20
25
月間ランキング

202512月度
BOXIL資料請求数ランキング
リスキリング研修サービス

202512月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
カオナビのロゴ

カオナビ

株式会社カオナビ
「カオナビ」は、タレントマネジメントシステム(人材管理・人事管理SaaS)分野においてシェアNo.1(※1)を誇るクラウド型サービスです。 利用企業数4,500社超(※2)、継続利用率99%以上(※3)と、大手企業から中小企業まで幅広く導入されている実績あるタレントマネジメントシステムです。 従業員の顔写真・基本情報・評価・スキル・経歴・労務・勤怠データなどの人材情報を一元管理。 人事担当者だけでなく、現場マネージャーや経営層までが共通データをもとに人材活用・意思決定を行える戦略人事の基盤を構築できます。 ◆主な活用シーン ・人材情報の一元管理 ・人事評価運用の効率化 ・最適な人材配置計画 ・スキル管理と育成計画立案 ・活躍人材の分析、採用 ・離職抑止、退職予兆分析 ・エンゲージメントの向上 ・1on1や面談情報の記録・蓄積 ・労務管理・勤怠管理の効率化 また、カオナビは2025年に「タレントインテリジェンス」という新ビジョンを掲げ、AIを活用した人材データ分析により、配置・育成・評価・抜擢を高度化。 経験や勘に頼らない、データにもとづく戦略的タレントマネジメントを可能にします。 ※1:出典元: ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) ※2:※:2025年9月末時点 ※3:MRR解約率の直近12ヶ月平均(2021年6月時点)より算出
おすすめポイント
【シェアNo.1(※)】人事から現場まで根付くタレントマネジメントシステム
人材配置や育成など、組織の未来を左右する意思決定を誤らないためには、常に最新の人材情報が必要不可欠です。 スキル情報や面談で得られる一人ひとりの情報などが、現場に眠ったまま活用されていなければ、判断の精度は上がりません。 「カオナビ」は、現場のマネージャーや社員一人ひとりが使いやすいUIを通じて、日常業務の中で人材情報が自然と蓄積・更新される仕組みを実現。 だからこそ、常に最新の情報をもとにした人材配置や育成判断が可能となり、人事戦略の再現性と納得感を高めます。 ※出典:ITR「ITR Market View:人材管理市場2024」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度)
組織規模に合わせて柔軟に対応!カオナビの活用シーン
【小規模企業様向け】 \まずは人材情報をデジタル化して業務負担を軽くしたい/ 紙やExcelで行っていた評価・スキル管理や申請などをクラウド上で一元化。 入社時の情報登録から、日々の面談記録、評価、各種申請、退職時の情報整理まで、すべてをWEB上で完結できます。 人事・現場双方の手作業を減らし、日常的な人事業務の負担を大幅に削減します。 少人数でも使いやすい設計なので、はじめての人事システムとしてスモールスタートできます。 →社員データの一元管理、評価のペーパーレス化など 【中規模企業様向け】 \人事業務をシステムでまるごと管理・分析したい/ 労務手続き・人事評価・スキル管理などの業務を一つのプラットフォームで実現し、データを集約。 集めたデータは育成や配置、抜擢・キャリアパス設計などの実務にそのまま活用できます。 複数の部門・拠点で分散していた人材情報を統合し、戦略的な判断につなげることができます。 →育成計画、人材分析など 【大規模企業様向け】 \人材戦略の高度化・人的資本経営を実現したい/ 人的資本の情報開示やリスキリング、ジョブ型雇用設計など、大規模組織ならではの複雑な人事課題に対応できる高度なタレントマネジメントを実現します。 システムの提供にとどまらず、運用設計やデータ活用の分析支援までをワンストップでサポート。 膨大な人材データを活かした組織分析や、経営判断の高度化を力強く後押しします。 また、セキュリティ面でも高い水準を備えており、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)をはじめ、各種認証を取得。 厳格なセキュリティ要件が求められる大規模企業や公共性の高い組織でも、安心してご利用いただけます。 →人的資本指標の可視化、スキルマップ分析、戦略的人材配置・離職抑止施策 など
利用人数・利用機能に応じたシンプルな料金体系
カオナビは、利用人数と選択する機能に応じて費用が決まる、シンプルで明瞭な料金設計です。 必要な機能のみを組み合わせて利用できるため、過不足のない形で自社にフィットした導入が行えます。 人材情報の一元化と人事評価機能を起点にスモールスタートし、運用の定着や課題に合わせて、サーベイやスキル管理機能を追加することも可能です。 ご契約後も柔軟にプラン変更できるため、組織の成長や体制の変化にも無理なく対応できます。
2位
i-Company Learningのロゴ

i-Company Learning

株式会社リンクアカデミー
リスキリングプラットフォームサービス「i-Company Learning」は、デジタル社会から誰一人、取り残さない“本当に人が変わる喜び”を実現します。 どんなに素晴らしいシステムや学習コンテンツがあったとしても、それらを「活用」し業務変革に繋げなければ、事業の発展はありません。 どんなに素晴らしいスキルを知っていても、それらを業務で「活用」できなければ、キャリアの充足もありません。 「i-Company Learning」は、実技試験形式のサーベイでITスキルを可視化し、個別レベルに応じた研修プログラムを受講可能です。また、基礎的なITリテラシー向上から業務効率を実現する高度なスキル獲得まで、豊富な研修ラインナップが用意されています。 選び抜かれた専任講師によるオンラインライブ形式の研修で半強制的にスキルを習得できるほか、サポート講師によるチャットでのフォローも行ってくれます。さらに、講師とは別に専任アドバイザーによる定期的な利用状況の報告も実施可能です。
3位
CORNERのロゴ

CORNER

株式会社コーナー
CORNERは、株式会社コーナーが提供するプロフェッショナル人事シェアリングサービスです。自社の課題・目的(プロジェクトテーマ)を伝えると、CORNERのコンサルタントが最適なプロ人材を手配し、プロジェクトが組成されます。そして、事前登録されたパラレルワーカーが、ニーズに合わせて人材の採用や制度設計、教育研修、労務管理など幅広い業務を遂行します。この仕組みにより、企業は限られた人員でも業務に必要な担当者を確保できます。 CORNERのコンサルタントがプロジェクト全体の進行管理を支援し、PDCAサイクルを回してくれるため、外部のパラレルワーカーを起用しても安定した業務品質が期待できるでしょう。システム上で進捗管理、成果検証まで一元管理できるため、運用負荷を軽減できるメリットもあります。
4
Schoo for Businessのロゴ

Schoo for Business

株式会社Schoo
Schoo for Businessは、ビジネススキルから最新テクノロジーまで幅広い分野を網羅した、法人向けのオンライン学習サービスです。豊富な動画教材とライブ配信機能を備え、社員の自律的な学びを促進する次世代型の研修プラットフォームです。 特に約9,000本(※)の学習コンテンツや、双方向の学習体験、各業界の最前線で活躍する現役プロフェッショナルによる講義など、独自の特徴が多くあります。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2025年4月8日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る