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月間ランキング

20268月度
BOXIL資料請求数ランキング
電子帳簿保存システム

20268月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
【値上げなし&低価格】電子帳簿保存法対応を自動化! invoxは、シリーズ累計40,000社以上(※)が利用(2026年6月時点)。 invox電子帳簿保存は、電子帳簿保存法の電子取引とスキャナ保存の要件に対応。あらゆる国税関係書類と電子取引情報を検索要件に必要な日付・金額・取引先を自動でデータ化して電子保存する文書管理システムです。 ※出典:invox電子帳簿保存公式HP(2026年7月28日閲覧)
おすすめポイント
月契約でリーズナブルな、ムダのない料金プラン
非常に優れたコストパフォーマンス(ベーシックプラン月額基本料金 税抜9,800円)で、年契約ではなく月契約でお使いいただけます。
低コストなAI OCRと99.9%(※)精度保証のオペレータ入力を選択できる
「セルフ入力」と「オペレータ」と「AI OCR」の3種類からデータ化方法を選べます。 ※出典:invox電子帳簿保存公式サイト(2025年10月21日閲覧)
継続率99.8%/シリーズ累計40,000社以上が利用(※)
2025年1月〜2025年12月における有料プラン登録ユーザーの月次解約率の中央値で99.8%という高い継続率を維持しています。 ※出典:invox電子帳簿保存公式サイト(2026年7月28日閲覧)
2位

バクラク経費精算

株式会社LayerX
バクラク経費精算は、AIが社内規定のチェックと一次承認を自動実行できるクラウド型の経費精算システムです。領収書を撮影するだけで自動分割・読み取りを行い、日付・店名・金額を自動入力できるため、手入力の工数を削減しやすくなっています。二重申請の自動検知・交通経路検索・税率ごとの仕訳自動分割など、経費精算に必要な確認・処理を自動化できる機能を複数搭載しています。 インボイス制度に対応し、電子帳簿保存法の電子取引・スキャナ保存に関するJIIMA認証を取得(※)しているため、法令要件に沿った経費管理を運用しやすくなっています。大企業から中小企業まで幅広い規模の組織に導入されており、製造業・飲食業・美容業など多様な業種での経費精算効率化事例が蓄積されています。主要法人カードの利用明細を自動取込でき、会計ソフトへのAPI連携にも対応しています。スマートフォンアプリで外出先からの申請も可能で、月次の経費処理を効率化しやすい設計です。 ※出典:バクラク経費精算公式サイト(2026年05月07日閲覧)
3位

Bill One請求書受領

Sansan株式会社
Bill One請求書受領は、Sansan株式会社が提供するクラウド請求書受領サービスです。郵送やメールといったさまざまな方法・形式で届く請求書をオンラインで一括受領し、素早く正確にデータ化。請求書をクラウド上で一元管理することで、アナログで非効率な請求書業務をデジタル化します。インボイス制度や電子帳簿保存法にも対応し、月次決算業務を効率化することで、企業経営における意思決定のスピードを加速します。
4

楽楽電子保存

株式会社ラクス
「楽楽電子保存」は、電子帳簿保存法の要件に即した帳票の保存業務を効率化できる、AI技術を搭載したクラウド型電子帳簿保存システムです。 メール添付やダウンロード等の電子書類、紙書類のスキャン取り込みに対応し、請求書や領収書、納品書などのあらゆる書類の一元管理を実現します。 法対応において重要となる認定タイムスタンプの付与に対応しているほか、AI-OCRが検索要件となる取引年月日・金額・取引先などを自動で読み取ります。 「楽楽電子保存」をはじめとしたラクスのクラウドサービスは累計108,000社以上(※)の実績があります。この実績を活かした機能開発やサポート力で業務効率化を支援します。 ※出典:楽楽電子保存公式HP(2026年9月18日閲覧)
5

マネーフォワード クラウドBox

株式会社マネーフォワード
マネーフォワード クラウドBoxは、株式会社マネーフォワードが提供する、電子帳簿保存法に準拠したストレージサービスです。領収書や請求書など取引書類を電子化してクラウド上に保存できるため、印刷・原本保管の手間が省けます。メールで受け取った請求書や、Webサイトからダウンロードした領収書も、クラウドBoxにアップロードし、取引日・取引先・金額などの必要情報を登録することで、電子帳簿保存法の保存要件を満たせます。 請求書管理システムや会計ソフトと連携し、受領から仕訳までの経理作業を自動化してバックオフィス業務を効率化できるのも特徴です。証憑の検索・確認にかかる手間も削減でき、紙を探してチェックする作業が不要になります。インボイス制度に対応しているのもポイントで、適格請求書の保存義務にも備えられます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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