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月間ランキング

20265月度
BOXIL資料請求数ランキング
ウェビナーツール

20265月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

WebinarBase

株式会社エックスラボ
WebinarBaseは、点在するウェビナー業務を、ワンストップでつなぐウェビナーツールです。ウェビナー機能はもちろん、ランディングページやメール作成、顧客管理、レポート分析といった機能が搭載されています。用意されたフローに従って入力するだけで、ウェビナーを開催するための準備が完了するため、ウェビナー開催に必要だった工数の削減が可能です。 ツール内でウェビナー開催が可能で、誰でも簡単にミスなく、ウェビナー運営を行うことができます。また、ライブ配信だけではなく、疑似ウェビナー配信も行えるため、コンテンツ、主催者ごとに開催方法を選択可能です。 申し込み時の入力フォームやアンケート結果、申し込み者の達成率/参加率、資料ダウンロード状況などをウェビナーごとに取得でき、レポートが生成されます。詳細な情報を分析したレポートで確認できるため、ウェビナー後のフォローアップや顧客分析に活用可能です。さらに、ウェビナー開催の場合、途中の離脱ポイントまで把握できます。
おすすめポイント
順番に入力するだけ。開催準備・集客準備が、すべてツール内で完結。
WebinarBaseは、セミナーの集客LP・申込フォーム・自動リマインド・当日の配信・録画配信・アンケート・メール配信まで、一連の流れをすべてツール内で完結できます。専門知識がなくても、ガイドに従って順番に入力していくだけでセミナー運営ができ、LP制作やアンケート設定などもワンクリックで実現。開催回数も保存数も無制限のシンプルな料金体系で、社内説明会から商談獲得まであらゆる活用シーンに対応します。
録画ウェビナーもライブウェビナーも、ボタン一つで実現。
WebinarBaseでは、ライブ配信/録画配信/疑似ライブの切り替えもボタン一つ。配信スタイルは用途に応じて自由に選べ、手動開催の負担を減らして“仕組み化”されたセミナー運営を実現できます。たとえば、録画ウェビナーを用いた「24時間受付の商談窓口」を構築することで、人的リソースを増やさずにリード獲得や採用説明会の自動化が可能になります。
メール月5万通送信、録画保存100本。制限なく試せるから、成果が出る。
セミナーを成功させるには「回数」が重要。WebinarBaseは、開催回数無制限・録画保存100本・保存期間無制限・メール送信5万件/月と、トライアンドエラーを阻害しない設計です。たとえば「午前中に1本、午後に見逃し配信をもう1本」など、参加者ニーズに応じた柔軟な運用も自由自在。ツールの制約に縛られず、マーケティング施策をスピーディに実行できます。
2位

ネクプロ

株式会社ネクプロ
ウェビナーやイベント運営は、集客から配信準備、当日の進行、そしてお礼メールの送付…と業務が山積みです。また、「丁寧なフォローをして商談につなげたい」と考えていても、そこまで手が回らないのが実情ではないでしょうか? ネクプロなら、集客・配信・営業連携までを1つのプラットフォームで完結。ツールの乱立やリソース不足を解消し、少人数でも確実に「商談・売上につながるイベント運営」を実現します。
3位

EventHub

株式会社EventHub
EventHubは、株式会社EventHubが提供するイベントマーケティングプラットフォームです。オンライン上のウェビナーはもちろん、展示会やユーザー交流会など対面イベントにも対応しており、オンライン・オフラインのイベントを単一プラットフォームで管理できます。数十名規模から数万人規模のイベントまで対応できる柔軟性も備わっており、企業規模を問わず導入可能です。 参加者登録やライブ配信、データ分析まで、必要な機能が集約されているため、複数ツール間のデータ移行や突合作業が不要になり、準備工数を大幅に削減できます。質疑応答やアンケートなど豊富なコミュニケーション機能で参加者のエンゲージメントを高められるほか、イベントで収集したログデータから有望なリードを見極めて商談創出につなげるなど、さまざまな活用が可能です。
4

Eventory(イベントリー)

株式会社Collective Path
Eventoryのおすすめポイントは、オンライン・リアル・ハイブリッド、あらゆる形式のイベントやウェビナーに必要な機能が、オプション料金なくオールインワンで利用できる点です。 イベント告知ページ(LP)がノーコードで作成できるカスタムデザイン作成機能やAIによるコンテンツ制作、多国語言語対応、複数の同時トラック配信、zoomより高解像度の独自配信機能、参加者のあらゆるアクティビティデータの収集・分析など、多彩な機能が全てオプション料金なく利用が可能です。 また、有料チケットの発券手数料が無料、独自ドメイン設定やSalesforce/HubspotなどMAとのデータ連携も無料で対応・連携します(※12ヶ月スタンダードプラン以上)。 規模の大小を問わず、単発イベントだけでなく継続的なデータ収集・管理を行うウェビナーなどでは横断したデータ管理が可能なツールです。
5

FanGrowth

エキサイト株式会社
FanGrowthは、「どんな企業でも『売上に繋がる』ウェビナーが開催できる」ことをミッションとするウェビナーツールFanGrowth(SaaS)と伴走型コンサルティングの組み合わせによるソリューションです。 リソースやノウハウが不足している企業でも、マーケティング組織が目標とする新規リード数や商談獲得数を達成できるウェビナー施策の実現を支援します。 ウェビナーツールFanGrowthは、ウェビナーの企画から配信、そして二次利用まで全てのウェビナー業務をツール一つで完結できます。 ウェビナーのライブ配信に加えて、開催後のコンテンツを最大限に活用するためのアーカイブ配信や、見逃し視聴や繰り返し視聴を可能にするオンデマンド配信にも対応しています。これにより、参加できなかったターゲット層へのリーチを広げることが出来ます。
6

ULIZA

株式会社PLAY
ULIZAはHuluやTVerなど国内有数のサービスを技術面で支える株式会社PLAYが提供する動画配信プラットフォームです。ワンタイムURLや参照元ドメイン制限をはじめとした高度なセキュリティ対策に加え、部署や役職ごとの細やかなユーザー権限管理が行えるため、機密性の高い社内会議や研修動画の共有に適しています。さらに、Web管理画面から独自の配信サイトを柔軟に構築でき、パノラマ動画や倍速再生、インストリーム広告の挿入といった多彩なプレイヤー設定が視聴体験を向上させます。 また、近年はAIを活用し、PDFやPowerPoint資料から直接マニュアル動画を生成する環境も提供しており、コンテンツ制作の工数削減にも貢献します。累計導入社数は500社(※)を突破しており、放送局のライブ配信から一般企業の社内DXまで幅広い用途で採用されています。 ※出典:ULIZA公式HP(2026年5月6日閲覧)
7

PLAY VIDEO STORES

株式会社PLAY
動画、売るならPLAY VIDEO STORES PLAY VIDEO STORESは、必要な素材を入稿するだけで、公式動画販売サイトを構築できる動画配信システムです。月額販売、単品販売も自由に設定でき、動画コンテンツの販売/運用に適しています。また、音楽ライブといったPPVチケットの販売も可能です。 制作した動画の配信はもちろん、サイト内でライブ配信も行えます。ライブ配信だけでなく、24時間365日映像を届けるリニアチャンネルの配信も可能です。さらに、テレビデバイスや4Kでの配信に耐えられる高画質での配信もできます。 会員情報や動画の再生回数、売上の推移をダッシュボードで可視化できるため、一目でストアの状況を確認可能です。アナリティクス機能を利用して、顧客情報を活用したマーケティングも行えます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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