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月間ランキング

20268月度
BOXIL資料請求数ランキング
スキル管理システム

20268月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

OFFICE DOCK

アステッキホールディングス株式会社
OFFICE DOCKは、生産性と遊び心を両立させた成長支援ツールであり、組織作りの基盤として導入が可能です。タスクの整理やスケジュール管理、スキルマップ、社内コミュニケーションなどの多様な機能を一つの基盤に統合しており、あらゆる情報を一元的に確認できます。 現場では、ボタンを押すだけで作業時間を計測でき、詳細な実行データの蓄積が可能です。共有された進捗状況や、タスク実行データから自動で作成される日報を用いることで、チーム内の動向を即座に把握できます。また、ゲーミフィケーションの要素を取り入れており、業務完了やスキルアップに応じてポイントが貯まるなど、従業員のモチベーションを向上させる仕組みが特徴です。 業務配分や人件費を数値で集計できるため、効率的なリソースの分配が可能です。また、共有カレンダーやチャット機能を活用して、文脈を維持した円滑な連絡ができます。日常の操作を通じて、これまで見えなかった「人件費という原価」や「個々のスキル」などの情報が集まることから、データに基づいた経営の意思決定が可能です。
おすすめポイント
業務時間を自動集計し、見えない人件費を可視化
OFFICE DOCKでは、日々の作業時間が自動で記録・集計され、「誰が・何に・どれだけ」時間を費やしているかをリアルタイムに可視化できます。各タスクにカテゴリーやタグを紐付けることで、人件費を含めた工数内訳を多角的に分析可能です。 稼働状況がデータで裏付けられるため、負荷の偏りにいち早く気付き、客観的事実に基づいた的確な人員配置や公正な評価が実現します。さらに、クライアントやサービス別に人件費を振り分けられるため、粗利実績を正確に把握でき、収益改善や戦略的投資などデータに基づいた経営判断を強力に支援します。
スキルマップで自律的な成長を後押し
OFFICE DOCKでは、日々のタスク実行結果がスキルマップへ自動反映されます。RPGのレベル上げのように、自身の現在地と次に習得すべきスキルを直感的に把握できるため、メンバーが自ら考え行動する自律的な組織文化が醸成されます。 各スキルには実行回数や累計時間が「経験値」として蓄積され、習熟度を客観的に可視化。このデータに基づき、具体的で納得感のあるフィードバックや目標設定が可能になります。単なる管理に留まらず、個人の成長意欲を引き出し、組織全体のパフォーマンスを最大化します。
タスクや日報、チャットなどを一元管理
OFFICE DOCKは、タスク管理、チャット、スケジュール、データ分析、スキルマップなどを一つの基盤に統合したオールインワンツールです。 複数のツールを使い分ける手間や情報の分散を解消し、あらゆる業務情報を一元的に集約。 ツール間の切り替えや重複入力といった「見えないロス」を徹底的に排除します。
2位

スキルナビ

株式会社ワン・オー・ワン
スキルナビは、従業員のスキルや資格を一元管理できるスキル・タレントマネジメントシステムです。紙やExcelで属人的に運用していたスキルマップをシステム上に集約し、勘や経験に頼りがちだった育成施策や人員計画をデータに基づいて設計したい人事・教育部門を主な利用者として想定しています。職種や等級、工程ごとに求めるスキル要件を定義し、各従業員の現状と照合することで、能力のギャップを個人・部署・全社の視点から可視化できる点が特徴です。 品質管理上の力量管理が求められる製造業をはじめ、専門職の技術やベテランのノウハウの継承を課題とする現場、部門横断でスキルを見える化したいサービス業まで幅広く採用されています。スキルの棚卸しを一度きりの作業で終わらせず、育成や資格更新、人員配置と結び付けて継続的に運用することを前提に設計されており、収集した人材情報を評価や配置、後継者育成の判断に生かす組織づくりの基盤を支えます。
3位

スキル管理・アサイン管理支援ツールfapi

株式会社エフ・ディー・シー
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スキル管理・アサイン管理支援ツールfapiは、株式会社エフ・ディー・シーが提供する、エンジニアや社員のスキル、プロジェクトでの稼働状況を可視化し、アサイン検討を支援するクラウドサービスです。 現場で限界を迎えがちなExcelでの属人的な人材管理から脱却し、エンジニア一人ひとりのスキル情報やプロジェクトにおける稼働状況をリアルタイムで一元管理できる環境を構築します。fapiは、管理項目を自社の業務に合わせて自由に設定でき、保有資格や経験言語に加えて、性格など業務経歴書では扱いにくい情報も管理項目として登録できます。 また、蓄積されたデータをもとに表やグラフを生成したり、スキル・経験・今後の稼働予定などの条件から候補者を検索して、アサイン検討に活用できます。
4

カオナビ

株式会社カオナビ
「カオナビ」は、タレントマネジメントシステム(人材管理・人事管理SaaS)分野においてシェアNo.1(※1)を誇るクラウド型サービスです。 利用企業数4,500社超(※2)、継続利用率99%以上(※3)と、大手企業から中小企業まで幅広く導入されている実績あるタレントマネジメントシステムです。 従業員の顔写真・基本情報・評価・スキル・経歴・労務・勤怠データなどの人材情報を一元管理。 人事担当者だけでなく、現場マネージャーや経営層までが共通データをもとに人材活用・意思決定を行える戦略人事の基盤を構築できます。 ◆主な活用シーン ・人材情報の一元管理 ・人事評価運用の効率化 ・最適な人材配置計画 ・スキル管理と育成計画立案 ・活躍人材の分析、採用 ・離職抑止、退職予兆分析 ・エンゲージメントの向上 ・1on1や面談情報の記録・蓄積 ・労務管理・勤怠管理の効率化 また、カオナビは2025年に「タレントインテリジェンス」という新ビジョンを掲げ、AIを活用した人材データ分析により、配置・育成・評価・抜擢を高度化。 経験や勘に頼らない、データにもとづく戦略的タレントマネジメントを可能にします。 ※1:出典元: ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) ※2:※:2025年9月末時点 ※3:MRR解約率の直近12ヶ月平均(2021年6月時点)より算出
5

HRMOSタレントマネジメント

株式会社ビズリーチ
HRMOSタレントマネジメントは、人事と経営を人材データでつなぐ人財活用システムです。従業員情報を一元管理し、評価・スキル・コンディションなどのデータを組織全体で活用できる基盤を提供します。人事部門から経営層までを対象に、経験や感覚だけに頼らないデータにもとづく人材配置や育成方針の策定を支援します。 従業員情報の管理を中心に、目標設定や評価プロセスの運用、評価シートの配布・回収・リマインドまでをシステム上で完結できるため、紙や表計算ソフトを使った煩雑な人事業務の効率化につながります。また、サーベイや1on1機能を通じて従業員のコンディションや組織状態を可視化し、離職リスクの把握や組織改善にも活用できます。 採用から入社後の活躍まで人材情報を継続的に管理できる点も特徴です。蓄積した人材データをもとに、人事施策と経営判断を結び付け、戦略的な人材活用を支援します。
6

HRBrain

株式会社HRBrain
HRBrainは、人材データの一元管理と人事業務の効率化をクラウド上で実現するタレントマネジメントシステムです。紙やExcelに頼った煩雑な人事管理を脱却し、企業内の人事評価・人材育成・配置計画などをデータに基づいて進めます。 人事部門だけでなく各部署のマネージャーや社員も参加し、目標設定や評価プロセスをオンラインで透明化し、評価業務の納得度向上と工数削減を両立可能です。 従業員との1on1面談内容やフィードバックをHRBrain上に蓄積すれば継続的な成長支援につながり、そのデータをもとに異動や配置のシミュレーションを行うことで、適材適所の配置案を検討できます。 蓄積された人材データは、ダッシュボードで即座に可視化・分析でき、離職リスクの検知や次世代リーダーの発掘など戦略人事の意思決定を支援します。
7
SmartHRタレントマネジメントは、最新の従業員データを活用し、適材適所の配置や次世代リーダーの育成を一気通貫で支援するシステムです。 多くの企業が抱える「勘」に頼った配置や、人間関係による離職増加などの課題を、日々の業務で蓄積された正確なデータを用いて解決することが可能です。 また、評価やサーベイの結果を即座に分析して組織の現状を可視化することで、経営判断のスピードを飛躍的に高めることができます。 人事評価やスキル管理、配置シミュレーションなど多彩な機能を網羅しており、戦略的な人事施策をトータルに支援することも可能です。
8

SkillCanvas

株式会社SkillCanvas
SkillCanvasは、「スキル可視化ツール」と「伴走コンサルティング」のパッケージを提供し、人材育成の「仕組み化」を最短6ヶ月で実現するサービスです。 【あなたの育成の“モヤモヤ”を解消します!】 多くの企業が抱える育成の課題感は、この2つの“不在”から生まれています。 ●「目盛り」の不在: 職種ごとに「やってほしいこと=スキル」が定義されておらず、社員のスキルレベルも見えない状態。結果、育成課題が特定できず、施策がもぐらたたきに。 ●「仕組み」の不在: 人事が施策を考えても、育成の実行が現場のマネージャー任せになり、ノウハウが蓄積せず、育成が“属人化”して定着しない状態。 SkillCanvasは、この「目盛り」と「仕組み」をセットで提供することで、育成成果を生み出す組織へと変革します。
9

PXクラウド

株式会社be-FULL
PXクラウドは、会議や1on1をAIが分析してマネジメントを支援できる1on1ツールです。課題に対して、人ではなくテクノロジーが伴走するマネジメント支援のAIシステムです。 通常の会議や1on1にAIの分析用のアドレスを招待するだけで、会議の内容がデータとして蓄積・分析され、サーベイや1on1のように現場へ追加の工数をかけずに使い始められます。AIが会議を分析して組織の課題の把握を代行し、議事録の自動作成やフォローが必要な人・案件の通知、日々のマネジメント行動へのフィードバックを実施可能です。 傾聴や承認といったコミュニケーションを数値化することで、マネジメントスキルの成長も見える形にできます。会議に追われる負担を抑えながら、マネジメントの質を高めたい企業や人事部門に向いています。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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