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月間ランキング

20262月度
BOXIL資料請求数ランキング
ストレスチェックサービス

20262月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
ストレスチェッカーのロゴ

ストレスチェッカー

株式会社HRデータラボ
ストレスチェッカーは、累計導入社数10,000社(※)のストレスチェックサービスです。厚生労働省推奨の57項目はもちろん、80問でのチェックや、紙でチェックを行うプランなど幅広く用意されています。 Web版であれば従業員はPCやスマートフォンから、休憩時間や移動中のわずかなスキマ時間で回答を完了できるため、効率よく時間が使えます。管理側でも実施案内メールや未実施者の抽出、リマインドを配信可能なため、運用にかかる事務工数を削減可能です。 また、収集したデータによる集団分析レポート、高ストレス者の特定まで行えます。産業医の紹介や面接する医師の手配までできるため、メンタルヘルス対策の基盤として企業の健康経営を強力に推進できるでしょう。 ※出典:ストレスチェッカー公式HP(2026年1月27日閲覧)
おすすめポイント
法令遵守の枠を超えた組織改善プラットフォーム
ストレスチェッカーは、幅広いストレスチェックからチェック後の医師面接まで幅広く対応しています。ストレスチェックは、厚生労働省が定める標準項目はもちろん、ワーク・エンゲイジメントやハラスメントのリスクを測定できる80項目版も選択可能です。チェック後はデータが自動で集計され、集団分析レポートが提供されるため、組織にどういった課題があるかを明らかにします。 また、オプションとしてレポートに対するコンサルタントのコメントを提供したり、高ストレス者などの希望者に対し、オンラインか対面で医師面接ができたりもします。チェック後まで幅広くケアしてくれるため、課題の改善も行いやすいでしょう。
Web版と紙版のハイブリッド運用
ストレスチェッカーは、Web版と紙版があり、ニーズに合わせて選択が可能です。紙版はマークシート式で実施でき、返信用封筒に入れて提出することで分析結果を提供してもらえます。Web版はストレスチェックの実施事務従事者が代行し、データの集計なども自動で行えるため、担当者の負担を軽減可能です。 また、Web版と紙版のハイブリッド運用もできるため、スマホ操作に慣れていない従業員には紙版で実施してもらうなどの使い分けを行うことで、スムーズにチェックが進められるでしょう。
プレゼンティーイズムを測定
ストレスチェッカーでは、無料プランとWEB代行プランでプレゼンティーイズムを測定できます。プレゼンティーイズムとは、欠勤まではいかないものの、何か健康状態に問題があり、生産性が低下している状態を指します。 分析結果を表示する場面で、このプレゼンティーイズムも確認が可能です。Web版ではプレゼンティーイズムの要因まで明らかにされるため、これらを活用することで、休職や退職を未然に防止しやすくなるでしょう。
2位
けんさぽのロゴ

けんさぽ

株式会社Personal Health Tech
けんさぽは、株式会社Personal Health Techが提供する、健康管理システムと健診業務代行を組み合わせたサービスです。健康診断やストレスチェックに伴う煩雑な業務をシステム化とアウトソーシングで一括支援し、人事・総務担当者の負担を大幅に軽減します。 けんさぽでは、ユーザー企業ごとに専用の健康管理センターを設置し、健診予約の手配から従業員へのリマインド、医療機関とのやり取り、結果データ化までをまとめて代行します。そのため、社内で複数のツールを使い分けたり、別々の外注先と調整する必要がありません。 また、クラウド上の健康管理システムで健診結果やストレスチェックの情報を自動集約・分析し、組織全体の健康状態を可視化できます。ダッシュボードから有所見者の状況を把握し、産業医や保健師による面談指導へとつなげられます。
3位
HRBrainのロゴ

HRBrain

株式会社HRBrain
HRBrainは、人材データの一元管理と人事業務の効率化をクラウド上で実現するタレントマネジメントシステムです。紙やExcelに頼った煩雑な人事管理を脱却し、企業内の人事評価・人材育成・配置計画などをデータに基づいて進めます。 人事部門だけでなく各部署のマネージャーや社員も参加し、目標設定や評価プロセスをオンラインで透明化し、評価業務の納得度向上と工数削減を両立可能です。 従業員との1on1面談内容やフィードバックをHRBrain上に蓄積すれば継続的な成長支援につながり、そのデータをもとに異動や配置のシミュレーションを行うことで、適材適所の配置案を検討できます。 蓄積された人材データは、ダッシュボードで即座に可視化・分析でき、離職リスクの検知や次世代リーダーの発掘など戦略人事の意思決定を支援します。
4
Wevoxのロゴ

Wevox

株式会社アトラエ
Wevoxは、チームの進化を支えるプラットフォームです。 組織や個人の状態をサーベイで可視化するだけでは、組織は変わりません。可視化したデータを活用するための方法を知り、試していくことが重要です。 Wevoxでは、エンゲージメントや組織カルチャー、個人特性など、サーベイによってメンバーの声や状態を可視化し、気づきが生まれ、対話が起こり、行動が広がります。チーム全員が関わり合いながら、自らの力で進化し続ける循環を生み出します。 ※導入組織・団体数:4,100以上。回答データは累計4億を超える。(2025年11月時点)
5
アドバンテッジ タフネスのロゴ

アドバンテッジ タフネス

株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
計607万人※の従業員様を支援。国内でも有数の規模のデータ保有量! 「アドバンテッジ タフネス」は、ストレスチェックやエンゲージメントなどのサーベイを基盤に、企業の課題解決をサポートする総合プログラムです。サーベイをひとまとめにすることで、測りっぱなしを防ぎ、管理や回答の負担を軽減します。 また、サーベイ結果に基づく運用サポートやデータ活用支援、心理・組織の専門家によるアドバイスを提供し、企業の人事課題をワンストップで解決。ボトルネックの特定と、従業員および組織の変革をサポートします。 === ※メンタリティマネジメント事業・健康経営事業および休業者・復職者支援サービスの利用者数(2025年3月末)
6
アッテルサーベイのロゴ

アッテルサーベイ

株式会社アッテル
アッテルサーベイは、AIとデータ分析を活用して組織の現状を可視化し、離職防止やエンゲージメント向上を支援するクラウド型サーベイツールです。 経験や勘に頼る人事施策から脱却し、定量データに基づいて従業員のコンディション変化や、退職リスクを早期に検知することができます。 スマートフォンやPCから簡単な操作で回答可能な、アンケートは現場の負担を最小限に抑え、高頻度な実施を無理なく定着させることが可能です。 収集データは、AIが自動で集計・分析し、単なる現状把握にとどまらず、優先的に取り組むべき課題と改善策を具体的に提案可能です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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