20
26
月間ランキング

20261月度
BOXIL資料請求数ランキング
ペーパーレス会議システム

20261月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
Poly G7500のロゴ

Poly G7500

ポリコムジャパン株式会社 (Poly)
Poly G7500は、大規模会議室向けに開発されたモジュラー式ビデオ会議システムです。離れた拠点や在宅勤務のメンバーが参加する会議でも、Ultra HD 4K対応の映像と高度な音声処理技術により対面に近い円滑なコミュニケーションを実現できます。 主要なWeb会議システムにネイティブ対応した専用端末のため、会議室にパソコンを置かずに直接ZoomやMicrosoft Teamsを使ってミーティングを開始できます。直感的なUIで柔軟なセットアップが可能なので、簡単に操作でき現場への導入もスムーズです。「Poly Lens」と呼ばれるクラウド管理プラットフォームを使って、IT管理者が複数拠点のデバイスを一元管理できるため、安定したビデオ会議環境を維持できるメリットもあります。
おすすめポイント
臨場感ある4K映像と雑音を抑えた音声
Poly G7500の最大の特徴は、4K対応の高精細映像と高度なノイズ抑制技術により、リモート会議でも臨場感のあるコミュニケーションを実現できる点です。映像が鮮明で発言もクリアに伝わることで、離れた拠点にいる参加者同士でもスムーズに議論を進められます。音声トラブルによる聞き返しを減らし円滑に会議を進行できるため、重要な打ち合わせでもストレスなく意見交換が可能です。
幅広いデバイスとコンテンツをスムーズに共有可能
Poly G7500では、パソコンやスマートフォンなど、幅広いデバイスからコンテンツをワイヤレスで共有できます。これにより、会議中にスムーズな資料共有が可能です。発表のたびにケーブルを抜き差しするといった手間を減らし、複数人がシームレスに情報提供できるため、会議のテンポを維持したまま議論を活性化できます。
柔軟なモジュラー設計で簡単導入
Poly G7500はモジュラー式の柔軟な設計により、会議室の規模や用途に合わせてシステム構成を自由に調整できます。カメラやマイクなどのコンポーネントを自由に組み合わせて接続できるため、大規模な役員会議室には高性能カメラを複数台設置し、小規模スペースには単一カメラで簡易構成にするといった柔軟な環境構築が可能です。こうした柔軟性により、初期導入時の負担やコストを抑えながらスムーズに全社へ展開できます。
2位
TIMO Meetingのロゴ

TIMO Meeting

パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
TIMO Meetingは、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社が提供するミーティングマネジメントツールです。会議前のアジェンダ準備から会議中のAI文字起こし、会議後のAI要約・議事録作成など、さまざまな機能によって会議プロセスをデジタル化し、生産性を向上させます。 アジェンダに閲覧権限を設定できるため、会議資料を適切に管理しながら情報共有が可能です。ToDo管理機能でタスクを登録でき、個人あてに送信もできます。決議事項の実行状況をツールで可視化でき、会議の内容を経営判断に活かせる点も特徴です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る