項全部証明書をもとにした「法人番号確認」、ハガキなどによる「郵送業務」と、さまざまな業務に対応しています。
3位
なりすましバスターのロゴ

なりすましバスター

株式会社アジアンネット
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なりすましバスターは、オンラインと対面の本人確認(eKYC)サービスです。金融や不動産、古物、金券ショップ、出会い系アプリ、軍事施設、システム開発会社のエンジニア認証などの本人かどうか判別するための対面や郵送の手間やなりすましによる詐欺被害が課題となる業界に対し、スマートフォンやタブレットやIC読み取り機器を用いた安全で効率的な本人確認手段を提供します。 手続きでは、まずマイナンバーカード・運転免許証・在留カード等のICチップを読み取り、公安委員会の許可を得て、ICチップの暗号化を読み取り暗号アルゴリズムの発行元の確認と改ざん履歴がないかの照合をすることで、身分証の真正性を自動検証します。ICチップ内の顔写真やテキスト情報の確認だけでは偽造かどうか判別できないので不十分です。軍事技術でプロテクトされたアルゴリズムは届け出事業者のみが読み取り可能で、届事業者以外がアルゴリズムを見ようとすると犯罪になります。 昨今、流行っている公的個人認証で総務省(デジタル庁)へアクセスするには6桁~12桁のパスワードが必要ですが、当サービスこのパスワードの入力なしに身分証の真贋判定が可能なので、本人確認からサービス利用までの離脱を大幅に防ぐことができます。 生体認証では、独自のAIが瞳の虹彩から生体の特徴を検知します。AI画像やAI動画による改ざんを見破る「パッシブライブネス技術」により、利用者は顔を動かす負担なく、正面を撮影するだけで不正を排除できます。このように得られた実在の証拠と身分証のデータを照合し、AIが同一人物であるかを自動判定します。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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