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月間ランキング

202512月度
BOXIL資料請求数ランキング
マネージドセキュリティサービス

202512月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
SBテクノロジーの「マネージドセキュリティサービス」のロゴ

SBテクノロジーの「マネージドセキュリティサービス」

SBテクノロジー株式会社
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SBテクノロジーの「マネージドセキュリティサービス」は、経験豊富なセキュリティ専門アナリストが SOC(Security Operation Center)から有人で24時間365日、企業の環境のさまざまなセキュリティ製品を監視・対処・通報します。運用負荷を軽減するとともに、検出したインシデントを早期に対処することで、重大インシデントの発生を防ぎます。 ■SBテクノロジーの MSS 監視対象 UTM:FortiGate、Palo Alto Networks PA シリーズ EDR:Microsoft Defender for Endpoint、CrowdStrike Falcon、VMware Carbon Black、Trend Vision One - Endpoint Security、Cybereason EDR ゼロトラストセキュリティ:Microsoft 365 E5 SIEM:Microsoft Sentinel WAF:Imperva App Protect(クラウド WAF ) セキュア Web ゲートウェイ:Zscaler Internet Access(ZIA) サンドボックス:TrendMicro Deep Discovery Inspector(DDI) CASB:Skyhigh CASB
2位
MSS for EDRのロゴ

MSS for EDR

SBテクノロジー株式会社
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SBテクノロジーの MSS for EDR は、5つの EDR 製品に対応する SOC サービスです。企業の環境に導入されている EDR 製品の脅威検出アラートを、24時間365日体制で専門のセキュリティアナリストが分析し、分析の結果影響が大きいと判断した場合、速やかに攻撃をブロックすることで、被害を最小にとどめます。 ■専門アナリストが24時間365日体制 セキュリティ監視センターで専門アナリストが24時間体制で企業のセキュリティを監視。EDR からアラートがあればすぐに分析を開始し、脅威の影響度に応じて、プロセスの停止や隔離などの一次対応を速やかに実行し、被害拡大を食い止めます。 ■グローバル対応 海外拠点には、海外にあるSBテクノロジーのグローバル監視センターから英語で日本と同等のサービスを提供してくれます。 ■5つの EDR 製品に対応 日本国内で主要な EDR 製品である Microsoft Defender for Endpoint、CrowdStrike Falcon、VMware Carbon Black、Trend Vision One - Endpoint Security Essentials / Trend Micro Apex One SaaS with XDR、Cybereason EDR に対応しているため、EDR の選定段階から相談いただけます。
3位
MSS for Microsoft 365のロゴ

MSS for Microsoft 365

SBテクノロジー株式会社
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SBテクノロジーの MSS for Microsoft 365 は、SOC(Security Operation Center)が24時間365日体制で、企業のMicrosoft 365 E5 環境を監視し、Active Directory の ID セキュリティを中心に EDR(※) や CASB などの多層防御機能を最大限に活用して、ゼロトラストセキュリティを実現します。 ■特長1 マイクロソフト製品に対する知見 SBテクノロジーでは、セキュリティに限らず、長年に渡るマイクロソフト製品の構築、運用、ヘルプデスクなど幅広いサービス提供を通じて培ってきた深い知見と豊富な経験を活かし、マネージドセキュリティサービスに反映しています。 ■特長2 24時間365日の専門アナリスト体制 セキュリティ監視センターから、高度な専門知識を持つアナリストチームが24時間365体制で監視を行い、企業の環境を徹底的に保護します。 ■特長3 グローバル対応 海外拠点にも、日本と同等のサービスを英語で提供するグローバル監視センターを設置しており、国境を越えたセキュリティ対策を支援してくれます。 ■主な Microsoft 365 E5 の監視対象機能 - Microsoft Defender for Office 365 - Microsoft Defender for Cloud Apps - Microsoft Entra ID P2(旧 Azure AD Premium Plan 2) - Microsoft Defender for Identity - Microsoft Defender for Endpoint (※) ※ EDR(Microsoft Defender for Endpoint) を含めた監視には別途 MSS for EDR が必要です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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