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月間ランキング

20262月度
BOXIL資料請求数ランキング
ウェビナーツール

20262月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
ネクプロのロゴ

ネクプロ

株式会社ネクプロ
ウェビナーやイベント運営は、集客から配信準備、当日の進行、そしてお礼メールの送付…と業務が山積みです。また、「丁寧なフォローをして商談につなげたい」と考えていても、そこまで手が回らないのが実情ではないでしょうか? ネクプロなら、集客・配信・営業連携までを1つのプラットフォームで完結。ツールの乱立やリソース不足を解消し、少人数でも確実に「商談・売上につながるイベント運営」を実現します。
おすすめポイント
あらゆる形式のイベントを一元管理
ネクプロの最大の特徴は、「集客・管理・事後フォロー」までを一元化できる点です。 動画配信はもちろん、会場型イベントでのQRコード入場管理や名刺Scanにも対応。オンライン・オフラインが混在するハイブリッド開催であっても、システムを使い分けることなく一括管理でき、社内の業務負担を大幅に削減します。 【配信の種類】 ライブ配信/疑似ライブ/オンデマンド 【オフライン】 QRコードによる入場管理/名刺Scanで登録自動化 【オプション】 申込フォーム/アンケート/ライブ投票/ステップメール など ▼おすすめポイント ======================== 「疑似ライブ配信」で工数削減と臨場感を両立 ======================== 録画済みの動画を指定した日時に「ライブ配信」として放映する機能です。 配信トラブルのリスクを回避しつつ、チャットでの質疑応答のみリアルタイムで行うことで、少人数でも臨場感のあるイベント運営が可能になります。 また、一度録画をつくって再配信することで顧客接点がどんどん増え続けます。
動画を「資産」に変え、見込み顧客を育成するメディアサイト構築
配信した動画を一度きりで終わらせるのではなく、コンテンツをアップロードするだけで自社独自の「動画ポータルサイト(オウンドメディア)」を簡単に構築できます。 「誰が・いつ・どこまで見たか」という詳細な視聴データを可視化し、ユーザーの属性や興味に合わせてコンテンツを自動で推奨(パーソナライズ)することで、手間をかけずに「見込み顧客を育成(ナーチャリング)する場」へと進化させます。 ▼おすすめポイント ============================ 大手・グローバル企業も納得の「堅牢なセキュリティ」 ============================ 金融・製造・医療など、厳しい基準を持つ大手・グローバル企業での導入実績が多数あります。ISMS認証の取得や詳細なアクセス権限設定など、機密性の高いイベントでも安心して利用できる環境が整っています。
データ分析・連携と「プロによる代行」で実現する営業DX
取得した視聴データやアンケート回答は、SalesforceなどのMA・CRMツールとリアルタイムで自動連携され、営業部門は「今、関心が高まっている顧客(ホットリード)」へ即座にアプローチが可能になります。 さらに、リソース不足の企業向けには、専門チームによる代行もご提供。ツールと人の両面から成果にコミットします。 ▼おすすめポイント ============================ きめ細やかな伴走支援、プロによる代行(BPO)で成果にコミット ============================ 「配信設定が難しい」「営業フォローをする人がいない」という場合でも安心です。詳細なマニュアルサイトやサポート窓口が丁寧に操作方法をご案内します。 その他、配信画面のカスタマイズ、撮影・設定の代行、視聴後の商談創出(インサイドセールス)なども、ネクプロの専門チームに実務をお任せできます。
2位
Eventory(イベントリー)のロゴ

Eventory(イベントリー)

株式会社Collective Path
Eventoryのおすすめポイントは、オンライン・リアル・ハイブリッド、あらゆる形式のイベントやウェビナーに必要な機能が、オプション料金なくオールインワンで利用できる点です。 イベント告知ページ(LP)がノーコードで作成できるカスタムデザイン作成機能やAIによるコンテンツ制作、多国語言語対応、複数の同時トラック配信、zoomより高解像度の独自配信機能、参加者のあらゆるアクティビティデータの収集・分析など、多彩な機能が全てオプション料金なく利用が可能です。 また、有料チケットの発券手数料が無料、独自ドメイン設定やSalesforce/HubspotなどMAとのデータ連携も無料で対応・連携します(※12ヶ月スタンダードプラン以上)。 規模の大小を問わず、単発イベントだけでなく継続的なデータ収集・管理を行うウェビナーなどでは横断したデータ管理が可能なツールです。
3位
EventHubのロゴ

EventHub

株式会社EventHub
EventHubは、株式会社EventHubが提供するイベントマーケティングプラットフォームです。オンライン上のウェビナーはもちろん、展示会やユーザー交流会など対面イベントにも対応しており、オンライン・オフラインのイベントを単一プラットフォームで管理できます。数十名規模から数万人規模のイベントまで対応できる柔軟性も備わっており、企業規模を問わず導入可能です。 参加者登録やライブ配信、データ分析まで、必要な機能が集約されているため、複数ツール間のデータ移行や突合作業が不要になり、準備工数を大幅に削減できます。質疑応答やアンケートなど豊富なコミュニケーション機能で参加者のエンゲージメントを高められるほか、イベントで収集したログデータから有望なリードを見極めて商談創出につなげるなど、さまざまな活用が可能です。
4
FanGrowthのロゴ

FanGrowth

エキサイト株式会社
FanGrowthは、「どんな企業でも『売上に繋がる』ウェビナーが開催できる」ことをミッションとするウェビナーツールFanGrowth(SaaS)と伴走型コンサルティングの組み合わせによるソリューションです。 リソースやノウハウが不足している企業でも、マーケティング組織が目標とする新規リード数や商談獲得数を達成できるウェビナー施策の実現を支援します。 ウェビナーツールFanGrowthは、ウェビナーの企画から配信、そして二次利用まで全てのウェビナー業務をツール一つで完結できます。 ウェビナーのライブ配信に加えて、開催後のコンテンツを最大限に活用するためのアーカイブ配信や、見逃し視聴や繰り返し視聴を可能にするオンデマンド配信にも対応しています。これにより、参加できなかったターゲット層へのリーチを広げることが出来ます。
5
WebinarBaseのロゴ

WebinarBase

株式会社エックスラボ
WebinarBaseは、点在するウェビナー業務を、ワンストップでつなぐウェビナーツールです。ウェビナー機能はもちろん、ランディングページやメール作成、顧客管理、レポート分析といった機能が搭載されています。用意されたフローに従って入力するだけで、ウェビナーを開催するための準備が完了するため、ウェビナー開催に必要だった工数の削減が可能です。 ツール内でウェビナー開催が可能で、誰でも簡単にミスなく、ウェビナー運営を行うことができます。また、ライブ配信だけではなく、疑似ウェビナー配信も行えるため、コンテンツ、主催者ごとに開催方法を選択可能です。 申し込み時の入力フォームやアンケート結果、申し込み者の達成率/参加率、資料ダウンロード状況などをウェビナーごとに取得でき、レポートが生成されます。詳細な情報を分析したレポートで確認できるため、ウェビナー後のフォローアップや顧客分析に活用可能です。さらに、ウェビナー開催の場合、途中の離脱ポイントまで把握できます。
6
ULIZAのロゴ

ULIZA

株式会社PLAY
ULIZAは、ビジネス動画配信を多彩な機能、専任のチーム体制とともに、ワンストップでサポートしてくれる動画配信システムです。登録者のみに録画/ライブ両方で動画配信するオンデマンド配信、IRイベントやエンターテイメントに適したライブ配信のどちらも利用できます。さらに、見逃し配信にも対応可能です。 ウェブサーバーの管理、HTMLコードの記述といった手間を省き、オリジナルの配信サイトを作成できます。テンプレートを選ぶだけで、レイアウトやカラーテーマ、サイト上部に表示するテキスト、画像などさまざまな項目のカスタマイズを行えます。 動画の再生が行われたユーザー数を表示し、リアルタイムで視聴者が何名いるのかを確認できるほか、視聴やカテゴリ別に再生開始数/視聴ユーザー数といった、レポーティングも可能です。また、ユーザーIDごとの再生開始数/視聴時間などのレポーティングも行えるため、既存の会員管理機能、個別の視聴ページURLと連携して視聴者ごとの視聴動向を確認できます。
7
PLAY VIDEO STORESのロゴ

PLAY VIDEO STORES

株式会社PLAY
動画、売るならPLAY VIDEO STORES PLAY VIDEO STORESは、必要な素材を入稿するだけで、公式動画販売サイトを構築できる動画配信システムです。月額販売、単品販売も自由に設定でき、動画コンテンツの販売/運用に適しています。また、音楽ライブといったPPVチケットの販売も可能です。 制作した動画の配信はもちろん、サイト内でライブ配信も行えます。ライブ配信だけでなく、24時間365日映像を届けるリニアチャンネルの配信も可能です。さらに、テレビデバイスや4Kでの配信に耐えられる高画質での配信もできます。 会員情報や動画の再生回数、売上の推移をダッシュボードで可視化できるため、一目でストアの状況を確認可能です。アナリティクス機能を利用して、顧客情報を活用したマーケティングも行えます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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