Platio Canvasとは
Platio Canvasのおすすめポイント
デザインの自由度を高めるフリーレイアウト方式
ワンソースで全デバイスに対応するレスポンシブ機能
基幹システムとも接続可能な高度なデータ連携
Platio Canvas 担当者からのコメント
Platio Canvasの料金/プラン
- 200,000円/月
- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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- ◾️料金 年契約の場合:200,000円〜/月 月契約の場合:220,000円〜/月 ・アプリ作成数:100(上限:200) ・レコード数:20万件/1アプリ(上限:30万件) ・容量:100GB(上限:1TB) ・招待メンバー:10人/ワークスペース(上限:50人) ・セキュリティ:二段階認証、データの復元、外部アクセス制限 ※上限値までオプション追加可能
Enterprise(エンタープライズ企業・大規模向け)
Platio Canvasの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | — | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | — |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | — | チャット | — |
|---|---|---|---|
| 電話 | — |
| ワークフロー | Webサイト作成 | ||
|---|---|---|---|
| スマートフォンアプリ開発 | テンプレート | ||
| レスポンシブデザイン | 業務アプリ作成 | ||
| データ連携 | データベース連携 | ||
| 帳票出力 | ユーザー・組織管理 | ||
| データ分析 | フォーム作成 | ||
| 商品登録 | カートシステム | ||
| 決済処理 | メルマガ | — |
Platio Canvasの連携サービス
LINE@ / kintone / Microsoft Dynamics 365 / NetSuite / ASTERIA Warp / Vimeo
Platio Canvasの導入効果
UI/UX 主導ノーコードが企業にもたらす成果_BtoB編(製造・物流・建設)
東洋精機ロジテック(仮名)は、製造・物流現場の業務標準化を目的に Platio Canvas を導入。 従来アプリは「ボタンが小さく押しづらい」「画面遷移が多く作業が分断される」など UI上の問題が多く、現場から不満が出ていました。結果として現場は紙に戻り、データが蓄積しない状態となっていました。 Platio Canvas 導入後、現場主導で UI 刷新を実施。 ・ボタンの大きさ・配置の最適化 ・バーコード・写真添付を 1 画面に統合 ・入力項目の自動化 などを行い、UI 改善を“翌日反映”できる体制を構築。 <成果> ・入力時間:12 分 → 7 分(42%削減)(※) ・手戻り:80 件 → 30 件(62%削減)(※) ・作業品質の均質化 ・ID フリーにより 500 名でも追加費用ゼロ(※) 現場の声を起点に改善が続く“使われる DX”が実現しました。 --- ※本ケーススタディは仮想企業に基づく利用イメージであり、実績ではありません。
出典
BOXIL掲載資料(2026年2月6日閲覧)
Platio Canvasの画面/UI
Platio Canvasは、エンタープライズ企業向けの複雑な要件の業務アプリをスピーディーに構築できるノーコードアプリ開発プラットフォームです。 本動画では、Platio Canvasの特長や活用イメージを、約5分で分かりやすくご紹介します。 【こんな方におすすめ】 ・現場で使われる業務アプリを内製したい方 ・Excelや紙の業務をモバイルアプリ化したい方 ・ノーコードで業務改善・DXを進めたい方 ・基幹システムと連携した業務アプリを検討している方
Platio Canvasの口コミ・評判
口コミサマリー
Platio Canvasのサービス資料
提供企業作成
Platio Canvas_サービス資料
提供企業作成
スマホ新法時代の企業アプリ戦略
提供企業作成
“使われるDX”を実現するUI/UX主導ノーコード戦略
Platio Canvasに関するよくある質問
Q アプリを利用するユーザー数に制限はありますか?
A IDフリーのライセンス体系により、利用ユーザー数は無制限です。 ユーザー数に応じた従量課金ではないため、従業員数が多い大規模な組織や、会員数が増減する顧客向けアプリでも、コストの変動を気にせず運用可能です。Q 作成したアプリはPCやタブレットでも利用できますか?
A はい、Platio Canvasで作成したアプリは、iOS、Androidに加え、Webブラウザ(PC)にも対応可能です。 レスポンシブデザインに対応しているため、1つのキャンバス上で開発するだけで、スマートフォン、タブレット、PCなど異なるデバイス環境に最適化されたアプリを同時に構築・運用できます。Q 一般消費者向けのアプリ(BtoCアプリ)を作成・公開できますか?
A はい、社内業務だけでなく、BtoC(一般消費者)向けのアプリ開発にも対応可能です。 作成したアプリは、App StoreやGoogle Playなどのストアで公開することが可能で、会員証アプリや予約アプリ、店舗アプリなどとして顧客に提供できます。Q アプリのデザインはどのようになっていますか?
A フリーレイアウト方式により、テキスト、画像、動画などのエレメントを自由に配置できます。ブランドイメージに合わせてカラーやフォント、レイアウトを細かくカスタマイズできるため、独自のUI/UXを持ったアプリを作成可能です。Q アプリ内での決済機能は実装できますか?
A はい、独自決済機能「Platio Pay」があり、アプリ内での決済を実装できます。 クレジットカード情報の登録や支払いの処理をアプリ内で完結できるため、学校の料金徴収アプリやECアプリなど、金銭のやり取りが発生する業務にも対応可能です。
