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月間ランキング

202512月度
BOXIL資料請求数ランキング
ペーパーレス会議システム

202512月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
TIMO Meetingのロゴ

TIMO Meeting

パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
TIMO Meetingは、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社が提供するミーティングマネジメントツールです。会議前のアジェンダ準備から会議中のAI文字起こし、会議後のAI要約・議事録作成など、さまざまな機能によって会議プロセスをデジタル化し、生産性を向上させます。 アジェンダに閲覧権限を設定できるため、会議資料を適切に管理しながら情報共有が可能です。ToDo管理機能でタスクを登録でき、個人あてに送信もできます。決議事項の実行状況をツールで可視化でき、会議の内容を経営判断に活かせる点も特徴です。
おすすめポイント
アジェンダコントロール機能で議論活性化
TIMO Meetingにはアジェンダコントロール機能が用意されており、論点の抜け漏れを減らし議論をよりよいものにできます。 具体的には、事前決裁により不要な報告議題を省略して会議時間を有効活用できるため、限られた時間で重要議題に集中できます。事前コメント機能で意見を事前に吸い上げることで、議論の精度を高められる点もポイントです。 このように、事前確認の徹底で重要な議題の議論を促し、議論中心の会議を実現できる点がTIMO Meetingの大きなメリットだといえるでしょう。
AI文字起こし・要約機能で議事録作成を効率化
TIMO Meetingでは、AIの文字起こし・要約機能を活用し、会議中の発言をテキスト化し、議事録も自動生成できます。OpenAI社のAIを採用しており、長文の議事録でも短時間で生成可能です。 用途に応じて「ポイントをまとめる」「Todoリストを作成する」などもできるため、報告資料やフォローアップ資料の作成にも展開できます。作成した議事録は自動で関係者に共有されるため、メール送信の手間や時間もかかりません。
会議運営プロセスの一元管理による工数削減
会議前から会議後までのプロセスを一元管理できる点も、TIMO Meetingの特徴です。会議案内から起案収集、事前確認、当日進行、会議後対応まで、一連のプロセスをワンプラットフォームで管理できます。 議案や資料もシステム上でまとめて管理でき、必要な情報に即座にアクセスできるため、コミュニケーションロスが起きにくいメリットがあります。加えて、アジェンダ申請や事前確認など、各種通知・リマインドを自動化できるため、運営担当者の手間を大幅に削減できます。
2位
Poly G7500のロゴ

Poly G7500

ポリコムジャパン株式会社 (Poly)
Poly G7500は、大規模会議室向けに開発されたモジュラー式ビデオ会議システムです。離れた拠点や在宅勤務のメンバーが参加する会議でも、Ultra HD 4K対応の映像と高度な音声処理技術により対面に近い円滑なコミュニケーションを実現できます。 主要なWeb会議システムにネイティブ対応した専用端末のため、会議室にパソコンを置かずに直接ZoomやMicrosoft Teamsを使ってミーティングを開始できます。直感的なUIで柔軟なセットアップが可能なので、簡単に操作でき現場への導入もスムーズです。「Poly Lens」と呼ばれるクラウド管理プラットフォームを使って、IT管理者が複数拠点のデバイスを一元管理できるため、安定したビデオ会議環境を維持できるメリットもあります。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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